乳輪が大きくなったに該当するQ&A

検索結果:908 件

産後1ヶ月、乳腺炎での切開

person 30代/女性 -

12月に出産をし、年明けに右胸の乳腺炎で産院にてマッサージをしてもらい回復。 しかし1月中旬に左胸の乳輪にしこりを確認し、痛みはなかったものの不安だった為、1月25日の1ヶ月健診にて相談し30分のマッサージを受けるがしこりは取れず抗生剤を処方されました。 しかし抗生剤を飲んでもしこりは取れるどころか硬く大きくなり、28日の午後から急激に悪化し夜中は眠れないほどの痛みに襲われ29日の朝に産院に連絡の上受診し乳腺外科に回されました。 乳腺外科で乳頭から3センチほど上を切開されドレーンにて膿を出しましたが痛みが酷く全ては取り切れず、翌日も受診し医師の手で押して膿をできる限り出しましたが、あとは自然に出てくるのを待ちましょうという事になり、こまめにガーゼを交換し授乳はしても大丈夫と言われました。 切開直後はまだ腫れもあり痛みもあったので搾乳機を使い授乳はほとんどできませんでしたが、日が経つにつれ腫れや痛みが減り、切開した穴をガーゼで押さえながらの授乳が出来るように。 ただ、現在授乳は出来ているものの、乳頭と切開部の間(元々最初にしこりが出来た場所)に母乳が溜まりやすく、気付くとポコっと腫れて触るとぷにぷにした感触です。いくら授乳をしても腫れは引かないのですが、入浴の時に腫れた部分を強めに押すと切開した穴(ほとんど塞がりましたが1ミリほど開いています)から勢いよく母乳が出て、ぷにぷにした腫れが一気に無くなり平になります。 もし傷が完全に塞がった時、溜まった母乳が乳頭から出ないとなると、またそこから化膿して乳腺炎が再発するのではと凄く怖いです。 母乳を止めれば良いのかもしれませんができる限り授乳は続けたいです。どの科でどのような治療を受けるべきなのでしょうか?もしくはこのまま様子を見ていていいものなのでしょうか?

1人の医師が回答

菌状息肉症ではないかと心配です

person 30代/女性 -

始まりは昨年夏〜秋頃だったかと思います。 お腹に痛くも痒くもない紅斑(5センチ以上だったと思います)を見つけ、アザかな?と思い放置していました。しかし治る事はなく、10〜11月頃に腹部(6ヶ所小〜大きいものまで)や背中(痒みがありもやもや赤い)、太ももに一ヶ所紅斑が増え怖くなり近くの皮膚科を受診しました。視診され湿疹とのことで、マイザーとヒルドイドを混ぜたものを処方され、2週間程で消えました。 今年の1月に入り、今度は乳房下や乳輪周り、脇下などに紅斑(痒みなし)ができ、背中には痒みのある紅斑ができました。色々調べ菌状息肉症では無いかと思い、今度は皮膚科を変えて受診し菌状息肉症ではないか心配な旨もお話ししました。原因は分からないけれども、菌状息肉症ではないのではないか?その場合はもっと赤いと思う。今の段階では生検しなくてもいいのでは?とのことで残っていたマイザーとヒルドイドを塗って経過観察しましょうとなりました。やはり薬を塗ると2週間もすると目立たなくなりました。 しかし2月に入り背中の痒みが出てきた為不安に思っていたところ、腹部や胸下、背中、二の腕内側に紅斑ができ始めました。入浴後に特に赤みが目立ちます。今週末に皮膚科を受診予定なのですが、原因不明で増える紅斑に不安と恐怖で押し潰されそうな日々です。原因不明で増え、ステロイドを塗らない限り治らない紅斑などあるのでしょうか…。どうか御助言お願いします。 尚、当方薬やサプリなどは飲んでおりません。 花粉症ではありますが、その他特にアレルギー体質でもありません。今までに皮膚疾患は特にありません。 受診した二件の皮膚科はいずれも皮膚科専門医です。 発現した紅斑はいずれもザラつきや膨らみなどはありません。

