eGFR76に該当するQ&A

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服用薬の種類・量の妥当性

person 70代以上/女性 -

お願い致します。 親族(80代、女性、体重60kg)の服用薬についての質問です。高血圧、腎臓機能の低下、不整脈、睡眠時の頻尿があり、以下の薬を服用しているのですが、多いように思っています。また、浮腫はないらしいのですが、それの薬も服用している点も気がかりです。本人は病名、体の状態等はそれほど把握していないようですが、体調は優れずで頻繁に臥位になっています。運動はほとんど行っていません、食欲は普通にあります。 服用薬の多すぎによる体調の悪化を心配しています。この薬の種類・量は妥当でしょうか?追加で行った方がよい検査等はありますか? ●アムロジピン錠2.5mg、朝1錠 ●プラバスタチンNa錠10mg、夕1錠 ●フェブリク錠20mg、朝1錠 ●ベラパミル塩酸塩錠40mg、朝1錠 ●ベタニス錠 50mg、睡眠前1錠 ●フロセミド錠20mg、夕1錠 血液検査でのNG項目、および、体調と関係ありそうな項目も示します。 ●BUN 32mg/dl ●クレアチニン 1.4mg/dl ●血糖 112mg/dl ●LDL-C 57mg/dl ●eGFR 27ml/min/1.73m~2 ●K 4.4mEq/l ●尿酸 2.4mg/dl ●中性脂肪 76mg/dl ●CRP 0.3mg/dl ●診察時の血圧 上126、下73、脈拍83 上述の服用薬の妥当性等のコメント頂けましたら、ありがたいです。お願い致します。

14人の医師が回答

ミトコンドリア心筋症の状態について

person 40代/男性 - 解決済み

以前にも質問しましたが期限が切れたのでまた質問しました。3月末に地元の循環器科で拡張相肥大型心筋症と言われ血液検査でBNPは259でした。4月にから赤十字病院で2週間入院して退院時にはBNPは39でした。BNPは5月末は59、6月末は76、8月頭は71、今月中旬は67でした。今月中旬に血液検査で基準を超えているのは、クレアニチン0.57、ナトリウム137、クロール98、eGFR120、CLcr71、心筋トロポニン0.115、WBC88、尿比重1.005です。ちなみに8月頭の心臓エコーで基準を超えているのは、2DでLVDd54mm、LVDs48mm、EF23%、FS11%です。所見には洞調律HR80bpm、左室大きさ+、壁厚正常、壁運動びまん性に低下、後壁から側基部は比較的動いています。心尖部には肉柱が多く見られますが、可視範囲内に明らかな血栓は認めません。左房大きさ正常、右心系拡大−、大動脈弁器質的変化認めず可動性良好、僧帽弁器質的変化認めず可動性良好、三尖弁器質的変化認めず、心膜液貯留認めず、下大静脈拡張を認めない呼吸性変動あり。でした。7週間後に受診と言うことで薬も貰ったのですが、その数日後にICDとか考えた事はあるかとの事で大学病院を紹介されて、来月に検査をする事になりました。やはりこのくらいの数値では機械を入れないとならないでしょうか。

10人の医師が回答

iga腎症の寛解について

person 30代/女性 -

iga腎症を患っています。 2019年の第一子を出産後、尿検査で蛋白・潜血(当時は蛋白+1〜2、潜血が+3くらい)で引っかかるようになり、約1年後の腎生検でiga腎症である事が分かりました。 その後、パルス→扁摘→パルス(コロナ拡大で扁摘が出来なかったので先にパルスをした経緯あり)と一年間のステロイドの内服を続けました。 現在は既に一年間のステロイドの内服が終わり、ステロイドが切れてから3.4ヶ月くらいになります。 蛋白はパルス後割とすぐに陰性になり現在も陰性を維持しているのですが、潜血がなかなか綺麗に消えません。 消えないというのも、現在も毎月検査する際、顕微鏡で確認する尿に含まれる赤血球の数が1〜4個は出てしまい、尿検査薬だと±か+1くらいです。 健常者でも尿に含まれる赤血球の数が1〜4個出る時があるのでこれは陰性と考えて良い。炎症は落ち着きステロイドが切れてからも寛解を維持しています。と先生が仰って下さるのですが、この状態は寛解と捉えていいのでしょうか?? 追加でパルスをする必要は無いと言われているのですが、赤血球1〜4個はもう何しても消えない仕方ない事なのでしょうか? 二人目を早めにと考えていることもあり(eGFRは76前後)赤血球が数は少なくても尿に多少含まれるうちはまだ二人目に踏み切らない方が良いか迷い中です(先生からはそろそろ妊活を準備し始めても良いとは言われています) また現在は内服なし、上咽頭の治療のみしています。

