手術後の微熱に該当するQ&A

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周期性発熱症候群か単なる風邪の繰り返しか

person 10歳未満/男性 -

来月に5歳になる男の子です。 元々、扁桃腺が弱くよく腫れてしまいます。去年は扁桃腺が腫れると最低3日から5日高熱が続きましたが、最近は多少は強くなったのか必ず1日で解熱します。 以外がここ半年の症状です。 6/8 高熱が4日→その後発疹があり、過去に1度もなっていなかった突発性発疹と診断 6/25 下の子の鼻風邪の微熱が移り、同じ症状。微熱は1日で解熱。 8/25 扁桃腺炎 微熱のみ37度台 1日で解熱。 9/25 喉の痛み 扁桃腺炎なし、熱もなし 後に少し鼻水 10/23 38度越え 鼻水鼻詰まり 1日で解熱 11/4 39度 前回の鼻詰まりが改善されぬまま、鼻水が増える 結果、黄色い鼻水が喉にたくさん付いてると言われ、鼻水からの熱だと診断。 1日で解熱 11/8 39度超え 2日前に下の子がヘルパンギーナ。 同じように喉にヘルパンギーナの症状あり、加えて扁桃腺も腫れて併発していると診断。 1日で解熱 本日12/9 喉の痛み、鼻水 発熱はないがいつもより高い(平熱36.3→今日は36.8くらい) 扁桃腺炎は総合病院で経過観察してもらってますが、アデノイドも大きくなく、扁桃腺はこの年齢でよくある程度の大きさ。 ここ最近は高熱もすぐ下がるので、手術はしない方向で経過観察中です。 結局のところ診断が付いてるものも含めて毎月風邪をひいてるのですが、単なる風邪や感染症なのでしょうか? 周期性発熱症候群を心配しています。

3人の医師が回答

好酸球副鼻腔炎の手術について

person 50代/男性 - 解決済み

50代の主人の事でご相談です。 長文すみません。 割と何年も前から、鼻がぐずぐずしやすく、風邪を引いた後などは 鼻詰まりが治りにくいとよく聞いていました。 去年の夏に、家族全員コロナに罹り、 子供たちや私もそれぞれ違う症状でした。(高熱だったり、微熱で咽頭痛、など) 主人はさほど高熱にはなりませんでしたが、味覚、嗅覚に異常がありました。 一旦は治り、普通に生活していますが 鼻詰まりと 嗅覚が今ひとつ戻りきらないようです。 飲食店経営をしているので どうしても治したくて 耳鼻科へいきました。 検査の結果、好酸球副鼻腔炎で かなりひどいと、、。 難病指定だそうです。 コロナ後遺症かと思っていたのですが 違う病名で驚きました。 あれよあれよと手術を勧められて 来週に予定しています。 主人の鼻腔が狭い?との事で2段階で手術をするとの説明でした。 1回目は鼻腔内の神経を切り、広げる。 (違う解釈だったらすみません) 2回目は副鼻腔内の治療のようです。 施術されるのは 地域では評判の耳鼻科の先生ですが 一部の方の噂では すぐ手術を勧める金持ちクリニックと か、、、 最初に行った耳鼻科では 手術ではなく内服治療だったのですが そのお薬では全く効果がなかったのです。 CTなど?はないクリニックでした。 手術をすることになった病院では 出されたお薬がテキメンに効いたのです。 検査機器も揃えておられて 撮ってもらった写真で 副鼻腔内全体がかなり白く写っていて これは手術かな、、となったのです。 他にそのクリニックで 副鼻腔炎になった方が手術をされて 治った方、イマイチな方、 色々だそうで まだまだサードオピニオンまで行ってから手術をする方がよいのかも、、、と 悩んでいます。 主人の両親は とにかく大学病院へいかないと、と。 アドバイスお願いします。

4人の医師が回答

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