脾臓が痛いに該当するQ&A

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川崎病でしょうか?

person 30代/女性 - 解決済み

高熱が9日間、全身の湿疹(特に手の平足の裏の湿疹が酷い)いちご舌、目の充血、リンパが腫れていた事から、退院してから川崎病だったのでは?思って、相談させていただきます。1日目左耳下リンパ痛む。ヘアカラーをした。深夜口の中がシワシワ。2日目の朝、唇腫れ口の中腫れる手の平発疹、リンパ痛む。朝耳鼻科受診、薬処方される。仕事中辛くなり耳鼻科に点滴しに行く。熱38.5°C 夜中39.8℃ 喉痛くて節々痛くて眠れない、水分取れない。3日目、唇の腫れ酷くなる口の中圧迫される。湿疹が手の平足の裏を中心に全体に広がり始める 熱38.5℃。総合病院の耳鼻科受診。皮膚科と内科がある総合病院を紹介される。舌が真っ白ででこぼこしてる喉が腫れて窒息の恐れあり、薬疹の疑いで入院。4日目、目がパンパン目やにが出る。唇パンパン、いちご舌、喉の痛みは和らぐが、発疹は悪化。水ぶくれになった38.8℃。眼科受診、結膜炎になっていて充血している。耳鼻科、喉、鼻の奥腫れ引いた。熱39.3℃。5日目、目やに37.8°C。湿疹はぎゅっと中心に凝縮された感じ。皮膚科からスウィート病の疑いがあると言われる。6日目熱36.6℃湿疹も治りつつある。夜中38.3℃上がりものすごくだるい。横になってるのも辛い。7日目、39.2℃、CTをとって脾臓が腫れてることがわかる。8日目39.2℃。夕方37、6℃。湿疹が落ち着いてきてるのに高熱が続くなが説明つかないということで、内科受診。膠原病、性感染なども視野にいれるとのこと。8日目、熱38.2℃、ものすごい頭痛。9日目、おりものが多かった時があるので、検査。特にこれという初見なし。やっ36.4℃。血液検査で耳鼻科で処方された飲み薬、点滴に入っていた、トラネチサム酸の薬疹の疑い。全身に湿疹広がった可能性。退院

6人の医師が回答

背部の鈍痛と腹部の痛みが続いている

person 40代/男性 -

43歳男 やせ型 へそから2cm程度横、または下 左右とも ときおり腹痛ありずきずきする。 左側背部骨盤より掌一つ分上あたり鈍痛がある。(写真で掌の部) 常日頃から下痢気味の体質。血便なし 正常な便の日も多いが下痢があることも。 食欲低下なし  4月頃に同様の痛みがあり、11月末頃から再度発生。 4月時レントゲン撮影し、石はないとのこと。その後痛みはなくなったため受診していない。 1~3月はストレスが強い日々が続いたが、現状は解消された。 昔から左足太もも前がずきずき痛むことがあったが、一時的なものであまり気にしていなかった。 今回は腹部周りなので癌などの重い病気の可能性がないか心配している。 場所的に考えられる臓器の病気が考えられるかや、CT・MRIなど、発見のために必要と思われる検査がどのようなものがあるか教えて頂きたい。 半月後に高コレステロール血症で再度かかりつけ医で受診する予定。 11月末に人間ドック受診 所見 F評価要治療 :脂質代謝 HDL61 LDL285 中性脂肪78 NonHDL308    →服薬開始    C評価要注意 :肝機能 総ビリルビン1.2(直接0.1)コリンエステラーゼ218    B評価心配なし:心電図高電位 胃部内視鏡検査 胃体部大弯表層性胃炎    異常なし 超音波 胆嚢 肝臓 膵臓 腎臓 脾臓          胸部X線・血液一般・膵臓血清アミラーゼ・腫瘍マーカーPSAのみ1.5・炎症反応CRP・ウィルス肝炎・梅毒・電解質・糖代謝・痛風 飲酒喫煙しない 高コレステロール血症については、父兄妹ともにある。 11月半ばより ピタバスタチンCa錠1mg杏林 処方 朝1錠 既往症 12歳時 小児性ネフローゼ 5歳児停留睾丸手術 父:心筋梗塞発症  母方叔父 胃がん 叔母 乳がん と病歴あり

