ceaの上昇に該当するQ&A

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86歳の父 末期癌 今できることは何

person 70代以上/男性 -

CEA 3/27以前7.5、5/14 50、6/4 110、6/19 164、7/7 260、8/4 449.7、9月690、12月2000と上昇。 5月時点で肝転移が確認されたが高齢のため何も治療しない緩和ケアを推奨されたが本人の絶望感が大きく、ダメ元でネオアンチゲン樹状細胞免疫療法を7月から実施。 ワクチンは以前、大腸癌腹腔鏡切除、胃癌ESD切除の順で実施したが原発がどちらか確認するため6/23肝生検実施した際の癌細胞からワクチン作成。原発は胃癌と判明。 12/15介護施設入居、緩和ケア中。 11月末のCTでは肝臓が腫れて腹膜播種、腹水も少し確認されていて、固形物は食べられずエンシュアや牛乳、スープのみで体重が10月時点で59kgから52kgまで減少。 →医師から今後1-2か月で急に悪くなり余命6か月かなと診断あり。 12/22時点で会話は正常、しんどい、しんどいと言うが主訴なし。自分でトイレに行けます。 以上の状況ですが、昨今のコロナ禍で施設の面会は週2回、1回15分と制限されていて、貴重な父との時間を充分取れません。施設は年末年始も病院入院以外、一時帰宅も認めていないので、このまま悪くなっていく父に面会ができません。父は施設から寂しい、寂しい、家に帰りたいと電話して来ますが普段は実家には高齢の母しかおらず、実家に戻っても昼間はヘルパーさんが来ますがフルタイムで付き添い介護できる人がいないので実家にも戻れないと思います。年始年末帰省しても週2回、1回15分ではあまりにも短く、どうしたものか悩みます。 Q 今、私に何ができるでしょうか?

1人の医師が回答

肺腺癌ステージ4の74歳女性です。気胸のあと高熱が下がりません。

person 70代以上/女性 -

2021年秋、肺腺癌ステージ4の診断を受けました。2022年3月に始めた3種類目の抗がん剤、ドセタキセル+サイラムザが効き、37あったCEAが9月には3.5に下がりました。しかし、左脚の浮腫がひどくなったうえ、11月1日の検査で胸水が溜まっていることがわかり、抗がん剤治療を中止、入院して12日に胸腔穿刺を受けました。ところが、胸腔穿刺が失敗し、右肺に穴が開き、急遽ドレーンを入れましたが、気胸、皮下気腫となり、なかなか回復しませんでした。一か月半たった12月下旬にようやく退院することができ、2023年1月11日にふたたび入院し、TS1による抗がん剤治療を始めました。ところが、開始5日目にこんどは左肺が気胸となり、TS1を中止し、気胸の回復を待ちました。気胸が少し良くなり、1月27日に退院し、自宅でさらに回復するのを待つことになりました。ところが、入院中の1月21日にCRPが1.05だったのが、2月1日は4.91に上がっていました。自宅では、体温は36.9度から37.1度ぐらいだったのですが、2月11日ぐらいから37.5度ぐらいになり、急遽13日に診察を受けました。CRPは11程度に上がり、入院をすることになり、今日にいたります。13日は38.8度の熱もあったそうです。13日からは抗生剤の点滴を受けているのですが、CRPは17ぐらいだそうです。カロナールを飲めば37.3度ぐらいにはなるようですが、そうでなければ、38.5度ぐらいです。抗生剤はまだ効いていないようで、CRP上昇の原因の究明とともに、他の抗生剤の検討もされているようですが、とても心配です。喀痰検査は正常です。咳はかなり多いです。このような経過と本人の現在の状況からみて、どのようなことが考えられるのでしょうか。また、どのような治療があるのでしょうか。

