点滴痛いに該当するQ&A

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肺気腫肺炎末期

person 70代以上/男性 -

75才の肺気腫の父です。 8月半ばから熱中症かな?と思える症状があり往診してもらい、点滴をしてもらっていました。なかなかよくならず、息苦しさで動けなくなったので前日の金曜日夕方に救急車で緊急入院となりました。 血液検査レントゲンをし当直の医師に持病の肺気腫の上に肺炎をおこしていると、とりあえず肺の炎症をとりましょうと点滴治療になりました。 土曜日曜月曜と三日間医師の診察はなく、胸の痛みと解熱、呼吸ができない旨訴えたのですが、酸素が86になったら量を2から3に変え 93ぐらいに落ち着くともとに戻すの繰り返しでした。苦しそうなのでなんとか少しでも熱をさげるかできないかお願いしましたが今は肺の炎症をおさえる点滴が優先ということでした。ご飯も一口がやっと水をのめばもどしそうになる、電動ベッドを少しおこすだけで酸素は85までおちる。トイレもくだをとおすように。話をするのも困難に。 4日めにやっと先生にみていただいたときは来たときよりもひどくなっている。いつなにがあってもおかしくない。人工呼吸きをしますか。延命治療はしますか。と尋ねられました。薬を変えましょうと。 教えていただきたいことが3つあります。 1少しでも苦痛を和らげる方法はあるのか。 2酸素の容器に今日までは水が入っていなかった。そのことを看護士さんに尋ねると酸素はちゃんとでています。大丈夫です。しかし今朝はお水が足りないのでたしますね。治療方針として水を入れたりいれなかったりはあるのですか。 3本人が呼吸困難を訴えるようなら麻薬を使うよう指示もでています。しかしもう呂律もよく回っていません。ウウウウとうめきながら息をしようと頑張っています。どう判断すればいいですか。 長文お許しください。 突然の変化に何が本人にとって一番よいか考えています。もう会いたい人をよんだほうがいいのか。すみません。教えてください。

2人の医師が回答

脳脊髄液減少症・良性発作性頭位めまい症!?

person 20代/女性 -

1月の下旬40℃の熱をだし、内科を受診してインフルエンザの検査したら反応がでなかったので風邪と診断され内服薬と点滴をしてもらいましたがよくならず…その3日後朝起きたら首が激痛。湿布をはりなんとかおちつきましたが、フラフラするめまい船酔い気分が続き次の日耳鼻科へ。聴力検査をして、左耳が少し難聴だった為か突発性難聴と診断され3日間薬をだされ飲みましたが治らずステロイドを処方され3日間飲み、また耳鼻科へ。それでも治ってない為大学病院を紹介され入院。1週間ステロイドの点滴、内服薬、聴力検査などして…治らず。結果、内耳からではないとゆわれ違う総合病院の脳神経外科を紹介され入院。1週間点滴後もよくならず脳層シンチをした結果20.5%だからとブラッドパッチをしました。安静解除になり退院。ブラッドパッチ後から2週間経過しても、めまいがとれなかった為めまい専門外来に行き受診。結果、良性発作性頭位めまい症と診断されエプリー法と内服薬で治療中。 ここでお聞きしたいのですが、脳層シンチをして20.5%はブラッドパッチをしなきゃいけない数値だったのでしょうか? 耳鼻科に通って、入院して検査しても良性発作性頭位めまい症とすぐに診断されないものなのですか? ちなみに、めまい専門外来の先生は県内にひとり、全国に11人しかいないめまい専門外来の先生です。 どちらかが間違ってるとゆうことですよね。。 今は四六時中船酔いしてるようなふわふわしためまい、左にひっぱられるかんじ、地上に足がついてない感じで長距離歩行も厳しいのが44日間続いてるのと、首・肩・背中の痛み、頭痛があります。 いったいなんなんでしょうか… 苦しいです。助けてください。

