クエチアピン睡眠薬に該当するQ&A

検索結果:166 件

睡眠に関する相談、処方薬の減薬について

person 30代/男性 -

33歳男性です。 クエチアピンとデエビゴを飲んでいます。 主治医から デエビゴをなくして クエチアピンだけで眠れないか試してみてはどうかと言われましたが、 デエビゴなしで眠りにつくためには クエチアピンの量が多くなり、 その量が多いと次の日の朝から 頭がボーっとする上、 体も動かなくなりました。 それら薬の量の自己調整は体調を見ながらしていいと主治医から言われています。  今まで両者の量を調整し 体調を比べてきた結果、 デエビゴよりも明らかにクエチアピンで 体に負担がかかっているようです。 一定以上クエチアピンを飲むとかなりきついです。 クエチアピンの量を減らすと 体は楽になりますが、 デエビゴの量が少ないせいか 寝ついてもすぐに起きてしまったり、 眠れなかったりしました。 その際は、 デエビゴの量で調整するのではなく、 クエチアピンの量で調整してきました。 主治医は デエビゴはゼロで クエチアピンのみで 睡眠をコントロールする方針が よいでしょうと言っていました。 ただ、クエチアピンの量が多くなればなるほど、 体調不良を起こすことが 今まで両者のバランスを見て 量を調整してきたことで わかってきました。 主治医の方針を これまで試してはみましたが、 クエチアピンに比重がかかってしまうと きついようです。 デエビゴだけで眠れないか 試したことはあって、 全盛期の半分の量で試したのも 結果に反映されたかもしれませんが、 それでは眠れませんでした。 逆に クエチアピンだけを飲んで眠るのはで きることがわかりましたが、 デエビゴと併用して飲んでいるときの 量の倍を飲む必要があります。 ですので、 デエビゴの量を増やして、 クエチアピンを減らすか、 デエビゴだけで眠れないかと個人的に 思い始めました。 医師の言っていた方針とは逆の デエビゴを増やして クエチアピンを減らしていくやり方に 問題はありますか? よろしくお願いします

6人の医師が回答

デエビゴとクエチアピンと不眠について

person 30代/男性 - 解決済み

デエビゴ5mgを飲んでいますが、ときより眠くならなくなります。その際はクエチアピン25mgを1/4にカットして飲むと、直後に安心したような気持ちになって、眠れるようになります。しかしながら次の日に目覚めるのが大変で、起きても頭が働かない感じがあります。 クエチアピンは以前から飲んではいたのですが、持ち越しがひどく、頭が働かないことがあり、仕事にも影響が出て飲みたくないです。今年の3月頃から25×2錠を少しずつ減らして25の1/2錠のまで減らせたのですが、そこから眠れなり、そこで医師からデエビゴを勧められてデエビゴを飲みました。 クエチアピン25を1/4錠を飲んで眠れるのは、さすがに薬のせいではなく、飲んだという実感とか安心感がそうさせていて、心理学の条件づけが働いているのかなと感じています。 そこで質問です。 1.クエチアピンを飲んで安心するということに代わる行動とかありますでしょうか。 2.クエチアピンは頼りたくないのですが、1/4錠でも効果が現れているのでしょうか。 3.そもそもクエチアピンは、頭が回らなくなるような作用があるのでしょうか。 なるべくはデエビゴでずっと眠りたいと思うのですが。 ちなみに睡眠てきるように意識していることは仕事終わったあとジムで20分程度歩いています。しかしこれも、強迫性みたいなものがあり、ジムに行かないと眠れなくなるんじゃないかというのがあります。 医師からのは双極性障害2型と言われています。 薬は 炭酸リチウム ラモトリギン ラツーダ アーテン 頓服として ジアゼパム ソラナックス デエビゴ クエチアピン クエチアピンは余っている錠剤をピルカッターでカットしています。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

不眠から双極性障害II型の疑い、軽症で早期治療ができた場合は回復できないのか

person 30代/女性 - 解決済み

2023年1月から仕事とボランティア活動で忙しくも楽しい日々を過ごしていたのですが、人間関係のトラブルが同時に起こり、4月中旬から睡眠障害(早朝覚醒・中途覚醒・入眠障害)と食欲不振に悩んでいました。さらに私生活で引越しをしなければならず、引越し後に一気に疲れが出て鬱状態になってしまいました。 仕事は続けつつ一度ボランティアはお休みし、心療内科に通院を開始、不眠症としてデエビゴ5mgを処方していただきました。 1ヶ月ほど服用することで2-3時間睡眠から4時間程度眠れるようにはなったのですが、それ以上は時間が伸びず、デエビゴ10mgにして様子を見てもあまり改善されませんでした。 ルネスタ2mgに変更したところ、睡眠時間が3時間に減少しました。そのことを主治医に伝えると、単なる不眠ではない、また3時間睡眠でも仕事ができていることから軽躁状態ではないかと言われ、クエチアピン6mgとデエビゴ5mgの処方に変わりました。クエチアピンにより、脳の過覚醒が少し楽になりました。 現在はクエチアピン12.5mgとデエビゴ5mgを服用しています。1ヶ月半の服用で、5-6時間ほど眠れる日がでてきました。6時間眠れた日は体調と気分が良いです。 先日の通院で、双極性障害2型の疑いがあるので、もっと気分を落ち着かせる薬を増やしたらどうか、クエチアピンをビプレッソに変えてみることを提案されました。 睡眠の改善とともに体調は良くなってきており、私は不眠でうつ病初期という認識だったため、正直動揺しています。 質問 1,3時間睡眠時は、つらい状態で無理に働いていました。短時間睡眠でも元気でという状態ではなかったのですが、軽躁になるのでしょうか。 2,双極性障害の体験談を読むと、自分は初期・軽度と感じるのですが、早期治療ができたことにより、再発予防が短くて済む、いつかは断薬できるということはないのでしょうか。

3人の医師が回答

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