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生理2日目 一時的に大量出血量で不安

person 20代/女性 -

お世話になります。29歳女です。 生理2日目ですが、本日職場でズボンが汚れる程出血し怖くなったので相談します。 【生理】 ・今回生理は5/7から ・30~31日周期 6日程 ・大きなストレスがかかった時は10日程度遅れることがあるが基本は予定どおり。 ・生理痛ほぼなし。初日に腹痛あるが市販薬で痛みがなくなるレベル。 【今日の状態】 ・14時 椅子から立ち上がるとドバッと出血した感じがするがそのまま仕事、違和感ありトイレに行くと漏れ出たのかズボン左内もも部分に血が染み込んでいる(直径5cmくらい)。ナプキンはお尻側は真っ白、前~真ん中は血まみれ。 ・その後も立ち上がると高確率でドバッと出血、シンクロフィット(膣口に挟むタイプの生理用品)するが1時間で交換必要な程。 ・鼻水みたいな鮮血のネバネバ(薄くて長さ5cmくらい)が1回と、小豆~その半分程の血の塊が何個かあり。 ・16時からは落ち着き、その後はいつも通り。 ・いつもより出血量多い感じがしますが、今日は偶然普通のショーツにナプキンを使用してました(サニタリーショーツ未使用のせいもある?) 【既往歴】 ・2019年に右卵巣嚢腫で腹腔鏡手術。臓器は温存で「水抜き」して完治。(主治医からは漿液性で繰り返すものでもないので定期診察不要と言われ終診) ・コロナ禍で2度コロナ罹患するも後遺症なく完治。 ・妊娠や出産歴なし ・昨年7月、1ヶ月以上生理来ず婦人科受診。エコーで子宮卵巣異常なし、ストレスのせいと言われ、その3日後に生理がくる。子宮頚がん検査も陰性。 【近況】 ・3/20 数秒コンドームなしで挿入の性行為。3/21にアフターピルのノルレボ服用するが消退出血なし。 ・4/7から5日間予定どおり生理あり。普段の7割程の量でやや少なめ。 ・子宮外妊娠を心配して4月下旬に妊娠検査薬するが陰性。 ・3月末にプライベートでショックなことがあり、そこから便秘になる。(いまだに毎晩泣くくらいの出来事でストレスフル) ・喉風邪で4月下旬~5/6でトラネキサム酸とカルボシステイン服用 【相談したいこと】 ・婦人科受診した方がいい状態でしょうか? ・もし受診するなら生理が終わってからの方がいいですか? ・今までにないくらいストレスフルな状態ですが、関係あるでしょうか? 【その他】 ・4月から時々市販の便秘秘薬のマグネシウム服用。サプリ(鉄分グミ、マカ&亜鉛グミ、乳酸菌飲料)ほぼ毎日服用。 ・ゴールデンウィークも仕事(副業)で連勤続きだった。 経済的にも困っているので手術が必要な病気が見つかったらどうしよう…と不安でたまりません。お手数おかけしますが、見解など教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

