酸素5リットル状態に該当するQ&A

検索結果:118 件

五歳の子供、先週末からの鼻水と咳

person 30代/女性 - 解決済み

五歳の男の子、先週末に鼻水と少しの咳があり、熱は無し。寝ている時に咳こんだり、寝苦しくて何度か夜中に起きる。 花粉症のアレルギーがあるので、それも関係しているのかとかかりつけ医を月曜日に受診。 喉が赤く腫れていること、喉に落ちてきている鼻水が黄色いため菌が入っているのであろう、目も赤いので花粉症の症状も有りとの診断で、抗生物質(セフカペンピボキシル塩酸塩小児用細粒)、アスベリンドライシロップ、カルボシステイン、メプチンドライシロップ、点鼻薬、点眼液を処方されました。 これに加えて以前より処方されていたレボセチリジンも服用中。 日中は比較的元気に過ごしており、食欲もあり水分もしっかり取れていて、熱は無し。 鼻水は少なくなってきて、色も透明に変わってきているが咳がなかなか治らない状況で、先週末よりは減ってはきているが、夜中に咳き込み、えずくこともあり再度受診した方が良いのか悩んでいます。 ゴホゴホとえずくような咳やオットセイの鳴き声のような咳もあり心配です。 生まれつき肺の疾患(肺高血圧症)があり、寝ている時に酸素を1リットル吸入しています。 現在眠っている状態でspo2は99〜98といつも通り、心拍はいつもよりやや高めの80〜100あたり。チアノーゼはなく、咳き込んでいなければ眠れている状況です。 明日にもう一度受診か、薬を飲み切る土曜日まで待つかアドバイスいただきければ助かります。

5人の医師が回答

COPDの在宅酸素について

person 70代以上/男性 -

72歳になる父親のことで相談です。 COPDと間質性肺炎(少しある?)という状態で、酸素は安静時spo2か92%〜93%、労作時は86〜90%程度で、最近在宅酸素が決定し、病院では安静時と睡眠時は1L、労作時は2Lと言われました。鼻カニューレです。 糖尿病と前立腺肥大があります。 呼吸機能検査は、肺活量36.4%、1秒率97.6%でした。 動脈採血での酸素は79.8、二酸化炭素の血中濃度は55.6でいずれも2Lの酸素を鼻から吸入している時に測定しました。 心電図では、PR延長、下壁梗塞の可能性、右房拡大です。 質問です。 1.安静時は酸素なしで92〜93%(口すぼめ呼吸とか腹式呼吸を意識してやると94〜95%まで上がります)なら、酸素投与はしなくても良いという情報もありますが、父親の場合安静時もしたほうが良いでしょうか? 1Lの酸素を吸いながらで、spo2 94〜95%くらいです。 2.父親の場合、co2ナルコーシスのリスクはどんな感じでしょうか? 3.呼吸機能検査の結果だと拘束性の判定になりそうですが、COPDよりも間質性肺炎のほうがメインということでしょうか? 4.間質性肺炎の場合、口すぼめ呼吸はあまりよくなさそうな記事を見ましたが、楽になるならやった方が良いでしょうか? また、動作のタイミングで口すぼめの呼気を行ったりの呼吸リハビリなども効果的ですか? 5.旅行(1泊)の際にボンベを複数持っていくのは問題ないでしょうか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

