肺炎治療点滴に該当するQ&A

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6歳女児 マイコプラズマ?にて入院中です

person 10歳未満/女性 -

18日夜発熱。かかりつけ医受信するも熱が下がらず21日総合病院救急外来を受診してレントゲンを撮り、軽い気管支炎と言われました。ジスロマックを飲みましたが一向に熱がさがらず、一日中寝て過ごす日が続き、27日とうとう入院になりました。 マイコプラズマ数値は急激に高いものではなく、マイコプラズマのようですが…という診断です しかし、入院先ではなんの治療もなく、水分点滴と不確かですが、咳痰の薬を服用するのみ。トイレ以外は寝てすごし、問いかけにもほとんど答えてはくれません。先生は肺炎自体は少しよくなってるようだけど、体力が落ちているから熱も下がらないんだろうと言っています。こちらからすれば食事もできない、熱も高い、水分点滴のせいで夜中も1時間に1回はトイレに行き寝れない…となればなかなか回復しないのでは?と思ってしまいます… 解熱剤を使うのはよくないのでしょうか? 副作用の心配な強い薬を使うことも考えておいてとも言われました。水分さえ取れれば食事はとれなくても大丈夫なのでしょうか? 先生は回診にきて話すだけです。少し病院に不信感を抱いてしまっています。どこの病院でもこんなものでしょうか… 痩せていきぐったりして寝てる我が子をみてるととても辛く涙が出てしまいます… 病院側に意見してもいいのでしょうか…

1人の医師が回答

延命処置による回復の可能性

person 70代以上/男性 - 解決済み

私の父なのですが、7年前に脳梗塞で倒れ、左半身不随になり、その時に肺線維症だが、治療方がないと言われ、そのまま過ごしていたところ、今月の8日、身体に力が入ららなくなり、杖をついて行けたトイレに行けなくなり、熱があった為、救急車を呼び、病院に行ったところ、肺炎でそのまま入院になり、一週間経った頃に、医師から、炎症が治まらない為、薬を変えると言われ、そのまま変わらずフィニバックス点滴静注用0.25gと、変更して水溶性プレドニン20gを投薬しているのですが、変わらない為、覚悟してくださいと言われてしまったのですが、昨日まで、ミキサー食ですが、食事もして、自分で動かない方の手をリハビリしたり、頑張っています。今日は一日寝ていて、今日から高カロリーの点滴を足から入れる事になりました。 ここから質問です。 延命処置について、主治医からは処置を行ったとしても回復はしないとハッキリ言われたのですが、似た症例から回復し、人工呼吸器等延命処置が不必要になる人はいるのでしょうか。 少しでも希望を見出したく、ご質問させていただきます。 ご返信の程よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肺炎と診断されました

person 30代/女性 -

三週間くらい前からたんの絡む咳がありましたが熱もなく日常生活にはあまり影響なかったので様子を見ていました。 5日前に夕方急に高熱が出たので先生にすぐに見てもらいインフルエンザの検査をしてマイナス。つだ、症状が限りなくインフルエンザが疑われるとして、タミフル五日分を処方されました。授乳中のためタミフルとカロナールだけ飲み、様子を見ていましたが、五日たっても薬が切れるころには熱が上がり(38度越え)もう一回病院へいき、レントゲン写真を撮ったところ左下肺に肺炎の所見があり点滴の治療をすることになりました。 レントゲン写真では白くもやがかかっている感じでしたが、この場合その他の肺結核や肺がんの影とは区別がつくものでしょうか。 症状としては咳がひどく、黄緑様の硬いタンが出ます。熱は37度代後半から38度代です。 はじめに咳が出た段階で放置したのが他の感染もかふりこじらせてしまったのかなと…自分としては思っているのですが、他の病気も心配になりそうだんさせていただきました。 点滴はリファインという名前のもののようですが、授乳には問題ないでしょうか。 主治医は授乳は問題ないけど感染の可能性があるから接触を気をつけてとのことでした。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

どんどん衰弱してゆく父を見かねて。

昨年4月糖尿病性白内障の手術を受けるため、入院して、糖の安定をはかってから、いざ手術できるかと思いましたら、糖尿の先生が糖がまだ安定しないので、手術は出来ませんと言われて、病院をだされました。 もう少し糖の安定を図りましょうと地元の病院で治療を受ける内に、たって歩くと、突然ふらっとして ものに掴まって休み、直ぐ回復して、また歩いて、 トイレなどにゆきました。入院以前からもそういうことがあり、原因は糖尿の薬のグルコパイとオイグルコンの量が多すぎるのではないかとおもったものでした。地元の病院では、転倒防止のために、歩くことをきんじて、車椅子の使用者になりました。 ベットでは日がな眠っているのか目を閉じているのか、うつらうつらしていて、3回の食事時とおやつ時の日に4回のみ車椅子で、食堂へかよいました。 そのうちトイレのお小水もまにあわなくなり、お丸をベット脇において、催したときにブザーでしらせるようにと、ブザーをおかれましたが、あまり有効でなく、一人で、ベットを降りて、お丸にしゃがみ、ころんだこともありました。 それで、次はベットの下にセンサーをおいて、のったときに、ブザーがなるようになりましたが、介護士さんの手間がかかるのでしょう。おむつのみになりました。 いっぽう、食堂での食事は一人で食べることを続けていましたが、2月3日の節分の夕食のあと、でた 豆の代わりのボーロが気管に詰まって、誤嚥性肺炎をおこしました。抗生剤の点滴と他の点滴をうけて、2週間ほどで、ミキサー状の食事が1日3回食べられるようになりました。 安心もつかの間、また誤嚥して点滴し、直ぐお昼のみヨーグルトを薬とともに取り、他は点滴のみとなりました。 4日ぐらいつづいたでしょうか、お昼のヨーグルトでむせて、今は点滴のみの毎日です。 誤嚥を防ぐためのリハビリを受けさせましょうかと 石和に行かせることを先生に相談しましたら、動かすことは危ないから。といわれてだめになりました。ちなみに今は導尿になってしまい、点滴も手、足からだと、液体が漏れるほどの血管がもろいので、鼠ケイ部の静脈から針を入れていますということなのです。 どのようにしたら、つまり高カロリー栄養剤の点滴などさせれば、体力が回復して、元のように食べられることができるのでしょうか? 何か良い知恵をお授けください。 1年前からみれば、酷い衰弱です。 直すために入院したはずがこんなことってあるのでしょうか?

