酸素4リットルに該当するQ&A

検索結果:304 件

「在宅酸素療法について」の追加相談

person 70代以上/女性 -

(1)7ヶ月間の在宅介護中です。血中酸素飽和度は、1リットル酸素吸入時95~98程度あります。ただし、動いたり、食事、会話後は 呼吸が苦しく肩で息をしています。脈拍数が増えているようです。脈は90から100程度です。血中酸素飽和度が高いから必ずしも安心というわけではないのでしょうか? 脈はどのくらいの値(上下)が危険値ですか? (2)自宅で呼吸が苦しくなった場合、装置の酸素供給(現在1L)の増加で、どの程度解消できるものですか? 供給量の上限はありますか? (3)心臓の動きが弱い低電位の場合、常時、酸素供給量(現在1リットル)を増やすことである程度改善できますか? (4)左肺に少し水がたまっていますが、おおむね良好です。今後の在宅介護中、肺に水か増加した場合、どのようにして判断するこ とが可能ですか? 聴診器である程度分かるみたいですが・・・ (5)肺の水で呼吸が苦しい場合、在宅で痛みのコントロールは可能でしょうか? (6)担当医には「癌末期の場合、肺の水は抜かない、ステロイドは使わないのが標準」と言われましたが、そのようなものでしょうか? (7)心臓の動きを良くするためにできることはありますか? (8)今後の予想される容態変化はどのようなものが想定されますか? (9)在宅で痛みのコントロールは、現在使用中のフェントステープ以外にありますか? (10)心臓の動きが弱いときは、フェントステープの貼る位置は、左胸を避けたほうがよいのでしょうか? (11)点滴で栄養不足を補うと、肺に水が溜まる可能性はありますか?

1人の医師が回答

結局は肺炎で亡くなったのかな?

person 70代以上/女性 -

おふくろが、脳梗塞になり、ずっと意識なく、反射的に眼は開いたが、眼球は動かない。そんな状態で 31日目の夜に亡くなった、脳浮腫の治療を約二週間して、もちろん、フィジオ140、リプラス3号輸液も平行して治療したが、酸素吸入が当初4リットルだったが、二週間後には、7リットルに増し、肺炎治療の点滴を4日くらいして、5リットルに減少した。少し希望持てたが、ピシリパクタを止めた途端に7になりその4日後には、10リットルになった、医師は、それからは、肺炎治療は一度も行わなかった、理由は不明です。段々尿量が減り、尿を出すために、利尿剤をしたが効果なし、また、グリセノールを点滴して、24時間で300CCは、尿が出るようになったが、その夜に息を引き取った、治療方法にも、疑問だらけ、最終的に、何の病名で亡くなったのか、わかりません。主治医に、答えを求めるつもりも、気持ちもありません、信用できませんから、先生方は、どんな状態で母は亡くなったのか教えて下さい、亡くなった朝からの状態は、ベッドサイドモニターでは、SIO2は、70から80まで、血圧は、あまり変化なく、脈拍は、50から160をバラバラでした。よろしくお願いいたします

4人の医師が回答

肺気腫の末期とは…

person 70代以上/男性 -

82歳の父のことで教えてください。 肺気腫で在宅酸素療法で1.5リットル~2リットル使用していましたが、三週間前に気管支炎をこじらせ入院しました。入院前は介助すればトイレまで歩いたり、食事も普通食でしたが、入院中にすっかり弱ってしまいオムツにトロミ食、酸素も3~4リットルになり啖の吸引も頻繁です。今日は発熱し抗生物質の点滴をしていました。 病院からは早く転院するように言われていますが、受け入れ先もなかなか見つかりません。 経済的な問題も有り気管切開などの延命治療は望みませんが、苦しいままなのはかわいそうですし、誤燕がひどい場合胃ろうをするのか、それも延命治療なのか、苦しみを少なく最後を迎える方法など今後のことを教えてください。 もちろん回復して自宅に戻れることを望んでいますが… 主治医はとても冷たい態度で「いつでも帰宅してくれ」的な言い方をされそれっきり会っていませんし病室にも来ません。主治医に相談するべきことなのでしょうけど、私も母も姉もあまりに冷酷な態度に相談する気もしません。 都立病院なので高齢者がベットを占領しているのは迷惑なんでしょうが…看護師さん達は皆さん親切です。 長文で申し訳ございません。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