2人の医師が回答

「高齢者のすい臓がん疑い」の追加相談

person 70代以上/女性 -

お世話になっております。80歳代女性です。 昨年(2022)7月に撮影した胸腹部CT(造影あり)で、すい臓がんの疑いがあり、腫瘍マーカーの計測や、EUS ,MRCPによる精査がされました。(引用元に経緯記載) その結果、BD-IPMN(膵体部に5.9mm×2.5mm大)と診断されました。 半年後の2023年3月のに、腫瘍マーカーとMRCPの検査があり、CEAとCA19-9は基準値内(上昇なし)でした。 MRCPの膵臓へのコメントは、”前回同様で、明らかな充実性腫瘤は指摘できません。【中略】その他、すい臓に明らかな腫瘤性病変は認めません” となり、1年後(2024年3月)まで経過観察となりました。 画像診断レポートの依頼コメントには、検査部位(MRCPルーチン(1.5T)、MRI胆膵(+MRCP)BD-IPMNがあり画像フォローです。ボースデル飲用、Gd造影不要となっています。 レポートには胆膵以外に、”心拡大、肝嚢胞、両腎嚢胞、軽度側弯症を認めます”とありました。 レポートに”心拡大”とあったので、普段通っている循環器クリニックの先生に話すと、レントゲンを撮ってくださりました。 その結果、やはり”心拡大はある”とのことですが、”肺の肋骨と重なって、少し気になるかな?というところがあるけど、2023年10月頃の市町村の健康診断(IPMNのフォローとは別)の後に、レントゲン画像を比較してみましょう”と言われました。 これまで、毎年健康診断を受けて、レントゲン画像で心臓も肺も指摘を受けたことがなく、昨年(2022年7月)の胸腹部造影CTでも肺については指摘はありませんでした。 MRCPは胆膵に特化した検査だと思っていたのですが、心臓や各臓器の嚢胞、骨の異常まで検出できるようなのですが、”肺の病変=肺がん”については検出できないのでしょうか?

4人の医師が回答

抗がん剤2次治療後の今後の手立てについて相談

person 60代/男性 -

64歳夫 膵尾部癌 2020年3月・・・膵尾部癌横行結腸浸潤多発肝転移として全身化学療法開始(ポート造設)フォルフィリノックスを3回投与      5月・・・十二指腸狭窄で通過障害のため十二指腸ステント手術を実施      6月・・・腸閉塞で人工肛門手術      6月下旬より通院でアブラキサン+ゲムシタビンの抗がん剤開始      2021年5月までの11か月間、11クールの投与 2021年5月・・・CT画像の結果、多発肝転移増加増大 抗がん剤は次の薬に移行することになった。2次治療のオニバイドを開始し2週に1回投与で8回が終わったところ9月には胆管炎で8日間の入院、10月には急性腸炎で8日間の入院で投与は中断した。      9月・・・がんゲノムエキスパートパネル検査を実施し、結果は推奨治療なし         12月・・・12回の投与後、腫瘍マーカーCEAの増加(10月に9.9→            11月に19.1→12月は30.4の流れで上昇)によってCT      撮影。その結果、膵尾部腫瘍に増大はないが、肝転移増悪所見、血液検査は肝       機能を表す数値が上がっており、抗がん剤打ち切りとなった。今後は緩和医療      とのことでソーシャルワーカーの説明を12月17日に受けた。同時にセカン      ドオピニオンの希望があれば資料を12月22日に提供するとのこと。 標準治療中止後のこの先は別の手立てを講じて、可能な限り進行を抑えていきたいと考えています。そこで、「6種複合免疫療法」と「遺伝子改変T細胞療法」これについて知りたいのです。自由診療の多額の費用の話や、効果がないとのコメントも見るけれど、何もせずにはいられないというのが現実です。お忙しい中とは思いますがご教授願います。         