1人の医師が回答

胃ガン全摘骨全体へ転移セカンドオピニオンについて。

person 60代/女性 -

62才の母。40才の時に早期胃ガン、胃を半摘。約20年後の昨年胃ガン再発 胃+すい臓を全摘、肝臓を一部摘出 1年後2014年年明けすぐに腰痛を訴え地元の個人総合病院で2つの胸骨に骨転移を確認、3月上旬入院ゾメタ投与、すぐにシスプラチン投与が始まりましたが、検査設備の不安から県立がんセンター消化器内科に転院。本日骨シンチと造影剤を使ったなんとか、という検査結果を聞きました。骨シンチは胸骨だけではなく骨全身が黒くなっており、脳の骨や骨盤にも転移あり。副作用が辛いならシスプラチンは止めて ティーエスワンの通院の抗がん剤治療にして無理するなと言われ、この症状の半分の患者さんが7カ月以内に亡くなる、と言われました。他の臓器は脾臓か腹のリンパ節にもあるかもと言われましたが、あまり言及されず。つまり治療方法はほぼない、と言う説明でショックを受けて言われるがままに帰ってきました。患者本人は痛み止めなしでも耐えられるほどの脇腹や足の痛みはありますが、一人で歩行可能。通常の生活は可能で杖を持たせたり車椅子を使って外出可能、食欲は旺盛。シスプラチン投与直後は吐き気で3日ほど寝込んでいましたが、4日めくらいから食欲が戻り、台所に少し立ってみたり体力が戻ってきたところで今は休薬中です。シスプラチンは骨転移にあまり効果はないですか?もう治療方法はないから命を縮めて飲まなくてもよい、と言われた雰囲気でして、家族としてはもう一回くらい抗がん剤等積極的な治療を頑張って欲しいです。確かにシスプラチンは辛そうでしたが、医師に辛いでしょ?わざわざ命を縮めて飲みたくないでしょ?と言われたらどうしていいか判らず、はい。としか言えませんでした。来週念のため整形外科にも受診予定ですが、今の日常生活が送れるうちな試すことができる方法はありますか?セカンドオピニオンを利用するならどんな病院の何科がよいでしょうか。

2人の医師が回答

自己免疫疾患と日常生活について

person 10代/男性 -

2年ほど前から好中球減少症で定期的に通院していますが2ヶ月前から血小板も減少してきたため色々検査をし脾臓と肝臓の肥大もあることから自己免疫性リンパ増殖症候群で間違いなさそうとのことでした。 世界でも400症例くらいしかなく合併症で怖いのが悪性リンパ腫という説明をされ私自身いろいろネットで調べてみたのですがあまり情報がなく途方に暮れているところ、先週から左目にものもらいができたかな?と思い市販の目薬を使っていたのですがなかなか良くならずものもらいが出来始めて3日目には上瞼がかなり腫れ熱を持ち目も開けられなくなりました。痛みも強く発熱も見られたため眼科を受診したところ、眼窩蜂窩織炎でしょうと言われ、自己免疫疾患もあるため入院して点滴が必要だと思いますとのことでかかりつけの総合病院へすぐに行き即入院になりました。CTでは目の奥に膿はまわっていないものの膿の広がりは左顔面全体にあるので重症といわれました。 すぐに点滴治療に入り今は入院して1週間たち腫れはだいぶおさまってきました。 来週あたりに内服に切り替えられれば退院できると言われましたが、今後日常生活において不安でたまりません。 今回はものもらいと思っていたのと蜂窩織炎の進行が早かったことから重症にまでなってしまい、少しでも受診するのが遅かったらと思うと怖くてたまりません。 退院してからも感染症にますます気をつけないといけないなと思っていますが今までも気を付けていたのでこれから何をどう気をつければいいのかと… 自己免疫疾患リンパ増殖症候群による好中球が低いことでいろんな感染症が怖いです。 まだ中学生、お友達とも遊んだり出掛けたりしたい年頃なのでどこまで制限をさせないといけないのか、人混みを避けるとなるとお友達と出掛けることさえ無理になってしまいます。 どのように過ごさせるのが1番なのでしょうか?

