はじめて相談させていただきます
今までの経過
↓
2025/5
頚部病変生検
adnomacarcinoma
HPV-associated
CT:肺転移〔右下葉)疑い
骨盤リンパ節転移〔仙骨節、閉鎖節)
子宮頸がん stage 4B
cT2b, N1.M1〔lung)として治療開始
6/17- CCRT with weeklyTC 5コース施行。放射線はリンパ節ブーストを含め
56Gy/28Ft +RALS4回施行。
9月 CT:原発巣CR.リンパ節は縮小のためフォロー継続、右肺下病変は著変なし
12月
CTで右上葉肺転移疑いの指摘あり
〔右下葉は著変なし)
2026/1
PET/CT
多発肺転移、乳腺転移疑い
肺病変に関しては呼吸器外科コンサルト
肺病変(縦隔腫瘍)疑い。
2月
乳腺生検
病理コメント:既存の子宮頸がんと形態学的には
所見は異なるがp16陽性を考慮すると子宮頸がんの転移が疑わしい
3/17〜7/2
婦人科で
TC療法+アバスチン+キイトルーダー
6コース
7/16
CTで PRの評価
肺病変がなくなり、乳腺が縮小へ
8/6〜 アバスチン+キイトルーダーの維持療法へ
◯8/20の血液検査でCEAが14.7から
いきなり 69.7に上がりました。
最近 左胸が ときどき胸の奥のほうから うずくような違和感があります。
◯TC療法で 抑えていた病変が 維持療法に変えたタイミングで また出てきたのでしょうか?
今後は どのような治療になるのでしょうか?
CTは明日 撮る予定です。
ご教示していただけたら 幸いです。よろしくお願いします