腹膜癌と腹膜播種に該当するQ&A

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末期がんによる足の浮腫と痛みの改善方法

person 70代以上/女性 -

89歳、末期がん(終末期)の祖母がいます。現在入院しておりますが、足からお腹にかけてのむくみ(浮腫)が酷く、骨と皮しかなかった足が今では弾けそうなくらいパンパンになっています。 【足の浮腫の経緯と症状】 ・今年の二月に尿管がんと水腎症で片側の腎臓を摘出。 ・その後、残ったもう片方の腎臓も水腎症になり、じんろうを入れることで落ち着く。 ・じんろう処置後から左足の浮腫が始まる。六月頃だったと思います。その頃には腹膜播種起こしてるだろうとの見解。 ・8月末頃から緩和ケアを始める ・右足の浮腫みはごく最近から始まりだした。食べられなくなった辺りから一気に浮腫む。 ・ここ5日程前から右足を痛がる ※熱が出た5日程前から右足を痛がるので熱が関係してるのかな?と思います。不思議なことに、左足の方が浮腫みは酷いのですが、痛みはないようです。 また、足の痛みは癌の痛みとは別らしく、癌の緩和薬では効かないようです。 歳の割に足腰はしっかりしていた祖母。腰も曲がらず長距離を歩いていたのが自慢だっただけに、見るのが辛いです。 むくみや痛みを取ることができたら本当に嬉しいのですが、少しでも改善させる方法はないでしょうか? どうか、宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

膵臓の3ミリ×7ミリの黒いエコー画像

person 60代/女性 -

超音波内視鏡での検査の結果、膵臓に3ミリ×7ミリの黒い画像が出たとの結果でした。 元々は胆嚢の検査で行なった超音波内視鏡でしたが、胆嚢は泥がたまってただけで問題なく、膵臓にタイトル通りの大きさのものがあるということが分かりました。 主治医の先生は「超音波内視鏡から針を出して生検することもできるけどどうしますか?」と言われ・・ 気になるので検査をお願いしましたが。 しかし先生は診察の終わり頃に映し出されたミリ単位のものに対して「まあ大丈夫なものだとは思うけどね」と。 すい臓がんはかなり怖いものだと認識してるので3ミリ×7ミリのものが何なのかかなり気になります。 そこでお聞きしたいのですが ・膵臓の3ミリ×7ミリのものとは癌以外に何が考えられますか?先生は「黒っぽいものがある」と言ってました。 ・超音波内視鏡の針生検でのリスク(検査後起こり得る事、膵炎とか癌であれば腹膜播種を起こすとか)は何か? ・仮に癌であれば早期といえる大きさでしょうか? ちなみに21年12月に早期胃癌(ステージ1A)で噴門側胃切除術、空腸間置法(縮小手術b)を行なってます。 ですので胃は上部半分ありません。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

20代や30代でがんになる原因は何ですか?

person 30代/女性 -

漠然とした質問内容で申し訳ございません。 最近インターネットでブログなどを見ていると、 20代で膵臓がんから腹膜播種になられた方や、 同じく20代で子育てをしながら胃がんステージ4と闘われている方など、 とても若くして相当進んだがんと闘われている方を多く見受けます。 先生方が日々治療にあたられている中で、 実際に20代や30代のがん患者というのは増えているのでしょうか? また、若い人ががんとなる原因は高齢者とさほど変わらず、 食生活などの生活習慣なのでしょうか? 年齢が高い方であれば「良くない生活習慣の積み重ねが原因?」と思ったりするのですが、 20代や30代で、極端ではなく普通の生活習慣で過ごしていたとしても、 がんになる、しかもステージ4まで進むというのは今では珍しくないのでしょうか? 若くしてがんになる方、ならない方、一体何が違うのでしょうか? 30代で子育て中、非喫煙者ですがお酒は週に2日に1回ほどたしなむ私も インスタント食品を控えて塩分に気を付けたり、 適度な運動をしないとがんにかかる可能性は高いのでしょうか? 漠然とがんへの不安を感じており、教えて頂けるのであれば、 20代や30代でがんが深刻な病状まで進んでしまう原因を 是非知りたいと思います。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