2人の医師が回答

マンモトーム生検になりました。

person 30代/女性 -

35歳女性、今まで5年程度良性の腫瘍(膿疱?)と言われて、年に1回経過観察をしていました。 今回も行ったところ、マンモで新しい?今までと似たようなものがいくつか増えている、と言われ、触診しましたが医師にも触診ではわからず。去年は良性腫瘍が触れるとのことでした。(今までセルフチェックは毎週していました。今まで感じていたしこり?のようなブヨブヨっとしたものが最近触れず、おかしいなとは思っていました。) エコーをした所、今まであった1番大きいツルッとしたものが消えていて、新たに小さいツルッとしたのが1つ増えている。新たに左胸上部にモヤモヤっとした地図みたいなものが見えて、これは今まで無かったものだし、多分良性だとは思うけどこのまま経過観察できる形?ではないので針生検しましょうと言われ、来週針生検になりました。 生検してみないとわからないのは承知なのですが、不安でご飯が食べれません。 3年半前に出産し、2年前まで半透明の分泌液が出ていましたが、おそらく母乳の残りだろうと言われました。現在分泌液はなく、ひきつれ、凹み等もありません。赤みもないですが、お風呂に入ると乳輪周りだけが少し赤みを帯びます。問題の左胸のみ。 痛みは生理中以外はほぼあり、1日に数回ずきっとしたりチクチクします。痛みは2年くらい前からずっと定期的にあります。 今まではツルッとしたものしかなかったので、急に地図みたいなモヤモヤっとした横長のものが出てきて不安で… しこりが明確に触れない乳がんもあるのでしょうか。(よく触ると筋?横長の硬いものがあるような気もしますが、右胸の同じところにも同じようなものがある気もします。) 悪性の可能性が高いのか、心配です。

1人の医師が回答

授乳時に暴れてしっかり飲んでくれません

person 乳幼児/男性 - 解決済み

生後3ヶ月の赤ちゃんを完母で育てています。 新生児から毎回、左右約10分ずつしっかり静かに飲んでくれていましたが、3ヶ月に入る辺りくらいから突然、昼間の授乳時に暴れるようになりました。 最初は静かにごくごくと飲んでくれますが、2,3分経つと足をジタバタさせ暴れ始めます。 おっぱいを口から離した後に再度おっぱいを口まで持っていくとまた口は大きく開けるのですが、すぐ暴れて離します。 最終的にはうなりながら嫌がるので泣く泣く授乳を終わらせています。 ただ、昼間は左右で合計10分も飲みませんが、夜の寝かしつけ時や夜中の授乳時はきちんと静かに左右で合計20分以上飲んでることが多いです。 母乳は消化が良いとよく聞くので、一回の飲む量が少ないとすぐお腹が空きそうですが、放って置くと3,4時間は普通に間隔が空きます。 もともとお腹が空いたと泣く子ではないので、こちらから時間を見計らって頻回授乳しようとしても、やはりあげ始めて2,3分で暴れるので諦めました。 授乳時に赤ちゃんが暴れる理由としてネットによく書いてある、【母乳が出ないor出過ぎ】なのかと疑い、授乳後に手で乳輪あたりを軽く絞ってみましたが、すぐにじわっと出る程度で出ないわけでも出過ぎてるわけでもない感じでした。 また、赤ちゃんの体重は一週間に一回、ベビースケールではなく、普通の体重計で大まかに計っていますが、今のところ少なくとも毎週100グラムずつは増えています。 体重が増えていれば心配無いと色々なところで拝見しますが、母親としては出来れば昼間も静かにきちんと飲んでほしいので、何か思い当たる原因や対策があれば教えていただきたいです。