2人の医師が回答

肺腺癌ステージ4治療についての相談です その3

person 60代/女性 - 解決済み

私の母(69歳)です。肺腺癌ステージ4 骨盤、肩甲骨、脾臓、縦隔リンパに転移あり、EGFR変異あり、エクソン20変異陽性、その他全て陰性、PD-L1発現あり、但し、低い。約2年前の8月頃から治験にてファーストラインの治療を実施(オプジーボと、パクリタキセル、カルボプラチン、アバスチンを4クール投与後、アバスチン+オプジーボを3週間おきに投与する維持療法に実施後、腫瘍マーカ上昇(1月CEA 58 2月CEA 86 3月 105 4月150,5月170) が確認され、昨年4月に治療終了。本人の希望もあり、1月だけ治療休止、昨年5月にテントリクによる投薬を開始しました(PD-L1の発現率が1%未満のためテセントリクになりました)。その後、骨盤、肩甲骨への放射線治療を挟みつつ合計8回点滴投与しています。  今年2月頃に風邪をひいてしまい、肺に炎症が認められたため一旦テセントリクの投与を休止して体調の回復を待っている状態です。ただ、風邪をひいてから、38℃前後の発熱が続いており、喘息のような口呼吸が目立つ状態で、また、体重が8~10kg程度減少してしまい、かつ、3日ほど前から右半身の脚や腕、胸などにむくみが認められたため診察を受けたところ尿素が溜まっている可能性があるとのことで利尿剤を処方していただきました。 本日、CTと採血をしていただき、週末に診察を受ける予定なのですが、テセントリクによる治療が継続できるのかどうか懸念しております。喘息のような口呼吸の原因として考えられること、また、全身の倦怠感や関節の痛みなども強く、睡眠も充分とれていないようなので緩和ケアなども併用してはどうかと考えております。先生方のご意見をいただければ助かます。

3人の医師が回答

腫瘍マーカーCA19-9、SLX高値について

person 40代/女性 -

肝機能異常から病院にかかりまして、転移性肝癌の疑いでしたが、肝臓の腫瘤状病変は肝嚢胞でした。高度脂肪肝もあります。血液検査の肝機能は、2週間ごとの推移で、AST179→144→102、ALT222→167→114、γGTP113→80→63、LDH282→255→203と少しずつですが、下がってきています。食生活と運動を心がけています。 ただ、腫瘍マーカーCA19-9が、8/10に155.7であったのが、9/11に203.7に上昇していました。またSLXは8/28に46が9/11に41と、まだ高値です。 SLXが高値だったので、胸部CTを撮りましたが、風邪の後とかに見受けられる石灰化の箇所があったようですが、悪性を疑うものはないとの結果でした。 腹部胸部骨盤部の単純CT、腹部骨盤部造影CT、腹部造影MRI、胃カメラ、大腸カメラ、異常なしでした。胃と大腸は組織検査も異常なしでした。膵臓や腎臓、脾臓などは腹部の検査で何もないそうです。 子宮頸がんは異常なし、経膣エコーで卵巣や子宮診てもらっていますが、指摘されたことはありません。 骨盤内MRIは撮っていませんが、CTでみた限りでは異常はない様子だそうです。 8/6で4年近く飲み続けていた低容量ピルのヤーズ配合錠を中止し、まだ生理はきていません。胸が張って痛かったり、下腹部に生理前のような違和感ありますが、まだなりません。 あと胆のうに胆砂が貯留しているみたいですが、症状のない胆石は何も治療しないと言われました。 私の腫瘍マーカーは、どうして上昇するのでしょうか? 先生は体質じゃないかとおっしゃっていましたが、今回更に上昇したので、心配ならとPET CTをと勧められ受けることにしました。今までたくさん検査してきて、癌があれば、今までの検査で見つかっているはずと言われましたが、本当に精神的に辛いです。

