更年期うつに該当するQ&A

検索結果:1,031 件

右卵巣摘出後の左卵巣嚢腫予防目的でのディナゲスト服用

person 40代/女性 -

今年5月、チョコレート嚢胞のため右卵巣を全摘出(盲腸に癒着が見られ盲腸も摘出)した、49歳女性です。 術後の診察で、下記3点からディナゲスト2mg/日を2年位(閉経位まで)服用になりました。 1) 4年前の子宮筋腫による子宮全摘時に右卵巣に異常が無く、この4年間で嚢胞が大きくなったこと。 2) 左卵巣の状態から更年期まであと2年位ある見込みで、その間嚢腫がどれ位速いスピードで発生・成長するか判断し難い。 3) 服用しないよりはした方が癒着のリスクは少ない。 また、関係ないかもしれないですが、4年前の手術の際に、肝臓など周りの臓器が結構癒着していました(原因不明。癒着体質?癒着の剥離等はせずそのまま)。 海外在住で、上記2回の手術およびディナゲスト服用判断・フォローアップ診も海外です。 あと2年も薬を毎日服用するストレスや鬱・その他の副作用の可能性(乳がんリスクは関係ないという研究のようですが)。ディナゲスト服用開始後から背中や顎に吹き出物が出きて治らないのは、薬服用によるホルモンのせいなのか。日本では40前半位までの若い人に予防的にディナゲスト服用のようですが、約半年で50歳になるのに服用の必要性・メリットは高いのか。2mgは多すぎないかなど、色々悩んでおります。 日本での対応・ご経験からすると、私の場合ディナゲストを今から服用した方が良いものでしょうか? また、一旦服用をやめ経過観察をしつつ必要であれば服用再開もよい選択肢である場合、どれくらいの頻度で経過観察&再開の判断基準(すべき検査など)、ご教示頂けますと幸いです。 子宮・生理があればその様子で分かりやすそうですが、卵巣嚢腫の際も全く自覚症状がなく、日本のように保険診療ではないの検査等は患者側から要望しないとなかったりするため不安です。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

数ヶ月前から月経がおかしい。セカンドオピニオンについて悩んでいます

person 30代/女性 -

以前、相談させて頂き婦人科へ行きまして、その後の報告相。 文字数制限の為、箇条書きの様になっておりすみません。 前回…80日程 月経が来ず、その後2週間くらい出血。 体調の変化も著しく更年期?とこちらで質問。 →体癌等の可能性ある為、婦人科にて検査の勧め。 その後↓ 11月中旬 血液検査と子宮頸がん検査。 体癌検査については、先生が診て決めると仰ったこと、検査中に経膣エコーもされてる気がした為、されていると思っていたが、明細表記無し。 血液検査と子宮頸がん検査の結果は添付した通り。 初診日、処置もなし。 結果を聞きに通。出血が止まっていた為、処置なし。 鉄分不足の為、月に1回、鉄分の薬処方の為 通院。 12月 11月の出血初日から数えて約40日後、生理開始。 期間は1週間強。 1月 期間は同じく1週間強。 2月 1月の初日から22日で生理開始。1週間強の出血。 出血が止まる、数日後 再度出血。出血したまま今に至る。 これまで通院の度に生理の状況を聞かれ、上記のことを話すも 「もう少し様子見ましょう。」 と言われたまま。 流石に3週間近くとなると色々不安で、ネット等で調べても病気の不安があります。 血色は、茶色ではなく赤です。(鉄分不足も関係しますか?) 量も出ていると思います。 現在は特に腹痛等ありません。 知人からそのクリニックは、紹介状を書くのを嫌がる様なことを聞きました。 それもあり、セカンドオピニオンをどう切り出せばいいのか困っています。 うつで精神科に通院していますが、やはり 精神科から婦人科への紹介状は書いて貰えないのでしょうか? 紹介状があっても無くても、また1から検査でしょうか? また現状、特に気にしてみるべき症状等ありますでしょうか? 分かる範囲では、親族の傷病歴に癌があるのは 母方の祖母のみです(胃癌)

2人の医師が回答

乳がんの治療からの副作用と子宮卵管卵巣の全摘出手術とその後の薬と治療と副作用

person 40代/女性 -

2019年秋に両側全摘出手術(リンパ覚醒なし、ステージ2のルミナールA)をし、この秋で、タモキシフェンの治療が5年になり薬も卒業予定です。 タモキシフェンの影響から、脂肪肝、子宮内膜症、子宮筋腫、チョコレート嚢胞、水嚢胞も成長。脂肪肝はパルモディア服用。婦人科系は経過観察。昨年末より右腹に鈍痛があり、セカオピで受診している婦人科にて、右卵巣の腫れと子宮内膜症や筋腫も増大確認。1月末に診察が入っていたので主治医に話し、同じ見解でMRI検査後にレルミナの処方あり。タモキシフエンの服用は、一時中止。又、1月末にしばらくリベルサス緑を飲まなかったからか体重増加で、肝胆内科の診察時に話したらリベルサス赤に変更、服用5日後に突然の吐き気とめまいに襲われ、服用中止。その後、軽微な吐き気とガスもでなく便も出ず。2月3週目に消化器内科へかかり、薬飲むも少しの改善。お腹の張りと右腹部の鈍痛や腰痛で温湿布やカイロを貼る日々を経て、2月中旬に突然の腹痛に襲われ、緊急搬送入院からの翌日緊急手術で、子宮卵管卵巣と水嚢胞の全摘出手術。術後は血圧も下がっていたので、肝胆内科からのアジルバは、飲まず。 このような経過からだと、1乳がんの治療薬を服用せずに卒業になるのか2残り数ヵ月でも、タモキシフェンから閉経後の薬になるのか、さらに5年追加になるのか3女性器全ての切除になるので、タモキシフエンの副作用の更年期症状のホットフラッシュは、術前よりもやや強くでますが、他に何か副作用があるのか4卵巣も摘出してるので、それに伴う副作用として何が現れて来やすいのか(鬱っぽい、腸閉塞など) 以上4点、乳腺外科の診察までに色んな先生方のの見解を伺いたいので、宜しくお願い致します。 今後の治療がどのようになるか、副作用など、どのようなものが現れるのかを知ることで、自分なりの身体と精神面での対策ができたらと考えています。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)