γ-gtp高いに該当するQ&A

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健康診断の結果につきまして

person 20代/男性 -

最近、職場の健康診断があったのですが、写真のとおり、ldlコレステロールが186で要医療の判定になっていました。γ-gtpも109で要再検査とのこと。 自分はまだ20代で、筋トレもしており、周りからは筋肉質と言われることが多いのですが、毎年のように健康診断の結果を見てショックを受けます。 一年前の健康診断では、検査が食後ということもあったとは思いますが、中性脂肪がかなり高かったので、dhaepaを飲みながら体重を72kgまで減量し、3ヶ月後に再検査を受けたところ正常になっていました。ただ、その時からよくよく見ると、ldlコレステロールは逆に上がり、140から176になっていました。dhaepaを飲むと中性脂肪は下がっても、ldlコレステロールは上がることがあると見たのですが、まさにそういうことかと思い、dhaepaはやめようと思っています。ただ、そうなると再び中性脂肪が上がってしまうのかが心配ではあります。 そこで、質問としては以下のとおりです。 1.なぜ、20代にも関わらずこんなにも結果がよくないのでしょうか。何か悪いところがあるのかと心配になってしまいます。そんなにダメな私生活を送っているとも思えません。病気が原因の可能性もありますか?それともやはり、痩せないといけないでしょうか。脂肪肝なのかなとは思っていますが。明らかに太っていても結果に問題がない人もいますよね?羨ましいです。体質と思うしかないですか。 2.dhaepaはやめておいた方がいいと思われますか? よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

自己免疫性肝炎について

person 30代/女性 -

 いつもお世話になっております。 10代の頃に自己免疫性肝炎を発症し、その後はプレドニン5mgで長年コントロールしてきました。これまでに3人出産しておりますが、毎回産後に数値が悪化しています。 昨年、3人目出産後に数値が大きく悪化し、プレドニン20mgへ増量となりました。その後、20mg → 18mg→15mg → 12.5mgと徐々に減量し、12.5mgで経過観察しておりました。 そのタイミングで転院となり、新しい先生から「副作用のリスクを考え、一気に5mgまで減量したい」と提案されました。 私は、・授乳中・慢性的な寝不足・産後・育児によるストレスなどもあり、急な減量に強い不安があったため、「ゆっくり様子を見ながら減量したい」と希望し、12.5mg維持となりました。 その際の検査結果は少し高い方ではありますが比較的安定してきておりました。     IgG 1477 AST 36 ALT 40 γGTP 196 ALP 148 しかしその後、再び10mgへの減量を提案され、不安を伝えましたが、副作用の懸念を理由に10mgへ減量となりました。 10mgへ減量後、約1か月半後の検査では、 IgG 1607 AST 137 ALT 190γ GTP 517 ALP 346 まで悪化してしまいました。 こちらの結果を見るのは自己免疫性肝炎と診断されて以来です。 私は「もう少しプレドニンを増量した方がよいのでは」と何度か相談しましたが、「脂肪肝の可能性もある」とのことで、エコーと追加採血を行い、その結果を見て入院するほどの量にするかを判断する流れとなっています。 ただ、私はまだ小さい子どもが3人おり、できれば入院は避けたいです。また、育休や家庭の事情もあるため、悪化してからではなく、できるだけ早めに対処したい気持ちがあります。 なによりこの2週間でさらに悪化してしまうのではないかという不安が強く、毎日とても心配です。 副作用のリスクがあることも理解しておりますが、私としては「急激に減量して悪化する」よりも、「少しずつ慎重に減量しながら安定を保ちたい」という気持ちが強いです。 エコーは半年前にしたばかりです。 CTは4月にとっており、半年に1度 MRは肝臓に血管腫があるため、1年に1回受けいます。 精密検査は頻繁に受けているつもりです。 どうしたらよいのでしょうか。 今後の治療方針について、改めてご相談させていただけますと幸いです。 (転院した理由としましては、3年間経過観察していた腎臓の腫瘍が引っかかってしまい、より大きな病院で診ていただく必要があったためです。 現状では小さ過ぎること、大きくなっていないことから「癌ではない」と診断されておりますが、継続して経過観察中です。)

