MRIできないに該当するQ&A

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開頭手術後のプレートのずれ

person 40代/女性 -

私の母の件でご相談をお願いいたします。 母は現在73歳、レビー小体型認知症で要介護3です。 H9年ころ良性の脳腫瘍で開頭手術をしており、頭蓋骨をプレート(チタン)で固定しています 今回介護施設のショートステイ中に職員による暴行にて手術した側の頬を拳で殴打されました。 そのほか顎から首にかけ拳で押さえつけられひどい内出血と肋骨不全骨折、体中あざだらけでした。 1週間ほど経ち腫れも引いてきたところ頬骨弓部がへこんでおり急きょ脳外科を受診しCT検査にて脳の異常がないことを確認しましたたが、脳外科の医師が骨折しているとの診断にて形成外科へ紹介になりました。 形成外科で3DCTを撮ったところ頬骨弓部は骨ではなくプレートであるため骨折はないとの診断でした。 私が見る感じでは殴打前になかったへこみがあるので、殴られたことにより そのプレートが曲がったり接合部が外れることはないか聞きましたら、そんなことしたら相手の手が骨折してるよ、ありえないと仰られまして、顔面打撲の診断でした。 私は何の抵抗もできない母に対し行われた暴行行為を絶対に許すことができず、骨折ではないにしてもこれだけの被害があったということを証明したいのです。 脳外科には2~3年前に実施したMRI検査の画像と今回のCTの画像があります。 脳外科の先生でしたら殴打前のMRIの画像、殴打後のCTの画像で開頭手術後の骨もしくはプレートの変形やズレを確認することはできますか? 手術はH9に別の病院で行ってますので画像は残ってないそうです。 もしくは形成外科で脳外科から殴打前のMRIの画像を入手し殴打後の3DCTの画像とくらべてプレートの変形等はわかるのでしょうか。 こんな被害にあっても何も覚えていない母がかわいそうでなりません。 ご回答どうかよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん検診で充実性病変の疑い 今度MRI検査します。

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性。出産2回、今年、多発性子宮筋腫のため、開腹して子宮全摘手術実施。経過は良好。 30年位前に受けた初めての乳がん検診で、しこりが見つかり検査しましたが、水が溜まっている状態という結果。それ以来、定期的にマンモとエコー検査をしてきました。 ずっと外科外来(乳腺外来)で診てもらってきましたが、水の溜まり具合が毎年変わらないので、今度から外来ではなく、人間ドックのオプションとして乳がん検診を受けてと医師に言われ、今年の2月の外来(マンモとエコーはやりました)後、同年の11月にドックで乳がん検診をしたところ、マンモは左乳腺局所的非対称陰影、エコーは左乳腺低エコー腫瘤(径13ミリ)、左乳腺等エコー腫瘤(径14ミリ)、両乳腺のう胞という結果になり、要精密検査となりました。 そこで、今までの外科外来の医師に、要精密検査になったため診察をお願いしたところ、すぐにエコーを行い、左胸に水が溜まった状態とは違う、充実性病変ではないかと思われる画像が確認できたと言われました。そのほかにも、水たまりが5個くらいくっついて大きなかたまりになっている状態の場所が2か所ほど見られると言われました。医師は2月の外来受診の時に、充実性病変は見られなかったから、この9ヶ月の間にできたものではないかと思われると言い、数日後にMRI検査をすることになっています。MRIの結果から、胸に針を差して検査することも検討するとも言われました。 そこで質問なのですが、30年位ずっと水が溜まっているとのことで経過をみてきたのに、突然短期間で充実性病変が見られることはあるのでしょうか? MRI検査できちんと良性か悪性か判断できるのでしょうか? セカンドオピニオンを利用して、他の医師の意見を聞いてみたほうがいいのでしょうか? 悪性の可能性は高いのでしょうか? 心配で不安でドキドキしています。

