LDHリンパ腫に該当するQ&A

検索結果:369 件

母が成人T細胞性白血病リンパ腫です。

突然ですいません、質問があります。 母は去年の12月の初めに嘔吐を繰り返し、病院に行って成人T細胞性白血病リンパ腫に罹っていることがわかりました。これまでにCHOP療法を2コース、その後経過がよくないとのことでLSG15プロトコルに切り替え、1コースが終わりました。しかし、今の時点でLSG15の最初の2回の抗癌剤には効果が無く、3回目(たぶんVECP型の抗癌剤だと思いますが)のが多少効果があるとのことですが、これが効かなくなったら、もう手が無いと言われました。本当にもう手が無いのでしょうか?他の治療法がないのでしょうか?母は今58歳、お腹と首筋にリンパ腫の腫れの大きなのがあり、リンパ腫型と診断されましたが、週単位で憎悪しているそうです。フェーズはIVと言われています。LDHは最新で4000〜5000、一番多いときで10000以上の時がありました。一番心配なのは、抗癌剤の副作用で血小板と赤血球が規定値より少なく、次のコースを行うために輸血を行わなくてはいけないそうです。民間療法もいろいろ探していますが、もし効果があるものがあれば、実践してみたいと思っています。医者からは余命が1から3ヶ月と言われ、時間が無いことを痛感しています。どうか返答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

リンパ節腫脹

person 30代/男性 -

血液内科、放射線科の先生に相談です。 現在、全身リンパ節主張で血液内科を受診中です。 1年程前から左鎖骨上、右後頸部、脇、両ソケイ部に3〜4か所ずつのリンパ節が腫れてます。いずれも1cm程度です。 左下肢の浮腫(進行性)、左耳の耳管機能低下(左鎖骨より左顔面に違和感、浮腫んでる感じ)、繰り返す手のひら紅斑、ぶつけた覚えもないのに右手親指付け根が腫れることがある等です。 今まで行った検査は、下肢血管造影MRI、腹部超音波エコー、胃カメラ、大腸内視鏡カメラ、全て異常所見なし。 血液検査での異常値は、CRP1.2、血沈30(1H)、血清補体価57、i-gM241、paigG58 リンパ腫のマーカー? sIL-2r500 LDH139 その他、膠原病、各種ガンマーカー異常なし。 PETCT 左鎖骨上1.07、右後頸部1.23の集積あり。その他の腫れには集積はなし。 医師の説明としては、「血液も気にするほどの異常ではない。PETの集積も低い。リンパ腫は疑ってない」とのことです。ただ、リンパ節の腫れも全身多数、いろいろな体の不調もあるので、自分ではリンパ腫ではないかと考えてしまいます。さらに、左下肢の浮腫が進んで少しずつ皮下組織に?足自体が太くなってきてるので焦ってます。このことを医師に伝えましたが、「その程度の腫れではリンパ浮腫は起こらない、野球ボールくらいの物があれば話は別だけど、何か別の原因でしょ」と相手にしてもらえません。 仕方なく他の病院も行ってみましたが、最初の病院で経過をみてと言われてしまいました。 いくつか伺いたいのですが、 1cm程度での生検は無理なのか? いろいろな症状や、PETCTでも集積があるのに生検でリンパ腫を否定しなくていいのか? リンパ浮腫は1cm程度のリンパ節が複数個あっても起こらないのか? 経過からして、濾胞性もしくはマントル細胞リンパ腫ではと心配しております。

1人の医師が回答

PET検査の結果 悪性リンパ腫?

person 50代/女性 -

5年前に子宮体癌1AG1で子宮と卵巣切除しています。リンパ郭清はしていません。 今回縦隔リンパの腫れがCTで発見され、悪性リンパ腫、子宮体がんの転移、サルコイドーシスの疑いでpet検査をしました。以下が結果です。 両側鎖骨上窩や、縦隔、肺門リンパ節に集積を認めます。 右第三肋骨付近や右内腸骨リンパ節に集積を認めます。 肝門部や腹腔動脈周囲リンパ節にも集積認めます。 第五腰椎右横突起付近に集積を認めます。 以上からリンパ節の分布からは転移よりは悪性リンパ腫を考えます。 右第三肋骨付近に腫瘤、骨破壊はなく病的意義不明です。外傷後の可能性はあります。 第五腰椎の集積は転移、悪性リンパ腫、外傷を考えるが鑑別は困難です。 その他に活動性病変や転移を示唆する集積は認めません。 悪性リンパ腫疑い、第五頚椎は転移の可能性があります。 IL2受容体は502、LDHは196でした。 その他の血液検査にも以上なし、腫瘍マーカーはCA125は12、CEAは1.7、SCCは0.8、PROGRPは31.6でした。 呼吸器外科の先生は、体がんの転移よりかはリンパ腫ではないかとの事でした。 ただ、マーカーもそれほど上がっておらず、両側のリンパが腫れておりリンパ腫からは少しズレているとの事でした。 サルコイドーシスの可能性もあるとも仰っており、胸腔鏡で取ってもらうことになりました。 質問は以下です。 1、画像や集積の所見からは、悪性リンパ腫が1番疑われますか? 2、この初見からサルコイドーシスの可能性はありますか? 3、2箇所の骨に集積があったようですが、悪性リンパ腫も骨転移を起こすのでしょうか。 骨に集積がある=がんの転移の可能性が高いでしょうか。 小さい頃の怪我などでも集積することはあるのでしょうか。