3人の医師が回答

大腸がんCT検査考察 脂肪繊炎について

36歳 男 2011/3下旬に直腸癌(部位 RS)診断、 4月中旬に腹腔鏡にて低位前方切除手術を受けました。 5/2に病理検査結果が出て、 ・ステージIIIa 患部付近リンパに1箇所転移 ・高分化ながら、深部に粘液癌の所見 侵襲度高い ・リンパ侵襲 ly3 ・静脈侵襲 v2 5/30(月)〜補助化学療法として、FOLFOXを使用しています。 現在、9回目で、 CT検査、PET検査、腫瘍マーカーとも転移の兆候がありません。 CEA CA19-9 4中旬 5.4 7 術前 4下旬 1.9 19 術後 5/30 1.1 7 FOLFOX 1回目 6/13 1.6 7 2回目 6/27 2.9 8 3回目 7/11 3.3 7 4回目 7/26 2.7 8 5回目 8/2 2.3 8 6回目 CT検査良好 9/5 1.8 8 7回目 PET検査良好 9/27 1.7 7 8回目 10/17 1.6 7 9回目 CT検査 しかしながら、今回のCT検査所見にて、 傍大動脈域に周囲脂肪濃度上昇を伴った楕円形のリンパ節が認められるので 要経過観察と出ました。 2011/3初回CT検査から見られるようなのですが大きくなってはいないようです。 脂肪繊炎が疑われるとも? 主治医の先生は 「元々あるものかもしれないし、腫瘍マーカーが安定していることから良性かもしれないし、経過観察するしか道はありません。」 との事。 この検査結果について ・脂肪繊炎とはこんな箇所に出来る症例なのか? ・大動脈付近で元々リンパ節が大きくなっているなんてことあるのか? ・悪性では脂肪濃度が上がるものなのか? 等、ご教授ください。

1人の医師が回答

乳癌定期検診のCA15-3の数値

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌、抗がん剤半年し、手術をし、来週で術後3年です。 術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から来週で2年3ヶ月が経ちます。 発覚時MRI.CT.PET.エコーから しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線をしました。 ■先生に聞きたいこと(質問) 下記の様に、徐々にCA15-3が上昇しているのですが、再発を疑う必要はなく、問題ないのでしょうか?その他血液検査についてもすべて正常範囲です。コレステロールと中性脂肪は毎年高めですが。 術後1年目CEA3.0 CA15-3 は7.2 2年目 3.1と7.8 3年目(現在)3.1と10.5 とCA15-3が10.5です。 基準は く25.0となってます。 担当医師、今回も異常なし、また半年後といわれましたが帰宅してデータ見比べてきになってしまいました。

4人の医師が回答

CA19-9高値膵臓がんか何か他の病気でしょうか

person 40代/女性 -

3年前、自覚症状などはありませんでしたが何気なく思いつきで人間ドックでCA19-9を追加で検査してもらったところ正常値。他項目も全て異常なしでした。それから2年間CA19-9の検査はしていませんでした。ところが昨年6月、近所のかかりつけ医で胃カメラの定期検査をした際に採血したところCA19-9が270あることがわかり、別の大きな病院での精密検査を勧められました。肝機能の数値やCEA等他の腫瘍マーカーは異常なしでした。精密検査は2回の採血、経口胃カメラ、腹部エコー、便検査、造影CT、MRI、子宮卵巣内診で、全て異常ありませんでした。不思議なことにこの病院では2回の採血どちらも正常値でした。今後も3ヶ月おきに採血しCA19-9の数値をみていくよう言われたため、11月にかかりつけ医で再び採血したところ、前回よりも高い330という数値が出ました。医者に「癌じゃなくても高値な人はいるから更に1ヶ月様子をみさせてほしい、12月にまた採血しましょう」と言われたため12月に再採血。相変わらず高値でしたが330よりは若干下がっていたようです。医者に「癌ならば数値が下がるということは絶対ないので癌じゃないと思うから精密検査はしなくて大丈夫でしょう、次はまた3ヶ月後に来てください」と言われ現在に至ります。昨年6月に精密検査で異常がなかったとしても12月には若干数値も上がってますし本当に経過観察だけで大丈夫でしょうか?また、病院によって数値が300位だったり正常値だったりとこれ程結果が違うことはあるのでしょうか?3年前までは正常値だったのがいつの間にか高値になり、それから下がることもなく少しですが上昇しているので、検査ではまだ見つけられないような小さながんが有り、少しずつ大きくなっているのでは?と不安になります。膵臓なので怖いです。何か考えられることがありましたらご回答頂ければ幸いです。

