マロリーに該当するQ&A

検索結果:90 件

突然の激しい嘔吐と下痢、発熱が続く

person 10代/男性 -

遠方にすむ19歳の息子です。 24日夜中0時頃より突然の激しい嘔吐と下痢があり(5~6回)寝られなかったそうです。25日に最寄りの病院に行きましたが、コロナかインフルエンザかも?食中毒だとしてもすぐには分からないと言われ、様子見になりました。その帰宅途中道で嘔吐し、血を吐きました。 マロリーワイスかもしれないということで大きい病院に紹介状を書いていただき、血液検査と胃カメラをやりました。胃カメラは心配な所見はないとのことでした。 ただ熱もあり、下痢も続いているのでそのまま入院になりました。点滴をしながら吐き気は止まりましたが26日は38.5℃と下痢、27日は37.5℃と下痢が続いています。 病院ではストレスが原因だと言われましたが、私は食中毒などではないかと思うのですが…思い当たる節はある(前日にあまり衛生管理が良くなさそうな感じの定食屋で焼肉定食をたべている)ようですが、ただ一緒に行った子たちは何ともないようです。 以上を踏まえて質問させてください。 1、血液検査の結果で白血球やSEGの値が高いのが気になります。これはどういうことを示しますか。 2、食中毒などの可能性はありますか。 3、大腸カメラなどやった方がいいですか。 4、熱がまだ残っている原因はなんでしょうか。自己免疫疾患など大きな病気じゃないかと心配です。 5、その他血液検査で何か気になるところはありますか。 先生方の所見をうかがいたいです。

5人の医師が回答

20代女性 繰り返す心窩部痛と吐血

person 20代/女性 -

29歳女性(私の妻)、中米出身女性。繰り返す吐血と心窩部痛についての相談です。 夜間時のみ、上腕と大腿部の皮膚掻痒感と心窩部痛訴え、吐血(5-10mlの新鮮血+粘性高い唾液の混合物を)3-4回しています。23pmに心窩部痛NRS=8(吐血あり)、4amに心窩部痛NRS=6(吐血あり)で経過、翌日黒色便あり。 経過 2021年8月27日に大学病院に緊急搬送され、胃前庭部血管拡張症と診断され、内視鏡的消化管止血術を受ける。2022年6月から吐血と再発し、翌日の消化器内科での内視鏡所見では異常なし。6月中の頻度は週に3-4回吐血があり。2022年7月にセカンドオピニオンとして別の大学病院受診。吐血エピソード後翌日の消化器内科での内視鏡所見では粘性透明液体貯留認めたものの病変なく、粘性液体吸引実施。7月中の頻度は週に3-4回吐血があり。診断名はマロリーワイズs/oで確定診断されず。8〜12月中は1-2週間に1回程度で経過。 特徴 夜間のみ吐血と心窩部痛エピソードあり、日中は一度も症状なし。 精神的なストレスイベント後の夜間に吐血と心窩部痛エピソードがある傾向。 通常は1-2時間で症状緩和、数ヶ月に1度の頻度7-8時間症状が継続することもあり。 痛みで失神する時もあり(10分後で回復)。 内服 ヤーズ配合薬(低容量ピル) デエビゴ(週1の頓服) 最終食事の例 (1)カルビ丼, オクラ, かぼちゃのポタージュ、ティラミス, お茶 (2)イタリアンのコース料理、ワイン、日本酒 その他 生まれつきの発汗少量 2022年6月下旬に子宮頸癌検診を受けて軽度異形成見つかり、3ヶ月後検診のフォロアップ中。 2022年10月からうつ病診断され加療中、吐血の副作用憎悪を恐れて服薬できず。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

長年血液検査での肝臓の数値が正常範囲を逸脱して心配です。アル中までゆきませんが飲酒癖あります。

person 50代/男性 - 解決済み

AST、ALT、γ-GPTの血液検査での数値が正常範囲を逸脱して不安です。2009年から数値をきにしていますが、ASTとALTは概ね50を越えています。今年の7月16日の健診結果はASTが68、ALTが85、γ-GPTが129とでました。採血の1週間前から完全に断酒してこの数値だったのでかなりショックです。2013年には途轍もない飲酒を繰り返し、年2回採血したところASTとALTが共に80台、γ-GPTが300前後あり心配になり翌年は多少酒量を減らしたのですがAST、ALT共に50台でγは250もあり肝臓の悲鳴とは関係ないと思いますが吐血しマロリーワイスで緊急入院、緊急手術した経緯があります。その後は怖くなり約3年弱完全に断酒してどの数値もほぼ20台から30台の正常範囲にまで回復していました。ただ4年前の2018年から再び飲酒を再開し、概ねASTとALTが60前後、γが120から140で推移しています。2019年には心配だったのでエコー検査もしまして肝臓の一部が角ばりつつあるよに見える箇所があるから飲酒は控えなさいと言われて一時的に自粛した経緯もあります。仕事柄なかなか飲酒が控えられないでいて、数値にばかり目がゆき塞ぎこんでいますが、ASTが1年前57が今年68、ALTが57が今年85、γが昨年114だったのが129となり気が気でなくなっています。ただ会社の健診医師は小生の飲酒癖を知った上で、ASTもALTも100を超えなければそんなに気にすることないと言って、徐々に減らすか以前のように一気に自分の意思で断酒すれば大丈夫だよと余り真剣に耳を貸してくれているように感じない発言をされてきます。最近ネットで見た肝臓機能悪化による症例の例に出ていた、鼻血出血、痔ろう、腹部膨満感が出てきています。今の血液検査数値は産業医の言うように気にしないで良いレベルなのでしょうか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)