パーキンソン病ではないと言われたに該当するQ&A

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目眩・姿勢反射・パーキンソン病?自律神経失調症?

person 10代/男性 -

お世話になります。現在18の男です。 二年ほど前から強いストレスを感じ続けて一年ほど前から少しずつ自律神経失調症らしき症状が出だしました。 グラッとくる目眩、起立性低血圧、振戦、よだれ、動悸、期外収縮、息切れ、倦怠感、呂律が回らない、情緒不安定や人間不信感、抑うつなどの精神症状、物忘れ、稀に階段で躓き転ける、夜中に目が覚める 等書き出すとまだありそうですが、これらの症状がストレスの度合いによって現れる時期と現れない時期を繰り返しています。(特に夜中に目が覚めるとかは急性気味なストレスにさらされたりすると凄く分かりやすく現れます) とかく心気症の気も拍車をかけてか、これらの症状が出るたびに大きな病気を想像してストレスを溜めるという悪循環が続いています。 今現在気になっているのは、姿勢反射に近い症状の事です。 これもほぼ一年前から増悪するでもなく続いている症状なのですが、 仕事中、前かがみになっている状態から起き上がって垂直に起立するとそのまま後ろに倒れそうになったり、少し遠くの物を取ろうと思い片足立ちになると片足でバランスが取れずそのまま前のめりになった方向へ倒れそうになります。 実際には踏ん張りが効き体制は立て直せますが、昔からこういう事は無かったのでかなり気になります。 これは目眩から来る症状なのでしょうか? 目眩による頭のグラつきでこの傾きが起きているのか自分でも曖昧です。 それともパーキンソン病の初期症状にある通りの姿勢反射という部分に障害が起きているのでしょうか?(これが一番気になる) 調べてみると10代でもパーキンソン病にかかる事があると聞いて不安になっています。 回答下されば幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

パーキンソンの父がやる気が無くて困っています。

61歳の父が居ますが仕事は1年半前に定年で退職しました。 7年ほど前からパーキンソン病です。医者からは今はかなり初期の状態だと言われています。病院にいったり外出したりするときは元気そうなのですが昼間は家に居ますのでそのときはイスから立ち上がったりベットから起き上がるのも出来ないほどです。 薬が切れたからそういう状態に必ずなるわけではないのでパーキンソンが悪化しているわけではないといわれました。 やることが無い、やる気が無い、夜二時間おきに目が覚める、昼間ウトウト眠る悪循環の繰り返しです。医者からは生活スタイルを変えて家族がやる気が出るように持っていくようにするように言われましたが母が昼間いるので母もそうするように努力しているようですが出来ない、体が動かないというので困っています。 父も病気がもう少し良くなればいいのにと私から見ても気持ちが負けているように思えます。 外出時やとっさのときは走ることも出来ますし、2歳の孫のおんぶだって出来るんです。 こんな父に対処方法はあるのでしょうか?やる気が出れば体はもっと動くのではないかと私からは見えます。 また夜寝返りが打てなかったり起き上がれなくて母を起こすそうで母も疲れ気味です。 私は電動ベッドの購入を勧めているのですが朝は自分で起き上がってくるのであまり機械に頼りすぎるのもいけないのかと思ったりしています。 アドバイスをお願いします。

1人の医師が回答

パーキンソン病を疑って受診を検討しています

person 70代以上/男性 - 解決済み

83歳の父です こちらの先生方のすすめをいただいたこともあり、神経内科を受診してみようとおもっております。 一歩がでない方向転換時などの小刻み歩行など現在では歩行が大分困難です、動作に時間がかかる、バランスが悪い、前傾姿勢、飲み込みにくい喋りづらい、最近よだれが目立つ、文字が小さくなる、最初左足の脳の指令が伝わらない感じから始まり、左手力が入りにくくギュッと掴むと右手で指を開かないと左手自身ではもとに戻せない、など細かくあげれば沢山の症状があります。 脳神経外科の脊髄脊椎科にて腰と頸のMRIとレントゲン脳のMRIで腰の脊柱管狭窄以外はないと言われております。 現在腰の痛み止めに脊柱管狭窄の薬を飲んでおり痛みは改善しておりますが、他の症状に何ら変わりはありません パーキンソン病を疑って受診を考えていますが、ふるえや見た限りでのこわばりなどの症状はないです、パーキンソンやはっきりした病気ではないとなった場合も何らか回復に向けての処置なり治療なりはしていただけるものでしょうか、特に病気ではないですよということで終わる場合もあるものでしょうか お答えいただけると有り難いです 宜しくお願いいたします

4人の医師が回答

セカンドオピニオンは有効か

person 70代以上/女性 - 解決済み

79歳の母が4年前パーキンソン病と診断され、ゆっくり進行する病気とのことで3ヶ月に一回通院をしていたが、進行が早く要介護2になってしまいました。(ちなみにパーキンソンのレベルでいうと4です。)最初は48キロあった体重も34キロまで減ってしまい、その間ずっと薬治療のみ。4年経って心筋シンチ検査でパーキンソン症候群と診断が変わりましたが、治療方針は同じ薬の量を増やして様子を診るということでした。リハビリは必要ないか確認したところ、介護サービスでやってもいいと思いますよ、程度でした。 最初の段階で何度も手の震えは物を持ったときに震えると伝えていたのに…。4年も経過を診て介護2まで進行しないと診断できないものか、など不信感もあり、セカンドオピニオンを検討してますが、近所で一番大きい病院ですし、先生が気を悪くされないか心配です。こういった診断変更や治療方針がよくあることなら、あえてセカンドオピニオンまでは…と思っており悩んでいます。 セカンドオピニオンがはじまって随分経ちますが、今も気を悪くされる先生はおられるのか、また、セカンドオピニオンで違う治療方法を提案される可能性があるのか(試す価値はあるのか)知りたいです。 セカンドオピニオンをしても、結局は今の先生に診てもらうしかなく、脳神経内科の重鎮っぽい先生なので今後の治療に支障はきたしたくないので慎重になっています。 アドバイスを頂けるとありがたいです。

5人の医師が回答

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