花粉症に該当するQ&A

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唾液で激しくむせた後の症状について(妊娠39週)

person 40代/女性 -

先週の土曜日に自分の唾液を変な風に飲もうとしてしまい、長時間激しくむせこんでしまいました。 しばらく違和感のあとおさまりましたが、その後この1週間、息苦しい感じがしたり、昨日夕方からは気管がもぞもぞするような違和感があります。 ただ、普段から自律神経の乱れによる鼻の奥の方のあたりとかのつまり感や苦しさを感じる時があったり、寒暖差でもそうなったりする時もあるのですが、ちょうど寒暖差も激しい時期だったのでそのせいなのかなとも思ったり… 気管のもぞもぞ感についても、時々生理周期のホルモン変化でなる時かあったのですが、妊娠してからはなかったのですが、ちょうど症状がでる前の昨日の午後は妊婦検診による外出で花粉を少しあびたり(スギ花粉症あり、産科でもらったアレグラはのんでます)、毛が着いた洋服で細かいけを吸い込んでしまった可能性があったり、さらには昨晩からおしるしも出始めたり、色々原因になりうることがありました。 もしむせこんだダメージのせいだとしたら、今頃発熱などがあるでしょうか? 特に肺炎や炎症の症状なければ、苦しさももぞもぞ感もむせこんだせい以外のものと考えてたまたまタイミング重なっただけと思って大丈夫でしょうか? だとすれば、普段それらの症状のために頓用で、モンテルカストやベクロメタゾンパウダー、アンブロキソールの他、ボスミンやブロムヘキシンの吸入薬ももらってあるのですが、その辺はいまの症状時に使用しても問題ないでしょうか?また、これらの中で、陣痛後(出産直前)にはやめておいたほうがよいものはありますか?

3人の医師が回答

iga血管炎の疑いで腎生検、再発が怖いが扁桃腺摘出などの治療はしなくてもいいでしょうか

person 60代/男性 -

Iga血管炎の疑いで4月に腎生検をしました。まだ腎生検の途中経過までしか出ていませんが、現在の状況を前提に医師からは次の通りの話がありました。 ・血尿と尿蛋白は改善傾向であり、炎症が収束してきている可能性 ・この場合、積極的な治療(ステロイドや扁桃腺摘出などでしょうか?)はあまり効果が期待できない、腎臓の保全のための薬を服用する方針 ご相談ですが、ネットなど見るとiga血管炎からの腎障害はiga腎症と同様に、扁桃腺摘出やステロイド療法などでその後の高い効果が期待できるとの記述がありました。 そうした治療にはマイナスの部分もあるとのことですので、やらないですめばありがたいのですが、iga血管炎は再発も結構あるとのことなので、その場合、一気に人工透析になってしまうのが怖いです。今回の影響でクレアチニン1.70 eGFR32.8です。 1 このまま上記のような治療をしなくてもいいのでしょうか 2 フォシーガという薬が腎臓の機能維持に効果があるようですが、現段階で服用は始められないのでしょうか。なお、次回検査が約2週間後で、その時に腎生検の最終結果がでるかどうかわからない状況です。 経過 25年10月まで 数年かけて少しずつ腎臓の数値が悪化。血清クレアチニン1.15(前年1.05 前前年1.02)  25年11月 足を中心に紫斑、その後、何度も出たが2月半ば以降はほぼ出ていない状態 12月 紫斑で皮膚科受診、クレアチニン1.18 eGFR48.8、総蛋白、MCHが基準以下 26年2月 かかりつけ内科で血液検査、クレアチニン1.42 尿素窒素25.6、総蛋白、血色素量など基準以下のため病院へ紹介 3月30日 病院で検査、クレアチニン1.52 eGFR37.0 蛋白2+ 潜血3+ 赤血球20-29/hpf  尿蛋白クレアチニン補1.21 4月22日 iga血管炎の疑いで腎生検 (4月23日 クレアチニン1.52 eGFR37.0) 5月7日 クレアチニン1.70 eGFR32.8 蛋白+- 潜血2+ 赤血球1-4/hpf 尿蛋白クレアチニン補0.47  (検査結果の一部判明) そのほか医師からの説明 ・糸球体30個中4個が壊れている、2個が以前の炎症で壊れかけている。 持病、服薬 尿酸値抑えるフェブキソスタット10 CPAP 肥満ではなく下あごが小さい   血管性浮腫(7年ほど前に花粉時期が終わり花粉症薬を止めた際に頬や唇などが腫れ、診断された。その後、毎日アレグラの市販類似薬を毎日服用しており、忘れると腫れる)

4人の医師が回答

好酸球性中耳炎の治療方法について

person 50代/女性 -

58歳女性です。 昨年12月度よりこちらでご相談させて頂いていましたが、やっと病名が判明しましたので、改めてご相談させて頂きます。 簡単に経緯を下記にまとめました。 1.12/8頃より左耳に違和感、耳鳴りを感じ近所のクリニックへ行き外耳炎と言われる。 2.12/20に右耳も違和感が出たため近所の総合病院の耳鼻科で診察の結果、滲出性中耳炎と言われる。ムコダイン処方。 3.12/27一向に治る気配がないため再度受診。同じく滲出性中耳炎と診断。上咽頭がんだといけないので鼻ファイバースコープで確認⇒異常なし 4.年末頃より人の会話がほぼ聞き取れなくなる。 5.1/7再度受診し、貯留液を採取し培養検査に出し、血液検査、CTをする。 6.1/14に結果を聞きに行き、自己免疫疾患の可能性があるあるため大学病院へ紹介状を書くのでそちらに行ってくれと言われ 7.1/16大学病院へ行き再度血液検査、貯留液検査、聴力検査をする。結果自己免疫疾患の可能性は低いと言われる。難聴が酷く,貯留液が多いのでステロイド内服10日間処方され、内服開始したら聴力は6~7割くらい回復。しかし貯留液はあまり減る気配がしない。自分の声が大きく感じたり、耳鳴りは小さくなったが相変わらず。 8.ステロイド内服が終了したら徐々にまた聴力が後退、耳鳴りも大きくなってしまった。 9.2/6に再度大学病院に行き、好酸球性中耳炎と診断されるが、ステロイド内服は頻回にできない、鼓膜内ステロイドもあまり効果はない。聴力もよくならない可能性。 と言われ・・・もう打つ手なし(という印象)。⇒大学病院なのに・・・ 喘息はないですし、副鼻腔炎も?です。水様性の鼻水が出て、若干鼻詰まりはあります。スギ花粉症ではあります。 このまま聴力が悪くなるのを指をくわえて待つしかないのでしょうか? 本当に何も治療法はないのでしょうか? ネットとかで「デュピルマブ」等が出てきますが。 サードオピニオンを受けたほうがいいでしょうか? 難聴は時間との勝負と聞いたことがありますので、早く次のステップに行きたいと思います。早くしないと完全に聾になってしまいそうで怖くてたまりません。 何とか多くのお医者様の意見をお伺いしたいと思ってご相談させて頂きました。 助けてください(切実です)。 宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

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