乳がん寛解に該当するQ&A

検索結果:95 件

子宮頚がん検査結果 HSIL

person 40代/女性 -

子宮頚がん検査結果がHSIL、その後コルポ検査結果が担当医曰く「スリーが出たので円錐手術か子宮摘出をした方が良いと思います。どちらにしますか?」との事。 円錐手術後に再度がん細胞が見つかり全摘、という流れより、はじめから全摘した方がリスクヘッジになるのでは、という考えから子宮全摘を選択し1ヶ月後に手術予定です。 しかし、日程決定後にこちらで他の方の相談『子宮全摘後、別位置に飛んでいたがん細胞が見つかったとしてもそれ以上の摘出手術が難しい』旨の内容を読み、選択が正しいのか悩み出しています。 過去に2度、別種類の癌に罹患している為、再発や子宮がん等のリスクを可能な限り減らす事が1番の優先順位です。 子宮摘出に対しては、今後の出産予定も無く生理痛が重い事もあり、抵抗ありません。 ただ、上記の『万が一癌細胞が潜んでいたら』という言葉にひっかかっています。 10年前に乳がん(浸潤型・部分切除し放射線とホルモン剤3年間服用後、転移再発なく寛解) 1年前に隆起生皮膚繊維肉腫(部分切除し現在、半年に1回の定期検診で経過観察) もうこれ以上、がんや大病を患いたくない、子供が小さいのでなんとしても生きていきたい、との考えから多少ナーバスになってもいますが…参考にさせていただきたいので、アドバイスをお願い致します。

2人の医師が回答

プレマリンの長期継続使用の可否について

person 60代/女性 -

現在65歳、10数年前に子宮と片卵巣摘出手術を機に、女性ホルモン補給のために、プレマリン服用を始めました。当時、寛解はしていましたが、鬱症状の軽快化・メンタルヘルスにも効果があるとのことで続けてきました。  その病院が婦人科をやめたため、別の病院にかかるようになったのですが、そこで「年齢的には、女性ホルモンをプレマリンで継続することに疑問がある。中止して他の薬・療法に切り替えては?」というアドバイスを受けました。  プレマリン(女性ホルモン)投与は乳がん等をリスクを上げることは承知しており、毎年検診は受けています。  話しの中で「今まで健康診断の検査結果は、ほとんどオールAだった」伝えたところ、「プレマリンのおかげでしょう」ということでした。  ここ2,3週間、血圧が高めになり(血圧管理は別の病院で行っています)、寒さのせいか?仕事の都合で通院できすプレマリンが切れた状態のせいか?と思ったのもあり、プレマリンを継続して様子を見たいと思ったのもあります。  来週末に健康診断があるので、先生からは「それまでの間、プレマリンは飲まず、1ヶ月ほどプレマリン無しでの検査結果を見て、悪くなる、数値があれば、それを補う薬・療法をとってみては?」というご提案がありました。  それももっともだし、年齢的にいつまで女性ホルモンを服用するのか?という疑問もわかるのですが、美容にも健康(検査結果が良い)にも良く、メンタルヘルスにも良いのなら、継続してもよいのでは?と思ってしまいます。  プレマリン長期使用のリスクとメリット、いかがなものでしょうか

