酸味を強く感じるに該当するQ&A

検索結果:73 件

喉の痛みと声が出しづらい症状が続いています

person 50代/女性 -

56歳女性です。2週間半ほど前、朝起きたら急に喉の痛みを感じ、その症状が毎日同じ状態で変わらずずっと続いてます。熱、鼻水、咳などはありません。関節の痛みなどもありません。自分で鏡を見ると喉全体が充血してる感じですが、いわゆる扁桃腺という感じではなく、もっと下の喉仏?のあたりか奥のほうという感じで、唾をのむとビー玉のようなものがゴロッと引っかかる感じがし、食事は普通に出来ますが、酸味のあるジュースや熱いコーヒーを飲むと喉の下のほうにじんわり沁みて痛い感じがします。 症状は、何もしないで安静にしていると落ち着いていますが、人と会話したり、ほんの5分程度電話で喋ったりするだけで喉の痛みがけっこう強くなってきます。そのあとしばらく全体的にヒリヒリした感じが続き、とても不快で気になります。 声は、声枯れやしわがれ声というより、声を出すと声が震える感じ?で、会話の喋り初めの部分で声が裏返ってしまうような感じで、喉の同じ部分が引きつれて痛むような感じです。また、乾燥して喉の粘膜同士?が引っ付いているような感覚も時々あります。 症状は、ものすごく強いという感じではないのですが、時間帯や状況によっても違うというか、活動している時間帯や疲れてくると症状が強くなってきます。 いつも風邪を引くと喉だけでなく鼻水や咳なども同時に起きるのですが、喉だけの症状が初めてでずっと治らず続いているので心配です。喉頭がんや咽頭がん、あるいは声帯ポリープなどの可能性はあるでしょうか?

5人の医師が回答

唾石症 伝染単核球症

person 30代/女性 -

症状は1月2日頃から出始めました。 最初の症状は、首の腫れと痛み、全身の倦怠感でした。 1月9日に受診し、唾石症と診断されました。 その際、右側に約5ミリの唾石があると説明を受けています。 その後も症状が続いたため再度診察を受け、1月16日に伝染性単核球症の診断もされました。 伝染性単核球症に伴っていた ・発熱 ・強いだるさ については現在は改善しています。 一方で、以下の症状は現在も継続、または変化しながら続いています。 現在いちばんつらい症状として • 舌の下の強い痛みと腫れ(唾石症による炎症が原因と考えられている) • 舌の真ん中にヒリヒリする痛みが出てきており、範囲が広がっている感覚 • 首の痛みと腫れ、しこり(リンパ節が腫れている感覚) その他の症状として • 右耳の圧迫感・詰まった感じ • 横になると舌の下の腫れが強くなる • 右背中に掴まれたような違和感 • 左の鼻の穴の痛み • 頬に軽いかゆみと小さなじんましんが2〜3個出ることがある 現在の全身状態としては • 体温は36.4度前後で、発熱はありません • 強い倦怠感はありません • 体重はこの1か月変化していません うがい薬でのうがい、患部を温める、酸味のあるものやガムで唾液分泌を促すといった対処も行っています。 自分としては、 右側の5ミリの唾石による炎症が、舌の下だけでなく舌の中央や首周りまで広がってきている可能性を感じており、 この症状が • 唾石症の経過として想定内なのか • 伝染性単核球症の影響がどの程度残っているのか • あるいは他の炎症や合併症を考えるべき状態なのか を含めて評価していただきたいと考えています

3人の医師が回答

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