子宮頚管円錐切除既往、自然早産既往ありの経産婦です。妊娠25週より子宮頚管17mmとなり、切迫早産で入院しており、明日で34週になります。
リトドリンを3A20mlで点滴しております。現在子宮頚管は15mm前後を維持しています。
34週になると、肺の機能が成熟するため、これ以上点滴を続けても副作用によるデメリットの方が大きいと、明日から点滴の量を半分に減らし、2,3日後には点滴をはずし、内服に切り替え、今週中に退院と言われました。
私としては、アブリスボ接種からまだ2週間経過していないことや、可能であれば4月2日以降に出産したい(上の子が早産で発達が遅く、3月生まれで発達が遅いと苦労するため)という理由から、まだ点滴を減らしたくないのですが、その旨を医師に伝えたところ、「社会的な都合で点滴の量を変えることはしない」と厳しい口調で言われました。
個人的な都合なのは承知ですが、アブリスボは自費で接種していますし、上の子の出産がトラウマで、長期入院でメンタルがやられている中、このような言い方をされ、非常に傷つきました。
医学的には先生がおっしゃるとおりかもしれませんが、調べると36週まで点滴を継続する場合も多いようですし、治療に対する患者の要望はまったく考慮してもらえないものなのでしょうか?ご意見をお願いいたします。