1人の医師が回答

数ケ月以上続く浮動性めまいと両足の痛みと痺れ

person 30代/男性 -

半年程前から原因不明のふらつき、浮動性動揺性めまい、両足の痺れ感と痛み(特に太腿〜脹脛にかけて)が続いております。 めまいと足の痺れや痛みに持続性はなく、日に何回か発作的に起きています。 (1回の症状継続時間は数十分程度です。) 脳神経内科を受診して脳のMRIと神経伝導検査を行いました。 脳に関しては小脳が萎縮しており『脊髄小脳変性症』の疑いを指摘されましたが呂律が回らない、歩行出来ない、文字が書けない、会話が成り立たない等の臨床所見がないため結局のところ可能性はかなり低いとの判断となりました。 その他、脳MRI(脳への血流を含め)での異常所見はなく、神経伝導検査も正常でした。 脳神経内科の領域では何も異常はなく、治療することもないとの結論です。 これは主治医とセカンドオピニオン医2人の同一見解です。 また整形外科も受診し、頚椎胸椎腰椎のMRI検査も行いました。 こちらも頚椎胸椎には異常なし、腰椎は右側に若干の圧迫箇所があるとのことですがこの場合、右足にだけ症状が出るので両足に痛みや痺れが出るのは説明がつかないとのことでした。 また、慢性的な肩こり首こりが起因する頚性めまいの可能性も指摘され、筋弛緩薬の内服やリハビリ等も試しましたが改善しませんでした。  結論として整形外科領域でも異常はなく、治療することもないと2人の医師から言われました。 上記内容から現在は耳鼻科でPPPDについて薬を用いず経過観察となっていますがこちらも積極的に疑うというより他に原因がないならと半信半疑な感じです。 【ご質問】 急なめまいやふらつき、足の痛みや痺れが発作的に起きて生活の質も低下してきて辛いです。 病気の診断が出来ていない為治療も出来ずにただめまいや痛み等に我慢するだけの日々です。 考えられる病気、検査治療方、有効なお薬について教えて頂ければと思います。

3人の医師が回答

父親の前立腺について

person 70代以上/男性 -

70歳の父について相談です。 • 年齢:70歳 • 身長/体重:180cm/60kg弱(やせ型) • 職業:現場仕事 ■主な症状と検査結果: • PSA値:17(2024年12月末の検査では1.5程度だったが、2025年6月の検査で急上昇) ※PSA値はクラビット服用前に検査 • 血尿が続いており、医師からは「糖尿病性膀胱障害の可能性」と説明あり ※初診時は発熱とかなりの頻尿で30分に一回のレベルだったが、頻度は正常になった。 • 血圧は正常 【糖尿病あり】 • HbA1c: • 1回目:9% • 2回目:8%(一週間後) • 血糖値: • 1回目:340 • 2回目:280(一週間後) • 最近:130(糖尿病知人の測定器) • 現在:糖尿病治療薬内服・禁酒中(医師より「禁酒の効果が大きい可能性」と指摘あり) • 抗菌薬(クラビット)を3週間服用中 • CTでは前立腺肥大の指摘あり、ただし「癌の位置とは違う」と医師談 • 直腸診でも硬結は触れず、現時点で癌の強い所見はないとのこと • 病院からは生検やMRIは勧められず、1ヶ月ごとの経過観察 PSA値17は確かに高値ですが、炎症や肥大でもここまで上がるケースは多々ある。 クラビットを飲んでいる今は、炎症性か一時的変化かを判断中の段階。 前立腺がんの可能性は完全には否定できないが、現時点では高くないと考えられる と言っていました。 1. PSAが17まで上がったのに、MRIや生検などの精密検査を勧められないのは一般的ですか? 2. PSAが短期間で急上昇した理由として、前立腺肥大や炎症だけでここまで上がる可能性はどれくらいありますか?本人は癌を心配しています。 3. MRI検査を受ければ癌の有無をある程度判断できますか? 4. 今後、家族ができるサポートはありますか?

