キイトルーダ副作用に該当するQ&A

検索結果:196 件

術前抗がん剤治療の短縮について

person 60代/女性 - 解決済み

昨年左乳房にしこりを見つけ受診、乳がんと診断され1/31から術前抗がん剤治療開始しています。 トリプルネガティブ乳がん しこりは2.3cm ステージ2a リンパ節、遠隔転移なし ki67:80-100 3週毎にキイトルーダ+カルボプラチン+毎週パクリタキセルを2クール終了した時点で腫瘍は 触診では触れなくなっており、4クール後のエコー診断では1/10に縮小していました。 その後、後半のキイトルーダ+AC療法を1クール終えた段階で、キイトルーダの副作用の疑いが出てきて造影CT.と頭部MRIを撮る機会を持ちました。 結果は全て異常ないとのこと、また 造影CTでは左乳房に乳がんの原発巣確認できずリンパ節、遠隔転移もなし。MRIでは脳転移なしとの結果も付いて返りました。 結果が出る前にサイクルが来ましたので、2回目のACは受けましたが、副作用の味覚障害やパクリタキセルの後遺症で手足の痺れ、貧血、倦怠感が強く体力も筋力も落ちてしまいました。できることなら身体をこれ以上傷めたくないという思いがあります。 あと2回のキイトルーダ+AC療法はやり切った方が安全でしょうか。短縮すると再発のリスクが高いでしょうか。 今度の受診で主治医に相談をするつもりですが、 その前にこちらでご意見をお聞かせいただきたいと思いました。よろしくお願いいたします。 まだ結果が出たわけではないのですが、完全奏功した場合、術後はキイトルーダのみ9回投与になります。また、手術は全摘にしていただくつもりです。

1人の医師が回答

「キイトルーダが奉公していますが、期限なく(永遠に)キイトルーダによる治療を続ける...」の追加相談

person 40代/女性 -

いつも相談内容にご回答いただき心が安らぐことも多く感謝申し上げます。 HBOC遺伝性乳癌で2022年2月右乳癌を発見(原発)、2024年8月の全摘した左乳房ともにトリプルネガティブ乳癌で、右乳癌にはキイトルーダが奉公していますが、診断はステージ4です。最近では子宮内エコーで少し心配事が見受けられ経過観察中です。 主治医と相談しキイトルーダを止めてリムパーザを今年(令和7年)1月から経口服用しています。 今回、ご相談したい内容は、 1、リムパーザの副作用で吐気が毎日続いており吐気止め薬も効きが悪いようで、家内の姿をみていると辛そうで心が痛いです。 一般的にリムパーザ副作用は主にどういった症状が多いのでしょうか? 2、リムパーザの効果があるかどうかについては、どのような検査で確認したら良いのでしょうか?血液検査?CT、MRI? 転移の有無? 3、リムパーザは効果があれば、永遠に続けた方が良いのでしょうか?副作用(吐気)が永遠だと耐えられないと思います。 4、最後に、キイトルーダ→リムパーザ→? 次にHBOC遺伝性乳癌で日本国内で承認販売されている治療薬は他にどのような薬がありますか? 多数のご質問を申し訳ございません。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

肺線癌キイトルーダ投与2年

person 50代/女性 - 解決済み

2018年5月 肺腺癌のため左肺下葉切除。その際、左胸膜に小さな播種がありステージ4の診断となりました。播種は小さかったので手術で取っていただけたようです。術後補助化学療法でシスプラチン+アリムタを4クール投与しました。 2019年3月 左胸膜に結節が2ヵ所出現、5月に増大が確認され(20ミリと10ミリ位)、6月末から放射線治療を10回行いました。9月よりキイトルーダ+カルボプラチン+アリムタを4クール、その後キイトルーダ+アリムタで継続。12月のCTではわからない位に縮小していました。 2020年4月 右肺下葉に2ミリの小結節が1つ出現、11月のCTでは2個になりました。 今年の2月、5月、9月のCTで放射線科ではいずれも「1つがわずかに増大」の診断、主治医は「大きくなっているようには見えない」との診断です。現在は4ミリと2ミリ位です。 今月の診察で主治医から「キイトルーダが2年経ちますので、次回を最後に経過観察にしましょう」と言われました。今後は「癌が大きくなったら再開するか(キイトルーダ+アリムタ)薬を変えましょう」と言われましたが、私としては癌がまだ体の中にいるのがわかっていているのに薬を止めるのはとても不安です。 これまで大きな副作用もなく過ごして来られました。でも主治医は「2年経ってから副作用が出る場合もありますので様子を見ましょう」との事です。一度身体を休めるという事も必要なのでしょうか?それとも今の状態はキイトルーダ+アリムタが効かなくなったという事でしょうか?もしこのままを続けて行く事が希望であれば、セカンドオピニオンや転院を考えた方がいいでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。(因みに遺伝子変異はありません)

2人の医師が回答

尿管がんによる腎臓尿管全摘手術から10か月腹膜播種の治療でキイトルーダを使用

person 60代/男性 - 解決済み

昨年4月に尿管がんによ右腎臓と尿管の全摘手術を受けた後、カルボプラチン+ジェムザールの抗がん剤で予防的に化学療法を3クール受けました。その後、3か月毎にCT、膀胱鏡の検査を受け、2回目までは特に問題なしとの判断でしたが、今年2月の検査で腹膜播種(確定はPET-CTによる)との診断でした。他への転移は無しとのことです。先生の判断で、キイトルーダによる治療を3月から始めて2週間目になります。 質問ですが、 昨年の12月頃から、時たま右の下腹やわき腹(腹腔鏡の跡と下腹の開腹口跡)の辺りに瞬間痛みが出ます。2月の検査までは癒着によるものかと先生に聞いたのですが、明確な答えはいただけませんでした。3月のキイトルーダ開始から2週間経った今でも主な状況は変わりませんが、最近は針の様な尖ったもので突き刺される様な瞬間的痛みが時々出ます。キイトルーダの副作用の中に、大腸炎小腸炎による「刺すような腹痛」とありますが、副作用の一種でしょうか。 因みに、説明書や症例に記載されている痛みとは「継続的な痛み」を指すのでしょうか。私の場合は痛み全ては「一時的又は瞬間的」なものです。 説明不足かもしれませんが、宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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