排卵出血排卵前に該当するQ&A

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55歳、子宮腺筋症治療中です。レルミナ効果についてご教示下さい。

person 50代/女性 -

初めまして。55歳、子宮腺筋症(子宮直径14cm)と卵巣チョコ―ト嚢腫(5cm弱、排卵前は7cm程度)で治療中の者です。約10年前から経過観察となっておりましたが、昨年8月の生理時の出血が尋常ではない量(夜用ナプキンが30分で溢れてしまう)となった為、9月から本年2月迄リュープリン1.88mgを6ヵ月間接種しました。リュープリン接種中は若干のほてりと眠気は出たものの、骨密度にも変化はなく、出血もありませんでした。副作用が軽かった代わりに子宮の大きさに変化はなく、終了時のホルモン値はE2 92.3、FSH 2.87でした。その後再び経過観察となりましたが、基礎体温から6月上旬に排卵があった様なので、嫌な予感はしましたが案の定2週間後の6月下旬に以前同様の大量出血がありました。医師に相談したところ、リュープリン終了後まだ4ヵ月ですが取り急ぎ出血を止めましょうとのことで、レルミナを処方されました。担当医からは効果や副作用はリュープリンと同様ですと説明されたので、子宮縮小は期待しておりません。レルミナの効果は一般的に数か月程度で確認出来るものでしょうか。もし効果がなければ投薬を中止してもらい、経過観察で閉経待ちでも問題ございませんでしょうか?中止希望の理由はリュープリンより眠気が強く出る為です。病状が悪化する様でしたら手術も考慮しますが、年齢的に悩んでおります。医師からも3択(経過観察、閉経まで投薬、手術で全摘)だと言われております。 長くなりましたが、ご教示の程宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

甲状腺と生理(不妊)の関係について

person 30代/女性 -

現在2人目の妊活希望です。 文章が長くなってしまうので、前半は時系列でご説明させてください。 ・2020年:自然妊娠→初期流産 ・2021年:2度目の自然妊娠→普通分娩で出産 ・今年1月:自己流タイミング法で妊活→半年授からず ・今年7月:体調不良&生理が長く続く →7/11(生理予定日5日前)から茶おりが出て、7/14まで続く →7/14から鮮血が出て、7/21まで8日間続く → 茶おりが出始めた頃を含むと11日間出血していたので婦人科を受診・特に問題なし →排卵日付近である7/28再び茶おりが出る(8/2現在も毎日続く) →7/31甲状腺の病気(亜急性甲状腺炎)が分かる 茶おりが出たことで、排卵出血?とかやはりホルモンの乱れ?と思いましたが、後日甲状腺の病気が分かりこの病気の症状として月経異常があることも知りました。 体調が優れないことも辛いですが、妊娠希望の身としてはこの状態では妊娠しにくくなるのではないかと不安です。 前回婦人科に行ったときはこの病気がわかる前だったので、「もう終わりかけなので今回は長引いただけ、出血が続くようならまた受診」という話でしたが、この病気である以上出血は仕方ないことであまり気にすることはないのでしょうか? 受診すべきか、今行っても無駄足なら治るまで大人しくしようか迷ってます。 この病気が完治してからじゃないと今は妊活しても意味が無いのでしょうか。 また、婦人科で診てもらってもいつも異常ないと言われますが、私は不妊・不育症の傾向があるのではないかと心配です。どうステップを踏んでいけば良いのでしょうか。

1人の医師が回答

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