2人の医師が回答

乳がん 断端陽性 再手術について

person 40代/女性 -

昨年の2月に乳がん検診を受けて癌が見つかりました。右胸、非浸潤、ステージ0です。9月に温存手術をしましたが、術後の病理検査で断端陽性だと分かり、今年3月に全摘+再建の再手術を行う予定です。非浸潤がんは全摘すればほぼ寛解するとのことですが、ステージ0なのに全摘することに抵抗があります。全摘すれば再発リスクも減ることは分かっているのですが。。悩みながらも再手術を受ける方向で進んでいますが、全摘しなければならないのか、他の方法は無いのか、毎日色々と調べたりしています。放射線治療は受けると再建手術が難しいとのことなので、自然療法などで治らないかと今の主治医に相談しましたが、西洋学の先生なのでもちろん病院としてはお勧めできないとのことでした。友人にフコイダンや漢方でステージ4などの癌が治ったという人たちがいるのですが、それはまぐれなのか、確証のない民間療法はやめたほうが良いのでしょうか?また、癌を抑制するスーパースプラウトやトマトなどの抗酸化作用があるファイトケミカルを含む野菜を積極的に摂取することで、今残された微細な癌が消滅することはないのでしょうか?熊本大学名誉教授が推奨する『最強の野菜スープ』も試しているところです。効くかどうかは人それぞれだと思いますが、私の場合、最初の手術で9割方の癌は取り除けているとのことなので、なんとか全摘をせずに治らないものかと葛藤しております。アドバイスを宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

iga腎症G3B 扁桃パルス必要か

person 50代/女性 - 解決済み

高校生で初めて蛋白尿+、 25年前出産後から今まで蛋白尿、尿潜血+2か3が続いてます。 33歳で腎生検、メサンジウム増殖性のiga腎症と判明、ステージ2と3の間。 クレアチニン、血圧も正常で特に治療せず。10年前に乳がん、バセドウ病になり GFRが80台から60台まで低下。 今、がんは問題なく、バセドウは薬で安定。50歳になりクレアチニン0.93、GFR50。主治医に扁桃摘出など治療はしなくて大丈夫か聞いたが、年齢や病歴が長くリスクが大きく反対。その頃から尿酸値、コレステロール値を抑える薬を飲みはじめる。現在53歳、クレアチニン1.11、GFR40ほど。血圧正常。 2ヶ月前からBスポット治療、5月に蛋白尿が何十年かぶりに+1。潜血は+2。(たまたまかもしれませんが) 質問1.この病歴、年齢で扁桃パルス治療はやはり遅すぎでしょうか。また、セカンドオピニオンした場合、腎生検は必要でしょうか? 質問2.手術しない場合平均的に後何年くらいで透析に至るでしょうか? 腎機能低下のスピードが早まり、毎日不安で治療に後悔したくないです。ちなみに扁桃は通常の大きさ、年に一回ほど喉が痛くなるがすぐ病院にいき熱はあまりなし。コロナ禍後は痛みなし。長々すみません。 寛解は無理でも透析を少しでも遅らせたいです。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

妻7/30乳がん摘出非浸潤、9/2リンパ節転移無。10/7放射線治療開始。今後のホルモン剤治療の有無

person 70代以上/女性 - 解決済み

妻は、15年前には左乳がん手術、乳首を残し外側を一部切除。放射線治療に続いたホルモン剤治療は、後遺症が大変酷く、大変辛そうでした。 不眠になり、頭痛がする。体がほてる。機嫌が大変悪くいつもいらいらしている。食欲が減退。頭髪が抜ける等。 しかも5年間も服用。服用期間が過ぎると、とても元気になりましたが・・・。 もしも今回も服用するとなると、現在75歳ですから80歳迄となり、後期高齢者には、心身共に負担となります。 質問します。 1 非浸潤型なのに放射線治療に加えてホルモン剤治療を実施する必要性はありますか。そのガイドラインは、ありますか。 2 今回の右乳房は、15年前の左乳房からのがん転移ではないそうです。妻は、そもそも先に右乳房にしこりがあるようだと私に言い出しました。検査すると、右よりも、左の方が石灰化が著しく、がんが見つかりまして多も。そこで、左を直ぐに手術し、右は要注意経過観察となり、15年間、半年ごとに検査を受け続けました。ところが、3年前から石灰化が突然広がり続け、今回手術に至りました。 最初は進行が遅かったがんが、目覚めたように、突然広がって来るなんて、私は、初めて耳にしました。 主治医先生は、3年前に手術に踏み切った方が良かったのではないかと疑問に思いました。加齢に因り寛解する可能性があって様子を見ていたのでしょうか。

