胃がん手術できないに該当するQ&A

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大動脈周囲リンパ節 遠隔転移について

person 50代/男性 -

50代父が進行性胃がんステージ4。 胃がんの中でも腺癌?で、説明用紙には中分化〜低分化?と書かれていました。 (母が説明受けたため書面でしか確認できず) TNM分類はT3N2M1で、大動脈周囲リンパ節に遠隔転移とのこと。胃噴門部に原発巣があり、食道にも少し浸潤しているみたいで、いまのところはこれ以上は転移はないです。 現状としては抗がん剤治療で根治目的ではなく、延命治療と説明を受けました。 セカンドオピニオンのがんセンターでは、全国どこか探したら手術できる人もいるかもしれないという濁した言い方をされたみたいで、次の検査結果次第でサードオピニオンも検討中。 抗がん剤は現在ファーストラインのS-1とオキサリプラチンを服用中。本人は元気で仕事もしています。抗がん剤を始めてからは喉の通りもよくなってきたため、抗がん剤が効いてると思うと本人は思っているみたいです。食欲もあり、健康な人より食べているくらいで、告知から4ヶ月弱経ちますが体重が落ちるどころか5kg以上増加。 ⑴リンパ節には抗がん剤は効きにくいとネットで書いてるのを見つけました。抗がん剤で遠隔リンパ節転移が消失したという人もいます。ネットの世界なのでわかりませんが、実際に父のように大動脈周囲リンパ節が消える人はいるのでしょうか? ⑵最近では抗がん剤治療が著効し、コンバージョン手術ができたなどありますが、可能性としてはあるのでしょうか? 周りに胃がんの人がいなく、実際いまとても元気なのでこれからどうなっていくのか想像が全くつかなく、不安で仕方ありません。 主治医は一年先も変わらず、ピンピンしている人もいるからね。と言っているみたいですが、急激に弱っていくことなどあるのでしょうか。

3人の医師が回答

胃の生検2回目の結果につきまして

person 30代/男性 -

健康診断で胃の生検を行いグループ2と判断されました。 その際には、胃底腺粘膜に中等度の好中球を含む炎症細胞浸潤が認められる。ごく少量ながら小型の管腔を形成する異型上皮が認められると診断。 すぐに、(もし悪かった場合そこで手術もしていただけるよう)2回目の内視鏡検査を専門の病院をご紹介いただき、本日内視鏡検査を受けてきました。 その結果、内視鏡による確認、色素を使った検査(おそらくNBI診断でしょうか)によると、8割問題ないといわれております。ただし、まれに胃の表面ではなく内部に存在するケースもあるので、生検を行い検査をしますと仰っていただいてます。そんな中で、もし可能でしたら以下についてご教示頂きたいです。 A:この場合、にわか知識ながら、スキルス胃がんの可能性が否定できないという事かと思い、まだまだ不安なのですが、やはり悪性の可能性は相応にあると思っておいた方がよろしいでしょうか? B:仮に悪性でも初期で内視鏡手術でとれるとも仰っていただいてますが、ここも安心できないと思って置いたらよろしいでしょうか? C:また、今後数週間、接待がいくつかあるのですが、やはり胃がんの可能性も考えると、アルコールは避ける方がよろしいですか?(お付き合いで3杯程度のんでも症状の悪化を過度に進行させることはないと理解すればよろしいでしょうか)

7人の医師が回答

知りたいです

person 30代/女性 -

1年3カ月胃癌と戦った父が亡くなりました。胃癌が見つかった時、背中側に薄い影があるため手術後より前に抗がん剤でやっつけてからと言われました。でも抗がん剤が合わずに腎臓を痛めてしまい手術はおろか、抗がん剤も出来なくなり何も治療しないまま時だけ過ぎました。最近は食欲も無く痩せていく一方でしたが痛みも無く過ごしてました。24日夜から右足が痛いと言い出して25日の朝も痛みが取れずに病院に行きました。主治医が見てくれましたが、原因が判らずMRIを撮ったんですが、脊髄にも異常は無いし、骨に転移もしてないと言われ原因は判りませんでした。本人が痛み止めを希望したので先生の判断で一番弱い痛み止めを金、土、日曜日使い週明けから、もう少し詳しく検査すると言われました。26日の朝病院から電話があり不整脈が少し出たから来て欲しいと言われました。行くと酸素マスクをしていて反応はあるけど話す事は出来ませんでした。昼過ぎには会わせたい人を呼ぶように言われました。変化無く、一旦家に帰り夜呼ばれて27日3時7分に亡くなりました。まさか足が痛いと入院して3日で亡くなるとは思ってなくて実感がわきません。結局足が痛い事が亡くなった原因なのか何なのか知りたいです。いくら病院が休みとはいえ自分がいないときに患者が亡くなった場合主治医から何らかの説明は無いものですか?

1人の医師が回答

ピロリ菌除菌後の再感染についてお尋ねします。

person 60代/女性 - 解決済み

ピロリ菌の除菌を6年前に1回目(失敗)、5年前に2回目(失敗)、4年前に自費診療で3回目を受けましたが血液(抗体)検査でこれも失敗との判定でした。先生からは「ピロリ菌と付き合っていくしかないね」と言われ諦めていたのですが今年2月に別の病院の胃カメラ検査で除菌出来ているかも?とのことで尿素呼気試験をして頂いた所、除菌されているとの判定でした。 しかしホッとしたのも束の間、ピロリ菌に再感染したのではと不安に思う要因がありご相談させて頂きました。 調べると除菌後の再感染は1〜2%程度と非常に少ないとありました。 その要因として 1、わずかに残っていたピロリ菌が数年かけて増殖。 2、除菌後に外部から再びピロリ菌を取り入れてしまった。 などとありましたが、だとすると私の不安は2の再びピロリ菌を取り入れてしまった、に当たります。 最後の除菌から数年経っていますが、家族内のピロリ菌が食べ物を介して私の胃の中に入ってしまったということです。これは断定できます。 少しでもピロリ菌が胃の中に入ると再感染してしまいますか? たとえ除菌してもピロリ菌に感染したことがない人より胃がんのリスクが高い事は承知していますが実父が60代でスキルス胃がんで亡くなっており、今年の春には妹(64歳)もスキルス胃がんと診断され胃の全摘手術、現在抗がん剤治療中です。 私も胃がんの恐怖が頭から離れません。 やっとピロリ菌を除菌できたのに再感染したのかと思うと悲しくなり、そればかり気にしているせいか胃の痛みもあります。 今の時点で胃カメラやピロリ菌の再検査を受けるのは早いでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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