眼窩底骨折の手術後に痺れが増悪している要因と、神経修復の評価方法の有無

person 40代/男性 -

(投稿を誤って専門分野限定してしまったので、再投稿しています。) 2月半ばに負傷し、10日後に眼窩底骨折の吸収性プレート挿入手術を行いました。 手術前は、上唇が痺れているのみでしたが、 手術後は、目の下、頬、鼻のサイド、鼻の下、上口唇に痺れ範囲が広くなり シビレもジンジンとした感じで顕著になっています。 現在は術後25日ほどですが、明らかに、術前より術後の方が増悪しています。 この術後増悪した痺れは、半年~一年は様子を見て欲しいと言われています。 ■手術の状況 3ミリ~5ミリほど落ちた軟部組織を持ち上げて、骨片を除去し、 吸収性プレートを入れたということで、神経を切ってしまった、ということではないようです。 眼窩底骨折の度合いとしては、眼窩底の土台は完全に崩壊しておらず、ある程度保たれていたので、 やや軽傷寄り、という話は伺っています。1時間ほどの手術で、頬骨骨折は併発しておりません。 術後25日の状態としては、 ・手術直後から痺れが増悪し、25日経った今でも減退の兆しが感じられない。 ・まだ、手術による目の周りの腫れ(特に下瞼部分)は残っている。 ・痺れの範囲内をトントンと叩くと、ピリッと電気が走ったような感覚がある。  そのピリッとした感覚は、叩いた箇所から離れた部分に至るまで、線状に走っている。  例えば、鼻下部分を叩くと、目の下と口唇上部分がピリッとなる。 ・鼻の下を伸ばすと、貼りついたテープが剝がれるような感覚、ピリピリとした感覚がする。 ・執刀医の認識では、今回手術で見た範囲では、神経の切断は確認されてないが、  負傷時に、頭の奥部分の神経?を損傷したかまでは分からず、それはもっと深い所まで頭の中を  見ないと分からないし、さらなるダメージが加算されることになるので推奨しないとのこと。 ・複視は無し ・痛みは無し ■執刀医による痺れの見解 ・落ちた軟部組織を持ち上げり引っ張った際に、落ちた軟部組織に神経がからんでいたので、  それをほどく過程で刺激が入り、痺れが生じている。 ・また、手術で深い所まで切っており、まだ目の周りの腫れがあるので、  腫れが影響している可能性はある。 ・痛みがなく、触った感覚があるのなら、回復過程の痺れの可能性があり、  痺れは消失する可能性が高いのでは。 ■疑問 1.疑問としては、手術手技の影響で触れたり牽引しただけで、術前より痺れの範囲や強度が  増悪するものなのでしょうか?手術で切ってしまった、間違えて傷つけてしまった、というなら、  増悪するのは分かりますが、手術手技の過程で触れたり牽引しただけなら、  素人的には数日間~1カ月ほどで消失するイメージです。  もしかしたら、手技を誤ったのか?とも感じてしまいます。 2.まだ手術による腫れがあることで、その腫れが神経麻痺を誘発することはあり得るのでしょうか?  腫れ部分付近に、眼窩下神経があるということでしょうか? 3.執刀医曰く、様子を見るしかないとのことですが、神経の予後、神経の回復状況などを  評価する検査は無いのでしょうか? 痺れが辛く、精神的に参っております。 せめて、治る兆しや、回復傾向にあるということが分れば救われるのですが・・・ または、様子を見るだけでなく、検査などで回復の兆しを目にできればと思うですが。 駄文で申し訳ございません。 ご教授のほど、何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

逆子が治り、計画無痛分娩実施からの帝王切開 後悔

person 30代/女性 - 解決済み

8月に出産した30代の初産婦です。 健診では36週時点で横位、37週で骨盤位、38週1日で帝王切開予定でしたが、頭位に戻っていたため帝王切開はキャンセルとなり、元々、無痛分娩を希望していたため、頭位に戻ってくれてるうちに産みたいとなぜか焦ってしまい、夫の夏休みにも合わせて38週4日からの計画無痛分娩へと予定変更となりました。計画無痛分娩の日程を決める際は私からこの日はどうでしょうと提案し、(当初から無痛分娩なら38週辺りでと先生から言われてました)先生からも反対なく決まりました。(この際に子宮頸管の熟化を診たりする内診は一切ありませんでした) 以下、入院してからの経過です。 1日目(38週4日) 無痛用の硬膜外麻酔のカテーテル挿入(先生からは子宮口が開いていないが、バルーンを入れて赤ちゃんが向きを変えると困るからとりあえず入れないと言われました) 2日目 オキシトシンの促進剤10mlから開始(17時まででストップ) 子宮口の開きは1センチくらい。17時以降にバルーンを入れてみる。 3日目 オキシトシンとは違う子宮頸管を軟らかくするという点滴を開始。(17時でストップ) オキシトシンよりもお腹の痛み(5分間隔)を感じて吐いてしまう。バルーンが自然に抜けることはなく、入れ続けても感染リスクがあるということで抜く。 4日目 オキシトシンの促進剤10mlから開始(17時でストップ) 子宮口の開きは2センチくらい。5分おきでお腹の張りはあったが、促進剤を止めると止まってしまった。 5日目 オキシトシンの促進剤10mlから開始  午前中の10時頃に先生の内診にて人工破膜する。2〜3分おきにお腹の痛みは感じるが、子宮口は2センチ弱しか開いておらず。17時で促進剤ストップすると、お腹の張りも収まってしまう。 先生からもう1日頑張っても良いが、軟産道強靭のため、明日も同じ結果になる可能性が高いと言われ、39週1日に帝王切開にて3,142gの男の子が産まれました。 無事に産まれてくれて安心したのと同時に、途中で帰宅して仕切り直しの選択肢は無かったのか、人工破膜の際にも説明はありませんでしたが、自分からもっと質問すれば良かったと悔やんでしまいます。4日間の誘発分娩中は不安を抱えながらも「今日こそは産みましょう!」と声を掛けてくれる看護師さんの言葉を信じて、質問などはあまりしてませんでした。自分の知識不足を悔やむばかりです。 不妊治療でようやく授かった第一子で無事に産まれてくれて、それ以上に望むのはおこがましいことだとも分かっていますが、もし、自然分娩で自然な陣痛発来を待っていたら、もう少し遅い週数で誘発分娩していたら、もっと歩いたり安産体操など子宮口を開くための努力を自分がしていたら経膣分娩で産めたのだろうか等と後悔してしまいます。今さらなのですが、出産してから自分が自然な陣痛で産みたい願望が強かったのだと気付かされました。1年以上空けてから残っている凍結胚盤胞を迎えに行って不妊治療を再開したいとも考えていましたが、子宮の戻りも不安です。 やはり4日間の誘発分娩を行っても子宮口が開かない場合は自然分娩も難しかったのでしょうか?もしもの仮定の話しで申し訳ないのですが、他の先生ならどのように判断されるのか、ご意見頂けると幸いです。