78歳母 2022年9月に卵巣顆粒細胞腫再発 癌性腹膜炎治療についてご相談

person 70代以上/女性 -

78歳母 2022年9月に卵巣顆粒細胞腫再発 癌性腹膜炎と診断されDC療法を行ったのですがあまり効果はなく、副作用がひどかったので休薬し、腹水のみ1ヶ月に1回病院で抜いていたのですが、現在は訪問治療で2週間に1度腹水を約2リッター抜いています。最近増えるスピードが増加し、結構抜く日前くらいからは胃を持ち上げるのか、しんどそうです。 訪問治療の先生に解決策を聞いて、利尿剤を変えてみるとのことでした。 ちなみに母は現時点は一人暮らしで、家のことはできます。ただし足が弱り、要介護1の状態です。3月に私達も引っ越して同居します。 母の病状はある予想範囲で、まだ「日常生活の維持と悪化させない」という治療目標は保てています。家族としては今のうちに何か手を打てないものかと考えています。ただ母はもう二度と化学療法は行いたくないとのこと。ついては以下ご相談です。 1)私の妻が腹膜播種は、ゼリーみたいなものなので、腹腔鏡手術で除去できるではないか?→についてのご見解。 2)ちょうど2年前の大学病院のセカンドオピニオンで治療の選択肢のひとつとして副作用が少ない  タモキシフェンと黄体ホルモンの服用  上記は標準治療ではないので、国立病院機構では処方できないと言われていますが  本当に効果があるのであれば、試してみたい→処方のご経験がある方にご見解を頂き  たいです。 以上よろしくお願いいたします

2人の医師が回答

父の膵臓癌について

person 50代/男性 -

膵臓癌の父(58)の事で質問させて下さい。 2014年2月に膵臓癌が発覚し、4月に手術しましたが血管に絡みついていたため、取り残しがあります。遠くのリンパへの転移有りで膵臓癌ステージ4と診断されました。それから放射線治療とTS-1で今までその他への転移無くやってこれたのですが、2017年1月の検査で腎臓と腸の間に2cm大の腫瘍があり『腹膜播種』と診断されました。腸から0.5cmの所にあるため重粒子線は難しいだろうとの事で放射線と抗がん剤でと言われたのですが、抗がん剤は今のままTS-1でいくと言われました。どうやら10月のCTでも1cmほどで写っていたそうなのですが、見落としていたようです。 先生方にお伺いしたいのは、このまま同じ抗がん剤で効果はあるのでしょうか? この他に方法は無いのでしょうか? 再発転移の場合すぐに違う抗がん剤に変えるのが普通だと思っていたのですが、主治医曰く、放射線治療の副作用もあるからその他の抗がん剤の副作用では耐えられないかもとの事です。 父はセカンドオピニオンに良い気がしないらしくセカンドオピニオンも受けていません。 分かりにくい説明で大変恐縮なのですが、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

子宮頚がんからの転移

person 60代/女性 - 解決済み

母65才が癌で在宅で緩和ケアしています。原発は子宮頚がん、転移が直腸、肺、肝臓、骨、リンパ、腹膜播種です。 緩和ケア病院に転院する前に、一度抗がん剤をしましたが体力の限界でやめました。抗がん剤も効かないタイプだとの事。余命は2、3ヶ月と言われました。 そして緩和ケアにうつりました。 それまでは味覚障害もひどく食べれずでしたが、ステロイドを服用するようになったら食欲も出て、元気になりました。 痛みもフェントステープとオキノームで抑える事が出来ています。 便秘など色々な事が起きてはいますが、比較的安定している様子です。 ご飯も食べれるし、本当に余命2、3ヶ月なのか?と思うほどです。 お尻の骨に癌があるため歩くのはやっとです。 腹水もたまっています。足の浮腫みあり。要介護2です。 このような状態で、突然何か起きたりするような事があるのでしょうか? 緩和ケア病院の先生には少ししか聞く機会がなく、いつも母と訪問診療の時は一緒なので、色々な先生の意見を聞かせていただけたらありがたいと思いました。 一人で母の面倒を見ているので不安で仕方ないです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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