2人の医師が回答

脳腫瘍今後の対応

person 50代/男性 -

家内なのですが、現在52歳で50歳の時に、脳腫瘍と診断されました。2009年8月に入院摘出手術、左前頭葉に約30mm程度の腫瘍。病理の結果グリオーマG4 とのことでした。医師による本人告知は、悪性の腫瘍であり、部位が脳幹に近いが98%の摘出ができた。今後は放射線と抗がん剤で治療して行きましょう と説明されました。グリオーマはかなり予後が悪いということと、完治は出来ないということはあまりはっきりとは説明されませんでした。入院中に放射線約60グレイ行い退院しました。 本人はネットは見ないし本もあまり読まないので自分の病気に対する知識はあまりありませんので、あまり深刻になっておりません。治療は2ヶ月おきのMRIとテモダール投与で今年の6月まで17クール 行いました。ここまでが今までの経緯です。 今年6月のMRIで他の部分に遷移が見つかり、左目視神経の根元に3ミリ、延髄付近に5ミリの腫瘍とのことでした。今回両方にガンマナイフを行い経過観察中です。 本人はグリオーマにもガンマナイフにも知識はなくかなり危険な病気との認識はあるようですが。あと1年とか1.5年とかの意識はありません。 現在は歩行が少し困難でよく転倒して外出時には誰かが付き添うようにしています。あと尿失禁がかなりありますが後の処置は自分でできています。 そこで相談というかアドバイスが欲しいのですが、ある程度残り時間を意識させて好きなことを思いっきりやらせたい気もしますし、現実に潰されて悪化させるよりはこのまま大きな変化がないかぎり テモダールとMRI経過観察をつづけたほうが良いのか。主治医はリスクの伴うガンマをあやしいところに次々とやって行く方法と、生活レベル維持のために リスクの高い治療は避ける方法がありますが、そろそろ考えておいて下さいと言われています。 混乱してしまった判断がつきません、なんでも結構ですアドバイスをお願い致します。

1人の医師が回答

右手の手首、親指側の骨が出っ張ってる部分に腫瘍

person 30代/女性 -

以前にも相談させていただいた症状です。右手を7ヶ月ほど前から痛めています。7ヶ月前から母乳をなかなか胸から飲もうとしない0歳の息子のために搾乳するようになり、手動のため手を酷使することになり痛めてしまいました。しかし5ヶ月前には完ミに移行し、搾乳はしていません。 もう搾乳をやめてから5ヶ月も経つのに今でも痛みがあり、手首をぶつけたり、固いフタを開ける時などに痛みが走ります。またハサミが使いづらいです。手首の親指側の出っ張り部分だけが痛く、腫れている気がしてました。その部分だけ皮膚も少し赤みを帯びています。 症状から、前に相談した時、先生方からご指摘のあったドケルバン腱鞘炎だろうと思いつつも整形外科に念のため行きました。すると、レントゲンでは異常なかったものの(腱鞘炎では無さそうと言われた)診察で骨の出っ張り部分を触診されると「なんかあるな…」と言われました(出っ張り上部だったような気がします。しかも固いと言われました。末端に悪性腫瘍ができる確率は低いものの、可能性はゼロではなく、実際私と同じ30代女性でもできた例はあるとのことでMRIをとることになりました。予想しなかった事態に焦り、いくつか聞き忘れてしまったのですが、 ・腫瘍はレントゲンには写らないものなのか? ・MRIをすれば良性か悪性かだいたいの区別はできるものなのか? ・今回は手の酷使とは関係なく腫瘍で痛んでいるのか?良性でも痛みが出る場合はあるのか? ・手の酷使が原因で腫瘍ができることはあるのか?(良性も悪性も含めて) ご回答いただければ幸いです。 良性と信じたいですが、かなり痩せた気がするけど大丈夫?と言われたりするので、もしかして…と怖くなってます。

2人の医師が回答

ふらつき、めまいの受診目安について

person 40代/女性 -

5年ほど前からめまい・ふらつきに悩まされています。 メニエール、低血圧、貧血、甲状腺機能疾患、いずれも否定されており、脳のMRIも2年おき程度にとっていますが異常なし。 「不定愁訴」「自律神経失調症」ということになっています。 生活できないほどでもなく、 仕事もなんとか行けるのでだましだましやってきました。 ただこの1ヶ月ほどは特にひどく、 立っているのが辛かったり、座っていてもグラグラと不安定になったりします。 その特にひどい状態は1〜2時間ほどでおさまることが多く、何かきっかけがあるわけでもなく自然に回復します。(回復といっても、常時のふらつきに戻る程度ですが) この状態のときは家事も仕事もまともにできず、 来客対応や打ち合わせはおろか、2、3歩先のコピー機へ歩くこと、パソコンを打つことも辛く感じます。 遠出や出張も控えることになり、週に2〜3度起こり困っています。 ふらつきが常態化しており、さんざん検査しても原因不明だった過去があるので、 どの程度の悪化で病院を再度受診すべきかの見極めも難しくなってしまい、まずこちらでご相談しました。 脳由来などの危険な状態の見極めや、 受診の目安など教えていただきたいと思います。脳のMRIは1年前にとっていますが、再度とったほうが良いかも含めて。 またたとえば低血糖など、一時的に体のなかで起きていることが判明し、とんぷくのようなお薬があればありがたいなと思うのですが、 そのときに検査できないと原因はわからないでしょうか。 補記としてその他の症状としては、 上記の1から2時間ほどのひどい状態のときは、手先がひどく冷たくなっています。ろれつが回らないことはなく、まっすぐ歩くこともできます。