3人の医師が回答

癌性胸膜炎を伴う肺癌の治療方針等について

person 70代以上/男性 -

76歳の父について。数年前から肺に影があるとのことで定期的に呼吸器内科受診していましたが、2020年11月、急に影が大きくなり胸水も貯まってきたため12月検査入院。胸水から癌細胞確認され癌性胸膜炎と診断されました。 この後の経過は、12/10PETで、両肺、膵臓に癌疑いあり12/21から入院。病理結果は膵臓からはクラス3、両肺からは癌細胞(-)でした(検査はそれぞれ二回実施)。担当医師からはこの時点では肺腺癌としての治療を勧められました(ちなみにEGFRは陰性、喫煙歴ありです)。しかし、1/27のCTで肺にこれまでにはなかったものが急に現れてきたことからか肺腺癌ではなく肺癌ということになりました。 ここからが質問となりますが、この経過から気管支鏡検査による結果を待たなくても肺癌と確定診断されるのは正しいのでしょうか? また、主治医からは抗ガン剤をしてもしなくても余命は6か月位、年齢や副作用のこと、本人・家族の気持ち等含めて考えて明日1/29、方針を決めましょう、ということになっています。やはり最新の知見からしても、抗ガン剤をやってもやらなくても余命には大きな差異なく、またやはり6か月位なのでしょうか? 拙劣な文章にて失礼かと思いますが、何卒ご教示よろしくお願い致します。 追記ですが、父は五年前に腹部大動脈瘤の手術を受け、その後は同年代の方と同等かそれ以上に元気なイメージの男性です。現在は胸水が貯まってくるとさすがに息切れあり必要時抜いて頂いている状況です。 どうぞよろしくお願い致しますm(__)m

4人の医師が回答

このコレステロール値で治療が必要でしょうか、動悸の関連は?

person 60代/女性 -

12月下旬から高血圧の治療を開始し 計測を始めたのが昨年9月からで以前は不明ですが検査で高血圧といわれたことはないです。 9月上が167  11月から170~180に跳ね上がり 12月168/94~183/109 ここから治療開始 ノルバスク 5mg テルミサルタン80mg  1月の検査と家での継続測定 115/79~99/79/ ここから減薬 ノルバスク 5mg テルミサルタン40mg 血圧平均的には 124/76 113/77 127/83/  【画像の検査結果】 検査結果が理解できないので添付 12月と2月の比較 HDL 12月/78  2月/78 LDL 12月/160 2月/144 2月 LDL  151.6 ←この数値何か不明です Non-HDL 168 ←この数値何か不明です eGFR添付の画像をご覧ください。 ■質問ですが 本日検査の結果、観察中のコレステロールのことを指摘され高血圧があるのでシビアにならないといけないと医師に内服治療に切り替えるかどうかの瀬戸際とのことで観察するかどうか聞かれました。 年齢と腎臓の値を掛け合わせると吹田スコアでは2%なのでこのまま食事と運動を続けるでは高血圧なのでやはり厳しいでしょうか。 16時間断食と夜は野菜スープとおかずのみ、朝と夜にヨガ、日中30分以上の散歩を行って2か月で少し血液の数値は変化しましたが体重は減りません。 ※数日まえに急な動悸があり30分以上続き血圧が189/105まで上昇したが、後に132/91まで落ち着いたが何か副作用かコレステロールとも関係があるのか、すぐに心電図検査が必要かどうかもお聞きしたいです。

