10ヶ月ハイハイしないに該当するQ&A

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心房中隔欠損症と体重増加の関係

1歳の娘ですが3ヶ月健診の時に心雑音を指摘され 心房中隔欠損症と肺動脈上弁狭窄症と診断されました。 心房の穴は発見時(生後4ヶ月時)で4mm、その3ヶ月後の健診で2.5mm〜3mm と少し小さくなっていました。 肺動脈上弁狭窄症は圧差が10以下になり気にしなくて良い程度と言われています。 身体的発達は2ヶ月で首が座り、4ヶ月で寝返り、5ヶ月でハイハイ、7ヶ月で捕まり立ち、 8ヶ末月で伝い歩き、1歳0ヶ月の現在は5.6歩歩いているので特に問題はなさそうですが少し気になるのが ハイハイした後や動いた後に息が上がっている事があります。 肩で息をしたり苦しそうにするほどではないのですが、 ハアハア言っている事が多いです。 これは心房中隔欠損症の影響でしょうか? 特に問題のないタイプの心疾患だからと健診は半年空いていて 次回は来月です。 もっと心配なのが体重も2910gで産まれ現在は8400gしかありません。 離乳食は育児書に書かれている基本的な量は食べているのですが とにかく良く動く子でちょっともじっとしていません。 体重の増加不良は心房中隔欠損症からくるものでしょうか? それともただ運動量が多いだけでしょうか? 10ヶ月健診を見てもらった心臓の主治医ではないかかりつけ医によると 10ヶ月の時点で心雑音は気にならないといわれたのですが 3mmの穴も自然治癒している可能性もありますか?

1人の医師が回答

生後10か月と26日、お座り、ハイハイができない

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後10か月後半の娘が上手くお座りできない、ハイハイしないことについてです。 [現状] ・うつ伏せからお座りできない。 ・お座り中は背中が丸く、腕で支えている。 ・お座りからすぐうつ伏せになりたがる。 ・あぐらをかかず脚を伸ばし、そのうち割座(いわゆる女の子座り)になる。 ・よく右脚に力が入っている。 ・四つ這いと高這いは少しのあいだ姿勢保持のみ(移動はずり這い)。 ・高さ25センチの段差の上り下り可能。 ・一昨日から腕とお腹で支えてつかまり立ちが可能。 1週間前の10か月健診では次のとおり言われました。 『今お座りができていなくても異常なレベルではない』 『脚の付け根の可動域が広いため、脚を真っ直ぐにして立たせる練習をしてあげること』 『一歳になったら自治体から運動発達の確認をしてもらうようにする』 なお、右股関節の亜脱臼、臼蓋形成不全でリーメンビューゲルを装着し、整復しました。 今は定期的に受診し、経過良好です。 整形の主治医にも運動発達について報告しており、問題点は指摘されていません(前回受診は3週間前、次回12月)。 [相談事項] 1.今お座りやハイハイが上手くできていなくても異常ではなく、一歳まで様子見で良いでしょうか? 2.関節に問題があるから割座をするのでしょうか?または、割座は関節に悪影響を与えますか? 3.あぐらのお座り練習、ハイハイ練習は必要ですか?必要であれば、方法をご教示ください。 4.リーメンビューゲル装着によって、運動発達の時期が後ろ倒しになることはありますか? [経過] ・リーメンビューゲル装着  生後3か月〜生後4か月半 ・寝返り  生後5か月の終わり(右方向) ・寝返り返り  生後7か月半 ・ずり這いで前進  生後8か月の終わり

5人の医師が回答

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