病院の転院に該当するQ&A

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半月ほぼ絶食状態なのが心配です

person 70代以上/女性 -

82歳の母ですが 1ヶ月半前に小さい脳梗塞が二つみつかり 呂律が回りにくそうなのと嚥下障害の為急性期病院からリハビリ病院へ1ヶ月前に転院しました。 バイアスピリン投薬されていて 食事はミキサー食でお茶もとろみの物だったのですが少量しか食べれない為 ずっと点滴で栄養を補っている状態だったのですが半月前に点滴から菌が入って高熱が出た後から 絶食が始まり、病状が落ち着いたにも関わらず 誤嚥性肺炎のリスクを減らす為と ずっと絶食が続いています。必要最低限の水分だけ良いと言われていて 母はお腹がすいて死にそうだというのでアイスだけ主治医になんとかお願いして出してもらったんですがリハビリ師が言うにはアイスも喉に溜まりやすいと言われ、うまく飲み込めないとの事で また絶食になってしまいました。 母は軽度の認知症もあり、リハビリは上手く進んでいないと言われています。 先日、胃瘻を勧められたのですがその時の説明では胃瘻をしても経口摂取できるし 回復したら胃瘻を外す事も出来るからと。 私の疑問なのですが 今の時点で誤嚥性肺炎のリスクを避けるために絶食させられてる母が なぜ胃瘻をしたら経口摂取させてもらえるのでしょうか? 今の時点でミキサー食が再開されないのは誤嚥性肺炎のリスクを減らす為としか 説明してもらえないのですが 他にも理由があるんだと思いますか?

3人の医師が回答

44歳女 二年ほど前から指が動かしにくい

person 40代/女性 - 解決済み

右手の人差し指と中指が動かしにくく、意思に反して右手中指は反ってしまいます。 症状に気づいたのは、字が思うように書けなくなったからです。 普段から仕事で細かい作業をしているので使いすぎかと思い、セーブしながら様子を見ていたのですが、3ヶ月前位からお箸が持てなくなり、近くの整形外科に受診しました。 診断結果は手根管症候群の軽度ということで、漢方薬を処方され、あまり手を酷使しないようにということでした。 しかし、全く改善されない上にリハビリマッサージも開始されてからは、全く手が動かなくなる事態に陥ったので、大学病院の神経内科に転院しました。 神経内科では、詳しい血液検査や首MRI、神経伝達の検査をしてもらいましたが、全く異常なく、安静にするしかないとの診断でした。 手根管症候群だとしても、極軽度だと言われ、元の整形外科に戻るよう言われました。 安静にしても、生活にかなり支障を来す程の症状なのに、異常なしの診断には納得がいかず、インターネットで似た症状を調べてみたら、書痙のジストニアではないかと思いました。 大学病院の神経内科の先生が詳しく検査して、診断されたのに、ネットで素人が調べた事を言う勇気もなく、診察は終了という形になっています。 今後、安静を保つだけでよくなるのでしょうか。 それとも、疑っているジストニアの件でもう一度受診した方がいいのでしょうか。

3人の医師が回答

膿瘍形成性虫垂炎後の虫垂切除の必要性

person 10代/男性 - 解決済み

中国蘇州在住の小学校5年生の孫の今後の治療方針についてご教示ください。 昨年12月に、当初急性大腸炎と診断され入院治療しましたが、その後、虫垂膿瘍(現地病院の診断名)と診断され、大学付属の児童医院に転院しました。 虫垂に膿が溜まり虫垂が穿孔していたようで、内視鏡的に大腸から針(?)を刺して膿を排出しました。約50ml排出しました。手術後3日間くらい強い痛みがありましたが、抗生物質の治療を続け、10日ほど経って退院できました。年末には帰国することもできました。 7kgくらい瘦せ、体力もかなり低下していましたが、徐々に回復しています。 そして、正月明けに中国の病院で検査をしましたが、少し虫垂が腫れてはいるが膿瘍もなく血液検査も異常なし、とのことでした。3か月以内に腹痛があったらまたその時に判断すると言われています。 今後予想されることや治療はどのようになるものでしょうか。特に、虫垂を切除した方が良いものかどうか、ご教示ください。最近の考え方として、虫垂はある種の免疫機能を発揮する、というようなこともネットで散見しました。これらも含めてご教示いただければ幸いです。宜しくお願いいたします。