3人の医師が回答

気管支喘息、何時から仕事に、行けますか?

person 50代/女性 -

宜しくお願いします。 3年前位から肺炎→咳喘息→気管支喘息となり治療しています。 2週間前から喉が痛くてまだお正月で病院もやっていなかったので、当番医へ。 処方された薬(ピーエイ配合剤、アストミン錠、ブルフェン錠、トランサミン錠、カロナール錠)を服用していましたが、治らず、1週間後に、受診している病院へ。(カロナール錠、トランサミン錠、5日間)が処方されましたが、その夜、激しい咳が続き、寝ることが困難に。ただ何時も服用している薬(テオドール錠、キプレス錠、ムコダイン錠、メジコン錠、ムコソルバン錠)と(シムビコートを吸入)しながら何とか治ってくれることを願っていたのですが、痰が絡み、咳がとまらず 今週火曜日に、何時も通院している病院へ。レントゲン、血液検査をしたところ、「風邪と喘息が悪化してます。」と言われました。(血液検査で白血球が8300、CRPが3.0)だったので喘息の点滴と抗生物質の点滴をしてきました。薬も(ジスロマック錠、メドロール錠、(1日、2錠、3日分))処方されました。 先生方に、聞きたいのですが、明日から仕事に、出勤しようと思いますが、大丈夫でしょうか?何が基本になるのでしょうか。教えて下さい。(至急お願いします。)

7人の医師が回答

中心静脈カテーテルの留置

person 70代以上/女性 -

88歳の母が4月14日に重い誤嚥性肺炎で入院、発熱があり、血中酸素濃度は80%以下となりました。治療は抗菌剤の投与と補液で、リハビリはしていません。直後は食事が口からできたものの、だんだん摂れなくなり点滴に頼るようになりました。話しかけても反応が鈍くなりました。ところが、5月1日ころから、意識がはっきりして、問いかけにも反応し、最近ではまともな会話が成り立つようになりました。面会が可能となり家族との会話が好影響を及ぼしたものと考えます。主治医からは点滴を刺す場所がなくなったら、(おそらく、中心静脈)カテーテルの手術をすすめられました。その場合、カテーテル留置の患者は、その病院では対応できないため、看護介護施設に移る必要があります。そこでお尋ねします。 1.中心静脈カテーテルを留置しても、経口摂取が可能となり、体力が回復すれば、カテーテルを取り外すことは可能でしょうか?それとも、寿命を縮めることにはならないでしょうか? 2.また、手術で留置しようとするカテーテルには皮下埋め込み型ポートではないかと思いますが、母のような症状に対して適切な処置といえるでしょうか?苦痛はないでしょうか? アドバイスよろしくお願いします。

6人の医師が回答

抗がん剤か認知症治療か

person 70代以上/女性 -

76歳母のことで相談です。 肺がんと大腸がんの治療をしてきました。肺がんはイレッサ、アリムタ+カルボプラチン、テセントリクのサードラインまで、大腸がんは手術後ゼローダ+オキサリプラチンのファーストラインまでです。肺がんがステージ4だったためそちらを優先してる間に大腸がんが進行したので姑息手術をし、各治療が功を奏して5年経過しています。 そんな中、今年の1月に肺炎になり入院したところ、最初は点滴を抜去するなどせん妄状態になり、病院にいることが認識できず、認知症状が進行していると看護婦さんに言われました。退院後は週二回デイケアに通い、9月ごろまでサポートしながらも楽しく生活できていました。ただ、目覚めると必ず朝に戻ってしまい、正せば理解できるのですが、時間や日付の感覚がとぼしく、夜間は同居している妹が誰かを連れ込んでいると訴えていました。 ところが10月になり、前歯が次々に折れてしまい、差し歯の治療をし始めた頃から、食事がとれなくなり、ほとんど寝て過ごすことが増えました。歯の治療さえ進めば食事もできるだろうと思っていましたが、歯根が化膿していたため遅々として進まず、現在に至ります。 そしてこの一ヶ月、今まで楽しく通っていたデイケアの計算ドリルや漢字ドリルをまったくしなくなり、夜になるとおかしなことを言うようになりました。 10月30日の診察の際、肺にもともとあった結節の憎悪がみられ、腫瘍マーカーも上昇ぎみだったので、治療方針について打診されました。体力的にも多分もう厳しく、1大腸がんの点滴イリノテカンアービタックス、2大腸がんと肺がんに使える飲み薬ティーエスワン、3なにもしないのどれかの選択をもとめられました。 一ヶ月前、元気な時の母は最後に飲み薬をやりたいと言っていました。姉、妹も、そうしたいと思っていましたが、その選択でいいのか決めかねています。

4人の医師が回答

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