5人の医師が回答

人間ドッグの結果について

person 50代/女性 -

昨年の5月に人間ドックを受け、総コレステロール253 HDL49 中性脂肪76 LDL187  non-HDL204 血圧124/83 クレアニチン0.74 HbA1c5.7 肝機能ALP125 脂肪肝という事で ダイエットと運動で体重を5Kg落としましたが、脂質について要精密検査であった為、保険組合から診察を受けるよう通知が来てしまいました。高血圧・糖尿病・慢性腎臓病の疑いがあると書かれていて恐ろしくなりすぐに受診しましたが、最初先生はLDLについてもそんなに心配な数値ではないということ少し安心しましたが、再度血液検査を行ったところ、HDL63 中性脂肪116 LDL192 血圧127/81 クレアニチン0.7 HbA1c5.6 ということで、LDLについてはずっと高いのでアトルバスタチン10mを処方されました。 ですが、薬を飲み運動すると体調が悪くなることもあり、自己判断ですが服用はしないで 食事と運動でダイエットをし、153cm 50kg 体脂肪率27%まで落としました。1年間で10kgほどです。 そして今回人間ドックの結果は総コレステロール231 HDL61 中性脂肪72 LDL150  non-HDL170  血圧108/71 クレアニチン0.78 egfr59.8 HbA1c5.4 肝機能ALP113  痩せたことでコレステロールや他の数値も改善されたのではないかと思いますが、このまま食事療法と運動療法を行い、やはり薬を飲まないで良いという事にはならないでしょうか? また腎機能で3か月後再検査と出てしまいましたが、腎臓病の疑いがあるのでしょうか? 尿検査は問題なしでした。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

原因不明の体調不良、血液検査の結果、改めて内科にかかった方が良いでしょうか。

person 20代/女性 -

私は24歳女性、2021年に出産経験あり。ピルのジェミーナを服用しており、妊娠の可能性はなしです。精神科には双極性障害二型で20歳の頃からかかっており、ジェイゾロフト1錠、サインバルタ1錠を毎朝服用しています。3月から微熱(最高37.4)、動悸、息切れ、体力低下、食欲低下、扁桃腺が僅かに腫れる、喉の痛み、倦怠感、めまいのような頭痛があります。PCRを3回やり、いずれも陰性でした。いくつかの病院にかかりましたが、原因はわからず、「熱も高くないしいいのでは」と言われるのですが、体力のなさから育児家事ができない状態です。先日、血液検査を行いました。数値が良いか悪いか、大して説明されず、よくわからないので見ていただきたいのです。そのうえで、何科にかかるべきか、どのような病気が予想されるか、お教えいただけると幸いです。 総タンパク8.1/AG比1.2/アルブミン4.4/総ビリルビン0.5/直接ビリルビン0.2/GOT16/GPT9/LDH226/y-GTP7/CPK85/尿素窒素10.7/クレアチニン0.52/ナトリウム141/カリウム4.4/クロール105/CRP0.11/血糖109/白血球数59/赤血球数516/hb11.7/ht37.2/MCV72.1/MCH22.7/MCHC31.5/血小板数40.1/LDL-cho116/TSH3.33/FT4は1.28/FT3は3.3/Ig-G1348/Ig-A322/Ig-M76/抗核抗体40未満/抗DNA、RIA2未満/抗sm抗体1.4/S-TL-2R218/I-BIL0.3/ALP61/中性脂肪60/HDL-ch0は67/BASO0.7/EOSINO1.5/lyopho45.1/MONO5.6/NEutr47.1/hba1c6.1/EGFR117.8/LDL・HDL比1.7

5人の医師が回答

タグリッソ投与と放射線療法併用の是非について

person 70代以上/男性 -

私の父親(73歳)に関する相談です。 R6.3.1に「EGFR遺伝子変異陽性扁平上皮がん(病気4期)」の診断を初診の大学病院より受けました。肝臓や背骨、脳にも転移が見られ、手術も放射線治療も有効ではないとのこと。結果、R6.3.13よりタグリッソというお薬を投薬中です。 飲み始める前までは肩で息をしているような状態でしたが、投薬後、呼吸も食欲も回復しお薬の絶大な効果を得ています。 CTの検査結果でも腫瘍の大きさが目に見えて小さくなっているとのことでした。 そんな中、主治医より「オシメルチニブ単剤療法継続中の残存病変への地固め放射線療法のランダム化試験」という臨床試験への参加を勧められました。 概要は、現在タグリッソを投薬中の患者76名ほどのグループを2つに分け、1グループは継続してタグリッソ投与、他グループは放射線療法を実施し病状の経過を比較するといった試験です。 家族としては、放射線治療も有効とみなされるほど腫瘍が縮小しているのだと喜んでいたのですが、結果はタグリッソ継続グループへ選定されました。 その後、「臨床試験への参加を辞退し放射線療法を受けられないのか」と主治医へ打診しましたが当院ではできないといわれました。 質問の趣旨です。 別の病院であれば、タグリッソの投与をいったん中止し放射線療法へ切り替えることはできないでしょうか? タグリッソは約1年半投与を継続すると効果がなくなるという検証結果があり、このことにとても不安を感じております。 腫瘍が縮小しているこの状態でいったん放射線療法を挟めば、タグリッソの効果時限を先延ばしにできるのではないかという発想からこの質問をさせていただきました。 家族とも、不安な毎日を過ごしております。 なにかご助言いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