8人の医師が回答

横になった状態から体を起こすと右の背中に30秒ほど強い鈍痛が出ます。

person 40代/男性 - 解決済み

40代後半、男性です。 数か月前からの症状です。 フローリングでしばらく横になって起き上がると、右の背中(背中と腰のつなぎ目辺り)に30秒くらい強い鈍痛が出てうずくまってしまいます。 とても強い痛みですが、30秒から1分くらいで痛みは消失します。 接骨院では腸腰筋の過緊張が原因ではないかと言われ、お腹側から腸腰筋にアプローチする苦しいマッサージを受けたときは、起き上がる時に鈍痛は全く出ませんでした。 その後、原因を知って根治を目指すため、整形外科に行ってレントゲンを撮ったりしたのですが、そこでは原因は不明で電気治療を続けるように言われて継続しているのですが、症状は改善されませんでした。 お医者様と接骨院で共通していた考えとしては、普段は痛みが無く、動作時だけ痛みが出るというのは内臓疾患ではなく、骨や筋肉由来の痛みではないかとのことです。(ちなみに肝臓の数値が少し高く(γ-gtp200前後)で定期的に血液検査をしています) さらにその後、患部に湿布を二週間ほど貼り続けたところ、貼った当日から痛みは消失したのですが、湿布が無くなって数日したところ鈍痛が再発。 普段の生活では全く痛みは感じないのですが、しばらく横になってから起き上がると、また右の背中に強い鈍痛を感じて悩んでおります。 なんとか原因を知って根治を目指したいのですが、何が最善の選択なのか分からなくなってしまいました。 分かりにくい文章で申し訳ないのですが、どうかアドバイスをいただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

生後4カ月 血小板減少症 肝臓数値が高い

person 30代/女性 -

長くなります。 生後4カ月児です。 四肢と股に赤い点々が多々現れ、また知らぬ内にあざも増えてきたこともあり小児科を受診し医療センターへ紹介状を書いてもらいました。 血液検査の結果血小板数が7000しかなく、出血はないもののまだ4ヶ月という点から二泊三日の入院治療をしました。 グロブリン製剤を投与した後の血液検査では、52000にまで増えたため一度退院しました。 退院から1週間後の通院時での血液検査で、また血小板数が15000に下がっていた事と、ちょうどその日発熱があったので再度四泊五日で入院治療することになりました。 同じくグロブリン製剤を一度投与し、中日の血液検査では血小板数は41000、その2日後の血液検査では53000ほどあり、基準値からは大分低いが様子見で大丈夫だろうとのことで退院しました。 発熱も1日で下がりました。 そして本日が通院日でした。 本日の血液検査の結果、血小板数は31000とやや減っていましたが、見た目に紫斑が増えていたり出血がないことから様子見ということになりました。 免疫性血小板減少性紫斑病とのことですが これ以外にも気になる点がいくつかあります。 1.一ヶ月ほど泥状うんちが続いていること 色は茶色〜黄土色、今日はクリーム色でした。(添付画像) 2.APTTの数値が高いこと 今までの血液検査で、すべて50以上の数値が出ています。 3.肝臓の数値が高いこと 今までの血液検査ですべて基準値を超えています。 本日の血液検査だと、 AST126、 ALT108、 ALP/IFCC218、 LD/IFCC339、 γGTP65 です。 肝臓の数値が高いこと、うんちが泥状で色も薄くなってきていること、血液凝固の時間が長いこと、血小板減少症なこと、 すべてが関連しあっているのでしょうか? 胆道閉鎖症や乳児肝炎ではと疑っています。 長くなりましたがよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