3人の医師が回答

膵臓全摘の高齢者、穏やかな終末を迎えたい

person 70代以上/男性 -

83歳の夫の事で相談いたします。2014年IPMNからの膵炎発症後、膵臓の全摘出を行いました。執刀医先生には、脾臓、十二指腸、胆のう、胆管、胃の一部も摘出して胃と小腸をつなげたと説明を受けています。4年位、自宅で食事の調整とインシュリンの定量打ちをしつつ通院しながら、看病をしてきました。血糖値はなんとか安定させることができていましたが、少しずつ体力も衰え、それでも数回の低血糖と、その影響からか認知障害もでたため、2018年初夏から病院併設の有料ホームに入所しました。 ホーム入所以来、治療方針が大きく変わり、血糖値は不安定、低血糖をしばしば起こして、ホームと病院を行ったり来たりしています。2ケ月前に、甲状腺機能が落ち、極度の浮腫が起こり再入院し、以来、嚥下機能が衰え、口からの食事が取れず、毎食後、粉末のブドウ糖を10-20gにとろみ剤を入れて、飲ませる治療が行われていました。 数日前に極度の低血糖を起こしました。早朝に10代の数値だったようです。それ以来、患者と家族への説明はないまま経鼻経管栄養が始まりました。患者は、発話はできず、寝た切りで、日中も傾眠の状態です。家族はとても不安です。 本人に痛い思いや、辛い思いをさせたくないというのが、家族の希望です。 1、高齢者を多く看ている病院では、インフォームドコンセントは期待できないものなのでしょうか? 2、傾眠状態の時、なるべく刺激を与えて、日中は起こしておく方が良いのですか? 3、膵臓がない患者が、経管栄養(経鼻、胃ろうなど)を拒否した場合は、どのような終末が予想されますか?穏やかに亡くなることは可能ですか? 4、膵臓がなくても、経管栄養で血糖値の安定は望めますか? 今現在は主治医の先生には、家族からの問いかけにはお答え頂けない状態です。 どうぞ宜しくお願いいたします。

6人の医師が回答

頸部リンパの圧迫感

person 40代/女性 -

頸部リンパ節炎(右鎖骨上窩)に1年以上悩まされています。(40代 女) 以下これまでの経緯です。 ・13年1月くらいに右頸部にゴロゴロ感を確認する。痛くはないが圧迫感を強く感じるよになる ・13年4月に耳鼻咽喉科に受診する。エコー&血液検査 先生いわく「リンパ節の炎症ゴロゴロがいくつかある」「血液検査では炎症反応はない」 抗生物質...クラリスロマイシンを処方していただきました。しかし体に合わず3日で服用を中断しました。(先生に相談済み)  国立の大きな病院を紹介してもらう。 ・13年4月 その病院でリンパ節の生検を行う。一部のゴロゴロを採取してもらいました。 先生いわく「悪いものではない」「抗生物質を処方します」 抗生物質...ミノマイシンを処方していただきましたが、同様に合わず3日で服用を中断しました。(先生に相談済み) リンパが腫れる......どこかに原因がある!自分で思い当たる事は右奥歯の歯(歯周病)しか思いつつきませんでした。 口腔外科、歯医者、歯周病専門医と受診しましたが「リンパの腫れとは直接関係ないのでは・・」といずれも同様の見解です。歯周感染症に対応した血液検査を希望しました。 以下血液検査担当の先生からコメントです。 「大きさは数ミリであり、圧痛はありません。慢性感染症を疑わせる肝臓や脾臓の明らかな腫大もありません。CRPが陰性で、白血球数や血液像も正常です。貧血もありませんので、現在活動性を有する炎症性疾患はない印象です。」 今現在は歯周病専門医でその奥歯を治療中です。 いまでもその圧迫感は変わりません。日によって調子が変わるのですが調子が悪い日は圧迫感がひどいです。 改善したいです。これから方向性でどういう病院に受診すればいいのかわかりません。 例えば手術して採取する?とか..不安になります。 よろしく御指南のほどよろしくお願いします。