2人の医師が回答

妻の乳がんについての質問

person 50代/女性 -

妻の乳がんについて教えて下さい。 年齢50歳 【術前検査結果】写真を添付してます 組織診、MRI等→非浸潤性乳管癌(18×28) 1個と診断。 【術後病理検査結果】 ●浸潤性乳管癌 ●皮下乳腺全摘出術(乳輪乳頭温存手術) ●癌の種類→乳頭線管癌 ●ステージ1 ● her2タイプ(ホルモン受容体陰性) ●腫瘍大きさ11×20(5×20) 1個 非浸潤性癌の中に浸潤性癌があった。 ●ki67→6% ●DCIS病変80%、固形/ 面皰LOW、PN(-)、 繊維状コア(-)、 ADH(-) 石灰 化(-) ●核グレード1 brスコア4、管状形成: 1 有糸分裂: 1 ●組織学的波及度G ●断端陰性 ●乳管、血管浸潤なし ●リンパ節転移なし ● 他臓器への癌の所見なし ●NATP:2 【術後治療法】 パクリタキセル、ハーセプチン併用 1.この術後検査内容で術後治療をやり切れば、5年、10年の再発率は何%程度あるでしょうか?また無再発生存率は? 2.her2タイプ(ホルモン陰性)になれば、その他の検査結果は予後因子としてあまり関係しなくなるのでしょうか?関係あるとすれば、良い意味合いとしてどの検査結果が予後因子として関係してきますか? 3.断端陰性、リンパ節転移なし、乳管、血管浸潤なしは、今回の切除で目に見える癌は取り切れたと解釈して良いでしょうか? 4.今回、非浸潤性癌の中に浸潤性癌があったとの事でしたが、これは、癌が乳房組織内でどの様な状態であったと考えられますか? 5.DCIS病変80%と書かれておりましたが、これはどういう状態ですか?(20%が浸潤癌?)また、これは100%浸潤癌と何かしらの違いや、予後に関係するのでしょうか?

3人の医師が回答

妻の乳がん 術後再発予防治療について

person 50代/女性 - 解決済み

年齢50歳 術後病理検査結果 浸潤性乳管癌 (乳頭線管癌 ) 皮下乳腺全摘出術(乳輪乳頭温存手術) ステージ1 her2タイプ 腫瘍大きさ11×20(5×20) 1個 非浸潤性癌の中に浸潤性癌があった。 ki67→6% DCIS病変80% 核グレード1 組織学的波及度G 断端陰性 乳管、血管浸潤なし リンパ節転移なし 他臓器転移なし 今年3月からパクリタキセル、ハーセプチン併用 5月にパクリタキセル抗がん剤治療は無事終了。ハーセプチン8回終了し、7月、9回目の心エコー検査で、心機能低下(自覚症状なし)で投薬見送りになり、3週間後の心エコー検査の状態待ち。 1 添付写真は、投薬の経過事の心エコー検査数値です。現在の心臓の状態はかなり落ちている状態でしょうか? 2 次回の心エコー検査待ちですが、完全投薬中止になる判断基準(中断期間?検査数値?など)は何がありますか? 3 再開できた場合でも、中断期間が長いと治療効果は落ちるのでしょうか? また、中断期間の最長はどのくらいですか? 4 現在までで、ハーセプチン合計8回投与ですが、もし中止になれば、癌の病理検査結果の程度から判断した場合、予後に大きな影響があるでしょうか? また、今回のハーセプチン治療は全く意味を持たなくなるのでしょうか? 5 一度全面中止で断念したら、心機能完全回復後(半年、年単位)、再度、ハーセプチン治療をやり直せる事は出来るものなのでしょうか? 6 何とか治療を続けていく(完遂)方法、または、別の治療法は、ないのでしょうか? 7 別途、心機能回復の治療薬を使いながらの、ハープチン治療継続などは行われないのでしょうか? 8 心機能回復には、休薬以外に、仕事をセーブし、身体への負担を極力おさえた方が良いのでしょうか?