6人の医師が回答

薬剤性の再生不良性貧血

person 50代/女性 -

潰瘍性大腸炎が20数年ぶりに再燃、近くの消化器内科医では症状落ち着かず、IBDセンターを持つ大学病院に紹介受診。 診断は左側大腸炎+盲腸部、中等度。 ペンタサ400mg/日、ビオスリーを2ヶ月少し服用で、落ち着きつつあるも、非化膿性の皮膚症状が収まらず。 3/4よりイムラン50mg開始。 中等度の気管支喘息があるので、ステロイドよりもイムラン使用にしたとの説明あり。 4週分の処方で、高熱が出たり強い関節痛などがあれぱ受診、と言う事に。 発熱もなく、倦怠感あり。3/16夜に軽い喘息発作で呼吸器受診、3/20に不調のあまり呼吸器病院に入院。 初めて白血球等の異常な減少がわかる。 連休明けにUCの大学病院と同系列の大学病院、血液内科へ転院。 薬剤性の再生不良性貧血とわかりましたが、幸い本日から白血球は回復傾向に入りました。 週明けには赤血球への対処を待ち、退院自宅療養予定です。 非常にまれなケースであると思いますし、途中感染症で苦しい思いもし、髪はほぼ脱毛してしまいました。 そこで、現在の悩みなのですが、潰瘍性大腸炎の病院自体は変えるつもりはありません。 主治医も信頼置けないわけではないと思います。 ただ1ヶ月の間積極的な血液検査をしなかった事、途中予約をとろうとした時、看護師に阻まれてしまったこと、中々複雑な気持ちが起きています。 潰瘍性大腸炎の主治医の先生を変わってもらった方がいいのか、どうなのか。 くだらない質問で申し訳ありません。 先生方は御自分でしたら、どう思われますか?

1人の医師が回答

小児喘息重度と診断されてます

person 乳幼児/女性 -

去年の7月、娘が5ヶ月の時に兄から風邪をもらってひどくなり急性細気管支炎と診断され、それから8〜10月まで月2回の入院をしました。11月からネブライザーを購入して自宅でパルミコート吸入、して今までの内服薬のプラルンカスト⇨ザイザルという薬に変わり半年間、今年の3月までやってました。でも、毎日朝方のゼーゼーはひどく毎日のように病院へ行っての繰り返しでした。ある別の先生から「コントロールできてないからステップアップが必要」と言われた矢先、3月の中旬、軽い咳から本当に吸入嗚咽するほどになったので、事前に処方されてたメプチンしても全くダメだったので救急へ行きました。向かう車内でもずっと咳、しまいには体を揺らし始め、、これはヤバイ‼︎と思い病院到着。かかつけの総合病院は救急やってない日だったので、別の病院へいきました。結果大発作、呼吸困難、あと少し遅ければ笹生してた。親が悪い‼︎ と……意味が分からなかった。だって言われてやることはやってるし、薬、吸入だって一日たりとも忘れたことないし、自宅でも環境整えてるはずだし……けど、もうよくするしかないからこの病院のPICUで様子見て、5日目にかかりつけに転院しました。そこで担当医にザイザルストップしてプラルンカストに戻す!といわれました。無事退院して1歳になり、薬がプラルンカスト⇨モンテルカストに変わり、吸入は変わらずパルミコート0.25です。けど月に一度は入院してます。 先月6月なんて、8日間の入院終えて退院した翌日発熱からの咳き込みがひどくそのまま入院しました。なんか症状がいまいちよくなってないんです。でも担当医は今は辛抱どき、やるだけのことはやってると…。補助具付きでアドエスに変えようかと言ってます。今で10回入院してます。もうどうしたらいいですか?

