視野狭いに該当するQ&A

検索結果:883 件

水頭症手術後の症状で困っています。病院に行ったほうがいいですか?

person 50代/男性 - 解決済み

59歳、夫についてです。23/2/21未明にくも膜下出血発症。カテーテルコイル術を行い、同年11/4回復期リハビリを終え退院。記憶の高次脳機能障害、ガニ股すり足歩行、頻尿、全身の痛みが残る。11/6に検査、手術をした主治医に脳室拡大と言われ、タップテストを行う。歩行、頻尿、全身の痛みは大分改善、頭もスッキリして、生活するのが楽そうだったが、主治医から認知改善無し、椎間板ヘルニアの手術をしているので、一旦手術橋ない方向に。その後、水頭症の症状が悪化し、主治医と再度相談。今年の1/19に水頭症VPシャント手術を行い、10圧で調整。頭痛、吐き気、CT画像で脳に隙間があると、1/25に16圧に変更。2/9に退院。全身の痛みや頻尿、歩行はタップテスト時程に改善せず、他に耳が遠い、異常な眠気、前頭部の頭痛、頭がモヤモヤする、高血圧、背中の痒み、頭を下に抱えうずくまる姿勢、手術痕辺りのお腹の痛み吐き気を訴えたので、病院で診察。CT画像では異常なく、高次脳機能障害だからどこまで本当かわからないと、相手にされず。その後も体調不良は続き、4/23に16圧〜15圧に変更。毎日の頭痛や吐き気、背中の痒み、高血圧等は改善した。今現在症状は、耳が遠い、異常な眠気、頭が1日1回から数回モヤモヤする、頻尿と夜間頻尿、歩き方がガニ股、小股すり足気味、首、両肩、両腕、両手の指の第2関節と、親指の第1関節、両膝の痛みで立ち上がりが困難に加え、週1程度、頭を下に抱えうずくまる姿勢あり、ここ1ヶ月位、1日1回以上目が回る、視野が半分位狭い症状がある。又、シャント術後、快便から便秘気味、シャントが通る辺り〜傷口付近とお腹全体に痛みが広がり、頻度も増し、お腹が出た感じもある。これらは水頭症と関係ありますか?最初の手術をした主治医が退職し、紹介先の先生も相談に応じず、どうしたら良いかわかりません。助言をお願いいたします。

5人の医師が回答

緑内障・ぶどう膜炎

初めて質問させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 現在私達は主人の仕事の関係でヨーロッパに住んでいます。43歳の夫の目の治療のことで悩んでいます。 30歳頃からぶどう膜炎の治療をし(現在は炎症はありませんが、予防のためステロイド点眼をしているようです)ちょうどこちらに引越してしばらくした頃から今度は眼圧が上がりだし、点眼による処置をしてまいりました。しかし、1年ほど前からハードな仕事からくる疲労とストレスからか点眼では眼圧が下がらなくなってしまいました。(原発開放隅角緑内障のようです。視力もとても悪く0.1ありません) いままでの経過は、 右目:去年3月にトラベクロトミー手術、同時に白内障の手術もしました。(手術前眼圧45)術後少し視野が狭くなったと言っています。眼内レンズをいれたので右のみ裸眼で少し見えるようになったものの手元の字は見づらいそうです) 左目:去年12月にレーザー毛様体光凝固術(手術前眼圧34)をしました。レーザーは15回ほどしたそうです。まだ以前ほどよく見えないそうです。 しかし、先日の検診で眼圧が再び上昇し右目34、左目22という結果でした。先生にはすぐ両目とも再度レーザー毛様体光凝固術をします、と言われ不安で仕方ありません。さらに2回目も駄目なら一ヵ月後に3回目をしますとも言われました。先生曰く、手術は世界各国同じとのことですが、インターネットでいろいろ調べるうちに、日本では点滴や内服薬の投与を受けておられる方も見えるようで、すぐに手術という進め方がいいのかどうか全く分かりません。先生に内服薬を使用することはできないか尋ねたところ、「内服薬は炎症を抑える薬であって、眼圧を下げるものではない」と言われてしまいました。素人なのでよくは分かりませんが日本では処方され、こちらではしない、というのは先生の考え方の違いによるものなのでしょうか? さらに右目ですが、1年も経たないうちに右目の切開口が元に戻りつつあるというのも納得ができません。 お聞きしたいことをまとめると、 �トラベクロトミー手術は一般的にどのくらいの期間眼圧を安定させることができるのか。 �日本では、内服薬(ステロイドだと思いますが)副作用はあると思うものの、眼圧上昇時にとりあえずしばらく服用するのも一つの手段で、日本では一般的によく使用するものなのか。 �レーザー毛様体術の危険性、日本でも一般的な処置の一つなのか?一ヶ月経っても前のように見えないということは普通なのか? 主人はできるだけ手術は避けたいそうです。ぶどう膜炎の再発のことも考え、先生が決断されたのかもしれません。しかしヨーロッパの眼科医療のレベル(アメリカは大変高度だと聞きました)、日本の眼科医療の情報も分からず、手術日は近づいているはで不安な日々を過ごしています。また先生には3回のレーザーが駄目だと、残るは大変な外科手術一つしか道はないとも言われました。日本での治療法など具体的に分かれば今度のレーザー術をキャンセルし、日本で一度診ていただこうと考えています。 最後に30台の眼圧の目を抱えて長時間飛行機に乗ることは問題ないでしょうか?また、日本で診ていただく場合ぶどう膜外来か緑内障外来かどちらで診ていただくべきでしょうか? 長々と書いてしまいましたが、何卒よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