2人の医師が回答

妊娠17週目、結石性腎盂腎炎

person 20代/女性 - 解決済み

左脇腹から背中にかけての痛みと高熱が出て、左腎臓の腫れと尿管に14ミリ程の結石が確認され、それに伴う腎盂腎炎と診断されました。妊娠中のため結石はそのままで尿管ステントを入れて尿道を広げて、出産後に結石の処置をする事になったのですが、尿管ステントが結石の場所と大きさのせいなのか入れることができませんでした。今は1日3回の抗生物質の点滴と2日に1回の採血で炎症とクレアチニンの数値をチェックしています。昨日産科の先生からは、とりあえずは泌尿器科の処置はストップして、あと5日間抗生物質の点滴を続けて、そのあと点滴をやめてからクレアチニンの数値が上がらないようならそのまま退院で、週1回とか採血で腎臓の数値を確認して経過観察を考えていますと言われました。数日前に泌尿器科の先生には、毒素が体中に回ると重症化してしまうので、そうならないために尿管ステントの処置が必要だと言われて不安ながらも承諾したのに、その後ステントが入れられなかったとなれば、このまま何の処置もなしに退院させられたら腎臓が悪化するであろうと不安になるばかりです。産科の先生にその旨を伝えると、確かに結石が残ったままの退院は不安だと思いますが、結石除去の手術TULをしたことでお腹の子が切迫早産などになるリスクも出てくるので、今のところはすぐに結石の処置をするというよりは、経過観察で行った方がいいと考えていると言われてしまいました。ただ、今現在も結石がある辺りと左の腰が痛むことがあり、その度に痛み止めを飲んでしのいでいる状態なので、これが妊娠期間中ずっと続くことも不安ですし、結石が尿管を塞いでいるので腎臓の機能自体が悪化してしまう怖さもあり、先生方の考えに納得できないでいます。やはり妊娠中はTULなどの処置はせずに、経過観察で行った方がいいのでしょうか。

2人の医師が回答

癌性髄膜炎について

person 50代/男性 -

質問は、他に治療方はないのかお伺いしたいです。その他何でも良いので、見解があればお願いします。 下記に病状や治療経過を記載しています。  男性・57歳 【病名】肺扁平上皮癌、癌性髄膜炎、水頭症、脳転移 【治療経過】 2011.8 シスプラチン+ジェムザール 4コース 2011.11 脳転移がみつかり、ガンマナイフ治療 カルボプラチン+タキソール 2コース 2012.1 癌性髄膜炎発症 2012.2 全脳照射、脳室のリザーバー留置 2012.3 ナベルビン 3コース 2012.6.4~ タルセバ 【病状】 去年の7月に肺癌が見つかり、入退院を繰り返えす。 今年の1月にふらつき(平衡感覚が保てない)や嘔吐などの症状があり、髄膜炎が見つかる。 2月はかなり症状がひどく、激しい頭痛と嘔吐、意識ももうろうとした状態。(2月が山場だと言われた。)  3・4月は、全脳照射の効果もあり落ち着いた様子で、点滴(グリセオール)や髄液を抜く回数も減っていた。  しかし、5月の中旬から、また頭痛が強くなり始め、6月に入り頭痛と吐き気の他に、目の痛みや難聴、幻覚と思われる症状も悪化。  5日頃からは多少良くなるが、髄液を抜く量も点滴の回数も増えている。  水頭症が悪化し、髄液中の癌細胞も5月の倍まで増えている。 【今後の治療について】  脳への放射線治療はこれ以上出来ないと言われました。また、抗がん剤の脳室内投与はは、扁平上皮癌では効果が期待出来ないことと、感染症等の合併症を引き起こす恐れがあるので今のところ行う予定はないそうです。  髄膜炎に対する治療はこれ以上難しく、これまで通り点滴や髄液を抜くなど脳圧を下げる措置を続けていくとのことで。             以上   

1人の医師が回答

潰瘍性大腸炎の入院後の経過について

person 60代/男性 - 解決済み

先日潰瘍性大腸炎の診断を受け入院をした父の相談をしました。 (その際も記載しましたが、今までの経過です。) →10年ほど前に血便があり、そこからアサコールを飲み続けて状態は安定。 (父方の家族で大腸がんやポリープを患った方がいたので、年一回のがん検診は受診) →今年の2月にコロナにかかり(ワクチンは五回接種済)、その後回復するも不眠の症状が現れたり、便が出る回数がかなり増え、3月に受診。 →カメラなどの検査で潰瘍性大腸炎の疑いがありとの診断。リアルダを処方されるも数日経つと血便になり、 いったん服用を止めるとそれも落ち着く。 →再度受診すると、リアルダを続けて欲しいとのことで、更に注腸剤も追加。 リアルダを再度服用するも、やはり数日後血便になってしまい今までなかったお腹の痛みも出てくる。 →再度大腸カメラでみると、出血もあり緊急入院。 絶食と、フルカリック1号の点滴をするも特に変化無し。 血便の量や回数も多いままの状態。 →現在は入院11日目で、そこまで変化は無し。 絶食とフルカリック一号の点滴も継続。 内服薬はアサコール、ミヤMB錠、バグダ配合錠、ネキシウム20。 また5日前からプレドニン点滴一日2回、 更に昨日レクタブル注腸剤も一日2回も追加。 →本日担当の先生から、連携している病院に専門医がいてそこは血液浄化療法があるので転院を提案。ただそれ以外の治療は今と変わらない可能性が高いとのことで父本人も答えは保留。 以上が現在までの流れです。 1、今出されているアサコールや注腸剤は以前効かなかったものでも、再度出す理由はありますか? 2、ステロイド治療はどれくらいで効果は出ますか?(昨日から少しトイレの回数が減った気もするとのこと) 3、すぐ転院をするのと今の所で様子を見るのはどちらが良いですか?