1人の医師が回答

乳腺炎の完治期間はどれくらいでしょうか

person 30代/女性 - 解決済み

11/26ごろに左胸の乳輪付近に大きめのしこりができてしまい、乳腺炎になってしまいました。母乳マッサージを受けられる施設や乳腺外科にも行っているのですが、なかなか治りません。いつか本当に治るのか不安なのですが、どの程度の期間を要すれば治るものなのでしょうか。これくらいできっと治るという希望を持ちたくて、完治までの大体の目安を教えてもらうことはできますか?(もちろん個人差があることは承知なのですが…) 今までしこりができても自分でマッサージしながら搾乳することで、2-3日でほぐれていたので、こんなに長く治らないのが初めてで… これまでの経緯は以下です。 11/26 しこりがあるのに気付きセルフマッサージを行う 葛根湯を飲み続ける 11/27 母乳マッサージを受ける 11/28 朝、夜と2回母乳マッサージを受ける 11/29-12/1 飛行機距離の法事に参加のためマッサージ受けられず。母乳マッサージの助産師に教えてもらった痛み止め(イブプロフェン)を飲む。薬が切れてからは葛根湯を飲む 12/2 -4 毎日夜、母乳マッサージを受ける 12/5 早朝、関節痛が出る。乳腺外科を受診、超音波検査を受ける。膿んではないため、薬を飲んで様子見、マッサージは続けるよう言われる。夜、母乳マッサージを受ける 12/7 夜、母乳マッサージを受ける 上記期間中、基本、昼間は3時間ごと、夜(就寝時間)は4時間ごとに搾乳機で搾乳 ※陥没乳頭気味で子がうまく咥えられず、元からずっと搾乳して母乳をあげています ※一度2時間置きに搾乳したが、母乳マッサージの助産師に昼は3時間、夜は4時間で良いと言われ、そうしている 尚、しこりは1番最初よりは縮小していますが、なかなかなくならず… しこりの部分の痛みもあり、搾乳する時も痛みに耐えつつしています。

2人の医師が回答

何年も続く慢性の痒みと赤い湿疹

person 20代/女性 -

当時15才8年前 性器周り、足全体の強い痒みで皮膚科。 血液検査ではヘルペスの数値が高いとの事。(元々よく口唇ヘルペスが出来る体質) すぐに治らず3カ月程で治まる。 湿疹部は赤紫から茶色になって跡が残った。 ※これを境に常に痒みが有る敏感肌になる 17才6年前秋 全身(特に頭皮、膝下)に痒みと湿疹。 体の痛みは無かったが皮膚科で帯状疱疹と診断。飲み薬処方で数日で治まった。 19才4年前夏前 膝下、乳首と乳輪のしつこい痒みと湿疹で皮膚科。 塗り薬を処方されるが良くならず冬になると乳首以外の痒み落ち着いた。 20才3年前春 乳首の痒みが治らず黄色い分泌物?膿のような物が出るので産婦人科。 触診で乳ガンではないとの事。 21才2年前夏 全身の強い痒みと湿疹。大きめの湿疹には掻かないように絆創膏(傷パワーパッド)を張るが余計に悪化し酷く膿む。 冬になると膿むのは無くなるが常に痒みは有る(乳首の分泌物は治まらない)。 22才1年前夏 膝下に強い痒みと膿む湿疹。市販の痒み止めを使うが治らず冬になると落ち着つく。 夏は保湿しても無駄だが冬は保湿すると痒みが落ち着く様子。 乳首は常に痒く膿み、色素沈着で黒くなる。 この様に何年も全身の痒みと湿疹と色素沈着で悩んでいます。 共通点が 痒みは膝下と乳首が非常に強い 夏の方が痒みが強く湿疹部が膿み、常に痒みは有るが冬になると膿みは治まる 乳首は年中痒く膿んでいる 膝下の跡を見ると毛穴に跡が残っている ※膿んでいる箇所はステロイドを塗ると落ち着くがまた痒くなる ※花粉症持ちなのでアレルギー体質 ※家族全員アレルギー体質だが私を含め家族でアトピーはいない 文面からわかる病名、原因、改善方法を教えて下さい