3人の医師が回答

緩和ケアのタイミング。

50代半ばの夫が膵臓ガンステージIV4b期(多発性肺転移)で現在ジェムザール9クール目の治療中です。腫瘍マーカーはずっと下がっていましたが、最近少しずつあがってきています、しかし食欲もあり痛みも全くなく元気です。主治医の先生は今後、肺の状態を診てジェムザールが効かなくなったらTS-1を使用するとの事です。以前にこのサイトでも病院の看護士さんからも夫と最期どうしたいかよく話し合った上で緩和ケア病院を早めに確保しておいた方が良いとのアドバイスを受けておりました。 現在静かに、前向きに平常心で過ごしてる夫と居て、最期に向けての行動になかなか腰が上がりませんでした。 前置きが長くなりましたが、今回やっと緩和ケアのある病院を数カ所一人で見学等をしましたが、治療中の人は緩和ケア病棟の予約(登録)は出来ないとの事の様ですが...治療打ち切りになったら主治医からの紹介状を持ってきて受付をしてから予約(数ヶ月待ち)だそうですが、病院によるのでしょうか? 入院のタイミングを逃して後悔されてる方のお話を良く聞く一方で、一般病棟に入院してて状態が悪くなり主治医の勧めで別の緩和ケア病院にスムーズに転院された方の話も聞きます、治療打ち切りの時に夫がどの様な状態なのかも今はわかりませんが、どの様な流れとタイミングで夫が苦しむ事なく、そして安心してケアを受けれるのでしょうか? この様な病状になり不安な毎日なうえ、治療打ち切りで悪化してから路頭に迷うのではと不安です。 在宅の緩和ケアは近所に信頼出来る専門のチームがないとハードルが高いと聞いた事がありますが、信頼できる在宅の緩和ケアを探すにはどの様な点を心得たら良いのでしょうか? 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

末期がんの診断と緩和ケアについて

person 70代以上/男性 -

離れて暮らす高齢の家族のことですが、がんの治療をしない場合の過ごし方についての相談させてください。 在宅医療(症状が進行した場合緩和ケア病棟のある病院を希望)か、看護師常駐で看取り可能な施設に移るかを検討しています。 ★質問1 ホスピス型の介護施設の入居条件として、末期がんや神経難病などの一定の病気であることが必須であることがわかりました。 本人の状況は【末期がん】に該当しますでしょうか。 ↓ 腕の軟部腫瘍(粘液繊維肉腫)の広範切除手術と放射線治療の1年半後に3センチ程の大きさで肺転移が見つかる。 現在は咳程度で、苦痛など自覚症状はまだ出ていない。 補足:医師には、高齢であることや有効な治療がないことから、治療はできずあとは緩和ケアになると。また、転移は肺だけでなく全身に回っている可能性も指摘されました。肺転移の後も治療をせずに、3ヶ月ほど経ちました。余命は聞けませんでした。 ★質問2 緩和ケア外来のある病院(緩和ケア病棟もある)に紹介していただくも、紹介先で断られ受け入れてもらえませんでした。 いずれは(進行すれば)緩和ケアに移れることを希望していますが、タイミングによっては転院が叶わない場合もあるでしょうか。 ★質問3 緩和ケア病院の緩和ケアと、ホスピスの緩和ケア、一般の介護施設での緩和ケアに、違いはあるのでしょうか。 また一般の病院に入り受けられる処置として緩和ケアは可能なのか、そもそも、治療ができないがんでも一般の病院に入れるのかも教えてください。 ★質問4 進行がどのように起こるのか、急激なのか緩やかなのか、見通しがわかりません。 高齢者は進行が比較的遅いと聞きますが、どの程度の状況になれば緩和ケアへの移行時期なのでしょうか。

2人の医師が回答

『セカンドオピニオン』

父(78歳)ですが、C型肝炎から、肝臓癌になり、塞栓法方などの治療を受けていました。 ところが2週間程前に、40度を超える高熱が出て、泌尿器科で『腎盂炎』との診断でした。 それですぐに泌尿器科で入院となり、利尿剤やその他の点滴を受けていたのですが、しばらくして、腹水が溜まりだし、 現在 T-BIL 22.2 CRP   9.4 で炎症のCRPが全然下がらない状態で、『肝不全』と言われました。 少し前まで、肝臓の担当医からは、『肝機能比較的よいです』と言われていたのですが、泌尿器の治療を受けていきなり、肝不全の状態になった事になります。 父の容態や治療のついての説明を聞いても、『理由が分からない』『全身状態が悪い』 などはっきりした事を言わず、私は納得出来ませんでした。 それで、同じ病院内の肝臓の主治医に直接電話で聞いてみると、明確な分かりやすい説明がありました。結局泌尿器から依頼で肝臓の主治医が何度が診察してくれたみたいです。 現在、全身状態が悪く癌に対して積極的治療が出来ないので、緩和ケアに切り替えて転院してくださいと言われています。 私は、今回泌尿器科での治療に強い不信感を持っています。 それで、セカンドオピニオンを行って、 1、父が肝不全になぜなったのか?投薬などに関して医療ミスがなかったか? 2、現段階で何か改善できる医療的措置は無いのか を知りたいと思っています。 現在の肝臓の主治医を信頼しているんので、その先生に聞くのが一番ですが、泌尿器も同じ病院なので、他の病院での医師の見解を聞きたいと思っています。 1,父に投薬された薬やカルテなどは内容が正確なまま、他の病院の医師に提示されるのでしょうか、 2、セカンドオピニオンしてもらう先の病院にはどのように連絡やお願いをするべきでしょうか

