どんどん衰弱してゆく父を見かねて。

昨年4月糖尿病性白内障の手術を受けるため、入院して、糖の安定をはかってから、いざ手術できるかと思いましたら、糖尿の先生が糖がまだ安定しないので、手術は出来ませんと言われて、病院をだされました。
もう少し糖の安定を図りましょうと地元の病院で治療を受ける内に、たって歩くと、突然ふらっとして
ものに掴まって休み、直ぐ回復して、また歩いて、
トイレなどにゆきました。入院以前からもそういうことがあり、原因は糖尿の薬のグルコパイとオイグルコンの量が多すぎるのではないかとおもったものでした。地元の病院では、転倒防止のために、歩くことをきんじて、車椅子の使用者になりました。

ベットでは日がな眠っているのか目を閉じているのか、うつらうつらしていて、3回の食事時とおやつ時の日に4回のみ車椅子で、食堂へかよいました。
そのうちトイレのお小水もまにあわなくなり、お丸をベット脇において、催したときにブザーでしらせるようにと、ブザーをおかれましたが、あまり有効でなく、一人で、ベットを降りて、お丸にしゃがみ、ころんだこともありました。
それで、次はベットの下にセンサーをおいて、のったときに、ブザーがなるようになりましたが、介護士さんの手間がかかるのでしょう。おむつのみになりました。
いっぽう、食堂での食事は一人で食べることを続けていましたが、2月3日の節分の夕食のあと、でた
豆の代わりのボーロが気管に詰まって、誤嚥性肺炎をおこしました。抗生剤の点滴と他の点滴をうけて、2週間ほどで、ミキサー状の食事が1日3回食べられるようになりました。
安心もつかの間、また誤嚥して点滴し、直ぐお昼のみヨーグルトを薬とともに取り、他は点滴のみとなりました。
4日ぐらいつづいたでしょうか、お昼のヨーグルトでむせて、今は点滴のみの毎日です。
誤嚥を防ぐためのリハビリを受けさせましょうかと
石和に行かせることを先生に相談しましたら、動かすことは危ないから。といわれてだめになりました。ちなみに今は導尿になってしまい、点滴も手、足からだと、液体が漏れるほどの血管がもろいので、鼠ケイ部の静脈から針を入れていますということなのです。
どのようにしたら、つまり高カロリー栄養剤の点滴などさせれば、体力が回復して、元のように食べられることができるのでしょうか?
何か良い知恵をお授けください。
1年前からみれば、酷い衰弱です。
直すために入院したはずがこんなことってあるのでしょうか?

person_outlineあきえさん

3名の医師が回答しています

hemato 先生

血液内科

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