六こん目薬に該当するQ&A

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踵骨折陥没型 保存では後遺症リスクが高いか?

person 50代/女性 -

58歳 9/26金曜日 都内の息子の引っ越しの掃除最中、押入れの天袋を覗こうとカラーボックス高さ90センチの板が急に抜けて起立状態から硬いフローリングに左踵から落下。 ものすごい痛さに救急車で運ばれた。 CTとレントゲン結果左脚踵骨折、右脚小指第一関節骨折と診断。 そのあと特に整復術などは受けてなくて、シーネで固定して自宅近くの病院へ搬送されて入院中。 10/1水曜日 入院6日目 担当の先生より手術を勧められてます。関節の陥没面を人工骨を埋めて ボルトで固定。 左脚のように元の位置にもどす。 ですが、他の感染症やリスクについての説明を聞くと、保存方法を選択しようか迷ってます。 主人から移って足に白癬菌もなかなか治らず手の爪にも今月感染したばかりです。 免疫力に自信がなくコロナも2回かかり2回とも抗ウィルス薬なしには回復出来ず、コロナ後遺症もあり免疫力にも自信がなく感染症が不安です。 先生からは手術が適応の骨折と言われてます。 整復術も受けずにこのまま保存でも後遺症残らず治るのは不可能ですか。 また、白癬菌があると感染症リスクは高いですか。 手術適応はわかりますが、なんとか保存では元にもどる可能性はないですか。また、一旦は保存であとから後遺症があった際に手術では遅いでしょうか。 奇跡的にギザギザな関節面が自己回復できる可能性はないのでしょうか。 明日までに決断せねばならなくて。 全国の整形外科の先生、どうか回答ねがいます。

6人の医師が回答

妊娠5週目、結構な出血

person 20代/女性 -

現在妊娠5週6日目です。長文失礼します。 一昨日の19時に初めて出血が起こりました。その際には赤茶色の血がシートからはみ出るくらいでした。21時ごろにトイレの水が真っ赤になるくらい赤い血がドロドロ出るようになりました。今まで下腹部の左右どっちかが痛くはなりましたが、それとは違い痛みキリキリしたり鈍い痛みでした。 昨日は安静にして動かないようにしたので赤茶色の血が定期的に少し出る程度でした。 今日出勤しましたが、出勤時からドロっとした感覚があり、また赤い血が出始めました。座ってる間は問題無いですが、貧血なのか体調が良くなく、頻繁にトイレに立ちましたがその都度ドロドロと赤い血が流れました。(この日も下腹部が生理痛のような痛み) 午後早退し病院に行きましたが胎嚢はいるそうですができることはこれしか無いとルティナス膣錠を処方してもらいました。 ⑴現在エストラーナを貼り、ルトラールを服用しています。黄体ホルモンの薬は沢山摂取して悪いもんでは無いからと言っていましたが本当に問題無いのでしょうか? ⑵絨毛膜化血種と言っていましたが、切迫流産の症状にも似ているように思います。下腹部がキリキリ痛くなり、トイレに血がボトボトと落ちる量ですが絨毛膜化血種の症状に当てはまるのでしょうか? ⑶胎嚢確認はできましたが、5週初めにあった黄体嚢が見えず、尖った部分がある楕円形の形でした。出血の塊を胎嚢と見間違えることはありますか?一応大きさは13mm?と言っていました…。