2人の医師が回答

悪性リンパ腫疑いのPET検査の結果について

person 50代/女性 -

5年前に子宮体癌1AG1で子宮と卵巣切除しています。リンパ郭清はしていません。 今回縦隔リンパの腫れがCTで発見され、悪性リンパ腫、子宮体がんの転移、サルコイドーシスの疑いでpet検査をしました。以下が結果です。 両側鎖骨上窩(SUV max12.03-25.29)や、縦隔、肺門リンパ節(SUV max21.82)に集積を認めます。 右第三肋骨付近(SUV max6.78)や右内腸骨リンパ節(SUV max1.83)に集積を認めます。 肝門部や腹腔動脈周囲リンパ節(SUV max 15.17)にも集積認めます。 第五腰椎右横突起付近(SUV max8.10)に集積を認めます。 以上からリンパ節の分布からは転移よりは悪性リンパ腫を考えます。 右第三肋骨付近に腫瘤、骨破壊はなく病的意義不明です。外傷後の可能性はあります。 第五腰椎の集積は転移、悪性リンパ腫、外傷を考えるが鑑別は困難です。 その他に活動性病変や転移を示唆する集積は認めません。 IL2受容体は502、LDHは196でした。 呼吸器外科の先生は、体がんの転移よりかはリンパ腫ではないかとの事でした。 ただ、マーカーもそれほど上がっておらず、両側のリンパが腫れておりリンパ腫からは少しズレているとの事でした。 両側性のためサルコイドーシスの可能性も少なからずあるとの事で、生検予定です。 1、SUV maxがかなり高値ですが、サルコイドーシスでもこんなに高いことはあるのでしょうか。 3、胸腔鏡手術で8センチ胸を開けて術後はドレーン?を通すのことでしたが、生検目的でそこまで大きな手術になるのでしょうか。縦隔鏡等では難しいでしょうか。 4、悪性リンパ腫の場合、ここまで広がっているとステージ4になりますか? ステージ4の場合でも血液検査に異常がないことも多いのでしょうか。

1人の医師が回答

長引く1cm以下のリンパの腫れ

person 10代/女性 -

中1の女の子です。2ヵ月前に首のしこりを発見しました。気づいたのはその時でもっと前からあったのかもしれません。それから3週間ぐらいして耳の後ろも腫れてきました。首は触る位置によって動いたり動きにくく感じたり、耳の後ろは骨の上なので硬く感じますが、微妙に動く感じもします。硬さは弾力性で柔らかくもなく硬すぎもなく無痛性。総合病院に行き受付相談をしたら小児科へ回され、血液検査とレントゲンを撮りました。で、レントゲンの結果からか、マイコプラズマの検査をして異常はなく、結果が出るまでに飲んだジロマックス錠でリンパの腫れは引かず、最終的には生検しかないと外科に回されました。そこで超音波検査をしてもらったのですが大きさは9.8×3mmぐらいで1cmいかないモノでした。で、ここでも最終的には生検しかないと生検を勧められたのですが、エコーと血液検査の結果でリンパ腫の可能性が高いから生検を勧められてるのでしょうか?それとも外科に回されたからでしょうか?sIL-2Rは489、LDHは217と、基準値ギリギリ近く、単球は8.5%と高めでした。リンパ腫の可能性が高いですか? (申し訳ないですが一言だけの誰にでも答えられる回答はいりません)

8人の医師が回答

リンパ腫の疑い。吐き気・手足関節痛・副鼻腔炎も?