3人の医師が回答

前立腺がん治療(重粒子線治療、小線源治療)について

person 60代/男性 -

69才男性です。今年1月末の大学付属病院での生検結果は以下【】内です。 【PSA4.93、生検16本中で7本に前立腺癌有り(主治医が自筆してくれた図(添付写真)ご参照)、GleasonScore3+4、StageB1(T1cNOMO)、腹部・リンパや骨転移は無し。(尚、前立腺体積は19CCと。)】 治療は、重粒子線治療を考えており、小線源治療も調べておきたい次第ですが、心配は、某心臓専門病院より「貴方には腹部に有る右総腸骨動脈に現在32ミリの動脈瘤有り、これまで半年ごとに累計2回のCT経過検査して来たが、40ミリになったら、手術し人工血管に交換するか、又は、ステントを挿入留置するかを提案する。」と言われており、この将来可能性有る腹部動脈治療に影響の無い前立腺癌治療を選択したいです。 (質問1)本日昼頃、重粒子線治療の病院の電話相談に電話し「大学付属病院の生検結果が最近出て重粒子線治療を考え中だが、自分には将来腹部動脈瘤治療の可能性有り半年毎にCTで経過観察中だが、重粒子線治療上は何か問題ないか?」と看護師と思われる相談窓口に質問したら、「重粒子線治療で金属を永久留置するが、貴方の今後の腹部動脈の検査等で行うCTやMRI等への支障の有無は、本日貴方が通院予定の大学病院の医師に聞かれたし」との回答でした。本日夕方に通院した大学病院の医師に「本日昼過ぎに重粒子線治療病院の電話相談で聞いた金属留置は、ネット検索したところ金属マーカー留置を意味すると思うが、私の今後の腹部動脈のCTやMRIへの検査等への支障の有無は如何?」と聞いたら「多分影響無いと思うが、重粒子線治療の病院へ紹介状を書くので、その病院で確認されたし」との回答でした。この重粒子線治療病院の初診予約日が決まり、上記の質問・確認出来るのはかなり先の日になりそうゆえ、今回ASK DOCTORに質問する次第です。 (質問2)小線源治療も考えていますが、小線源治療で永久留置する多数の小さな放射線源金属カプセルの、私が将来に腹部動脈の検査等で行うCTやMRIへの支障の有無は? (質問3)小線源治療ですが、某病院のHPでは、低リスク(PSA10以下、グリソンスコア3+4以下、生体陽性率T2a(<34%))の場合は小線源治療のみ行い、中リスク(PSA10~20、グリソンスコア4+3、生体陽性率T2b-c(≧34%))の場合は小線源に加え外部照射も行うと。この外部照射の際には金属マーカーの永久留置はするんでしょうか?、そしてそれが私の将来の腹部動脈の検査等で行うCTやMRIへの支障の有無は如何でしょう?(推測するに、留置済みの小線源の金属カプセルがマーカーの役目をするので外部照射用に金属マーカーを新たに留置する必要は無いと素人ながら推測しますが、如何でしょう?) (質問4)上記質問3に記述した某病院のHP記載の低リスク、中リスク判断基準だと私の冒頭の大学病院での生検等の検査結果では、中リスク扱いとなり、小線源治療+外部照射の言わば二刀流の治療になるでしょうか? その場合、外部照射の回数は何回くらいでしょう? (質問5)冒頭の私の大学病院での生検等の検査結果では、重粒子線治療を選択すると、ホルモン療法+重粒子線治療になるでしょうか?