2人の医師が回答

右血性乳汁と診断。細胞診は意味がないと医師の回答。

person 40代/女性 -

一か月前に、右胸から茶褐色の分泌物。 乳腺科で、超音波、分泌物の細胞診。 細胞診の結果は異常無し。 マンモは7月末に検査していて、異常無し。 超音波受診の時に、大きい病院に行った方がいいか しこりの針生検をした方がいいのか聞いた所 見た感じでは、乳管内に突起した内膜増殖傾向はあるけれど 今すぐどうこうといった感じではないとの回答。 分泌物細胞診の結果の時には、 異常無しなので経過観察をしましょうとの回答。 病名は右乳血性乳汁。 一か月したころ、自分で乳頭や乳輪付近を指で触ったところ 膨らみを触ることか出来、乳頭横から乳頭下部分に膨らみがあって しこりかどうかは分かりません。 一か月前のエコーでは、貴女にしこりは無いので 分泌物検査での経過観察と言われました。 昨日、電話で血液検査等の事を質問した所 血液検査では胸の分泌物の原因は分からない。 分泌分細胞診なんてものは 剝がれた細胞をとってしまえば悪性でも異常無しと出る。 3か月間隔で分泌物細胞診を続けて 毎回新鮮な細胞が取れず剥がれた細胞だったら 経過観察中、ずっと異常無しという結果になるので意味がない。 私が針生検しなくていいんですか?と聞いたら しこりがないので出来ない、経過観察と言っていましたが 昨日は、乳管内に病変があるんだから その部分にいくらでも針を刺して細胞診出来るだろう 大きな病院に行って詳しい検査をすればいい 悪性かもしれないよ?と 茶褐色だろうが赤だろうが黒だろうが 血が混じっているには変わらないと 一か月前に言われた事と全く違う回答でした。 分泌物の細胞診の結果は意味がないですか? 経過観察のつもりで一か月過ごしてきました。 マンモ異常無し、エコーでしこりは無い(乳管内に突起して内膜増殖あり) 分泌物細胞診異常無しなのですが 今すぐ大きな病院に行かないと、悪性の可能性はありますか?

4人の医師が回答

非浸潤性乳管癌(DCIS)確定診断後の治療選択と再発・新規発症リスクについて

person 50代/女性 -

今年、2月に自治体の乳がん検診で要精密検査となり、先月、左乳房乳頭乳輪温存皮下全摘+センチネルリンパ節生検を行い、術後の病理診断結果が出ましたが、その結果を受け、術前より不安に思っていた事が更に不安が増し、悶々とした日々を送っています。 【術前病理診断結果】 左乳房腫瘤:18mm✖︎22mm 非浸潤性乳管癌(DCIS)ルミナルA Nuclear grade 2 comedo necrosis 認められず ER (+:99%) PgR (+:99%) AgR (+:99%) HER2(1+:乳管内) Ki-67 labeling index 約10% 【術後病理診断結果】左乳房 非浸潤性乳管癌(DCIS)ルミナルB? 病変径:25✖️15mm Nuclear grade2 センチネルリンパ節転移 (0/8) ER(+:99%) PgR(+:99%) AgR(+:99%) HER2(1+乳管内) Ki-67 labeling index 約20% 【右乳房検査結果】 腫瘤:6mm×4mm大 乳腺MRI :BI-RADS分類カテゴリー4b 超音波:6時方向(NTD:10mm)に6mm✖️4mm大、内部に1mm大の高エコーspot、5mm大の嚢胞あり 針生検:乳腺線維症(Mastopathy) 組織学的には閉塞性腺症、硬化性腺症、アポクリン化生、乳管の胞状拡張などの高度の乳腺症変化が認められる。 上記、左右乳房の検査結果をふまえたうえでの質問です。 私は初め、左乳房のみにしこりと思っていましたが、今の病院で検査していく中で、右乳房にも気になるしこりがあると主治医から伝えられ、再発リスクや右乳房の予防の為にも、左乳房の術式は全摘、術後の治療はホルモン療法になると思っていました。主治医も右乳房のしこりに気付く前は、経口タイプのホルモン剤はあるかもと言っていましたので。しかし、術前の全ての検査結果をみて、主治医から左はステージ0で右は悪性じゃないから、術後は無治療と言われ困惑し、そこから不安が拭えません。今まで何度も主治医にホルモン治療はやった方がよいのでは?と伝えましたが、いつもステージ0だから無治療との回答。今回、術後にki67が10%から20%に上がったこと、腫瘍が少し大きくなり、ホルモン受容体強陽性であること、また主治医がグレードは2で顔つきは悪く悪性度が高いと何度も仰っていることから、やはりホルモン治療はやった方が良いのではと不安が増大するばかりです。 主治医を信頼し、経過観察で診ていくしかないのでしょうか。 今後、再発や右胸が悪性になった場合、治療方法はまた手術になるのでしょうか。それとも、私が過剰に心配しているだけなのか。医師の方々の見解を教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)