妊娠10週に該当するQ&A

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75g糖負荷検査の結果解釈と対策

person 30代/女性 -

現在14週、出産時年齢35歳、BMI18.3ほど(筋肉量が少ないと思います)、初産の妊婦です。 これまでの健康診断では空腹時血糖値は70-80程度でした。 両親とも50歳くらいのときに糖尿病になっています。 ◎妊婦検診の初回検査 10週の妊婦健診の初回検査で血糖値131、hba1c5.2、尿糖なし、血圧109/64でした。 他の数字は問題ないが、血糖値が高いということで、12週に75g糖負荷検査をすることになりました。 (検査の2-3時間前に牛丼を食べました。もしかすると病院までの移動中につわり対策で飴も舐めていたかもしれません) ◎糖負荷検査の結果 先日、糖負荷検査の結果を見ながら先生の話を聞いたのですが母子手帳に記載がなくざっくりの数字ですが、空腹時血糖値115、1時間後141、2時間後80、尿糖なし、血圧も初回検査時とさほど変わらない値でした。 先生からは空腹時血糖値がだいぶ高いこと、1時間後が基準値をギリギリ超えていること、の2点が気になるが2時間後は基準内なので、普段の生活に気をつけること、妊娠中期にまた検査することになると思うこと、を伝えられ、次回は4週間後の妊婦健診となりました。 ◎ご相談 これまで指摘されなかったのに急に血糖値が高いと言われ、親が糖尿病だったこともあり、戸惑いと不安があります。 ひとまず、つわりも落ち着いたので、食事に気をつけるのと散歩をしようとは思いますが、個人の思いつく範囲の対応で問題ない数字なのかお聞きしたいです。 ちなみに、これまでの健康診断との違いとしては、妊娠してテレワークになり通勤も運動もしてない(買い物に行かないと一日100歩程度)、つわりで水が飲みづらくあまり水分を取れていない(一日コップ2杯の水を飲めるかどうか)、サプリの摂取(葉酸、鉄、その他複数の栄養素が含まれるもの)、くらいしか思い当たりません。

1人の医師が回答

35週3日 胎児発育不全 予後について

person 30代/女性 -

29週の妊婦健診にて、FLが短いとの 指摘があり、大学病院を紹介され、通院中です。 当初はFL短めとの話だったのですが、 34週時点で、発育不全と診断されました。 35週現在、推定体重1848gです。 母体については、高血圧、妊娠糖尿病はなく、 トキソプラズマ等の感染症、甲状腺疾患も陰性、血液検査で胎盤機能の異常も見つからず、臍の緒の血流もエコーで見る限りでは問題ないとのことでした。 胎児の心エコーもしましたが、問題ないとのこと。私自身、体重は妊娠前より10kg近く増えてますし、身長は高めです。主人も含め小柄な家系ではありません。 母体側に原因がみつからないので、 胎児に疾患があるのでは、、、と色々な疾患を調べているですが、結局わからないので ずーっと考え続けてしまい、気が滅入っています。 つきましては、下記2点、質問させていただきます。 1)考えられる疾患について教えてください。 出生前診断はしていませんので、 ダウン症等の可能性は覚悟しておりますが、 その他にはどんな疾患が考えられますでしょうか。13、18トリソミー等も疑わしいでしょうか。 もしわかればご教授頂ければ幸いです。 (病院の医師からは、骨の病気は積極的には疑わない、染色体異常は可能性は高くないが否定はできないと言われています) 2)現在逆子なのでこのままだと帝王切開の予定です。予定日待たずに出すことになるため、 低体重での出生は避けられないと考えています。その場合、脳性麻痺や運動発達障害等が 発症するリスクはどの程度ですか。 経過は下記の通りです。 FLは一貫して短め、ACは最近になって遅れが顕著になってきた印象です。頭部の発育のみ保たれているようです。 29週 (逆子) BPD 72.5mm −0.3SD AC 232.7mm −0.4SD FL 46.6mm −1.9SD HL 41.9mm −2.4SD 体重 1165g −1.2SD 31週2日(逆子) BPD 81.4mm +1.0SD AC 254.8mm 0.0SD FL 48.9mm −2.4SD 体重 1530mm −0.7SD 32週3日(頭位) BPD 83.3mm +1.1SD AC 241.1mm −1.1SD FL 52.8mm −2.0SD 体重 1545g −0.8SD 33週 2日(逆子) BPD 80.1mm −0.6SD AC 264.6mm −0.4SD FL 54.8mm −1.7SD 体重 1701g −1.4SD 34週3日(逆子) BPD 86.4mm +0.5SD AC 247.6mm −2.5〜−2.7SD FL 55.3mm −2.5〜−3.0SD 体重 1707g −2.0SD 【本日】35週3日(逆子) BPD 88mm +0.3SD AC 263.8mm −1.8SD FL 53.6mm −2.8SD〜3.0SD 体重 1848g −2.0SD ※紹介元と紹介先の病院を交互に通院したり、毎回医師が違うので測定誤差が多少あると認識しています ※ これより前も遡って確認したところ、 −1.5S D未満ではありましたが、推定体重は ずっと平均より少しだけ小さいくらいでした。 頭、胴回りに比べFLはずっと短めです。 お忙しいところすみませんが、よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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