妊娠心拍はいつ確認できるかに該当するQ&A

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32歳/早期胎盤剥離/死産

person 30代/女性 -

【妊娠希望】 ・32歳出産歴なし ・31歳の時に心拍確認前に8wで稽留流産 ・今回28週目前で早期胎盤剥離、搬送時には心拍が確認できず帝王切開にて死産 ・検診を通して高血圧等指摘なし、喫煙歴なし、成長曲線も順調 ・頻回な張りが22wから続いていたため自宅安静、週一検診、頚管や子宮口の所見は無しでした。 初めまして。今回このような結果になってしまいました。 来月の術後1ヶ月検診で色々検査してみようね、血液検査で見ると血栓が出来やすいのかもしれない、不育症とかも見てみようね、と言われてますが、一刻も早く暗闇の中からどう抜け出したらいいのか何か希望を掴みたく質問させていただきます。 インターネットで調べると、私のように28週前後での発症は少なく感じます。また次回妊娠時には前回発症時よりも早く発症する可能性が高いと記載が目にかかり、 Q1 次回私の場合では、恐ろしいほど早く発症してしまうのではないのでしょうか。 Q2 早期胎盤剥離は一度経験すると繰り返してしまうことが多いということに関しては現場ではどのように感じてますでしょうか。 Q3 原因不明の場合は対処法がないためこまめな通院などしかないとお見受けしました。しかし気付き発症しかかっていた際には赤ちゃんに後遺症を与えてしまうのでしょうか。 Q4 血栓ができやすいと胎盤剥離に影響はありますでしょうか。 私は果たして次回妊娠、出産までたどり着ける希望があるのでしょうか。 お忙しいところ恐れいります。アドバイスお願いいたします。

1人の医師が回答

妊娠6週0日→7週0日での胎嚢、胎芽の成長について

person 30代/女性 - 回答受付中

32歳女性です。6/1に妊娠が分かり、現在継続できていれば推定8週4日くらいになると思うのですが、6週→7週での胎嚢の大きさの変化が分からず、胎芽のみが大きくなり胎嚢が育たず一度はしっかりとした心拍が確認できていたにもかかわらず7週で稽留流産となった方のケースをSNSで目にしてしまってから不安で仕方ありません。 妊娠に至った経緯としては、元々チョコレート嚢胞の術後再発予防のためジエノゲスト1.0mgを長期服用しており、妊活を始めるべく4/26夜の分くらいから内服を中止し約2週間後に排卵が起こると予測して5/11の昼過ぎに1回だけ性交渉を行いました(それ以外は全く行っていません)。その3時間後くらいに左卵巣に排卵痛を感じ、結果として6/1に妊娠検査薬で陽性、6/8にエコーで胎嚢(この時点では21mm程度だったようです)と胎芽らしきものを確認(心拍はこの時点では母体の心拍数が上がっていたこともあり確実に判断するのは難しいと言われました)、6/15に正式な心拍確認ができ心拍数145bpm、CRL9.2mmとなりました。胎嚢の大きさについては聞きそびれてしまいました。 一応6/8の受診時にエコーはちょうど6週相当くらいに見えるとは言われたものの、出産予定日については6/15の時点でも最終月経がないので分からないと言われ決まっていません(週数がこの通りであれば来年の2/1だと思うのですが)。7週頃のエコーでまだ予定日を告げられないというのは周囲の妊娠出産経験者に話すとかなり驚かれるため、単に最終月経がないからというだけでなく医師から見て何か今後流産の可能性が高いと思われる所見でもあるのではないかと考えてしまい、余計に不安に感じています。 また母子手帳についても(体調が悪くなりすぎないうちにと思い結局既に受け取ったのですが)積極的に交付手続きを勧められることはなく、6/15の受診後にこちらから尋ねると最初の妊婦健診までには必ず必要になるけどまあどっちでもいいよというような返答だったのも気がかりです。 つわりはありますが平均より軽いのではないかと思っており(そもそもつわりの有無で流産の可能性は判断できないことも承知しておりますが)、6〜7週の間に3回ほど薄ピンク〜薄茶色のおりものが出たことがあったことも不安要素の一つです。 添付写真は上段が6/8、下段2枚が6/15の経腟エコーです。撮影深度等により倍率(?)も違うとは思うのですが素人目には胎嚢は全く大きくなっているように見えず……また先日も右下の画像を添付して相談させていただき、その際は25mmくらいはありそうに見えるとの回答をいただいたのですが4mmしか変化がないとなるとやはりほとんど大きくなっていないような印象を受けてしまいます。医師の方々から見て1週間で上段→下段のような成長は異常ではないと言えるのかどうかお伺いしたく相談させていただきました。

2人の医師が回答

抗リン脂質抗体陽性の診断 今後

person 20代/女性 -

29歳、女性です。 今年に入ってから10週未満の流産を2度経験しました(1度目は心拍確認前、2度目は心拍確認後)。 不育症専門の病院でかなり詳しく調べたところ、抗リン脂質抗体が陽性であることが分かりました。妊娠を希望しているので、妊娠中に服用するバイアスピリンを処方されました。 今後のことなんですが、膠原病科などにかかり抗リン脂質抗体症候群の検査をしたほうがいいでしょうか。 抗リン脂質抗体が陽性=抗リン脂質抗体症候群ではないと思いますが、ガイドラインの診断基準には当てはまっていそうです。流産2度目で検査したので、3回繰り返した際の習慣的流産には当てはまりませんが、APLパネルテストのaCL-IgG抗体が48.5(ガイドライン上では40以上での診断)と高値です。 因みにaβ2GP1-IgGは10.8(基準値 <10) 抗第12因子のIgGとIgMヘビーチェイン、抗プロテインS抗体のIgGが偽陽性、 抗プロテインS抗体のIgМが1+ プロテインS活性が基準値以下です。 抗リン脂質抗体症候群の出産を受け入れていない病院もあるとのことなので、しっかり膠原病科を受診し、診断がつくかつかないかを、確認したほうがいいでしょうか。 また、妊娠中はバイアスピリンを服用しますが、その後は何らかの血栓症が生じるまでは対処できないということで間違いないでしょうか。正直脳梗塞や肺塞栓症がとても怖く、いつ発症してしまうのかと考えながら生活していくのが苦痛です。

3人の医師が回答

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