bt6に該当するQ&A

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今後の不妊治療法について

person 20代/女性 -

お世話になります。 今後の治療法についてご相談させてください。 29歳フルタイムで働いております。 中学生から生理不順で産婦人科には時々通い、20歳くらいから妊娠を考えるなら病院を、と勧めていただいていました。 2024年7月より不妊専門クリニックに通い、24年1月から11月までタイミング 一度化学流産、25年3月までAIHを実施しました。ここまで内膜が5mm越えるのがやっとでしたのでうまくいかないのも納得していました。 そこから体外にステップアップ、25年3月から採卵の取り組みをして25年6月に4BBを移植。化学流産でした。凍結が1つでしたのでまた一旦AIHに戻りました。 この年は身体に合うものにも出会い内膜が8mmは育つようになりました。 25年8月にはAIH5回目で化学流産、そこからAIH7回目まではかすりもせず。 そこから改めて採卵をし、移植2回目の4BBはhcg0判定でまた今回移植3回目5BBに取り組んでいますがBT7で検査薬陰性です。 今までやった治療 卵管造影問題なし ビタD問題なし Th1 2 問題なし ラクトバチルス40%問題あり  服薬およびサプリ治療 血栓 やや問題あり  バイアスピリン服用 顕微で残り5日目4AB、4BA、4BB、6日目4BBが残っています。 葉酸鉄、ビタD、ラクトフェリンを摂取して、プロバイオティクスを膣錠として利用しています。 他になにか原因追及でできること、私にできることはありますでしょうか。 原因はひとつひとつ潰して進めていますが疲れてきていてセカンドオピニオンとしてご意見いただきたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がんの針生検と病理結果のサブタイプ相違について

person 40代/女性 - 解決済み

今年5月の針生検で、ER <50%, PGR <1%, HER2 陰性, Ki-67 陽性, ルミナルBの診断でした。 手術先行で6月に左Bt+SNB、ステージ2A、切除断端陰性、リンパ節転移なしでしたが、 病理結果で、ER <1% トリプルネガティブの診断となり、現在術後のEC-T療法中です。 気になっている点は、針生検の時のER陽性の癌細胞が微小転移している可能性を考慮し、 ホルモン療法をしなくて大丈夫なのか、ということです。 主治医の先生は、抗がん剤はどちらのタイプにも効果があるから大丈夫とおっしゃるのですが、 100%効果があるとは限らないので、ER陽性の癌細胞が残って再発してきたらと思うと不安です。 2022年のガイドラインに、 「手術標本のホルモン受容体が陰性のときは,針生検標本で再評価することも考慮される。  また,針生検で腫瘍の不均一性が疑われる場合は,手術標本でも再検する意義はある。」 「手術先行症例の場合,手術標本でホルモン受容体陰性と判定されたときには  針生検標本での再評価を考慮してもよい。」 と書いてありましたので、もう一度ホルモン受容体を検査して欲しいとお伝えましたが、 意味がないと言われてしまいました。。今のところ化学療法後は無治療になる予定です。 自分としては、ホルモン療法をどうしてもやりたいというわけではなく、 再発リスクを下げられるならしておかなければ、という気持ちです。 質問1: 針生検の時のER陽性の癌細胞は無視して大丈夫なのでしょうか? 質問2: ホルモン療法は不要でしょうか? アドバイスをいただきたく、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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