乳癌ステージ1転移に該当するQ&A

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10日続いてる微熱。

person 40代/女性 -

去年11月 ステージ2 リンパ節転移無し 浸潤性乳がん 右側全摘以後タモキシフェン服用中 いつもお世話になっております。 10日程前から微熱が続いてます。高い時で37.6度。それ以上になる事はありません。 朝は36.8度だったりらしますが時間が経つにつれて37.4度になったりしてます。 気にして一日中測ったりしてますが ほぼ7度台です。倦怠感とかはそこまでありません。風邪の症状もありません。 2日前に乳腺外科クリニックを受診した際にコロナの検査と血液検査をしてもらいました。コロナ陰性、CRP値も正常値だと言われました。 でも乳がんを患ったって事もありこの微熱の原因は癌じゃないかと心配してます。 3年ほど前に子宮筋腫による子宮全摘手術をしている為生理周期は分からなくなりました。 ただ、1ヶ月前の血液検査でホルモンの検査もしてもらったんですけど女性ホルモンがたくさん出てるとの事で生理はまだあると思います。でも今までこんな微熱が何日も続くことはありませんでした。 何処かに癌ができてるのでしょうか? 2日前にエコー検査もしてもらいましたが 手術した方の脇のリンパも腫れてないとの事で特に異常はなかったみたいです。 また明日にでも病院に行った方がいいでしょうか?

3人の医師が回答

乳がんステージ2b以上と告知。昔の良性しこりが悪性に?リンパ節転移3個以上確定?

person 60代/女性 -

お世話になります。61歳女性です。閉経して約10年になります。 20数年前に右乳にできた2cm強のしこりが、当時は良性の線維腺腫と診断されました。ここ10年ほど乳がん検診をさぼっていたのですが、今年6月頃にチクチクした痛みを感じ、その後、地元の乳腺外科で検査(エコー、マンモグラフィー、組織診、リンパ節の腫れもあったのでその細胞診)を受けたところ、悪性すなわち乳がんという結果が出ました。リンパ節転移もありました。 すぐに大きな病院への紹介状を書いてもらい、地元の乳腺外科での検査結果を踏まえて、初診の段階でステージ2b以上と宣告されました。全身への転移があるかどうかなど、詳細は今後MRI、CT、骨シンチなどの検査を受けていき、それを踏まえて9月下旬に治療計画の説明がある予定です。 そこでお聞きしたいことが2点あります。 1) 良性の線維腺腫が悪性のガンに変化するということはあり得るのでしょうか?20数年前の当時の主治医も、その後の乳がん検診の担当医も、こちらで6月に類似の質問をさせていただいた時も、良性が悪性に変化することはあり得ないというお話でした。今の大きな病院の主治医にも最初に聞いたのですが、「悪性への変化はあり得ない、ただ、乳腺はつながっているので?そこからガンが入り込んでいく可能性?あるいは全然別の場所にできたガンが浸透した可能性?」(この時メモを取れる状態ではなかったので、うろ覚えです)みたいなことを言われました。結局のところ、良性→悪性になったという非常に稀なケースと捉えればいいのでしょうか? 2) リンパ節転移は確定しているのですが、気になるのはその個数です。昨夜、脇の下を触っていて気づいたのですが、しこりが少なくとも1cm程度の大きめの物が1個、数mm程度の小さめの物が2個あります。2週間ほど前に触った時は大きめの物1個しかなかったように思います。短期間で急に増えるものなのでしょうか?また、これが大事なのですが、3個あるということは、リンパ節への転移は少なくとも3個以上あるという理解でよろしいですか? 今の大きな病院はこの先検査で何度か訪れますが、主治医の診察は9月下旬までないし、会えて質問できたとしても「検査結果が出てから」と言われて具体的な説明は望めないと思うので、まずこちらの先生方にご意見をいただきたいと考えました。 乳のしこりは増大してきているのか圧迫痛で時々痛むし、いろいろ心配で夜も眠れません。何卒よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

