膵臓がんに該当するQ&A

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オポジーボ治療法と外科手術

person 70代以上/女性 -

オプジーボ治療と手術について 87歳の母ですが、大きい胃がんがあり、すい臓近くのリンパ節に転移し、すい臓と癒着しているそうです。 先日、強い痛みで本日病院へ行きCT と胃カメラで発覚しました。 胃がんによって、食事が取れず、体力が弱ってきています。 これから軽腸栄養剤で栄養を補給するようにと言われております。 しかし、このままですと胃が完全に閉塞してしまい、飲み物も食べ物も通らなくなり、栄養点滴だけになってしまうと思います、、 他の臓器に転移はなく元気ではあります。 本人は痛みが辛かった事と、初めて癌だと言う事を聞いて、ビックリしてしまい、今後の事で落胆しています。 お話をしてくださった医師は手術は勧めず、オポジーボ治療を勧めていますが、胃癌を手術で取り、食事を出来るようにすることは高齢だと無理なのでしょうか? 胃ガンを残したままオポジーボ治療だけでどの位の効果が見込めのでしょうか? 上手に説明できず、もうしわけございません、、 今後どうしたら良いか、とても悩んでいます。 胃がんを切除し、 すい臓はそのままで、食事が出来ように手術をするのは難しいのでしょうか、、

2人の医師が回答

10日ほど前から下腹部の張り

person 40代/女性 -

今年の4月に切除不能局所進行膵頭部癌と診断されました。これまでの経過は次の通りです。 4月上旬:膵頭部に3.2cmの腫瘍があり主要な血管に浸潤しており手術不能と診断される。少しの腹水が認められるも穿刺出来ない程度。腫瘍マーカーCA19-9(152.0)CEA(1.2) 4月下旬:1回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 5月中旬:腫瘍マーカーCA19-9(1707.6)CEA(3.0) 5月中旬:2回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 6月中旬:3回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 6月下旬:腫瘍マーカーCA19-9(666.7)CEA(3.1) 6月下旬:1回目造影CT(膵臓の腫瘍は変化なし。肝臓等への転移なし。腹水なし。) 7月中旬:腫瘍マーカーCA19-9(571.0)CEA(4.2) 7月中旬:4回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 8月上旬:5回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 8月中旬:2回目造影CT(膵臓の腫瘍は変化なし。肝臓等への転移なし。初診時の腹水を認められる。) 8月下旬:6回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 9月中旬:7回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX) 9月下旬:3回目造影CT(膵臓の腫瘍は変化なし。肝臓等への転移なし。腹水を認められ1ℓを穿刺して検査中。) 9月下旬に予定していた8回目の抗癌剤投与(FOLFIRINOX)を延期する。腹水の検査で癌性が認めなければ現在のFOLFIRINOXを継続する。癌性を認められれば治療方針変更となる。 主治医からは腹水の色からすると癌性じゃないだろう。腫瘍周辺の血管が圧迫されていることから水?が漏れている可能性もある。と説明を受ける。 今日から利尿剤を服用しています。 質問1・腹水が溜り始めると予後が悪いと言われますが、癌性腹水でない場合はこれに当てはまらないのでしょうか? 質問2・腹水には乳酸菌生産物質が良いと聞きますがどうでしょうか?

1人の医師が回答

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