ヘモクロマトーシスの可能性

person 40代/女性 - 解決済み

最近は正常値になりましたが、肝臓のALTASTの高値が長く続いていました。 脂肪肝の検査では脂肪肝なし。 抗核抗体陰性、抗ミトコンドリアM2抗体も1.6で正常でした。 ここ数年間膵臓のトリプシンだけが軽度高値で大学病院でEUSをして貰いましたが異常なしでトリプシンは体質だと思うと言われました。 以降は年に一度MRCPで検査して貰ってますが毎年異常なしです。 血糖値は直近で82くらい、HbA1cも5くらいでした。 あとは橋本病(治療必要なし)があります。 薬はオロバタジン、レクサプロ、アルプラゾラムを飲んでいました。 肝臓のALT、ASTの高値が続いたこと、人間ドックで血清鉄が 2018年3月221 2019年3月284 2020年2月163 2021年3月271 2023年3月145 と度々高値になっていることから、ヘモクロマトーシスなのではないかと思っています。 肝臓の数値は以下の通りです。 γGTPは常に正常値。 ALPは毎回基準より低いです。 2022年5月: AST 21/ALT 27 2023年1月: AST 27/ALT 29 2023年3月: AST28/ALT36 2023年10月:AST66 /ALT 88 2023年11月:AST 40/ALT 54 2024年1月: AST26/ALT 39 2024年6月: AST20/ALT24 2024年8月: AST30/ALT 45 2025年1月: AST31/ALT 43 2025年9月: AST 19/ALT 21 2025年10月:AST 17/ALT 16 フェリチンは計ったことがないので計りたいと思いますが、以上の状態では可能性は高いでしょうか? また何かを受診すれば良いでしょうか? よろしくお願いいたします。

10人の医師が回答

肝臓の数値上昇・造影剤CT検査について

person 70代以上/女性 -

90歳になる母親ですが、9月に受けた血液検査の結果、肝臓の数値が急激に上がっていました。 これまでは全く肝臓の数値は正常でして、 肝臓に関して指摘を受けたこともなく、今年の5月に受けた血液検査も正常値でした。 因みにAST:19➡︎92、ALT:13➡︎139、 Γ-GTP:13➡︎195、ALP:103➡︎167 でした。 たった4ヶ月でこんなに急激に上がるものでしょうか? 生活面としては、お酒もまったく飲まないですし、服薬はパーキンソン病治療薬のメネシットだけです。 サプリメントとして、8月からDHAとEPA(魚油)のサプリメントを飲んでいまして、このサプリメントを飲み始めて2〜3週間経った頃、体に発疹が出たので現在は止めております。 あとは週2回ほどデイサービスに通っています。 何が原因なのか…ただただこの結果に驚いているばかりです。 主治医からは追加の血液検査をしましょうとの事で、結果は10日後くらいに出る予定です。(感染がないか等、検査項目を追加するみたいです) あとは次回、腹部エコーと念のため造影剤CTを撮りましょうと言われました。 ただ私としては、この造影剤を用いたCT検査には懸念があります。 母親は以前から尿素窒素が高く、時々足の甲がむくんだりして、脱水症状でしょうと言われてます。年齢的にも腎機能が低下しているのでは?思われますので、私としてはこの造影剤を使うことに抵抗があります。 検査後は造影剤を排泄するために、多めの水分を摂るように言われましたが、普段からあまり水分を飲みたがらない母親が言うことを聞くかもわかりませんし、何より腎機能が低下しているかも知れないので造影剤が体に残ってしまうのではないかと不安です。 治療なら仕方ありませんが、検査のためですし。 先生方に質問ですが、この造影剤CTの検査は 母親にとって必要があると思われますか? (腹部エコーやMRIなど造影剤を使わないで済む検査もあると思うのですが…それでは詳細がわからないのでしょうか?) または、感染症かどうかの血液検査の結果を 聞いてから検査を検討してもよいでしょうか? また、この数値の上がり方について考えられる原因も教えて頂きたいです。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

