脳梗塞に該当するQ&A

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背中の肩甲骨の辺りから頭のおでこの毛の生え際までの皮膚の感覚が鈍い。

person 50代/男性 - 解決済み

半年ほど前から後頭部のあたりの皮膚の感覚が鈍く手で触ってもあまり触っている感じが無く少し身体がふらつく症状もあったので脳神経外科を受診してMRI検査をしてもらいました、  結果は隠れ脳梗塞が見つかりましたが先生からは特に入院などは必要が無くベタヒスチンとアデホスを服用して様子を見てくださいという事でふらつきは少し落ち着いています。      皮膚の感覚が無い事に関しては血液検査の結果少しビタミン不足(数値は正常の範囲内)かなという事でメコバラミンを服用していますが、どんどん皮膚の感覚が無い場所が広がって現在ではおでこの毛の生え際から背中の肩甲骨の辺りまでと最近は両足首の辺りも皮膚の感覚が鈍くなってきて頭頂部にピリピリした痛みを感じます、このままメコバラミンだけで様子見ていても良いのか悩んでいます。もし他にも効果がありそうな薬があれば教えて頂きたいのと、あと頸椎症もあり整形外科で首の牽引のリハビリを週2〜3回していますが頸椎症で皮膚の感覚が無くなることがあるのかどうか教えて頂きたいです、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

多発性嚢胞腎(ADPKD)である母の食事について

person 70代以上/女性 -

ADPKDを患う70代の母の食事ついての相談となります。 サムスカは服用を始めて5年以上経過しています。 腎臓の嚢胞については比較的穏やかというのが近々の診断ですが、肝臓にも嚢胞が出来ており、それが胃を圧迫しているため食欲は慢性的に低いです。 また食欲を阻害している要因として、歯の不調(上の歯はほぼ入れ歯)があります。 更に、先月軽度の脳梗塞(ラクナ梗塞)を起こしてしまいました。現在は退院済みで、幸い手足の後遺症はそこまでひどくなかったのですが、嚥下に軽い障害が残りました。喉越しの良いものや、柔らかいものは食べていますが、前述の事と合わせてさらに食事が課題となりました。 体力やADPKDの事もあり、これ以上痩せないよう主治医からは指導されております。 母は実家で私の姉と同居しており、食事は主に姉が作っているのですが、遠方住まいの私としても何か食事面で支援できることがないか悩んでいます。 ネット注文や取り寄せ等でお勧めできる食材や調理品などありましたら紹介、提案頂けますと幸いです。調理方法のアドバイスなどでも構いません。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

84歳、手の指をきちんと曲げれない

person 70代以上/女性 -

84歳の母のことでよろしくお願いいたします。 右手のひらに痛みがないしこりが4つ出来てたので、昨年12月(しこりに気付いたのは8月頃)に整形外科で診察をしてもらい、手室腱膜症と言われ、様子をみていてよいということで、様子をみていたのですが、今年6月に同じ右手の指がきちんと曲がらなくて(カクッて感じになってから指がおかしくなったかもしれないようです)、再度、診察をしてもらったら腱鞘炎かもしれないということで、ステロイドの注射をすすめられたのですが、注射が怖くてまだ様子をみている状態なんですが、このまま治療しないとどうなりますか。 その注射は完治するわけではなく、一時的によくなる感じですか。 そうであれば、どれぐらいの期間、良い状態を保てますか。 また薬を骨粗しょう症の薬テリボンと、脳梗塞の薬クロピドグレルと、胃薬ランソプラゾールと、高血圧の薬アムロジピンを飲んでるんですが、注射と薬の飲み合わせは大丈夫ですか。 注射をせず、リハビリではよくなりませんか。 指は動かしたほうがいいですか。 動かさないほうがいいですか。 手掌腱膜症症が酷くなったのと、腱鞘炎の見分け方は分かりますか。 よろしくお願いいたします。

10人の医師が回答

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