1人の医師が回答

82歳の母、誤嚥性肺炎で入院中です。

person 70代以上/女性 -

母が年始に救急搬送されて誤嚥性肺炎との事で急性期病院に入院し12日目です。糖尿病、高血圧、6年前脳梗塞あり、認知症あり要介護2デイサービス週2。年末年始1週間コタツ横になってあまり座れず食事もわずかしか食べず尿失禁便失禁ありで、救急車では意識レベルあり名前言え、レントゲン検査血液検査で、誤嚥性肺炎と少し脱水、腎臓数値悪いとの事で入院し抗菌剤点滴、栄養点滴、酸素吸入していました。急変リスクありと言われていました。今は急性期乗り越えているとの事で酸素吸入してませんが、飲み込む力がないとの事です。違う病院からの処方薬もとろみ水でも飲み込む事が出来ず、1回飲めたらしいのですが、誤嚥のリスク、飲み込む力がないとの事で、主治医から栄養の相談と、現状病状説明で、まだ肺炎残っていて、腎臓機能も他も弱ってると言われています。栄養は今は末梢点滴で、抗生剤治療です。経鼻経管は認知症で対象外、胃ろうは家族で選びません。末梢点滴で嚥下リハ、無理なら中心静脈考えてと思っています。今の病院は主治医と看護士との話らしく、栄養士やST、リハはリスクとの事でされてなく寝たきりです。余命少ない事も理解しています。何でも誤嚥のリスク、肺炎、他疾患リスク、も。 在宅介護は経口摂取できなければ難しいので、出来れば少しでも食べれる様になりまた在宅介護で、無理だったら施設で余命をと思ってます。 今の病院は急性期なので、転院考えています。治療とリハ同時にって病院はあるのでしょうか?千葉県北西部です。

4人の医師が回答

高齢者急性骨髄性白血病の抗がん剤について

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在80歳の母は2年前の5月にAMLと診断され、高齢であることから強力な抗がん剤治療の選択はなく、外来でのビダーザ+輸血で長く一定の体調を保っておりましたが、だんだんと輸血の間隔が短くなり、「もうビダーザが効いていない」とのことで昨年末から1日2錠のハイドレアの経口投与に切り替わりました。 血液検査の結果も悪いながら普段通りの生活をしておりましたが、2年目を迎えようとしていた4月頃から一気に体調が悪くなり、お薬の副作用で咽頭炎を起こし高熱を出し入院、3週間入院で回復し退院となりましたがわずか2週間後、胸痛(心房細動)を起こし救急車で運ばれ現在2度目の入院中です。(もともと狭心症の既往がありニトロダームを使用しております) 前回入院時はのどの痛みだけで全身状態は比較的良かったのですが、今回は白血球が増えすぎているためハイドレアが1日3錠に増え、それに伴う血小板減少症の為輸血も週2回、不整脈や心房細動による胸痛が頻発しており常時酸素吸入をしております。 もう限界になっていると担当医師からも説明を受け、現在の急性期病院からの転院(促されました)の手続きをしているところです。 相談したいことは以下の通りです。 1、抗がん剤も余り効いていない、輸血しても殆ど回復しない(担当医から言われました)不整脈や胸痛が頻発している現状で1日3錠のハイドレアは今の母に体力的にきつくはないのでしょうか?また投薬を中止したら急変してしまうのでしょうか? 2、頻発する不整脈や胸痛はハイドレアによる副作用も考えられるのでしょうか? 3、今の状態での転院はハイリスクではないのでしょうか? 母の様な状態で2年もったのは本当にすごい事、前回の入院で退院できたのは奇跡に近いという事、もう時間が残されていないという事理解しております。

2人の医師が回答

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