3人の医師が回答

イブランスとベージニオの違いと選択方法

person 50代/女性 -

乳ガンステージ4です。 次の治療にイブランスかベージニオを提示されたのですが、悩んでいます。 ↓まず治療歴を説明します 2015年~ ・右胸全摘手術 ・術後FEC ◼️右胸再発 ・放射線治療 ◼️鎖骨リンパに転移 ・カドサイラ ・ パージェタ、ハーセプチン・、ドセタキセル (7回実施。副作用が強くて中止) ・パージェタ、ハーセプチンのみ ◼️鎖骨リンパの腫瘍が再増大 ・ホルモン治療(ハーセプチン・リュープリン・フェマーラ) ・エンハーツ ・ホルモン治療(ハーセプチン·リュープリン·フェソロデックス) ◼️プラス首のリンパにも転移 ・ゼローダ・ハーセプチン ・ゼローダ・ハーセプチン 一旦休薬して、放射線治療(首、鎖骨、左脇)15回 ・ゼローダ・ハーセプチン再開 ◼️首の腫瘍から液 ・皮膚科で入院(モーズペースト) ◼️首と鎖骨あわせて3個腫瘍あり ・ゼローダ無効後 ・パクリタキセル・ハーセプチン・パージェタ ・ハラヴェン・ハーセプチン ・AC ◼️HER2陽性から陰性へ変化 ◼️遺伝子検査の結果、遺伝子乳がんBRCA2 ・リムパーザ リムパーザ6ヶ月目で腫瘍増大してきたので、 今月末の満7ヶ月で終了予定です。 下記、質問です 次の治療に フェマーラ + イブランス or ベージニオ の予定なのですが、 イブランスとベージニオ、どちらをしたらいいか悩んでいます。 主治医は似た製剤なのでどちらでも良いと言っています。 1. 副作用が違うだけで、効き目に差はないのでしょうか? 2. イブランスを先にして、効かなくなったらベージニオにするパターンはアリだけど、 ベージニオを先にすると次にイブランスはできないと噂で聞いたのですが本当でしょうか? 3. 合わせる薬は タモキシフェンやフェソロデックスではなく、フェマーラが通常でしょうか? ちなみに 他の残っている選択肢 ・トリカプ錠 ・ターゼナ ・ダトロウェイ ・ナベルビン ・ゲムシタビン は、この先の為にとっておく予定です。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

終末期の食道がんについて

person 70代以上/男性 -

78歳の父の食道がんについてお聞きします。 今年の6月に食道がんが発見され、脳と肺への転移も発覚しました。 7月より治療のため入院しました。この時点で、口からの食事は出来なくなっており、鼻からチューブを入れ、栄養剤を入れることとなりました。 治療方針としては、放射線と抗がん剤投与です。胃の切除手術は高齢のため、体が耐えられないとの判断がありました。 一回目の抗がん剤投与が終わった時点で、かなり体力が落ち、本人ももう続けなくないという気持ちが強くなりました。 この時点で、白血球の数値が良くなく、2回目の抗がん剤投与のタイミングが延長されてしまいました。その間は家に帰れず、病院で様子を見ておりました。 8月末に、意識がなくなり、病院で倒れてICUに入りました。幸いなことに一晩で意識は取り戻し、後遺症のようなものもありませんでした。医師いわく、転移した脳の腫瘍が悪さをしだした、とのことで、癲癇に対する薬の服用が必要になりました。 その後、本人の意思により、2回目の抗がん剤は取りやめ、家に帰るということで、入院時から入れていた鼻からのチューブ(栄養剤を入れていました)も完全に取りました。退院は9月末です。 家に帰った当初は、全粥や卵焼きなど、柔らかいものを3食とり、病院から頂いた缶の栄養剤も三本飲んでいました。しかし、ここ最近になって、またつかえる感覚ができている、食べると吐いてしまうなどの様子で、再び食事を取らなくなっています。水と缶の栄養剤のみで生活している状況が、3日ほど続いています。 本人の様子としては、日常生活(着替えやトイレ、風呂)をひとりでこなしています。介助はほとんど必要なしです。ただ、全く外出はしたがらず、何かしたい、食べたいと言った意欲は皆無。唯一、孫に会うことくらいしか主張はしません。自営ですが、仕事の話はして欲しくない様子です。 本題ですが、抗がん剤をやめた時点で、父に残された期間はあまりない覚悟が、本人や家族にもありますが、 家族としてはなんとか少しでも食べて欲しい、苦しい思いをさせたくないと思っています。 父の今後について、再び食べることができるようになるか、 また、最期に差し掛かった生活は何を想定すればいいか(癌によって痛い思いが待ち受けているのか、衰弱により意識が薄れていくような最期か) 残された期間はどれくらいあるか、 ある程度の覚悟をしながら、残りの期間を家で穏やかに過ごすため、ご教授願います。

