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5歳の娘についての相談です。 12月に入りアレルギー性紫斑病の診断を受けました。ふくらはぎのみにあった紫斑が13日の金曜頃より太ももまで広がり、膝の痛みと腹痛が軽度あり悪化しました。 家で安静に過ごしたことで腹痛や足の痛みは現在は軽減しています。 この様な状態の場合、インフルエンザの予防接種(2回目)は受けても良いでしょうか?
8人の医師が回答
脾摘後再発し、治療はステロイド6ミリボンゾール2錠レボレード2錠で血小板7千から1万5千です。レボレードやロミプレートは服用を止めたら血小板が確実に減ると思うんです。血小板生産を助ける薬なのだから、ステロイドや免疫抑制剤は壊すのを防ぐ薬だからまだ断薬の可能性がある気がするんですが、主治医はステロイドを減らしたいみたいです。妊娠希望ですが勿論今は禁止です。私は妊娠許可がおりるまでに回復する為にはどうすればいいでしょう?リツキサンは実費ですし主治医は良い顔しません。薬も効いてない気がするから一度断薬して確かめたいと伝えたら、許可しないと怒られました。どうしたらいいんでしょう?
1人の医師が回答
紫斑病性腎炎のため8月12日(月)に扁桃腺を摘出し、8月19日(月)に退院しました。翌日より会社に復帰しましたが、これまで落ち着いていた紫斑が下肢に強く見られるよう になりました。 <聞きたいこと> 1.紫斑の憎悪は扁桃腺摘出直後の一過性のものでしょうか。(扁桃腺を刺激したので扁桃腺が病巣の可能性が高い?) 2.摘出して出現するということはもしくは扁桃腺以外に病巣があるということでしょうか。 摘出しているのに悪化しているのではないかと心配です。潜血は+2程度ありますが尿たんぱくは-で落ちついているようです。
初めまして、よろしくお願い致します。 3年半前にたまたまの血液検査でITPが発覚しました。1人目出産後7ヶ月の時でした。プレドニン40mgからスタートし、現在は毎日5mg飲んでいます。 周期性血小板減少性紫斑病の可能性が高いと言われていますが、普段は血小板7~11万位で、1ヶ月のうち3日間位どどーんと点状出血や粘膜出血の症状が出て、落ち着いたら一週間後位には数値が15万位に上がりまた戻り、、と変動が激しいです。また、点状出血が少ししか出ない月もあります。風邪など感染症にかかった時も、血小板は1万前後になり出血症状ありです。主治医の先生からは、プレドニン5mgは効いていないかもしれないと言われています。そして、今回の質問、ご相談したいことなのですが、2人目妊娠を希望しておりそれは難しいことなのか、ということです。ちなみに第一子の時は妊娠初期の血液検査で6万だったものの後の検査では13~15万で無事出産できました。その当時はITPが発覚していませんでしたが、発覚後血液内科の主治医からはおそらく妊娠前から血小板減少性だったのだろうがあなたの場合妊娠に伴い血小板が上昇したのだろうと言われました。運が良かったのだと思います。1人目の時に上昇したからと言って2人目もそうなるかは分かりませんよね、、、。前の主治医からは数値が安定しないので二人目は難しいと言われましたがやはり無謀なことですか?ご意見よろしくお願い致します。
現在妊娠15週目です。10週目の時に検査した血液検査の結果を聞きに14週目に行きました。 先生から不規則抗体が陽性が出てますと言われ大学病院を受診するように言われました。1ヶ月後でも良いと言われまだ行ってないのですが… 不規則抗体というのを初めて聞いてネットでいろいろ調べました。私は過去に2人出産しており、一人目が産まれる前に人口中絶も一回しています。一人目を産む時に特発性血小板減少性紫斑病だというのも分かりました。今回の結果も8万ぐらいでした。二人とも不規則抗体とは言われず自然分娩で出血もそんなに多くなく安産で産まれてきました。今回初めて不規則抗体を言われて出産するにあたって帝王切開、輸血が必要となった場合!不安です…母体が特発性血小板減少性紫斑病でも大丈夫なのか?子供に影響はないのか?無事に産まれてくるのか?もしくは最悪、中絶しなければいけないのか?教えてください。不安で不安でたまりません。宜しくお願い致します。
10才の息子が突発性血小板減少性紫斑病と診断されました。 入院を経て、血小板の数値が37万まで回復したので退院。 その後、二週間に一回の定期診察で四万、三万、三万二千と数値が変動しています。主治医には、三万を切ったら、入院を考えましょうと言われました。 そこで質問なんですが、ここまで数値が下がると慢性の可能性は高いんでしょうか?またこの数値から正常値に回復する事は無いんでしょうか? 回答お願いします。
特発性血小板減少性紫斑病の治療法について。 金沢大学の文献などでセファランチンの投与が単独でもITPに効果があるようですがステロイド剤の前にセファランチンを試すことはないのでしょうか。 なぜ副作用の強いステロイド剤から治療が始まるのかちょっと疑問に思ったので質問しました。
3歳の男児ですが、2022年10月にITP発症をし2回目のグロブリンを12/9に投与し、1/25現在4.5万の数値です。 推移としましては、グロブリン投与後はかなり上昇しますが、横ばいにもならず下降し続けていきます。 次回1万切ったら最後のグロブリンを予定しているとのことでした。 質問1ですが、 IPFが5.6とありますが、これは血小板が作られている数値としては低いでしょうか? 私としては、グロブリンでは効力がないと思うのでステロイド治療に移行して欲しいのですが、主治医は最後のグロブリンに賭けたいと申しておりました。 質問2 このまま慢性化していくのでしょうか? 質問3 3月で半年経過します。 半年経つと、治療は困難な状況となり得ますか? 宜しくお願い致します。 ※推移の結果を添付致します。
3人の医師が回答
昨年の7月に特発性血小板減少性紫斑病と診断された二歳の娘がいます。定期的に血液検査を実施し、今年の三月に通院が解除になりました。急性と判断されたのでしょうか。それ以来、特に症状はないのですが、最近になり左右の足にアザができはじめました。ぶつけるところと言えばそうなのですが、膝付近で数的には片足で数個くらいで大きさも1センチ未満のものです。妻も帰り道も走って転ぶといっていました。再発等、数値の下がったときのアザの特徴など教えてください
今年の6月に10才の息子が、突発性血小板減少性紫斑病を発症しました。 その後、治療をして34万まで回復したので退院しました。 ですがその後数値は下がり続け、二週間毎の検査の数値が直近から24000,28000,24000,23000,29000です。 先生からは「二万台で落ち着いてきましたね」と言われました。この後も経過観察しましょうとの事でした。 数値が二万台だと、投薬治療せず経過観察が普通なのでしょうか? やっぱり一度、セカンドオピニオンした方が良いのでしょうか?アドバイスお願いします。
5人の医師が回答
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