B型肝炎 一過性感染について

person 20代/女性 -

私は去年の7月に右耳が突発性難聴になりステロイドパルスをする為に1週間入院しました。今年の6月に左耳も聞こえづらくなり受診したところ突発性難聴ではないかということで再度前回と同様パルスをするために入院したのですが入院前日に採血した結果がHBs抗体+HBs抗原-HBc抗体+でB型肝炎に過去に罹患していると入院直後に薬剤師に言われました。去年の入院の時にはHBs抗体+HBs抗原-HBc抗体-でした。前回の入院から今回の入院の間に自覚症状が全くなかった為、2人の方と性交渉しています。 ・恐らく前回の入院から今回の入院の間に感染していたということになると思いますが、仮に一過性感染している最中に性行為をしてしまっていた場合相手に感染している可能性は高いでしょうか。感染していたと知らなかったとはいえ、もし…と考えると申し訳ない気持ちでとても不安になってしまいます。 ・私は一昨年の夏くらいから適応障害になり抗不安薬のミルタザピンと屯用のデエビゴを処方して貰い内服していて、定期的に採血が必要とのことで今年の4月に採血したのですが結果がASTとALTは正常値でγ-gtpのみ高値だったと言われました。薬剤性肝障害っぽくなっちゃったのかなと心療内科Drには言われましたが今思うとこの時期にB型肝炎になっていたのかなと考えてしまいます。B型肝炎になってASTとALTが正常値ということは可能性として高いでしょうか?(今回6月に入院する際の採血では肝機能全て正常値でした。お酒は全く飲みません。) ・今回6月に入院した際、1週間かけてステロイド投与すると言われたのですが入院当日にした耳の検査(耳にイヤホンのような物を付けて圧をかけるもの)をした結果、耳の機能には全く問題ないからステロイドはしません。今日の夕方にでも帰ってくださいとDrに言われ、初回のステロイド20mg×3を抹消から一気に投与してそのまま帰宅となりました。私は急に見捨てられた気持ちになってしまい、元々通っていた耳鼻科のクリニックに事情を説明してプレドニンの内服を初回30mgっ徐々に量を減らして1週間内服してみようと言って頂き内服していました。しかし全て内服し終わった後に、そういえば入院した時薬剤師にB型肝炎の話をされたな…と思い出し色々調べていくとステロイド投与するとB型肝炎再活性化するリスクが高いという風にかかれており、今更とても不安になってます。(入院初日で退院してとDrから説明を受けた時にはB型肝炎の話は一切されておらず、ただ耳の機能に問題なく心因性難聴だろうからステロイドやらない。)とだけ言われました。やはり再活性化するリスクは高いでしょうか… 沢山質問してしまい申し訳ございません。不安になる要素が沢山で毎日不安薬を飲んでも寝れない為質問させて頂きました。 回答して頂けると幸いです。

3人の医師が回答

検診で肺に空洞性陰影があると言われ、紹介状が同封されていました

person 30代/男性 -

30代前半男性、喫煙歴、飲酒歴ナシです。 5月の初旬(ゴールデンウィーク中)に呼吸時の胸痛と背部痛、39度の発熱で総合病院にかかりました。血液検査、レントゲン、CTを取り、「おそらく胸膜炎だろう」とのことで抗菌薬を処方され一週間後にまた来てくださいと言われ、入院はしませんでした。 一週間後の5月半ばにレントゲンを撮ったところ右肺尖部のあたりにあった炎症がほぼ消えており、通院を終えました。 しかしそのあとも右背上部痛が残っており、少しすると元々なかった症状の咳(風呂あがりや寝るときに強くなる)、少量の血が混じった痰が出始めました。 それが二週間ほど続いたので、6月上旬(最初の受診から1ヶ月後)に再受診して血液検査とレントゲンを撮りましたが、右肺尖部のあたりにあった白い影は綺麗になくなっており、問題ないね、とのことで薬の処方もなく終わりました。 それからすぐに血痰は止まりましたが(普通の痰もない)少しだけ残っている右背上部痛が不安だったので6月の下旬に検診の低線量ctを受けました。その後咳も完全に消え、背部痛が残るのみとなりました。 そして検診から1ヶ月後の本日、検診で受けたCTの結果が届き右肺上葉部に空洞性陰影のの疑いとの所見と共に、紹介状が同封されていました。 現在も右背上部痛だけは残っており、1日の中でもたまにしか痛みませんしそこまで強い痛みでもありませんが、ここ数日痛む頻度が高い気がします。胸膜炎になったときのように吸ったり吐いたりすると痛みがでるわけではなく、たまに思い出したように痛む感じです。 最後に、5月末から首のしこり(2cmほどのそら豆のような形状)を複数見つけ、6月半ばに鼠径部に違和感を感じ触ってみると5mmほどのものを左右に2つずつ見つけました。違う総合病院の耳鼻科に掛かりましたが、血液検査でEBウイルスの抗体ができていました。ちなみにCRPも正常で、LDHや、リンパ腫の可溶性レセプターなども正常でした。 胸膜炎もEBウイルスだったのかもね、と言われたので5月上旬の初受診の際の血液検査を見直すと、酒を一切飲まないのにγ-gtpが67で基準値を超えており、それ以降の血液検査では20以下ばかりなので確かにEBウイルスの可能性が高いと感じました。 7月下旬の今日現在、しこりは小さくなっておらず、特に鼠径部のしこりは硬く張ったようになって大きさも少しずつ大きくなっており、触れる数がどんどん増えている状態です。 前置きが長くなりましたが、質問です。 1 この空洞影や痛みは胸膜炎が治った痕や後遺症の可能性が高いでしょうか?また、治療が必要なものでしょうか? 2 可能性として、現在どんな病気にかかっている可能性がありますでしょうか? 3 6月上旬の時点でレントゲンに移らない空洞化だったとすると、現在の時点で重篤な状態に進行している可能性は低いのでしょうか?

