お酒を飲むと吐くに該当するQ&A

検索結果:1,091 件

統合失調症で外出時に飲酒しないと辛いです 1

person 30代/女性 - 解決済み

私は統合失調症の治療のため通院のみ市の自立支援で通っています。お酒(発泡酒350mlで充分です)を飲まないとどれだけ準備万端にしても、通院のために病院へ通うときに玄関のドアが開けられません。飲酒してもドアが開けられなかったり、玄関を出てすぐに家に戻ってしまったりして通院できなかったこともあります。NHKの障害者向けのラジオで統合失調症の患者のリスナーが投稿した川柳に「この病気になって増えていく酒量」みたいな内容(詳しく覚えていなくて申し訳ありません)が詠まれていて、お酒に頼るのは私だけじゃないんだと思いました。私が飲酒する理由は外出するときに他人から感じる恐怖を少しでも消すためです。他人のことなど気にしないようにしていますが、一部の方以外の知らない方が怖くてたまりません。決してキッチンドリンカーなどではなくほとんど外出時にしか飲みません。何の証拠もないのに勝手に主人にキッチンドリンカー扱いされて辛くてたまりません。休肝日も週2日以上は絶対にあります。この間、大好きなプロレスの試合を観に行ったら、途中まではよかったのですが、試合の間の休憩についチューハイ350ml缶をこれぐらいなら大丈夫だと思って飲んだ結果、大ファンだった選手の試合も観れず、ずっとトイレに閉じ込まって吐いたり、意識が朦朧としてしまい、ドアを施設の職員の方がノックする音で気付き、ようやくドアを開け、全試合終わったあとだと気付き、帰り、その間、家にたどり着くまで記憶がありませんでした。途中で転んだようで膝から下に擦り傷と出血が見られました。1人で試合観戦するのが不安で初めに試合会場に入るまでに500mlぐらいチューハイを飲んで行きました。好きな選手の姿や残りの試合が観られない、転んだ等、全て自業自得です。(続きます)

1人の医師が回答

父のアルコール依存:適切な断酒の方法について

person 30代/女性 -

質問は、 「アルコール依存の人が、断酒会・精神科の受診なしに、自ら断酒することが可能か?」 「断酒会参加・精神科の受診(入院・抗酒剤)がその人に合わないというケースがあるのか?」 ということです。 61歳の父が重度の肝硬変と診断されており、11月初めに食道静脈瘤の破裂で2週間入院し、医師から禁酒を言い渡されています。 脳ドッグでは脳萎縮も指摘されています。 しかしながら、なかなか断酒がうまくいきません。 お酒を隠したり、「飲んでいない」と嘘をついてまで飲んでいます。 私もアルコール依存についていろいろと勉強し、断酒会、精神科の受診を勧めています。 しかし、「まずは自分で断酒できるよう頑張ってみる。自分で徐々に節酒→断酒にもっていくから気長に待っていてほしい」と言います。 父曰く、断酒について入院中に医師と相談をしたとのことで、「断酒会、精神科の受診などの方法は、人によっては合わなかったり、性格が変わってしまったり(暗くなるとか)する」ので、まずは自分でやってみたいとのことです。 本当に、精神科の受診や断酒会への参加なしに、断酒した方がBetterであるケースがあるのでしょうか? 父は、内心お酒をやめたくないので、断酒会や精神科に行きたくなく、その口実で上記のように言っているのではないかと、疑ってしまいます。 母も私も「今日も嘘をついて飲んでいるのではないか?」と疑心暗鬼になってしまい、精神的にまいってしまいそうです。 母は仕事をしていますが、父は仕事を引退しており日中独りです。 私は近くに住んでいますが、3か月になる子供がいるので毎日監視するわけにもいきません。 お酒を飲むと体調が悪くなるのですが、暴れたり暴言を吐いたりすることはない穏やかな父です。 父の体のためにも早く断酒をしてほしいので、最短の方法をすすめたいです。 アドバイスをお願いいたします。

1人の医師が回答

γーGT,間接ビリルビンが2倍弱位は本当に体質性?

person 40代/男性 -

■背景 20代後半から血液検査で、γ-GTPが70を基準とすると130(2倍弱)ぐらいで、一向に基準内になりません。 検査は自主的に1年に1回しております。1度だけ基準内になったことがあります。 総ビリルビン値は高い(2倍弱)ですが、直接ビリルビン値が範囲内に収まっています。 20代か30代か忘れましたが、レントゲンを取ると肝臓全体が白く写っていたので脂肪肝の可能性ありとなり、エコー検査等してもらいました。 結果はやはり脂肪肝でした。その頃はAST,ALTも高かったですが、脂肪肝が治るとその値は正常値になり、それ以降も正常値のままです。 食事と飲酒(禁止)運動不足の解消を行いました。 しかし現在になってもγ-GT,間接ビリルビンは高いままです。 このことから、お医者さんは体質性があるのではないかと30代後半の時から いろいろな(診察ごとに違う)お医者さんに言われました。 以前は、お酒の席だけなので3ヶ月に1回程度で且つ、普通の量(ビール3杯、日本酒二合程度)飲んでも平気でした。 半年前から、ワンカップ1杯とか酎ハイ1缶500?程度ですが相当気分が悪くなり、たまに吐いたりします。 自分としてはあり得ない量で酔うので心配しています。 ■お聞きしたいことは3つあります。 1)γーGT、間接ビリルビン値が2倍弱は、本当に体質性というのがあるのでしょうか? 2)少量で気分が悪くなるので、肝臓が次の危ない段階に入ったのでしょうか? それとも年齢による衰えで、お酒は控える時期ということでしょうか?(お酒の席でウーロン茶は寂しい) 3)お医者さんには失礼ですが、本音をお聞きしたいです。 電子カルテに体質性という記述があれば、無難に体質性という結論にするのでしょうか?(笑

10人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)