5人の医師が回答

前十字靭帯断裂、骨挫傷

person 30代/女性 -

6月に上記タイトルの怪我をしました。MRIで判断されましたが徒手検査や足の腫れが僅かで『靭帯は過去に負ってたのかも』と言われました。 今回捻った実感はありました。 半月板も疑いありでしたが、MRI撮った後に何も言われませんでした。 歩行や家事などの生活はほぼ問題ないのですが、靭帯断裂という単語の怖さから必要以上に庇うような歩き方になっている気がします。 正座はゆっくりなら出来ますが、骨挫傷もなかなか酷かったので仕方ないのかなと思います。 手術は必要ないが、今後日常生活が難しくなれば手術も考えましょう ということでリハビリする事になりました。 庇って歩くからか太ももが筋肉痛みたいになったり、もし膝崩れしたらどうしよう みたいな精神的な不安がたまにあります。(精神的に弱いと自負しています) そもそも、怪我をしてから安静にしようと寝て過ごすことも多く運動量も極端に減り筋肉も落ちたと思います。 ここの先生のコメントも変形性膝関節症になるから手術は必須 の人もいれば、リハビリして日常生活が出来るうちはしなくていい の2つのパターンがあって悩みます。もちろん手術が唯一の完治方法だと理解しています。 ただ、私が短期間の間に整形外科の手術を2回立て続けにしたこともあり、やっと普通の人並みの生活が出来るようになった今、日常生活が出来るのにまたすぐ手術は考えたくないのもあります。  今後スポーツはしないつもりですが、小走り程度はあると思います。 もちろん定期的にリハビリに通い整形外科の医師にも診てもらうようにしますが、保存療法をしばらく続けても大丈夫でしょうか。

4人の医師が回答

左右足首にできた小さな、しこり

person 40代/女性 -

40代女です。 左右の足首の少し上に、見た目では分からないけれども触れると分かる、小さなしこりがそれぞれ1つずつできました。 先に左足首のしこりに気づき、整形外科にかかりました。 エコーでは1センチほどで、血流もなく悪いものではなさそうだけど念のためと、MRIもとりました。 お医者さんが見る限り、どこかに浸潤もしてないし悪いものでは無さそうだけど何かはわからないとのことで、 読影専門の先生にもみてもらったそうで、結果、結節性筋膜炎の可能性もあるけど、やっぱりはっきり何かは分からない、少し炎症はあるが、少なくとも悪い腫瘍などではない、と言うことでした。 右足のしこりはエコーにもうつらない小ささだと、エコーでもみてもらえてないのですが、 お医者さんから、右もおそらく同じようなものだから、もうしこりのことは忘れて良いと、経過観察もしなくて良いと言われました。 私は心配症なので、手術でとるのはありか?と聞いたら、とったらもっと盛り上がったりするから手術しない方がよいと言われました。 帰宅してからもやっぱり何か分からないというのが心配で、そもそも右のしこりはエコーもみてないのに忘れてよいのかと不安になっています。 質問は4つです。 1 MRIをとっても何かわからないしこりというのはよくありますか? 2 左足によくわからないしこりができて、右足にもできた場合、同じようなものだと画像をみずに診断することはよくありますか? 3 よく分からないが悪性ではないから放置しておくという方針はよくありますか? 4 以前、腕に脂肪腫ができた時に形成外科で手術で切除したのですが、整形外科から形成外科へのセカンドオピニオンのデータを欲しいと話したら、失礼なことになりますか?

1人の医師が回答

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