八月から休職に移行して仕事をおやすみしています。夏休みのため子育てにおわれ仕事のことを考えずにすみました。ただ、カウンセリングを進める中で主人に理解してもらうように働きかけれない自分の様々な課題や辛さがみえてきました。そこで、心療内科の先生から主人にいろいろ話してもらいました。しかし、主人はこうゆう場面が苦手な上、先生が結構攻めて話していたことが余計不快に思い、カウンセリングに主人を促すことはよりムズカシクなりました。また、適応障害を理解できないし、なる人の気持ちがわからないようなこともいっていました。また、どうしていいかわらないと、いうのはある、といっていました。カウンセラーさんに相談してカウンセリングにきてもらえるようメモを渡すと、(宗教の洗脳だ。もう病院もカウンセリングもいくな)といわれてしまいました。次の日は心療内科の受診の日だったので旦那は仕事にいっている間にいきました。わたしも様々なトラウマで今は、ぶつかって話し合う勇気もありません。16日はカウンセリングで主人も休みの日です。考えると悪いことばかり浮かび不安になります。別日にするには、カウンセリングの日がのびすぎて辛いです。経済面も不安で、寝ても目まいや立ち暗み吐き気がでてきます。137ばんの漢方を飲んでます。心療内科の先生に家事を手伝うという心配りなども旦那はすすめられましたが、前より家事をやろうとしません。
頼むと不機嫌になります。前以上に旦那の怒ることを創造して不安定になります。いっそ仕事復帰をはやめようかと考えていますが、症状がよくないのに
どのように復帰にむかっていけばよいかわからなくなりました。