1人の医師が回答

癌マーカー異常数値に関して

person 60代/男性 -

私は10年ほど前に右睾丸癌を摘出し、今年1月に膵臓癌で膵尾部と脾臓・周囲リンパを腹腔鏡で摘出しました。その後の癌マーカー数値に関してですが8月の血液検査でAFP数値が70(上限8.8)になり肝臓がんを疑いましたが造影CTでは腫瘍は見つからず、9月の血液検査では2.4と正常値に戻りました(怖いので他の病院で検査するも2.4でした)。担当医も不思議がっていましたが正常値が分かるまでとても不安で不整脈が強く出ました。 今回11月12日の血液検査でCA19-9の数値が130.6(上限37)と高くなりました。膵臓癌の再発かと不安です。そこで質問です。 1.癌マーカーは1月くらいで今回のように正常値に戻ったりするものなのでしょうか? 2 A19-9の130(と言う数値はかなり高い数値ですか?9月17日は17.1で正常でした。 3.AFPのようにひと月くらいで正常値に戻ったり、今回のように急に高くなることはありますか?不思議なことですか? 4.CA19-9の数値はがん以外で高くなることはありますか?。糖尿は30年くらい薬対応しています。現在はインスリンとカナリア服用しています。他は不整脈・軽い高血圧薬や筋肉痛で痛止め湿布をするくらいです。 5.担当医は術後3ヶ月おきに造影CTしますと言いながら、2回目のCTが泌尿器科の単純CTと重なり、私が造影を依頼しても身体のことを考えて今回は単純CTで良いと押し切られました。そしてAFP異常値後、また3か月おきに造影します、との事。身体のことを考えてと言いながら話がコロコロ変わるのは不安不満があります。セカンドオピニオンを依頼すべきか迷ってます。 セカンドは担当医不信として心情的に嫌われませんか? 造影CT予約が年末なので不安です。 ご回答のほど宜しくお願い致します。 以上、ご回答宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

15年前の伝染性単核球症との関連について

person 30代/女性 -

産後4ヶ月です。原因がはっきりしない体調不良が続き、何かウイルス感染ではないかと心配しています。思いつくのは約15年前に伝染性単核球症(肝機能異常と脾臓の腫れがあった)で入院しておりその時のEBウイルスです(当時EBウイルスとはっきり言われた記憶はないが普通は幼少期にかかっているもの、キス病ともいわれるとの説明だった) 不調は 1.皮膚 臨月の頃より両腋窩に多形滲出性紅斑が現れ(皮膚生検実施した)7月に自然治癒。2日前より両腕、両足、腹部、背部に痒みのない細かい発疹が現れ、皮膚科で薬疹といわれ内服薬を中止。下記で処方のセレコックスが1番の被疑薬 2.副鼻腔炎 6月に1ヶ月ほど咳が止まらずクラビット内服にて完治した。再び先月末より副鼻腔炎、滲出性中耳炎になり(耳鼻科にてCT撮っている)現在通院中。クラビット内服していたが薬疹で中止 3.関節 上記記載の6月の風邪が原因の反応性関節炎疑いで7月末より大学病院免疫内科で経過観察中。膠原病系は全て陰性。起床時の足裏痛、右膝の腫れ、両手首の痛み、たまに腰痛が主な症状でセレコックス内服していたが現在は中止 4.倦怠感 関節痛と同時期より倦怠感あり。日によって波があり。1週間ほど前に加味逍遥散内服し、ましになった気がしたが薬疹のため中止。 いずれの病院でも伝染性単核球症の既往を話し忘れており、もしかしたら関係していたのではないかと心配になっています。15年間で大きく体調を崩すこともなかったと思います。微熱などはありません 1.EBウイルスが持続感染、再発で上記のような症状は起こるか?副鼻腔炎を繰り返しているが副鼻腔炎のあたりに潜伏しているのか? 2.慢性活動性EBウイルス感染症が心配だが可能性あるか?伝染性単核球症の再発はあるか? 3.薬疹ではなくウイルス性の湿疹の可能性は? ・添付は10日ほど前の血液検査

4人の医師が回答

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