更年期神経症に該当するQ&A

検索結果:1,562 件

自律神経失調症が悪化しているのでしょうか?

person 40代/女性 -

私は、20代の時にも、自律神経失調症になった事があり、薬を飲んで治っていましたが、30代半ば頃に、自律神経失調症になってから、薬を飲んでも、なかなか完治せず、昨年は、自律神経失調症の二種類の薬を飲む(最近は飲んでいないので薬の名前を忘れてしまいました)と、全然 何ともない時もあるのですが、生理前後や体調の変化などで、血の気が引く様な感じになり、少し気分が悪くなる事がありましたが、数分 横になると治まって来るのですが、血の気が引く感じになる頻度が増え、現在は自律神経失調症の薬を休んで(お医者さんに伝えた所、薬を休んで見ますか?と言われ何度か薬はいりますか?と聞かれていましたが、また同じ様になるかもと思い飲まずにいます)います。先月下旬頃から風邪を引きましたが、風邪を引く少し前から、胃が 時々、痛くなったり吐き気がしたり、最近は、生理前になると両側のみぞおちの少し下 辺りが冷えている様な気持ち悪くなる様なスッキリしない時があり、消化不良を起こしている感じがするのですが、自律神経失調症が悪化しているのでしょうか?私は、45歳で、閉経が近づいている見たいですが、更年期障害の症状に頻尿や胃腸の調子が悪くなったり、時々ですが、吐き気のする事があるのでしょうか?生理が不順になって来てから、皮膚が乾燥しやすく、肌が弱くなり、身体中(性器や毎日お風呂に入っているにもかかわらず頭も含みます)に痒みがあります。 お忙しい中、申し訳ありませんが、宜しくお願いします。

1人の医師が回答

本当に更年期でしょうか

person 40代/女性 -

軽い事故で首がおかしい気がして接骨院にかかりました。治療で両肩を思い切りたたかれ頭のてっぺんがズキンズキンとしました。先生いわく「指圧はいいがもんではいけない。家で誰かに叩いてもらうかビール瓶みたいなものでたたくといい」と言いました。2~3日行ってもうそこの接骨院に行くのはやめました。 でも具合は悪いままだったので鍼灸治療院にかわりました。その治療院は評判もよく交通事故のムチウチ治療にも定評があるところで、私も調子が悪くなると通っているところです。そこの先生に接骨院でされた治療のことを話したら「ムチウチ症状がある人に叩くなんてもってのほか」と呆れていました。この鍼灸治療院にはこれで5回くらい通っていますがまだ具合は悪いです。 めまい、首肩背中のコリ、倦怠感などです。今までは2回くらいかかれば良くなっていたのにまだダメです。 私は47歳で最近更年期かと思える症状も出ていて婦人科にも行って漢方薬とホルモン剤のテープをもらっています。冷え、残尿感、ドライアイなどもあります。あまりに体調不良が続いて、更年期の症状なのかと悩んでいます。血液検査をしてまだ結果は出ていませんがエストラーナテープがでました。いろいろ調べまくって脳髄液減圧症という病気を知りわたしの症状にあてはまっているところがあるのでもしそうだったらと思うと怖くてたまりません。事故の衝撃はたいしたことはないので、ぶつけられた時ではなく接骨院で思い切り肩をかかたれ手荒い治療のせいじゃないかと考えています。毎日毎日調べているせいでおかしくなりそうです。もともと神経質な性格です。家族や友達に相談すると「調べすぎ 考えすぎ」と言われます。接骨院で肩を叩かれたくらいで脳髄液減圧症にならないと言われましたが、かなり強く叩かれたのです。更年期と考えた方が楽なのですがあまりにも症状が似ているのでわかりません。

1人の医師が回答

体調を崩しやすいです

person 50代/女性 - 解決済み

よろしくお願いします。 5年程前に父が急に他界。その後、母とふたり暮らしになりましたが、母が老人性統合失調症のようになり、暴力に出られた事もありました。 昨年の6月に母はケアハウスへ入居となり、別々に暮らすようになりましたが、それで私は気が抜けたのか、しばしば体調を崩しやすくなりました。(母は現在は安定した精神状態になりました) 昨年夏には39.4℃の熱が出たり、年末は歯の治療で神経を抜くと激痛が出て、副鼻腔炎を発症したり、今も風邪症状があり、37℃程の熱があり、身体の関節や筋肉痛があります。 昨年8月末にまとまった生理がありましたが、それから止まってしまい、ホルモンの状態は婦人科で検査した所、【更年期の状態である】という結果が出ました。そしたら今月、1週間程の生理がありました。 このように、体調を崩しやすいのは、いわゆる更年期だからでしょうか? マンモグラフィーや大腸内視鏡検査も昨年受けましたが、結果は異常なしでした。 現在ひとり暮らしで食生活が偏ったり、昨年、親しかった同級生ががんで亡くなった事も大変ショックで、いまだに涙が出る事があります。 体調を崩しにくくするにはどのようにしたら、よいでしょうが?

8人の医師が回答

テストステロン療法について

person 40代/男性 -

昨年夏頃から原因不明の体調不良(微熱、動悸、目眩、倦怠感、不眠等々)が続き、昨年末頃に心療内科で「不安神経症」と診断され、抗不安薬(デパス)を処方してもらい、体調もやや改善。 今年5月、中々元の体調には戻らず、ネットで知った男性更年期の検査を泌尿器科で受診。 テストステロン値が異常値ではないが平均の半分程と言われ、2週間に一度のホルモン注射治療を開始。 まだ効果の実感はないが、かかりつけの内科医や心療内科の先生からは「異常値でないのであればホルモン補充はおすすめしない」と言われ、継続すべきか悩んでいます。 最近背中や腹部にニキビのようなものができたり、微熱や頭痛、不眠、倦怠感の症状が割と頻繁に出てくるようになったのも、テストステロン療法の副作用なのではと指摘されています。 LOH症候群の本やネット文献を見る限り、副作用はほとんどなく、メンタル面だけではなく、筋肉が付きやすくなったり、内臓脂肪が落ちやすくなる等、メリットが多いように思っていたのですが、男性更年期障害やテストステロン療法に関して、まだ周りの認知が低く、相談できる人もいないため、アドバイスいただけると幸いです。

4人の医師が回答

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