中学2年生(14歳)の男子の睡眠時になるピクつきの行動について相談させて下さい。
睡眠中、とくに寝入り始めて最初のほうに毎日必ずのように起こる息子のぴくつきが気になります。
年齢的に一緒に寝れているわけではないのですが、気付いたのは小学校5、6年生ぐらいから始まっているかもしれません。
寝始めてしばらくすると、睡眠中に1分前後間隔で手足がピクピク動いたり素早く跳ねたりする動きがあり、少しするとおさまります。ほぼ毎日この行動があるのですが、本人は自覚がありません。
中学ぐらいから私も意識し始めましたが、てんかんかと思いましたが、何か違う気もしています。
調べると、てんかんの他に、睡眠時ミオクローヌスや、もう1つ周期性四肢運動障害というのが当てはまり気になりました。
周期性四肢運動障害の原因の一つに抗不安薬や抗うつ剤などの投与が原因になることがあると…。
息子は小学4年生頃から母子分離不安で心療内科に通っており、抗不安薬(ジアゼパム)と抗うつ薬(デプロメール)を毎日朝晩飲んでいます。
原因が薬との関係でこれに当てはまる気もするのですが…。
定期的に心療内科は受診していますが、次に行くのは4月結末予約でまだ先になるので、こちらで、先に相談させてもらいました。
可能性てきにどの病気の可能性があるのか知りたいです。
周期性四肢運動障害や睡眠時ミオクローヌス、てんかんやその他の可能性があるのか。
それぞれ検査方法などあるのか。
治療方法があるのか。
心療内科で相談解決できることなのか。
教えて頂けたら助かります。
ちなみに通っている病院は大きな大学病院で精神心療内科になります。
宜しくお願いします。