3人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 - 解決済み

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 ・12月末〜胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 ・1月中旬、なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 ・2月初め、それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 ・2月25日、心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。 しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 AST:220 ALT:559 γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 【その他症状】 ・2月23日頃〜2月28日頃までかなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 ・2月27日〜3月1日微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 ・2月27日頃から関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 ・振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ATL数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月) → 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 なお、アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 ・上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 ・数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? ・肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

1人の医師が回答

性感染症および肝機能について

person 20代/男性 -

25歳男性です。 不安な行為(避妊具なしの性行為)が2024年10月10日と2025年3月6日にありました。 加えて、不安行為(避妊具なしの手コキ行為のみ、その他の行為は一切無し)が2025年5月29日にありました。 これに対して以下の検査を受けました。 2025年4月21日 梅毒定性TP検査:陰性 梅毒定性RPR検査(STS):陰性 2025年4月24日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 2025年5月21日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 梅毒定性TP検査(IC法):陰性 2025年5月29日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 2025年6月26日  HIV-1 RNA定量検査(TMA法):陰性 HIV第4世代抗原抗体検査:陰性 2025年7月8日 梅毒定量TPLA検査:陰性 梅毒定量RPR検査:陰性 2025年8月1日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 梅毒定性TP検査(IC法):陰性 2025年8月18日 HIV第4世代抗原抗体検査:陰性 梅毒定性TP検査:陰性 梅毒定性RPR検査(STS):陰性 2025年10月7日 梅毒定量TPLA検査:陰性 梅毒定量RPR検査:陰性 2025年10月8日 B型肝炎(HBs抗原検査):陰性 C型肝炎(HCV抗体検査):陰性 下記質問です。 (1)HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎は完全に感染していなかったと否定できますか? (2)10月1日に内科で採血したところ AST(GOP):58 基準値30〜13 単位U/l ALT(GPT):155 基準値42〜10 単位U/l γ-GTP:199 基準値64〜13 単位U/l といったように肝臓の数値が軒並み高かったので不安になりB型肝炎C型肝炎の検査を受けました。(結果は陰性でしたが) 内科ではCTも撮っており、CTから脂肪肝と10月1日に伝えられました。 1年ほど前に別の病院でCTをとった時も重度脂肪肝と結果が帰ってきました。 その時に比べて体重がさらにプラス4〜5kgです。 現在167cm、91kgの肥満です。 血液検査(B型肝炎陰性、C型肝炎陰性)、CTの所見から脂肪肝であると言えますか? (3)脂肪肝であるならば、どのようなことを意識して日常生活を送ればよろしいでしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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