誘発筋電図検査に該当するQ&A

検索結果:73 件

脚の痺れ、筋肉のピクつき

person 20代/男性 -

去年の10月に、昼夜逆転、ご飯もしっかり3食食べないといった不健康な生活を1週間ほどしていたときがあります。そのときからいきなり体の筋肉がピクつくようになりました。不定期にピクっとします。上半身はときどきで、両脚に関しては毎日ピクつきます。それに加え、両脚が痺れやすく、そして疲れやすくなりました。無意識に常に両脚の筋肉にやや力が入ってるような気もします。程度、頻度に関しては昼夜同じです。発症してから一年が過ぎましたが、良くも悪くもなっていないのが現状です。 この症状とは別の件で受けたものも一応含めますと、今まで受けた検査は、血液検査、尿検査、膀胱の超音波検査、内視鏡検査、脳のMRI検査、脳波検査、誘発筋電図検査、腰椎のMRI検査、腰椎のレントゲン検査ですが、全て異常なしと言われました。服用した薬は芍薬甘草湯ですが、効果はありませんでした。検査上は異常なしとのことですが、思い込みなどではなく確かに脚が痺れたり、ピクつきます。脚が痺れやすく、疲れやすくなったこともはっきりと感じています。生活習慣は大きく変わったりはしていません。 一体何が原因なのか全く分かりません。これらの症状のせいで、QOLが著しく下がっています。今まで何度も病院へ行き、何度も検査を受けてきましたが、原因はわからず、そして運悪く担当してくださった医師の方々の態度があまり良くなかったこともあり、精神的に本当に打ちのめされています。素人ながら、個人的には神経に何か問題があるのではないかと考えています。今まで受診した科は内科、脳神経内科、整形外科ですが、他にどの科を受診し、どのような検査を受けるべきでしょうか。どのような原因が考えられるでしょうか。詳しく教えてくださると幸いです。

5人の医師が回答

「ALS精査中 誘発筋電図 異常」の追加相談

person 30代/男性 - 解決済み

先日質問の後、針筋電図をしていただいたところ問題ありませんでした。 ALSの可能性はほぼなくなったと思っていますが、なかなか症状が改善せず悩んでいます。 大学病院の神経内科では、誘発筋電図で正中神経のF波の出現率が低下している(左25%、右36%)ことが気になるそうで、半年様子見したいとのことで、9月に頚椎のレントゲンを撮って、次回2月に再度誘発筋電図と診察の予定です。 レントゲンは25年5月にかかりつけ医で撮ってもらい問題なかったので、多分問題ないと思います。 頚椎MRIも問題なしで、検査で引っかかったのは正中神経のF波出現率のみです。 首、肩の慢性的なコリもあり接骨院で体を診てもらったら、猫背とデスクワークで背骨が硬くなり、呼吸が浅くなることで鎖骨が上に上がってきているそうで、胸郭のところで神経を圧迫しているのでは?とのことでした。 今の症状は下記の通りです。 1.両手の小指側三本の動かしにくさ、つまむ行為がしにいくい、痛み、痺れ 2.全身のぴくつき(以前よりは気にならない) 3.歩いていると右足指先が浮く感じがする 質問 一般的に正中神経F波出現率30%の重症度はどれくらいですか? (体感ではそんなに重症感はないが、動かしにくさが不安です) 新たに病院にいっても薬をもらうくらいかなと思い、接骨院に通っていますが、整形外科を受診した方が良いですか?それとも大学病院の神経内科の診察を2月から早めるのが良いでしょうか?(金銭的にも時間的にも精神的にも、できれば病院を増やしたくないです) わがままですみません。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

広汎性発達障害 20歳から急激に動きにくくなったが検査結果は異常なし

person 20代/女性 -

22歳です。広汎性発達障害の診断があります。20歳から障害者雇用で軽作業の仕事をしていましたが体調悪化で休職中です。 20歳後半から、1年半にわたり、歩いていて突然つまずいたり仕事中はさみを使うだけで手や腕が激しく疲れたり、食事をとるのにお箸を使うだけで疲労を感じたり、食事に時間がかかったり、歩いていると腕が勝手に震えたり、後ろからくる自転車の気配で激しく腕が勝手に震えるなどの症状があります。時々後ろにのけぞるような痙攣が起きることもあります。スムーズに動くことが難しくなり、立っていることや座っていることすら難しい時期もありました。大学病院で脳波検査、針筋電図、誘発筋電図、mri、採血も行いましたが原因と思われるような異常はありませんでした。たまたま下垂体空洞性が発見されましたが、こちらは動きにくいなどの症状との関連はあまり考えられないらしく、採血でホルモンも異常なしでした。もともと会話するとき考えるにも話すにも時間がかかるほうでしたが、社会人数ヶ月目から話すとき、話し出す前にあー!と無意識に大きな声を出してしまうことがおきるようになり、学生時代より話すのがやや遅くなっていると思います。学生時代せっかちでしたが歩くのも手を動かすのもゆっくりになりました。私は動作性ipが言語性ipより13低かったり、2年前に受けた職業評価では空間認知だけ極端に低いですが、学生時代より明らかに20歳後半あたりから動くスピードが遅くなりました。発達障害による体の動かしにくい特性が20歳あたりで急激に強くなることはあるのでしょうか。ストレスの影響で症状が出ているのではないかとも思い、外を歩いたり日を浴びたり、ツボを押す、体をあたためるといったことは習慣的に行っていますが、動きにくい症状が1年半も続いていて、少しずつ症状も増え、日々の激しい眠気や動きにくさにこれからさらに悪化するのだろうかと気になってしまいます。これはストレスや発達障害意外の、病気や障害の可能性は考えられると思いますか?

3人の医師が回答

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