腰部脊柱管狭窄症に該当するQ&A

検索結果:940 件

腰椎の病気について

person 30代/男性 -

34歳男、約15年前に初めて腰椎椎間板ヘルニアになり1ヶ月程の内服をし6年前に再び足の痺れと腰痛の為MRIを撮影した所ヘルニアと共に腰部脊柱管狭窄症状が有ると言われ3ヶ月程オパルモンを内服し調子が良かったため休薬をしたものの1年半後に間欠性跛行を生じ再びオパルモンを内服し現在に至っています。 この度歩くのが非常に辛くなり(30分位が限度)手術をする事になったのですが今まで診察して頂いていた先生がいなくなり違う先生になりました。 手術の説明書きには「L4、5腰椎椎間板ヘルニアによる脊柱菅狭窄症に対してヘルニア摘出術及びL4、5腰椎後方除圧予定」と書かれていました。 6年前の脊柱菅狭窄症を見つけて頂き今年の3月迄診ていただいた先生からは発育性の脊柱菅狭窄症だと言われていましたが新しい先生の説明書きを見ると脊柱菅狭窄症がヘルニアによるものだと書いて有るのですがどういう意味の事なのかよくわかりません。 因みな足の症状は右は痛み(間欠跛行)左に痺れで馬尾型と言われています。 手術は来月予定で今は休職しオパルモンとトラムセットを飲み自宅療養中です。 今回頂いた手術内容の紙を頂いた時は診察は無く次回診察時に聞こうとは思っていましたが気になり今回こちらで教えて頂こうと思い投稿しました。 宜しくお願いします。

5人の医師が回答

「脊柱管狭窄症の服薬、運動について」の追加相談

person 60代/男性 -

私は脊柱管狭窄症と診断されています。間欠性跛行の症状があり、10分程歩くとつらくなります。また、左脛の外側と左足甲に親指に近いところに、常時、軽い痺れがあります。今月受診した脳神経外科の医師から、ゴルフなどの運動は問題ないと言われました。ゴルフが好きなので練習を再開したいですが、怖い気もします。如何なものでしょうか? もうひとつお尋ねしたいのは、ネットを検索すると、日本整形外科学会認定脊椎内視鏡下手術・技術認定医や日本脊髄外科の指導医・専門医などのリストがあります。学会も異なるようですが、どちらのリストの医師が私の場合におすすめでしょうか? ◆今までの経緯◆ 2022年4月中旬 10,000歩を日課として、散歩をしていたが、歩き始めてから20分程で、左の臀部に痛みを感じるようになった。(今思えば、間欠性跛行の始まり) 2022年7月  変形性股関節症で通院している膝関節の専門医に臀部の痛みを相談。股関節と腰部のMRI検査の結果、脊柱管狭窄症と診断され、専門医に相談するよう薦められた。 2022年8月  この頃から、左脛の外側に痺れが出始めた。 2022年9月  専門医を受診し、やはり脊柱管狭窄症と診断された。手術を急ぐような重症ではないので、暫らく運動療法や減量に努めて経過観察を薦められた。それで改善しなければ、神経ブロック注射、手術などに進むことが想定されるとの説明。

3人の医師が回答

taka991120先生に質問です。

person 70代以上/男性 -

昨年12月1日に『もともと腰部ヘルニア手術を60代、狭窄症手術を70代に受けた者ですが、大工仕事で無理をしたため右臀部から右足外側激痛。 診察を受けたところ、脊柱管狭窄症L5神経根圧迫と診断、激痛除去のための手術を予定いただいた。しかし、その時点で検査など10日ほど経過しており、安静にしていたゆえに薬なしで痛み消滅。 その後激痛が収まり手術はキャンセル。 現在、激痛が解消してほぼ一か月経ちますが、日々安静にしているゆえ、痛みは再発していません。もう手術はしていただけないと言われておりますので、保存療法でやっていくしかないのですが、保存療法の方法や留意点を教えていただければと存じます。 』と脊椎管狭窄症の保存療法について質問をさせていただき、先生から『重いものを持たない、中腰にならない・・・突然の痛みに対しても3度目の手術となるため闇雲に手術をするのではなく、ブロックなどの手立てを考える』ように非常にご親切なお応えをいただきました。 その後、10か月ほど、医師からセレコックス、リリカカプセル、ノイロトロピン、レバミピドなどを処方され、服用しており、先生のアドバイスを守って生活しておりますことから激痛の再発はまのがれております。 ところが、最近、歩く際に足が重く、歩ける距離が短くなり、ごくたまにですが、左足の右指先や側面に痛みを感じることがあります。 手術を避けることができて良かったと思う反面、このまま大丈夫だろうかということも心配になります。 83歳ゆえに、上記症状は年相応と考えて暮らすべきでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアからの痺れ感覚麻痺