4人の医師が回答

健診でエラスターゼ1の値のみが異常値と診断

person 20代/男性 -

[質問] 今年4月中旬の健康診断にて、「エラスターゼ1」にて「362ng/dl」と高値が出て精密検査の受診を勧められました。 検診センターからの「膵がん」という言葉に取り乱し、結果のでた翌日5月8日(健診から約20日後)に掛かりつけの内科に相談し、近くの総合病院でのCTを予約してもらったあと改めて血液検査をした結果、今度は「413ng/dl」という値が出てしまいました。 (内科の先生には検査方法が異なる可能性があるから厳密には言えないと言われました) CTの予約が6月初旬になったのですが、膵がんの初期症状でエラスターゼ1が上昇すると書かれている情報を見てから怖くなってしまい…もっと早く撮ってもらえる別の病院を探したほうが良いのかどうか(ここまで待ってしまって良いのか)不安になっています。 結果を受けてから頭痛と(我慢できる程度の)背骨の中心当たりの背中痛と腰痛、左脇腹(肋骨の下辺り)に腹痛を感じるようになり怖いです。 ------------------------------ [背景1 健診での腫瘍マーカー] 1.父親が数年前前立腺がんに罹り、なるべく定期的に検査をと言われていた 2.例年はPSAのみ 今年たまたまセットで申し込んだ 3.結果は以下   AFP 3 / CEA 0.7 / CA19-9 2.0未満 / PSA 0.69 / エラスターゼ1 362 H [背景2 内科での血液検査] 1.結果は以下   アミラーゼ 正常値 / 炎症反応 なし / エラスターゼ1 413 H [背景3 その他の検診結果] 1.検診結果はオールA    ├・肝機能 AST 21 / ALT 15 / γ-GT 17    └・糖代謝(血糖(空腹時)は 78 でオールA 3.健康診断の前週に日本酒を5合半程、前々週に生中をジョッキで8杯ほど飲んで   翌日下しています。それ以降は禁酒。 4.2ヶ月ほど前から1日の喫煙本数が平均10本から15本くらいに増加している

2人の医師が回答

Ca19-9上昇、膵臓嚢胞、膵がんのような自覚症状

person 40代/女性 - 解決済み

5月の下旬から左背中とみぞおち特に左が痛み今に至るまで痛みが徐々に増えてるかんじです。その間膵臓中心に紹介された大きい病院でmrcpや腫瘍マーカーやeusをしていただきました。 5月、mrcpでは所見が膵体部と膵尾部に小嚢胞あり、貯留嚢胞か分枝型ipmnを疑うと主膵管の拡張なしでした。画像見せていただいたところ膵体部の嚢胞が細長くそれがいちばん大きくそのときの血液検査は正常で腫瘍マーカーca19-9も31でした。膵体部と膵尾部の嚢胞を詳しく調べるため1ヶ月後にeusをしていただくことになったのですが、その1ヶ月以内に自覚症状のみぞおちと背中痛が増してきて膵臓がんの症状に似ていてかかりつけ医の先生に腫瘍マーカーca19-9, cea,dupan-2をしていただきca19-9が63で上がっていました。あとは正常。その後eusをしていただき所見が膵尾部に単房に見られる嚢胞や分枝膵管拡張の散見がありいちばん目立つので1、4mmで単純嚢胞のようば変化とありで診断が膵管分枝拡張でした。mrcpには膵体部と膵尾部に嚢胞があっていちばん目立つのが膵体部のだったのですがeusの所見リポートにははじめに膵体部ー膵尾部からはじまって文章が膵尾部では。。。散見される。。いちばん目立つのが。。。で続き、膵体部ではという言葉がなく。。。膵尾部の散見されているうちの目立つものなのか、膵体部のmrcpで言われてるものを書かれてるのかわかりませんでした。その後前回のca19-9の検査から1ヶ月後かかりつけ医の方で再検査したところ63、9と少し上昇しており落ち込みました。eusではipmnの診断でなかったのに単純嚢胞だったらなおさらca19-9が上がるってことありますか?膵嚢胞で自覚症状もないと言われましたがずっと我慢できるくらいのみぞおちと背中左痛いのが続きこわいです。胃、大腸カメラ正常、婦人科正常

1人の医師が回答

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