1人の医師が回答

脳腫瘍のpet検査結果と手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

7月と9月のあたまに、母の脳腫瘍について相談させていただきました。 脳腫瘍の診断後に、手術前検査として全身のqetを行ったのは、母が25年前に良性の子宮腫瘍と、20年前に乳ガン(リンパ節への転移あり。その後寛解)の既往があったためとわかりました。 Petの結果、体のどこにもガンはなく、脳もおそらく良性(色で見る限り)とのことでした。 偶然見つかったもので、現在無症状ではありますが、水の中を移動しており、放置すれば読み書き計算などに影響がでる恐れがあるため、少しでも若いうちに取り除く手術をするようすすめられました。入院期間は約三週間の見込み。 手術は国内でも有名な名医がしてくださるとのこと。 左の上の方に腫瘍があり、左耳の後ろ辺りから手術をするそうですが、場所が悪いようで、簡単には行かないと説明をうけ、本人としては、手術によって大きな後遺症がでるリスクと、このまま様子を見て症状がでるリスクとでまだ揺れています。手術したらボケてしまうとか寝たきりになるとか、そういうリスクと、手術そのものが怖いのだと思います。 良性なのだから…と。 母からの説明だけでは色々と不明点が多いのですが、やはりお願いした方がよいですか? 先生方のご家族だったらどうされますか? ちなみに、執刀医をネット検索すると、良性を沢山手掛けている名医でした。 せっかくのご縁なので、できれば早めに!と、家族は思いますが、反面、手術を強く勧めたことで母がどうにかなってしまったら…と心配もあります。 もし、所見が間違いで悪性だったとしたら、早くとった方が良いし… 色々迷いがあります。 まとめると、 Petでの腫瘍の良性判断は信憑性が高いかどうか? 手術するべきか? 入院期間は妥当か? 考えてられるデメリットは? の4点です。宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

せん妄のある元末期ガンの母について

person 60代/女性 - 解決済み

認知面が落ち、せん妄が見られる母への接し方や今後の病状の変化について不安があります。 私の母ですが、6年前に乳がん原発の主に骨盤と脊椎に強く骨転移した末期ガンであることが分かり、約3年くらい抗がん剤の治療を続けていましたが、副作用からの回復(貧血)が思うようにいかなくなって、今は医療用麻薬をメインに投薬治療を行っています。 そして現在要介護4の認定を受けています。 そんな母の在宅での介護を担っていたのは父で、娘の私は遠方に嫁いでいるので年に一度は帰省し手続き等を担うような形で生活をしていました。 この夏に父が直腸がんであることが発覚しました。 父の直腸がんは3回に渡って手術を行い、その際に要介護4の母を1人だけで家に住まわせるわけにはいかないのでショートステイと社会的入院という形で病院に受け入れてもらいました。(本来医療用麻薬を服用しているのでショートステイは利用できないのですが無理を聞いてもらいました) 父の病気が発覚し、本人の意に沿わない入所や入院で母の認知面がガクッと落ちたように感じています。 主に理解力が落ちていること、季節感や時間の感覚がおかしいこと、一昔前のことを蒸し返したり被害妄想が出たりしています。薬の管理もできていません。 父は既に退院して家に帰っているのですが、母は現在も入院中でそのまま私の住む地域へ転院してくることが決まっています。 その転院がさらに状態を悪化させているようで、現状の理解ができておらず被害妄想も強まっています。 末期と言われたガンも今は寛解のような状態ではありますが、痛みが強く辛いと言っています。 このような状態は多少なりとも良くなったりするものなのでしょうか? また家族はどう対応したらよいのでしょうか?