胆嚢がん末期 在宅ケア

person 60代/男性 - 解決済み

69歳の父の事です。 4年前に大腸癌を手術しています。 今年6月中旬に、黄疸がで受診しました。 その結果、胆管がんステージ4と診断されました。大きな血管周りにも転移していたので手術、化学治療は断念。緩和ケアを選択しました。 8/19に緩和ケア病棟に移り、その際余命1.2週間と思われますが、いつ急変してもおかしくない状況と言われました。 20日は一日中寝続け、問いかけや看護師さんのケアにも反応がなく、 21日は意識レベルは戻りましたが4リットルの酸素を吸って血中酸素濃度が90台後半。 22日には血圧が60台まで落ちてしまいました。 腹水でお腹は膨らみ、片方の肺にお水も溜まってしまっています。 22日の午後、元々希望していた自宅療養に切り替えたく、リスクを承知で、自宅に戻りました。 移動中に何かあるリスクも高いと言われていましたが無事帰宅。 自宅では6人の孫に話しかけられたり、解読はむずかしいですが、ホワイトボードに何かを書いて訴えたり、話せはしませんが、携帯で電話をかけたいと訴えたりしています。 夜は熱が出たり、長時間眠らなかったりと、諸々の症状はありますが、酸素5リットル吸入で、酸素濃度90後半、下がっていた血圧も90台100台を維持しています。 浮腫んでいた手足は元に戻りました。 水分を取ることができず、今は湿らせたスポンジで口を湿らす程度です。 飲まず食わすなので、点滴は無理でも注射がありますと説明されていた皮下脂肪に注射でラクテックを入れることは効果はあるのでしょうか。 それともリスクの方が大きいのでしょうか。

4人の医師が回答

肺気腫の父・余命は?看取りは必ず

person 70代以上/男性 - 解決済み

73歳の父のことです。 3ヵ月以上前から肺気腫の診断で入院しています。 他に、心不全、腎不全も併発しています。 呼吸器内科の主治医は、模索してくれて、懸命の治療をしてくださいました。 がしかし入院中、肺炎を繰り返してきました。 トイレに行くと酸素濃度が落ちるので、3ヵ月間ずっとベッドの上で過ごしています。 酸素療法は、3ー4リットルで落ち着き、その後1ー2リットルになりました。 父は、主治医に感謝しながらも、度重なる採血、注射治療、点滴などでフラストレーションが貯まっていったのでしょう。 「絶対に必要な検査や治療でなければ、もう針を刺さないでくれ!」と言ったそうです。 そのような中、酸素が1ー2リットルになあってから 車椅子でトイレに行けるようになり、移乗ができるようになりました。 ➡実習生と話してたら元気が出て、補助具を使って歩きました(2日間)。 ➡高熱が出て、また寝たきりとなりました。レントゲンから肺炎ではないと判断されて、抗菌薬の内服のみの治療で様子を診ています。 ➡食事が取れなくなり、2日経ちます。 入院して1か月で、余命宣告されてます。 「今すぐではないけど、いずれその時が来ますので覚悟してください。」という言い方でした。 そこで気になるのです。 余命宣告から2か月経ち、悪くなったり良くなったりです。 父の余命は あとどのくらいでしょうか? というのは、いま入院している病院から移ることを促されています。 酸素療法は必須なので、療養型病院か、介護施設か…。 でも、家族都合なのですが、唯一の家族である私が出産を控えており、臨月です。 つまり、探すことができていません。 最後の看取りは、必ずしたいと考えているから、余計に悩みます。 限られた情報からだと難しいでしょうが、余命の見解をどうぞ教えてください。

3人の医師が回答

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