点滴むくみに該当するQ&A

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胃癌手術後の容態急変

person 70代以上/男性 -

去年の10月に初期の胃癌が見つかり、今年の1月中旬胃を2/3切除しました。(76歳父親) 癌が見つかってから検査をして、心臓のまわりの血管が2箇所狭くなっているので胃癌の手術が終わって落ち着いたら、カテーテルで拡げるとの説明がありました。5年ほど前にも検査で狭心症が見つかり、カテーテルで拡げたことがあります。父親は20代の頃から高血圧で降圧剤を服用しています。腎嚢胞もあり、過去に嚢胞の水抜きをしたことがあります。癌の手術は腹腔鏡で行う予定でしたが、手術の前日に腎嚢胞の水が邪魔で腹腔鏡手術が出来ないので、切除手術に切り替えますと説明があり急遽切除手術に切り替えました。手術も無事に成功して安心したのですが、手術の翌日に容態が急変し、血圧が低下し呼吸も一時止まったのですが、色々調べた結果、心臓のまわりの血管が2箇所詰まり、急遽カテーテルで拡げる処置をしました。人工呼吸器も着けて、透析も始め低体温療法をして意識も段々とハッキリして意思の疎通も出来る様になり、急変から1週間くらいたち人工呼吸器も外す予定でいました。ところが、また容態が急変して今度は冠動脈の横の腸へ向かう血管が破けて出血してしまい、血圧も低下して危険な状態になってしまったのですが、破けた所をカテーテルで栓をし止血する事ができました。血管の状態も悪いため初めは輸血と点滴で脱水を防ぎました。まだ身体の浮腫みはありますが顔は浮腫みが取れてきました。血圧も今は安定しています。意識はあるため話そうとしています。初期の胃癌で簡単な手術と言われていたのにこんなことになり、最初から心臓のまわりの血管の細い部分をカテーテルで拡げてから腎嚢胞の水抜きをして胃癌の手術を腹腔鏡にして臨めば良かったのではないかと素人ながらに思うのですがどうでしょうか?この状態からの回復の見込みはあるでしょうか?ご意見宜しくお願いします。

1人の医師が回答

84歳男性大腸がんで長年抗がん剤治療を受けていましたが、下痢が続き腹水が溜まっています

person 70代以上/男性 - 解決済み

私の父親 84歳男性 大腸がんで長年抗がん剤治療をうけておりました 良くも悪くもならなくコントロールしている状態が10数年経過 長年通っていた病院への通院が困難になり、近くの病院の消化器外科に転院 今年2022年2月に下痢が酷くなり1ヶ月ほど入院 原因が食あたりなのか、癌の影響か、栄養状態の悪化なのか分からずでした その際に以前と比べ左腰あたりの癌が大きくなって腹水も溜まってきていると診断がありましたが、酷い下痢が落ち着いたので通院で治療を続けていました 入院以降紙パンツの生活になりました 抗がん剤治療は下痢が安定するまで中断になり、抗がん剤治療の効きも悪くなっているようだと言われましたが、何が原因で下痢か分からず、下痢止め、利尿剤、整腸剤、鉄分などを服用していました その頃から足のむくみがますます酷くなりました 8月頃からまた下痢が増え、下痢止め・利尿剤の追加とイノラス配合経腸用液を服用 放射線治療を勧められ計12回受けました その間、点滴治療もありましたが、どんどん腹水が溜まりお腹足のむくみが酷い状態になっています 病院内に、がん治療センターがあり腹水濾過濃縮再静注法(CART)も出来るようで、素人知識で「腹水抜くのはどうですか?」とお聞きしたら、「抜くことは可能だけど・・」と あまり積極的でない印象で消化器外科の先生もどうしたらいいかなとの感じ内科を紹介しようかなと悩んでいる感じでした。次回CT・血液検査する事になっています 腹水濾過濃縮再静注法が下痢やがんの治療ではないとネットで理解しましたが、どのような治療の選択肢があるのか知りたいと思っています 本人は、下痢だけが辛く他は何ともないと言っており 家族としては、腹水を抜いて下痢が軽度になり、内科と抗がん剤治療を再開出来るようになって欲しいと思っています