4人の医師が回答

昨日肺炎診断→治療療養中→咳激しく相談です

person 20代/女性 -

咳止めを処方されましたが服用ためらい中の為に質問させて下さい。 症状です。 4月23日関節痛激しく、咳。 4月24日朝T=39. 1 病院受信 (個人経営内科) 身体痛み激しく 咳・痰 食欲なし 4月25日 T=39. 1 食欲なし 咳・濃い痰 目眩 咳ひどくつらい。 別の内科受診(かかりつけ)し、レントゲン検査し、結果→肺が白くなっていました。血液検査CRP10で肺炎診断でした。 大きな病院ではないため、土曜日までとりあえず点滴治療で自宅療養となりました。 抗生物質の点滴してます。 4月26日 咳ひどく吐く。寝れない。本日点滴おわってからDr.に病院紹介するから入院するか問われましたが、入院しても自宅療養とあまりかわらないとの事で断りました。 咳がひどい為に咳どめの追加の話がありました。Dr. より、咳がでても、咳止めを使用したくない先生も沢山いるから。咳を無理矢理とめると他の心配もでてくるって考える先生もいるからな~と話がありました。 ~現在服用中の薬~ ・カロナール錠200 ・フスタゾール糖衣錠10mg ・ムコダイン錠250mg ・フロモックス錠100mg で発熱時 ・ロキソニン錠60mg ・アプレース錠100mg ・ホクナリンテープ で対応していただいてます。 本日の診察で 咳ひどく シロップ処方されました 内容 ・単シロップ ・ブロチンシロップ3. 3% ・キョウニン水 ・セネガシロップ ・濃厚ブロチンコデイン配合シロップ ・精製水 です。Dr. の話からシロップ処方していただいたものの、服用するのがいいか、自然に回復するのを我慢するか悩んでおります。 長文と、支離滅裂な文章になりましたことをお許しください。 ご回答お待ちしております。

1人の医師が回答

脳梗塞と胃癌

person 60代/男性 -

67歳になります父について治療についての質問です。 経過: 1)脳梗塞で倒れたが内臓に出血が認められたため、血栓溶解剤が使えず、点滴(水分補給及び脳の腫れを引く薬)のみの処置を行った。(言葉は喋れたが、左に麻痺が残った) 2)内臓の出血について検査したところ、末期の胃癌(肝臓に転移)とのこと。手術は無理でTS-1などによる化学療法の選択肢があるが、脳梗塞もあるため反対に寿命を縮める可能性ありと言われる。 3)脳梗塞発症から2週間経過後、リハビリの甲斐あって、左手は頭まで上がるようになった、歩行は一人では困難だが、車椅子での移動は可能になった。 この2週間の間、点滴のみで脳梗塞や胃癌についての治療行っていない。 安定期に入ったこともあり、胃癌についてTS-1を使うことの検討を開始。 4)その直後、脳梗塞が再発、今度は反対側が詰まった模様。喋ることはできず、視線も動かない状態、手足はある程度は動き、痛みを加えると顔をしかめるので感じている模様だが、こちらの言っていることがわかっているのかどうか全くわからない。 最初の脳梗塞が本人の頑張りもあり改善していただけに急な再発で、家族共々戸惑っております。 1−2週間で脳梗塞は安定するらしいのですが、脳梗塞が再発する可能性は高いらしく、かといって点滴のみで何もできない状態です。 胃癌のこともあり、手の施しようがないということは、十分理解していますが、このまま何もしてあげられないと思うと、やるせない気持ちです。 脳梗塞で倒れる前は、ゴルフも普通に行い少々食欲がない程度という状態だったので、今でもこの状態が信じられません。できれば限られた余命を充実した形で過ごさせたいと思っております。 喋るなど意思疎通できる可能性はありますでしょうか? 再度の脳梗塞を防ぐ手立てはないのでしょうか? 何でも結構ですのでアドバイスを頂ければ幸いです。

1人の医師が回答

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