89才の父についてです。
実家には両親2人で暮らしてまして、父は25年近く前に前立腺癌の検査入院で引っ掛かりましたが、手術をするまでにはならず薬を服用(注射あり)しながら、毎月、泌尿器科に通っております。
同居していないので、はっきりとしたことはわからないのですが、先月やった注射が怠さや不眠できつかったので、一昨日に受診した時に、ザイティガ錠とグレドニンゾロンを10日分処方されて服用したところ、ふらつきと怠さ不眠となり、薬を変えられないか本日受診しましたが、そのまま残りのを続けて飲んで下さいとのことだったようです。
上にも書きましたが、実家には両親だけで住んでおり、母は少し認知が入っていて父の病院には付き添えないですし、私も足が悪くて付き添えないのと、父も泌尿器科だからか娘の私には付き添わないで良いと、自分はまだまだしっかりしてるから大丈夫だと言い、今、どのような状態なのかも話してくれません。
ただ、悪い芽が出てきたとかの表現を過去には使っていましたので、今回もそうなのかなと思います。
長くなりましたが、ここで質問させて下さい。
1…ザイディガ錠やグレドニンゾロンを服用するということは、癌の数値に近い・または癌そのものなのでしょうか?
2…上記薬と注射は同じ物なのかわかりませんが、薬がキツいのなら注射の方がよろしいでしょうか?
3…来年は90才ですが、万が一癌だとしても超高齢なので、手術はしないでの薬の延命になるのでしょうか?
お返事お願い致します。