1人の医師が回答

心臓カテーテル検査及び検査後の胸痛について

person 60代/男性 - 解決済み

心臓カテーテル検査及び検査後についての質問です。もともと大動脈弁閉鎖不全(中程度)と狭心症の症状がありました。狭心症症状は右奥下の親知らず辺りが浮くような感じがして来てその後喉にかけて焼けるような感有り、その後胸が締め付けられると言うのが通常で、また発作後は暫く体調不良が続く状況でした。発作は就寝時(就寝直後か明け方多い)、入浴時及び座っている時に起こり、運動中・緊張時には全く起こった事はありません。 体質は可なりのアレルギー体質で、花粉、絆創膏、虫、植物、薬(ペニシリン:腹痛、嘔吐、発汗)、造影剤もガドリニウム(頭MRI時血圧急降下) ・MRCP時経口造影剤(頭痛、めまい、発汗)副作用が有り。 症状は冠攣縮性狭心症だろうと診断されてましたが、病院からはCT、エコー検査等では動脈硬化は見られないが心臓周りの冠動脈状況が明確に分からない、症状判断には造影剤検査と再現試験が必要と言われてました。私としては造影剤副作用の心配と、発作時状況から狭心症の場合冠攣縮性の可能性非常に高く、また逆流性食道炎ではとの気持ちも有り、冠攣縮性前提とした対応を続け、発作時ニトロ服用で対処、実際は発作時水を飲んで収まる場合が多くニトロまで服用することは稀。 1ヵ月半前の入浴中今迄以上の発作(水、ニトロ3錠でも胸痛収まらず)あり、カテーテル検査と再現試験(アセチルコリン負荷)を強く勧められ行いました(左手首からカテーテル、右鼠蹊部からペースメーカー)。 検査結果、動脈硬化は無し(太い動脈,細い冠動脈共に)。再現試験結果太い動脈にて狭窄発生、冠攣縮性と断定。但し検査中発作自覚症状は全く再現せず。検査途中咳が出かったので喘息はあるかと聞かれ、あると答えたらちょっと騒ぎとなるもそのまま検査続行。今後リスク回避の為コニールを服用し続けるように指示を受け続けてます。 状況上記の如く、下記相談です。 1.検査後喘息の咳が多くなってますが検査と関係がありますか?(病院説明は検査時に発作出てなければその後に影響は及ばず関係ないとの事) 2.検査後より下記の痛み・不快感が有りますが検査の影響でしょうか?(カテーテル、ペースメーカーの挿入による神経的、物理的な影響は考えられないでしょうか?) (1)鳩尾、お腹の痛み、右横腹のチクチクと刺すような痛み(検査後の2週間程) (2)胸の痛み、不快感:(検査後最近まで、徐々に緩和されてはいます) ・胸に稲妻のような一瞬の痛みが走る(頻度は可なり減少中) ・ 洗髪、洗顔の際前かがみになった時胸の痛み ・右胸全体何か貼付くような不快感 ・右手を上へ伸ばしたり体を捻ったりしたとき胸が痛む ・くしゃみ、咳、鼻かみ、深呼吸時、力を入れた時の胸の痛み・詰まった感、不快感が有る ・何もしてない時両胸の真ん中、左胸上部、左胸真ん中、右胸上部が急に痛む ・時々胸の真ん中熱いような圧迫感を感じる 本件検査して頂いた病院に相談、明確な回答はなくゆっくりした方が良いとの事で(精神的なものだとの意味だと思います)、心配ならば呼吸器科か内視鏡検査を受診、今後はかかりつけ医を見つけて相談する様にとの事で、近所医院で相談するも検査をした病院に聞いてくれとの事で悩み相談する次第です。 この不快感・痛みは検査前には無く検査後のからのもので、忘れていたときに起こるので物理的な現象だと思いますが、 ・検査後このような症状が現れることがありますか? ・時の経過と共に治りますか? 3.ヨード副作用対応として検査前にステロイド使用、その影響は?