person 20代/女性 -

以前から右剄部・左脇下・右鼠径部にしこりがあったのですが、1・2ヶ月前から痛み・腫れ・発熱感、また1・2週間前から全身の倦怠感・微熱も出てきたため、血液内科を受診しました。 触診ののち、リンパ腫の疑いもあるので血液検査・CT・超音波を行い、 ・血液検査…LDHやCRP等は基準値、腫瘍マーカーは結果待ち ・超音波…左右剄部・左脇下・左右鼠径部にそれぞれ10~16ミリの腫れあり、形は扁平 ・CT…ざっと見る限り、他リンパの異常はなし、詳細は後日 との結果で、今すぐ生検の必要はなく様子見となりそうです。 この方針、また他にも気になる症状があり、以下4点質問です。 1、ここ1・2日、受診前から少しあった吐き気が強まり、またお腹の張り(ギュルギュルと鳴ります)が出ています。再診は1週間後ですが、リンパ腫の影響と考え、急ぎ病院に行った方がよいでしょうか。 2、受診1・2週間前から、左腕全体が重く力が入らない感じ・両足首や膝の筋が張ってちくちくしたり、回すとビキビキいう・ふくらはぎの灼熱感など、手足に違和感が多発しています。先生は問題ないとのことでしたが、これらはリンパの影響とは考えにくいのでしょうか。 3、昨日より、頭痛・鼻づまりで喉に鼻水が流れ込む感じ・喉のかすれ・歯が浮く感じがあります。おそらく今年始めにかかった副鼻腔炎の再発かと思うのですが、これはリンパ腫とは関係なく耳鼻科で治療を進めてよいものでしょうか。副鼻腔炎からリンパ腫(その逆も?)というケースもあると聞き、心配です。 4、上記のような症状もありますが、生検は行うほどではないのでしょうか。またリンパ腫でなく他の病気の可能性もあるのでしょうか。 右鼠径部のしこりは太ももを曲げるとこすれて痛く、首のしこりも周りがだんだん固くなってきているような気がし、手遅れになったらと思うと心配です。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

チョップ療法中の発熱

person 70代以上/女性 - 解決済み

何度も質問させて頂いております。72歳母親です。精密検査、画像診断で原発、確定診断できず、血液検査の結果から悪性リンパ腫か白血病の診断でチョップ療法を行い4回目です、1回目はまだ熱が治まらなかったものの、2回、3回では熱も無くなり2100あったLDHや7800あったレセプターが正常値まで下がっていたのですが、4回目の抗がん剤、10日目あたりの5月3日から38度あたりの熱をだしました、昨日病院にいき検査をした所LDH253 レセプター837 CRP0.75と少し高くなっていました、白血球は14で高いくらいでした、主治医は血小板も正常値だし、リンパ腫とは関係はなさそうだと仰っていましたが、私が抗がん剤に対する抗体ができてしまう事はあるかとの質問をした所、あまりないけどありうるとの回答でした、本日午前中に検温した所やはり37.5~38.0の間です、食欲はあります、倦怠感もそんな無いみたいですが風邪の症状とは違う気がします、この数値が上昇していってしまうケースはあるのでしょうか、又今出来る事はないのでしょうか心配です熱が出始めたあたりから立つ時に腰が痛くなってしまったみたいですが、これも関係してそうでしょうか、どうか宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

夫がリンパ腫疑いで相談した者です

person 60代/男性 -

昨年末に、62歳の夫がリンパ腫の疑いで相談した者です。 年明けすぐにPETやCTの検査結果から、リンパ腫であろうということで、転院して血液内科を受診しています。 右鼠蹊部に5センチぐらいの腫れ、触っても気付かなかった左頸部にも1.5センチの腫れ、腹部にも小さなものがたくさんあるのが見つかりました。 その後、全身麻酔による生検で、頸部からリンパの一部をとりました。 昨日、ある程度の検査結果が出たらしく、B細胞が、びまん性大細胞型、あとT細胞とかにも異常があるらしく、極めて珍しい型ということで、さらに検体を調べるとのことです。 はっきりした結果が出ないと治療にも入れないそうです。 ただ、血液検査ではLDHは標準値内、マーカーのil2が1400で高いようですが、他もほぼ異常がないこと、元気で普通に生活出来ていることから、場合によっては経過観察になる可能性もあるらしく、心境複雑です。 珍しい型ということで、治療出来るのかどうか、心配でたまりません。 検査結果が出るまで二週間ぐらいかかるということで、ひとまずの退院も進められています。 ご助言をお願いします。 前回、コメントを頂いた先生方にそれぞれ返信もせずに今に至ってしまったことをお詫び申し上げます。

4人の医師が回答

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