景色がグルングルンまわります

男、現在45歳です 26歳の時、研究室で椅子を並べ、辞書を枕に寝泊まりする日々を送っていました ちょうど今頃の朝、起きようと身じろぎした途端 世界が グルングルン回り、そのまま床に落ちてしまいました 大学の診療所で診て貰い、そのまま大学病院送り(耳鼻科)になりました 耳鼻科の先生は「これは きみ 大変だよ」と言って血相を変えられたのですが、その後、血管造影CT、MR、脳神経外科 と、さんざん検査を受け、いろいろ 回されました(CTを見た時には「脳幹動脈蛇行??」とかおっしゃってました)にもかかわらず、結局原因不明のまま 1か月以上が過ぎ、最後は 「大したことはないですね (私:へ??) これは体質によるもんだろうから 疲れを溜めないよう、規則正しく生活して下さい」と 見放されてしまいました ところが、その言葉と共に(症状との付き合い慣れと言葉による安心もあったのでしょう)症状は止んでしまいました。 その後、なんとなくその「体質」を感じながらも、不自由なく過ごして参りましたが、10日ほど前から、歳による衰えからか、これがより悪い形で再発しています。 左上後方を振り返ると世界が回ります 姿勢との因果関係がわかっていますので、コントロールは利きますから、若い時のようにひっくり返ることはありませんが、今回は仰向け寝から左下に寝返るだけでも世界が回りますし、左に首をかしげるだけでもフラリとなります。そうでなくても頻繁にフラフラ感が現れます。 今はめまいと同時に左目から左肩甲骨にかけての広範囲にちょっとしびれ様の感覚を覚えます。左首筋から肩甲骨にかけては 普段から軽い凝りの感覚もあります。 首のひねりや圧迫で症状が引き起こされる感覚がありますので、脳への血のめぐりが悪くてこのよな感覚を覚えるのではないかと感じています。首の動きで頭にだけ起きますので、神経ではないですよね。 学生時代に初めて発症した日の前日、膝痛治療で通っていた鍼灸院で 後首の強い指圧を受けました。 これが血行障害の原因になったのではないかと疑っています。 ただ、以前に人間ドック中に一度、気が遠くなりかけ、軽い脳貧血だと言われて寝かされたことがありますが、この時のような、景色が薄暗くかすんだり、眉間に圧迫感を覚えて視野が狭くなったり 気が遠くなったりするような感覚はありません。単に景色が回って姿勢が維持できなくなり、ふらふら感と、ごく軽いしびれ感を伴うだけです。スピンをした後の感覚に近いです。ただ、景色は左右というよりは、上下に回転します。 治療を中断して穴のあいたままの虫歯を奥歯3か所に放置して10年になり、これが顔のどこかに炎症か腫れでも起こして、どこかを圧迫しているのではなかろうか、などとも考えています(そんな自覚症状はありませんが、低気圧が近づくと、今回の相談内容とは無関係に頭痛が起きます)。血行を圧迫するような腫瘍でもできていないか、ちょぃと心配でもあります。前に検査で何も見つからず、相手にされなかったこともありますので、歯の検査と完治を待って、それでも治らない場合に、それから考えれば良いのか、迷って居ります。 できればこのめまい(?)の原因を知り、出ないようにしたいのですが、歯は治療に行くとして、他にどう対応すれば良いか、お知恵を拝借できましたら幸甚でございます。 なお、関係ないかもしれませんが、小学6年生の時 跳び箱の上で逆立ちし、そのまま落下、頭を強打し 呼吸が止まったことがあります(自力でマットへ徒歩で移動、寝ることで回復)。 その後も似たようなむちゃを何度か経験し、慢性むち打ち気味です。 発症した時期が同じで、10年前から花粉症を患っていますので、それ(アレルギー鼻炎の影響)も少し心に引っ掛かっています。 長々と申し訳ございません。何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

視野狭窄の進行について、視野が少しづつ狭くなっているかもしれない

person 40代/女性 -

40代の妻についてです 3年前に視神経に悪性腫瘍があることがわかり、化学療法および放射線治療を行いました。 緑内障の治療として眼科に長期通院していたのですが、腫瘍を見つけた時点で視野狭窄がかなり進行しており、治療前の時点で右目は失明、左目もほぼ失明状態でした。 腫瘍の治療自体は順調に進み、2年半前には寛解となりましたが、左目の視野が僅かに良化した程度で症状は回復せず固定化している状態です。(視野障害2級) 腫瘍と視野の経過観察をそれぞれ脳外科と眼科で続けており腫瘍の再発もないのですが、12月になり眼科で視野検査を行ったところこの2年半の間に誤差レベルかもしれないが視野狭窄が進行しているかもしれないと医師から言われました。 自分たちでも2年前と1年前のゴールドマン視野計の測定結果を持っており、若干視野が狭くなっているのではと疑念を持っていた中で、医師でも確実なコメントを出せないレベルとはいえ視野狭窄が進行して失明するのではと不安に感じています(今回の測定結果は見ていません) 腫瘍の治療から数年後でも視野狭窄が進むことはあるのでしょうか。また失明に至ることはあるでしょうか。 視野狭窄が進行しているとした場合に進行を抑制する方法があれば教えていただきたいです。 また次の眼科の診察は半年後のためそれまで何もしなくて大丈夫かも気になっています。 緑内障の治療も継続しており眼圧は正常値です 放射線治療の影響もありうるかと思いますが、治療で用いた線量は23Gyで視神経に大きな損傷を与えることは少ないと聞いています ご回答よろしくお願いします

2人の医師が回答

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