3人の医師が回答

前立腺癌の検査(生検・転移等)結果判明から治療方法選択と治療開始の適正なスケジュール

person 60代/男性 -

69才男性。某大学付属A病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 現在、重粒子線治療と小線源治療の選択中でかなり重粒子に気持ち傾いているも、重粒子(副作用や合併症軽いらしく、非再発率はIMRTや手術と同等)、一方、小線源(D病院HPでは 5年10年非再発率は重粒子より5%程度良い模様、勃起機能も7割温存とメリット有るが、初期副作用4%尿閉の記載ありこの治療は尿障害が強めか?と思われ、中リスク以上への外部照射併用は有害現象頻度がやや高くなるとの記載も有るし、線源50~100個挿入は手術同様の治療で生検をはるかに超えるレベルと思われ私69歳には負担有りそう、小線源はD病院もE病院も3泊4日入院要す等デメリットも大)、決めかねてます。 (質問1)直近と今後の某重粒子治療C病院受診や今後のD病院とE病院の小線源セカンドオピニオン予定は下記ですが、今後小線源セカンドオピニオン2つ頂くと、治療開始が2~3ヶ月は遅れると思われ、生検実施が今年1月末なので、治療開始遅れの間の病状進行につき心配有り、早く重粒子治療を決断し重粒子+ホルモン(中リスクの場合)治療を始めるべきかと心配中ですが、これらの心配につきご助言お願いします。 4月8日: 某前立腺Bクリニック(知人の紹介)をセカンドオピニオンで訪問。A病院発行紹介状のみ持参。医師曰く、いずれの治療法でもしっかり治療を受ければ貴殿は前立腺癌で死ぬことはない、私の提案治療は、私が非常勤泌尿器医師を務める某大学付属E病院での小線源+ホルモン3ヶ月で、詳しい話が聞きたいならE病院に紹介状、画像データ、プレパラート提出し私の外来担当日に来られたしとの説明有り。 4月21日: 某重粒子治療C病院で初診。A病院発行紹介状、画像データ、プレパラート渡し、治療基本説明を受けた。次回外来、4月30日、5月26日の予約済み 4月30日: 重粒子C病院外来2回目予定。リスク判定や治療方針を聞く予定 5月1日: A病院へ外来予定。重粒子C病院2回受診の報告と今後につき相談予定 5月15日午前: 小線源治療パイオニアD病院のセカンドオピニオン予約済み(A病院発行済み紹介状、画像データ、プレパラートは1週間前に持参要)D病院HPに、中リスクは小線源+外部照射で治療との明記有り、先日D病院への電話で、たまたま泌尿器科医師に繋いで頂き質問した際、中リスクは小線源+外部照射との説明あり、先日AskDoctorより、同外照射併用治療は重粒子やIMRTに比べ放射線量は多くなりやすく副作用出やすい可能性あるとの説明受け、前述のとおりD病院HPにもその旨の記載あるため、重粒子を選ぼうかと思う理由の1つです。 5月15日午後: Bクリニック再訪問し、治療方法選択や同クリニック医師が非常勤泌尿器科医師を務めるE病院セカンドオピニオンにつき相談予定(尚、未だA病院に対し、E病院宛の紹介状発行とセカンドオピニオン申込み依頼はしてません)。しかし、E病院より提案有るだろう小線源+ホルモン3ヶ月は、E病院は毎年80例以上の小線源治療実績有るものの、(小線源治療パイオニアD病院とは違い)E病院HP上には小線源(+ホルモン)治療の詳しい説明も非再発率のデータ記載も見当たらず、これも重粒子を選ぼうと思う1つの理由です。 5月26日: 重粒子C病院外来3回目予定

2人の医師が回答

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