4人の医師が回答

脳のMRIで白い影と脳脊髄液減少症疑い。薬の副作用について。

person 30代/女性 -

右半身の痛みや痺れ脱力感で連日質問させて頂いてます。 10/2に2度目となるコロナ感染 10/2に脳のCTとMRIを受けています。 数日後入院中に右半身に脱力感や痺れ、目のかすみもあり2回目のMRI いずれも異常なしでコロナ後遺症ではという話でした。 入院中に腹部エコーも受けています。 退院して暫くして痺れや脱力感に加え首や背中に強い痛みを感じるようになり 再度入院していた病院で頭のCTや脳梗塞の診察等を受け、最終的に神経難病や膠原病を疑われる 脳神経外科→神経内科(クリニックの為検査なし)→眼科(眼底検査異常なし、シルマー試験にて右目の数値が5で異常。左は14)→整形(首のレントゲン異常なし、内科的なものを疑われる) そして昨日大学病院の脳神経内科に紹介で受診。 入院していた時のMRIの画像を見て白い点がいくつかあるのと右の脳に割と大きな白い影があり 10/2、10/6にも同様の所見 気になるとのことで再度MRIと脳脊髄液減少症疑いの為首のMRIをとりました。 舌と喉の痺れに関しては脳からはこない 痛みも脳は関係ないとのこと。 画像結果は再来週聞きに行きます。 血液検査は膠原病のものを含めしましょうと言われ 特殊なものもあるがそれは今回はまだしなくていいかな、ということを言われました。 脳の影に関しては造影剤を使えばより詳しく分かるが副作用のリスクを犯してまで今はまだ撮らなくてもいい、まず通常のMRIをと言われました。 一昨日から今度はふらつきが酷くなってきたのと目眩(引っ張られるような変な感じで今までのストンとした感じやふわふわとは違う) が始まり そこそこ寝ているのに傾眠傾向、意識が遠のく感じがあります 今までなら逆に寝たくても眠れないくらいだったのですが。 昨日の検査結果が再来週ですが昨日の検査で異常があればさすがに帰宅とはならないと思うので予定通り再来週の受診を言われたということは緊急性があるものはなかったのではないかと思っているのですが… 頭痛に伴って右半身の不調が悪化するので稀にそういうタイプの偏頭痛はあるけど 痛み方が偏頭痛の痛み方ではないと言われましたが試しにレイボー錠、エペリゾンを処方され ドンペリドン、ベタヒスチルミンもでました。 偏頭痛の薬は初めてで目眩やふらつきがでるから車の運転もしないでと言われましたが 日頃目眩に悩まされているので飲むのが怖いのですがかなりの目眩ですか? また副作用にショックやアナフィラキシーがあるとのことですが ショックとは突然死のことですか? アナフィラキシーはどの薬でもあると聞きますがショックという文言が怖いのですが。 冠攣縮性狭心症疑いやWPW症候群疑いがあることを承知の上での処方ですが 上記のものは副作用で心臓には作用しませんか? こうなる昔から私は薬の副作用がでやすく主に動悸や頻脈が多いです。 あと注射で言うと歯科麻酔でも具合が悪くなった事があります。 症状には波があるものの日増しに悪くなっていってる気がして受診が再来週というのが気が重いです… ブレインフォグや倦怠感も酷いです。とくにブレインフォグが酷くて外出出来ないことも多いです。 水分をしっかりとることを心がけています。 あとはキツいけどできる限り動く、歩く、ストレッチをしていますがなかなか改善しません。