ステージ4の肺扁平上皮がんについて

person 70代以上/男性 -

父が生検の結果、肺扁平上皮がんと診断。添付:CT画像 【状況】 3月頃せきで主治医受診。レントゲンでは確認できず。せきが治まらず、5月初旬、市立病院(地域がん診療連携拠点病院)へ受診。CT・MRIにて再検査。右下葉腫瘍、縦隔リンパ節腫大と診断。右鎖骨から組織を取り生検。結果、肺扁平上皮がんと診断。CTの画像からは左側肺にも小さながんが疑われ、ステージ4と診断。現状、脳や他臓器への転移は見られない。遺伝子変異やPD-L1検査は結果待ち。近日PETを予定。これらの結果を踏まえ治療方針を決定。 【父の状況】 76歳男性、約10年前に禁煙。2年前に前立腺がんで前立腺摘出。以後経過観察。抗がん剤投与も無し。現在はせきが続くが、日常生活は問題が無く元気。 【質問】 1.遺伝子変異検査・PD-L1検査について 主治医から肺扁平上皮がんは遺伝子異変が少なく、分子標的薬の適用が難しいと聞きました。6種類(EGFR・ALK・・等々)は全て難しいでしょうか。PD-L1の適応も狭き門でしょうか。この2つで駄目なら従来型の抗がん剤しか手が無いでしょうか。 2.ステージ4について 初めは右下葉腫瘍・右縦郭リンパ節腫大の診察で、右側のみを祈っておりましたが、CTで左側もがんを疑う粒が判明。原発の大きながんと比べ素人目に非常に小さく少ないですが、これでもステージ4なのでしょうか。ステージ4は区分がありませんが、入口から出口までの範囲は広く、重篤度の幅も広いのでしょうか。 3.PETについて このタイミングでPETを受ける狙いと結果の注目点、治療への反映点を教えて下さい。 4.ステージ4の5年生存率について 標的薬やチェックポイント阻害薬など肺がんの画期的新薬が出現と言われつつ、ステージ4の5年生存率は低い(約5%位)ままです。なぜでしょうか。直近の肌感覚では上昇傾向でしょうか。

2人の医師が回答

特発性間質性肺炎に合併する肺癌の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳男性です。特発性間質性肺炎に合併する肺癌を患っています。2024年7月のCT検査で肺癌の疑いがあり8月5日にCTガイド下での生検を実施。8月16日に外来で生検結果、肺癌と診断され、8月29日に頭部MRI検査実施、30日PET-CT 査を実施。9月5日頭部MRI検査、PET-CT検査の結果説明で右上葉肺腺癌でステージ1bと診断されるが、間質性肺炎に合併した肺癌は手術をすると急性増悪する可能性が30%とリスクが高いと説明を受ける。9月18日肺癌切除手術を実施、入院中間質性の増悪も無く9月29日の退院時に主治医より、臨床検査の結果、腺癌とは別に大細胞癌があり病名が右上葉肺大細胞癌と変更になりステージも3になった。またリンパ節への転移もあったが、PET-CT 検査でも分からなかったとの事。リンパ節への転移があったとの事で、抗がん剤治療については術後早い方(術後3週間)が良いとの事で、10月6日入院、7日より抗がん剤治療を開始。抗がん剤治療の説明では4クールでの治療を実施。1クールは1週目初日にシスプラチンとロゼウスを点滴にて行い、2週目初日にロゼウスを点滴、3週目は抗がん剤治療休み、4週目は一時退院で自宅療養。これで1クールが終わりになる予定が、1クール目シスプラチン。2週目の口ゼウスを投与するも腎臓の数値(クレアチニンとeGFR)が悪くロゼウスは中止、14日より1週間点滴ソルアセト+500mlを実施するが腎臓の数値は変わらず抗がん剤治療については中止となり22日に退院。主治医から間質性肺炎に合併する肺癌は放射線、手術、抗がん剤ともに治療法が確立されていなくて、どの治療をしても間質性肺炎が増悪するリスクが高いとの事。今後はリンパ節に転移した癌の再発率は60%との事であり、月に1回の外来で様子を見て行くが、何か他にやるべきことはないか、先生方に伺いたいです。

2人の医師が回答

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