4人の医師が回答

今年から下痢が頻繁に起こります。

person 40代/女性 -

前は便秘で、よくイボ痔と切れ痔で出血し肛門科にいってましたが、 去年の12月に1週間食べたら、お腹がゴロゴロとなり必ず下痢になり、8日目に嘔吐と下痢、水下痢、胃痛がありました。2日で治まりました。その後、旦那、母も移ったかのようになりました。病院では胃腸炎と言われました。   それから、月に三回くらい下痢があったと思います。1月に血便検査2日間しましたが、陰性。 二月には 40歳以上の検診に血便検査2日法があったので、再度しましたが陰性でした。 2/17に子宮全摘出手術しました。 2015年に子宮体癌が見つかりホルモン療法で2017年寛解しました。出産後摘出との事で今年2/17に摘出しました。体癌については、3ヶ月に一回は検査してましたが、再発はなく、摘出した子宮にも癌はありませんでした。 最近も、下痢はやっばり多いです。 私は毎日コンビニのアイスコーヒーを飲むのが日課にはなってます。Mサイズを多い時に二回飲んだりします。 昨日は、三日ぶりに朝から便が出そうだったので、トイレにいきました。 最初は硬い便でしたが、最終柔らかい便でした。 そのあと、アイスコーヒーを飲んで一時間後お腹が痛くなり下痢になりました。 夜ご飯は、カレーをたべました。 そのあとすぐに、ショッピングモールにいきました。そこで、頭が痛くなるくらいの冷えたバナナジュースを飲んでから10分くらいでお腹が痛くなりトイレにいきました。下痢でした。  今日、病院にいきました。心配してるのは、大腸癌です。先生は、40歳だから一回検査しとく?となり6/1にすることになりましたが、いざ検査となると、もし、癌だったらと思い怖くなってます。 この、話の内容だと癌の疑いはありますか? 宜しくお願いします。 今年は胃ガン胃カメラら、肺ガン検診、腰痛の為MRI、乳ガン検診してます。異常なしでした。

5人の医師が回答

大腸ポリポーシスの程度と対応について

person 50代/男性 - 解決済み

<前提> ・本人:男性50歳 ・大腸ポリポーシス所見(別途ピロリ菌有り) ・妻54歳 息子18歳 ・父78歳(前立腺癌ステージ3寛解 経過観察中)  以前ホリープ切除有り(2〜3個だけで切除済み)  以後、便潜血もない ・母75歳(悪性リンパ腫ステージ4 終末ケア)  大腸内視鏡の経験なし(便潜血等なかった模様) ・父方は癌は父の妹(存命)だけで、乳癌(治療済) ・母方は癌で死亡した親戚は多いが、大腸系は無い <切除> 2018/11/XX :EMR10個 2019 /02/XX :EMR& PEC=20個 2019/06/XX: EMR&PEC=28個 2019/09/XX : EMR&PEC=16個 2019/12/0XX: EMR&PEC=23個 2020/1/XX : CSP=10個 2020/1/XX : CS ; CSP &CFP = 17 (合計124個:全て良性) 2024/07/XX: CS:20mISp→EMR TA根治切除(良性)EGDS:慢性胃炎H.P陽性 <経緯> ・2018年に初の便潜血で初の内視鏡検査 ・紹介された中核病院で2018/11/XXに初めての内視鏡。多くあると言われる。 ・2020/1/XXまでに計124個を取る(ポリポーシスと言われず、油断?した) ・時間が空き、2024/07/XXに内視鏡検査&切除(数センチの巨大なブロッコリー上のホリープ切除)まだ小さいのが残っている。 ・遺伝子検査等も踏まえ、大学病院に紹介される。 ■質問■ 1.ポリポーシスの所見は妥当か? 2.程度があるとしたら、軽度、中度、重度のいずれか? 3.大学病院では二つの方針に別れる。  (1)外科医は大腸切除を考える  (2)内科医は都度、内視鏡切除で継続的な対応を考える  いずれがトレンドか? [写真は2024/07/XXの切除部分]

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)