イブランスとベージニオの違いと選択方法

person 50代/女性 -

乳ガンステージ4です。 次の治療にイブランスかベージニオを提示されたのですが、悩んでいます。 ↓まず治療歴を説明します 2015年~ ・右胸全摘手術 ・術後FEC ◼️右胸再発 ・放射線治療 ◼️鎖骨リンパに転移 ・カドサイラ ・ パージェタ、ハーセプチン・、ドセタキセル (7回実施。副作用が強くて中止) ・パージェタ、ハーセプチンのみ ◼️鎖骨リンパの腫瘍が再増大 ・ホルモン治療(ハーセプチン・リュープリン・フェマーラ) ・エンハーツ ・ホルモン治療(ハーセプチン·リュープリン·フェソロデックス) ◼️プラス首のリンパにも転移 ・ゼローダ・ハーセプチン ・ゼローダ・ハーセプチン 一旦休薬して、放射線治療(首、鎖骨、左脇)15回 ・ゼローダ・ハーセプチン再開 ◼️首の腫瘍から液 ・皮膚科で入院(モーズペースト) ◼️首と鎖骨あわせて3個腫瘍あり ・ゼローダ無効後 ・パクリタキセル・ハーセプチン・パージェタ ・ハラヴェン・ハーセプチン ・AC ◼️HER2陽性から陰性へ変化 ◼️遺伝子検査の結果、遺伝子乳がんBRCA2 ・リムパーザ リムパーザ6ヶ月目で腫瘍増大してきたので、 今月末の満7ヶ月で終了予定です。 下記、質問です 次の治療に フェマーラ + イブランス or ベージニオ の予定なのですが、 イブランスとベージニオ、どちらをしたらいいか悩んでいます。 主治医は似た製剤なのでどちらでも良いと言っています。 1. 副作用が違うだけで、効き目に差はないのでしょうか? 2. イブランスを先にして、効かなくなったらベージニオにするパターンはアリだけど、 ベージニオを先にすると次にイブランスはできないと噂で聞いたのですが本当でしょうか? 3. 合わせる薬は タモキシフェンやフェソロデックスではなく、フェマーラが通常でしょうか? ちなみに 他の残っている選択肢 ・トリカプ錠 ・ターゼナ ・ダトロウェイ ・ナベルビン ・ゲムシタビン は、この先の為にとっておく予定です。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌手術 温存か全摘か

person 40代/女性 -

両側性乳癌の術式についてご相談です。 現在、右は浸潤癌ステージ1(ホルモン受容体強陽性、HER2陰性、Ki-67 10%、脈管浸潤なし)、左は非浸潤癌ステージ0と診断されています。現在、転移は認められていません。 治療方針としては、両側ともに温存手術+放射線治療、もしくは全摘手術、術後ホルモン療法が提示されています。 現在、以下の点で術式を決めきれずにいます。 【放射線に関する不安】 ・両側のため照射範囲が広くなることによる、心臓や肺への影響(将来的な心疾患、肺障害、二次がんなど) ・慢性蕁麻疹やアトピー体質、ケロイド体質があり、難治性潰瘍や肉腫のリスク ・照射後の乳房の硬化や変化(もともと多発性嚢胞でしこりが多い)、改善する可能性 ・放射線の副作用を軽減するためにできる予防策 【全摘に関する不安】 ・ケロイド体質による瘢痕の問題(温存+放射線とどちらがリスクは大きいか) ・両側切除による喪失感やメンタル面への影響 ・全摘を選択しても再発や転移が起こった場合の後悔 【全身状態について】 この1年半ストレスが強く、最近は憩室炎もあり、体重が約12kg減少し体力・筋力の低下を感じています。 また、以前から原因不明の手指痛、こわばり、腕のだるさやしびれ、首の痛みなどもあります。 主治医からは、術式による機能的な大きな差はなく、日常生活に支障が出る可能性は低いと説明を受けています。 また、遠隔転移について、手術時点で既に決まっていることが多いと聞きましたが、局所再発との関係について理解しきれていません。 組織検査から手術まで3ヶ月半空くことも不安ですが、問題ないでしょうか。 自分としては、どちらの術式でもメリット・デメリットは理解しているつもりですが、「どのリスクを優先して避けるべきか」で決めきれずにいます。 医学的な観点から、このようなケースでの術式選択の考え方についてもご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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