乳がん2cmに該当するQ&A

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また呼吸困難です。

person 60代/女性 -

以前もこちらでお世話になりました、69歳の母のことです。 去年6月、乳がん・多発性骨転移と診断され、乳がんは局所麻酔にて10cm程切って摘出しました。 しかし、それ以外は、体力や持病(心不全・肺気腫・慢性閉塞性肺疾患)の為、月1のゾメタ以外は無治療でおります。 7月から12月まで心不全で入院し、やっと退院できたと思ったら4度目の胸水がたまり、また入院しました。 しかし、酸素2リットルでSPO2が95にもかかわらず、「息が苦しい」と言います。 現在の主治医は循環器専門ですが、原因がわからず「もしかしたら肺に転移したとか、癌の方が原因ではないか?」と言われましたが、まず胸水がなくならないと退院できない為、調べようもありません。 現在の症状は、呼吸困難の他、左手の肩から肘下までの硬いむくみ、両足のむくみ(右は太めで痛み有り・エラダーム軟膏使用)、他は痛みなしです。 食欲もあり、言葉もしっかりしてます。 リンパや肺に転移の可能性は高いでしょうか? また、もしそうなら外科ではどんな対応をしていただけるのでしょうか? 内科で転院した病院の為、外科はまた違う病院です。なかなかお話聞きに行けないので、まずこちらで教えていただきたいと思います。

1人の医師が回答

抗がん剤治療の中止について

person 50代/女性 -

昨年、10月に左乳房切除を行い、病理診断は、2.8x3.8x0.8cm(一部浸潤ガン・・・2cm以上)、ステージ2A,グレード3、ER-,PgR-,Her2−ly+(リンパ節転移はないがリンパ管の中にガンが認められる部分があり)で、11月からACを3週に1回×4回行い、2月13日からドセタキセル3週に1回×4回をスタートしました。ACの時も白血球は下がりやすかったです(800が2回ありました)が、ドセでは600まで下がってしまい、口内炎、アレルギー、発熱、痺れなどやウイルス感染も起こし、8日ほど入院となってしまいました。 今後の治療について、DRより、副作用が強く、手術でとっているのだし、リンパ節転移はないので、治療は中止しましょうとの話がありました。最初、必要だからと説明をうけてはじめたことなので、中止するとなると不安が大きく、再度先生と話をしてその時は納得して中止を決めたのですが、その後、ネットで調べていると、私はトリプルネガティブ乳癌だと知りました。DRからはちらっとそのことばを耳にした覚えはあるのですが、詳しくはきいていませんでした。予後は悪いとのことで、このまま中止するのに不安が出てきました。ウィークに変えてドセを継続した方がよいでしょうか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回および免疫療法を実施しています。FEC療法の3週に一回のを2回目実施した時点で、がんが、少し小さくなり4.2cmとなりました。このような状況なので、FEC療法の3週に一回のを4回実施後、手術をすることになりました。手術後、放射線治療はする予定なのですが、他に転移を防止するために、どのような治療が追加で考えられるか検討しています。ゼローダという飲み薬の抗がん剤があると伺いました。また、他にも、PD-1という薬もあると伺いました。 ・PD-1は、飲み薬ではなくて、点滴で実施するのでしょうか。 ・PD-1とゼローダはどちらが、再発、転移を防ぐ効果は高いのでしょうか。 ・いずれも、再発前は、保険適用とならないようですが、自由診療で治療を受けた場合、 費用は、それぞれどれ位かかるのでしょうか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

非浸潤性乳管癌の病理検査

person 40代/女性 -

先月、エコーで2.2cmの腫瘤が発見され、良性に思えるが初期の乳がんの可能性もあるとのことで細胞診をしましたがはっきりせず、最終的には針生検をし、非浸潤性乳管癌と診断されました。計5つの細胞を取り、全て浸潤なしの組織グレード1とのことですが、それ以上の詳しいタイプは非浸潤性の場合は調べないと言われ、現時点では何もわからない状態です。腫瘤の近くには嚢胞もあるそうです。私は血液の持病がある為、その後大学病院を紹介されCTやMRI検査を受けて現在結果待ちの状態です。大学病院では、「細胞の一部を取っただけなので浸潤癌や転移の可能性もある。」と言われ、さらには同じ乳管内に別の7mmの病変も見つかり心配でたまりません。腫瘤が2センチを超えているのも気になります。手で触ると確かにゴロゴロとしたシコリのようなものやプチっとした物が確認できます。 質問1.上記のような術前病理検査が、術後に進行がんの診断に変わることはありうるのでしょうか。 質問2.新たに見つかった7mmの病変も癌の可能性はありますか?その場合多発した癌になるのでしょうか? 質問3.この状況で乳がんのサブタイプを術前に調べていただくことは可能なものなんでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌ステージ1 首後リンパ転移の可能性

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳母のことです。 先月、自己判断で右胸鎖骨下5センチぐらいの場所にしこりを発見。エコーマンモ針生検の結果1.2cm、ステージ1の乳癌と診断されました。ルミナルAです。浸潤率は10%とのことです。 また、転移の有無を調べるためMRIとPETCTを行い、もう片方の胸にも同じステージ1、8mm、ルミナルA、浸潤率4%が発見され、こちらは比較的発症から時間が経っていて診断書にはリンパ転移の可能性あり、とあるそうですが今のところステージ1の診断です。 7/27に両胸の全摘を予定しています。 質問 1.右首の後ろ側にしこりがあるそうで、本人は遠隔転移ではないかと大変気にしております。大きさは皮の上から触れて2センチ程度のようですが、このような初期ガンで、且つ場所も離れており、検査でも異常を指摘されていない状態ですが他臓器や原発乳癌からの遠隔転移の可能性はありますか?あるとすると何%程度でしょうか? 2.そもそも、pet ctでリンパ転移は一切分からないものでしょうか? 本人は余命など覚悟して精神的に弱ってしまいそちらのほうが心配です。恐れ入りますが不足している情報等ありましたら併せて教えてください。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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