パーソナリティー障害・身体表現性障害等について

person 20代/女性 -

私は高校生の時に椎間板ヘルニアを患い何度もOPしましたが、10年以上足腰の痛みや痺れと付き合って来ました。 10年以上も好きな事が出来なかったり、やりたい事を我慢したり…色々普通の人よりかは数倍苦労して来たので、ストレスや精神的にもおかしくなる部分は当然あると思います。 私は激しい痛みに耐えきれなくなると無意識に呼吸を止め、SPO2が98%以上から数秒で少しずつ下がり、80%以下に・ひどい時は60%以下に低下し、血液ガスデータもPCO2は60後半・最高80代で、PO2は60代・調子が良い時は80前半の時もまれにあり、HCO3は27から30前半、PH7,3代以外で最低7,1代の時もあります。 全て0,5リットル酸素投与中データです。 2年前に肺炎を患い呼吸苦が治らず、酸素無しだとSPO2が80%以下に・息が吐けずバイパップ無しでは呼吸が出来ない状況になるからです。 激痛で無意識に息を止め呼吸苦発作時には、ひどい時は意識消失、必ず痙攣・大量の発汗・手足が冷たくなる・脈も140越え等、血圧も始めは150/100以上と高くなり、次第に通常の状態測定値より低くなる状況です。 胸部CTやレントゲンでは目立った大きな疾患は無いとの事で、最近重曹?ビットサンを飲み始めてどれ位変わったかは次回受診時に分かりますが、この様な身体状況でパーソナリティー障害や身体表現性障害、転換障害・パニック障害等のいずれかに該当しますか? 血液ガスは血管が細く出にくい為掛かり付けのペインクリニックで採り、内科でビットサン等の薬をもらい、精神科で身体状況報告等しています。 血管が年齢の割には出ない・ルート確保時に困るとの事で、今年CVポートも埋め込みました。 呼吸苦はペインクリニックではヒステリーと・精神科ではパニック障害と・訪問看護師にはパーソナリティー障害と言われ、各々の病名で血液ガスデータ・身体状況に当てはまる病名は何か気になり質問させて頂きました。

1人の医師が回答

80歳女性、胆石による急性膵炎 中等症から重症

person 70代以上/女性 -

これまでの処置と病状の流れ 一人暮らしの80歳の老婆(心疾患による2回の手術するも改善せず)が7/28深夜より腹部の激痛で地方の総合病院へ救急搬送。 胆石づまりによる急性膵炎の中等~重症。胆石を除去と点滴による処置。首からの点滴。腹部の激痛と腫れ、発熱、息苦しさと低酸素。 8月はひと月HCUで過ごし腹部の激痛のあまりモルヒネ投与され一時も幻覚に陥り梗塞。あまりの苦痛に生きる希望をなくし、本人より臨終宣言される。心疾患がある上に、肺に水がたまり92〜95の低酸素状態と低血圧、40度の発熱が2〜3週間続き酸素マスクヘッドギア装着するも息苦しい。肺に針を指して3リッターほど水を抜く。胆汁とともに吐き気がひどい。鼻からの胆汁除去チューブにて対処。 9月に入り、一般病棟に移るも、吐き気と37度後半〜38度の熱、この間食事らしいものを全く受け付けない。首からの高栄養点滴をやめる。 反対側の肺からも水を抜く600cc。 重湯等に切り替えるが吐き気のため困難。腕からの点滴継続。 膵臓付近の膿溜まりと胃をチューブでつないで流し絶食、5日後9/17の22時、胃の内壁より出血が滲み出し2〜300ccほど吐血。輸血にて対処するも胃からの止血ならず。心疾患に伴う抗血栓薬を中止、再度首からの点滴を開始。今に至る。膵炎は厄介だと聞くが、対処療法が基本との消化器内科の主治医からの説明の通り、あっちを叩けばこっちが発症でまるでもぐらたたきのオンパレード。衰えてゆく姿に 医師の力量がないのではないかとやりきれない 看取るものも自分しかおらず遠方からの為毎週又は隔週とはいえ仕事と子育てを調整しながら、片道3時間の見舞いにも日々疲弊する ・医師と設備に見切りをつけて転院を考えるべきか?転院先の見つけ方もご教示いただきたい ・諦めて葬儀場を検討すべきか?ご判断いただきたく

2人の医師が回答

インフルでもコロナでもないのに熱が下がらない

person 40代/女性 -

40代女性 10月31日早朝4時ごろ 右肺辺りの筋肉に、痙攣のようなこむら返りと同じ激痛が30分続き、コメカミの痛さと 頭痛が同時になり、熱を計ると39℃7 ロキソニンを飲んだが下がらない。 お昼に8度代に下がり夕方から夜にかけて39℃7まであがり、数時間経過する。 11月1日朝8時 37℃代に下がり酸素濃度93楽になったので お昼に発熱外来に行きインフルでもコロナでもないので風邪と診断されロキソニンをもらう 20時ごろから39℃7まで上がる。 ロキソニンは飲んでるが効かない 11月2日 昼間に37℃代に下がるが夕方19時頃から39℃5まで上がる。 11月3日 朝、昼は37℃前半  夕方20時頃から38℃代 夜23時ごろに39℃2 2時間後38℃3 熱は38℃を越したらロキソニン1錠を飲んでいたが効いていない気がします 乳がん後のホルモン治療でタモキシフェンを飲んでるのでカロナールは避けていました。 初日からすごい鼻詰まりと少しの緑のタンはあるものの咳はほとんどありません。喉も荒れていないです。お水も毎日2リットル以上は飲んでるのに目も鼻も口もカラカラに乾いた状態に感じ、汗を全くかきません。 食事はおじや、スープ類など食べれています。下痢や嘔吐もないです。 節々の痛さと鼻詰まり、発熱、すこーしの咳だけ続いています。 今までなかった症状なのでただの風邪なのか心配です。