4人の医師が回答

シタフロキサシン、ミノマイシン、ビブラマイシン、アベロックスの薬剤耐性について

person 50代/男性 - 解決済み

1年程前に性感染症(マイコプラズマ・ジェニタリウム)に罹患し、最初と2番目に受診した医療機関が上記疾患に詳しくなく、ジスロマック1000ミリグラム無効、シタフロキサシン100ミリグラム1週間(以下、すべて一日量で記載)治療、ずるずる長引いて結局完治せず、3番目の医療機関でビブラマイシン200ミリグラム1週間直後にシタフロキサシン200ミリグラム1週間、それでも完治なかなかせず、ミノマイシンやアベロックスも使用し、スペクチノマイシン1週間、それでも治癒でず、最終的に3週間ミノマイシン200ミリグラム投与直後、シタフロキサシン200ミリグラム2週間で陰性確認されて、治療終結したのですが、6か月の抗生剤治療を要しました。もちろん自己責任なのですが、その時に色々な論文を読んで感染症内科学会では、薬剤耐性が世界的な問題となっていて、私のケースでは腸内細菌もニューキノロン系およびテトラサイクリン系に耐性ができてしまっていて(テトラサイクリン系は比較的耐性が出来にくいそうですが)私が何かしらの消化管感染症や尿路感染症になった場合、かなり死亡するリスクが高いのではと悩むようになり、不安で眠れず睡眠薬を要しています。最悪、感染症罹患で抗生剤がきかず、あっさり亡くなる可能性もあると自分では思うようになり、もし自分が重度の感染症で入院する機会があれば、担当医に正直に抗生剤使用歴を伝えようと思っています。 2つ質問があるのです。 1腸内菌に上述の耐性ができていたと仮定すれば、上述感染症罹患時に厳しい  でしょうか。厳しいご意見も受け入れ可能です。先生方が思った事を  教えて頂きたく思います。 2過去を悔やんでも仕方ないのは承知していますが、感染機会としては、口腔性交だけの時と、女性器と男性器をすり合わせる行為もおこなった時があるのですが、感染機会としては後述の方が可能性は高いでしょうか。(今後、そのような行為をするつもりは全くないのですが、自分の気持ちの整理のための質問です。)

1人の医師が回答

いもたれや胃の不快感

person 40代/男性 -

40歳弟の事です。 6月末に初めてコロナに感染し、40℃の熱が3日続きその後もなかなか良くならず、1週間でようやく良くなってきたと思ったら今度は副鼻腔炎になりクラリスという抗生物質を耳鼻科で処方され、1週目は1日2回、2週目は1日1回という処方で合計2週間飲むように指示されました。 あと3日で抗生物質も終わると言う時に下痢になり、下痢は1日で治まったのですが今度は胃の不快感といもたれが始まりました。 消化器内科に行って、胃カメラをすることになり、先生が見た感じは胃は綺麗でポリープもないと言われたそうです。ですが炎症しているところがあり、念の為組織検査をすることになり、2箇所組織を取りました。 以下がその結果です。 1. Foveolar epitheliumのhyperpiasiaと間質の軽度の炎症細胞浸潤を認めるfundic mucosaです。 上皮の一部に小糜爛を伴います。 2. 好中球浸潤、リンパ濾胞形成を伴う中等度の炎症細胞浸潤、うっ血、充血を認めるE-C junctional mucosaです。胃腺窩上皮に再生性病変を伴います。重層扁平上皮には核の腫大、クロマチンの増加が見られ、細胞密度の上昇を伴いますが、細胞間橋は比較的明瞭です。炎症に伴う再生異型を先ず考えますが、腫瘍性病変を鑑別するため、消炎後再検をご検討ください。 上記の結果ですが、半年後にまた胃カメラで確認という事になったそうです。 1. 半年後で大丈夫なのでしょうか?(半年も放置していて大丈夫なのか心配です) 2. ピロリ菌の検査はしておらず、内視鏡で先生が見たときに綺麗だからピロリ菌いないと言われたそうです。調べずに「いない」と分かるのですか?ちなみに母は除菌したこともなく、60代で迅速ウレアーゼでピロリ菌陰性でした。父は不明です。 3. 消化器内科の先生は、恐らく薬が原因ですね、と言ったようですが、抗生物質を2週間弱飲んだだけでこのようになることはあるのでしょうか?

5人の医師が回答

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