person 40代/男性 - 解決済み

海外在住 数日前にMRI検査結果出る前に質問今回、MRI結果出たので再度質問 思いのほかMRI結果悪かったです。写真参照 1)腰痛なし右足 太腿裏に痛みあり 強い痺れ 並びに強い感覚喪失あり足小指から踵にかけて感覚なし足裏一部感覚なしどう痺れあり 痛みないため歩けますが感覚喪失にためひょこひょこ歩き 走れはしません。親指から小指は屈折可能爪先立ちも両足なら可能(右足のみは力入らず) 2)海外クリニックの診断 大きいヘルニア 神経を飛び出してる 手術可能性は50パーセント なぜなら痛みないし筋力低下見られないから 3ヶ月後 痺れ 感覚喪失が治らなければ手術考える 不安事項 3)感覚喪失が激しいことから本当にこのままでだ大丈夫か心配(後遺症並びに 緊急はないのか?4)手術以外に対策あるのか否か 痛みがないが注射等で痺れ感覚喪失が改善するのか5)3ヶ月の保存療法で良くなる余地があるのか(幸いにして痛みはないので走れない早く歩けない 痺れが気になるという以外は大丈夫 睡眠も問題なし)7)排尿排泄は問題ないがS2神経の圧迫による痺れの影響は感じる 以下英語診断の翻訳コメント - 腰部脊椎症。椎間板は乾燥し、椎間板腔は主にL5/S1レベルに狭窄している。 L5/S1レベルに及ぶ。右L5/S1後方椎間板ヘルニア、後環状断裂を伴う。 右S1下降神経根を圧迫している。 右S1下降神経根を圧迫している。右S2神経根も椎間板により内側に変位している。 により内側に変位しているが、著しい圧迫はない。左中心脊柱管狭窄症、両側神経孔狭窄症はない。 左中心脊柱管狭窄や両側神経孔狭窄は認められない。 - 腰椎の他の部位では椎間板の後方突出が見られない。 椎体崩壊、急性骨折、異常な骨水腫、破壊的な局所骨性病変はない。 破壊的な骨病変はない。

5人の医師が回答

椎間関節障害なのか脊柱管狭窄症なのか

person 50代/男性 - 解決済み

三年半前に脊柱管狭窄症で約1ヶ月の入院をしました。手術はしていません。退院後も月に一回位の頻度で通院しています。この間、股関節痛、梨状筋痛、軽度の脊柱管狭窄症などを繰り返し発症し、現在に至っています。二週間前位に半年前に発症した腰部梨状筋痛が再発しました。主治医に診察してもらったところ、脊柱管狭窄症ではなく前回同様の梨状筋に原因があるのではないかと言われました。またその病院と連動している整骨院(ここも三年以上通っています)の院長に細部施術してもらった所、椎間関節障害ではないかと言われました。 自分的には、狭窄症、梨状筋痛の時と似たような症状なので判断つきませんが椎間関節障害の可能性もあるのかな?という感じです。 来月末に通院なので主治医の診断を仰ぎます。 お聞きしたいことは、椎間関節障害と梨状筋痛、脊柱管狭窄症の治療方法は異なるのでしょうか? 脊柱管狭窄症発症時は激しい痛みで入院期間中は殆ど安静にしていました。腰痛からきた股関節痛、梨状筋痛の時は似たような症状でしたがストレッチとかはしていましたし、主治医からもストレッチは推奨されていました。今回の椎間関節障害(正式な医師の診断ではありませんが)の場合、痛みの無い範囲でのストレッチとかはやっても良いのでしょうか? 漠然とした質問ですが宜しくお願いします。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)