4人の医師が回答

両手・両足・頬のしびれ

person 40代/男性 -

両手・両足・頬のしびれがある為 5.6年前に胸椎を転んで強打しましたが 整形外科にはいきませんでした 現状以下の病気で通院しております(内科に月1通院してます) 痛風(2年前に発症 現在は薬も飲み続けているためか基準値内) 高血圧(薬を飲んでいます 特に問題ない正常値です) 脂肪肝 糖尿病(平成28年~現在まで HBA1Cが平均6.5くらいです 最低5.8 最高7.0) 上記の疾患で処方されている薬 ザクラス・フェブリク・エパデール・パルモディア 神経内科で検査したこと MRI CT 抗原病 神経伝導機能検査、筋電図 以上の検査をしました 神経伝導機能検査で若干左足の反応が遅いとの事 現状の両手、両足の痺れにつながる原因は不明 糖尿病性ニューロパチーではないと診断されました この時は頬の痺れはありません 月に一回通院するが症状は悪化していき(リリカ処方 手の関節がむくみ服用中止) 様子を見ましょうと言われ3ヶ月経ち症状がひどくなっていったので 通院している病院に別の神経内科を紹介してもらい 上記の同様の検査もしたが特に以上もなく 糖尿病性ニューロパチーでもありませんでした 頬のしびれ出始め 診断後 CIDPかもしれないので入院して免疫グロブリン点滴治療となりました 入院後、髄液検査をしましたがCIDPではありませんでした 症状も改善せず CIDP検査後の入院中に再度免疫グロブリン点滴治療をしましょうと言われ 今回の治療後の6週刊後に入院治療予定となりました 診断で免疫グロブリン療法はCIDPには効くけど 糖尿病性ニューロパチーには効かないと言われ 私はCIDP・糖尿病性ニューロパチーでも無いとの事なのですが 5.6年前の胸椎を強打した事でこのような症状が出たりしますか?

4人の医師が回答

蛋白漏出性胃腸症 体重減少

person 乳幼児/女性 -

8ヶ月の娘が低アルブミン血症で大学病院に緊急入院して9日となります。 蛋白漏出シンチグラフィーで、腸管からの蛋白の漏出が確認され胃腸炎起因の蛋白漏出性胃腸症であると診断されました。 [経過] 3週間前に嘔吐を2回し、胃腸炎と言われる。(以降嘔吐なし) 2週間前から哺乳不良がある。 1週間半前で、倦怠感と500gの体重減少があり、大学病院に紹介、血液検査で低アルブミン(1.5)、低タンパクとなっており、緊急入院。 3日間、アルブミン製剤を点滴。 アルブミン3まで回復。 その後はアルブミン製剤を入れず、一度2前半まで下がるが点滴なしで2中盤まで上がる。今は時間5ミリの輸液のみ。(母乳と離乳食) [質問] ・11月17日に7ヶ月検診で10.4キロあった体重が現在、9.2キロです。もとが大きかったので、成長曲線内ですが、体重が減り続けています。(5ヶ月から10キロ代なので、ずっと浮腫んでいたわけではないと思います。入院時9.9、1日50-100g程度減っています) 蛋白漏出性胃腸症はこんなに体重が減るのでしょうか。(入院後3日程度はむくみがありましたが今はもうありません。 尿量からも母乳はちゃんと飲めているようです。離乳食は食べムラがあり、食べることもあれば、食べないこともあります。) 担当医にはなぜこんなに減っているかわからない。退院までに少し戻らないと退院させられないと言われています。 ・現在、輸液のみですが、蛋白漏出性胃腸症は薬はないのでしょうか。 (アルブミンが自力で上がってるので様子を見て、来週の採血で数値が上がっていれば退院に向けて進めると言われています) ・ずり這いが大好きだったのに、ほとんどせず、寝ている時間が異様に長く、不機嫌か寝てるかです。 これは治ろうとしているからなのでしょうか ・授乳が今までよりものすごく頻回です。でも体重が増えません。なぜでしょうか。

4人の医師が回答

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