7人の医師が回答

間質性肺炎について

person 20代/女性 -

65歳の父が5年前に間質性肺炎という診断を受けました。 咳がひどくなっては検査入院し1〜2週間で退院、 の繰り返しでした。 4月末から入院し、入院当初は持ち歩きの酸素3L〜4Lで動け、 ステロイドが効いているのでGW明けには 退院できると言われていました。 しかし、排便で一気に酸素値が下がり呼吸が苦しくなる等、自分で動くことが厳しくなりました。そしてイムランというお薬を使い始めてから一気に状態が悪化し、 肺のレントゲンが真っ白になり、1/10しか動いていなく、夏を越すのは厳しい。 気管挿管ができる体ではなくなってしまっている、ステロイドが効かない、等打つ手はもうないと医師から言われました。 1週間程前までは、食事時だけ酸素と濃度をあげていたのですが、現状としては、酸素濃度100%、60Lで、咳や痰で一気に酸素値が80、70代まで落ちるので、その前にモルヒネ1.2をフラッシュする、食べることはできない、という状態です。 意識はあり、紙に書いて会話しています。 辛うじて小さな氷だけ試していますが、だいたいそのあとフラッシュになります。 なんで初期の頃からもっと深刻に考えてあげなかったのか、 もう少し元気な時なら肺移植ができていたのだろうか、 前からピルフェニドンを使っていれば違っていたのでは? イムランを本当に使わなければいけなかったのか。 毎日色んなことを思い、 悔やんでも悔やみきれないことがたくさんあります。 この状況から少しでも回復するということはありえないのでしょうか? 大好きな犬の散歩をまたさせてあげたいなんて贅沢は言いません。 車イスでも、酸素ボンベでも、 いつか外に出る望みはないのでしょうか? 0.1%でもいいので、そのような例はないのでしょうか? ちなみに今の通常時はHR106 PR19 酸素100です。 (常に50〜60L、100%入れてます)

1人の医師が回答

特発性間質性肺炎の急性増悪

person 70代以上/男性 -

77歳の父が、2年程前に特発性間質性肺炎と診断を受けました。発見時は特に治療することはなく、風邪やインフルエンザには気をつけてくださいと言われ、ムコダインのみ飲んでいました。 今年の4月12日に、いつものように散歩をしていたら、ちょっと苦しいからと家に戻りました。家で休んでいたらすぐ元気になり、そのあとも家の中は歩いたりしてました。次の日の13日、デイサービスで運動中に少し息が上がったので、休み休みやったようです。17日のデイサービスも同じ様子、午後の散歩でまた息苦しさで引き返す、18日朝からあまり調子が良くなく、動くとサチュレーションが80後半安静にしていれば90から95でした。症状を話すも受診は次の日と言われました。翌日受診すると、急性増悪の為即入院となり、かなり大変な状態で、余命1ヶ月くらい、5人に1人は助かるが、助かっても予後半年と言われました。ステロイドの大量投与3日間、抗生剤ジルテックと、免疫抑制剤の投与をしました。今はステロイドの量は減っているようです。今酸素を6リットルで安静時のサチュレーション90から95ですが、動くと80台後半になりますが、食事はいつも完食、おしゃべりもします。1ヶ月だなんて到底思えないのですが、以上の様子だと、やはり厳しいのでしょうか?できれば、1日でもいいから家に帰し、好きなお酒を少し飲ませたり、カラオケをさせてあげたいと思うのですが、それはできないでしょうか? また、私から見てすごくひどくなったように思うのは18日あたりですが、12日の時点ですぐに受診していたら、治っていた可能性はありますか? 12日の時点で急性増悪になっていたのでしょうか? 長々すいませんが、回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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