人工股関節術後の痛みに該当するQ&A

検索結果:138 件

人工股関節置換術後2年経ったが最近の尻もち後関節周りの張るような筋肉痛が続いている

person 70代以上/女性 -

2年前に自宅で転倒し右大腿骨頚部骨折をしました。人工股関節置換術を受けその後はリハビリ病院へ転院し退院後は外来でリハビリを続けています。手術をした病院へは6カ月に1度レントゲン等の検査をし骨粗鬆症用のテリボン自己注射をしています。 今まで股関節が痛むことはほとんどなかったのですが先日尻もちをついた頃から右股関節周りの筋肉がかすかに痛く1カ月も続いています。尻もちは床に強く打つこともなくすぐ立ち上がり打った痛みはすぐ直りましたが次の日辺りからなんとなく張るようにかすかな痛みがあり腰や太ももなど日によって場所が変わります。立ち上がったときや歩くときに感じます。今まで痛いことはありませんでしたので術後2年も経って1か月間もかすかですが痛みが治らないので心配です。 私は軽いのですがCMTという難病があります。左足は甲高で少し変形していますが骨折前は杖無しで歩いていました。今は転倒が怖いので外出時は左足に装具を付け杖をもって歩くようにしています。検査の病院へはかなり先の予定なのでおうかがいしました。よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

大腿骨頸部骨折による骨接合術からの再手術

person 50代/男性 -

53歳の男性です。昨年5月に階段を踏み外し、左足大腿骨頸部を骨折し、骨接合術となりました。左足が約2.5センチほど短くなり、歩きずらさを感じていますが、慣れるしかないと思っていました。また、術後半年ぐらいで筋肉もほぼ回復して痛みもなくなり、通常の生活が出来ると言われていましたが、これには個人差があると言われていましたので、焦らずに通院によるリハビリと自主リハビリをしっかりしていましたが、7ヶ月を経過しても手術した周辺の筋肉痛や筋肉の違和感、股関節の痛みがあり、動き始め、初動動作や歩き続けの痛みがあります。まだ、走ったり、飛んだりの様な激しい運動は全くしていませんが、激しくなければ走ることも出来る時期に来てるはずと思い、主治医の先生に相談したところ、レントゲンに加え、CTを取りました。その結果、接合した金具の先端が骨頭ギリギリまでの位置にきていて、突き抜けてはいないけど、これが原因かもしれないと。確かに、術後のレントゲンと先日のレントゲンを見比べると、金具と骨頭の間の骨の厚さが薄くなってました。 主治医の先生からは、直ぐにではなく、数ヶ月以内には、人工骨頭置換術の再手術が必要かと言われました。ただ、主治医の先生は骨頭は非常に硬いのでそう簡単に金具が突き出る事はないし、このまま落ち着いて痛みがなくなれば大丈夫の様な発言もあり、でも、数ヶ月以内には再手術、人工骨頭にした方が良いの様な発言もあり、なかなか決められません。 時間はかかっていますが、確実に痛みは落ち着いてきています。まだ痛みはありますが。股関節の痛みもそうですが、周辺の筋肉の痛みもまだありますが、毎日少しづつですが確実に良くなっています。 骨の状態、経過観察の状態を考えると、人工骨頭置換術の再手術を受けた方が良いですか。

7人の医師が回答

人工股関節 再置換術 感染

person 50代/女性 -

昨年9月に左の人工股関節の置換術を受けましたが、術後から関節部に痛みが残り、太ももから膝に違和感、主治医に相談したところ「問題なし』との回答。歩行時に脚に力が入らず歩行困難。退院後、リハビリをしているクリニックに通院していたところ、転子に骨折を指摘され主治医に相談したところ経過観察を、とのこと。セカンドオピニオンにて骨折とステムのゆるみの診断を受けました。状況から再置換を薦められて3月に再置換術を受けました。 経過良好にて退院。直後に創部に赤みと腫れが出て、感染の疑いで現在投薬の点滴入院中です。 ここのところ股関節部に痛み、前回の手術後からある膝の違和感を強く感じます。 半年前の最初の手術から、実は感染していてバイオフィルムが形成されていたのでは、と不安です。また、膝の違和感も何か関係しているのではと。 人工股関節の感染から、膝周辺の組織にも感染が及ぶことも可能性としてありますか。 CRPと白血球の数値は落ち着いてきており、このまま点滴で退院もあり得ると説明を受けております。 以下、懸念点です。 ●深部まで感染している場合、膝の周辺組織にも感染することはあるか。 ●股関節の痛みは、骨折部にプレートが入っていることも関係あるか。 ●上記の内容の確認はCTなどの検査で確認できるものなのか。 ●前回の手術後からある、膝の違和感の理由はどのようなこと考えられるか。 (膝の違和感は、膝上のちょうど筋肉の繋ぎ目あたりがひどいです) ●バイオフィルムは広範囲に形成されてしまうことはあるか。 ●一回目の手術で感染していて、今回の手術で発症することもあり得るか。 ※感染の発症が遅れることもある? 感染も心配ですが、股関節と膝の痛みが気になります。 アドバイスよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

人工股関節(後方アプローチ)術後のバレエ

person 50代/女性 - 解決済み

56歳女性です。6年前より左変形性股関節症の診断を受け、約半年前に痛みがひどくなり、今年の6月28日に人工股関節置換術を受けました。術式は後方アプローチです。経過は良好で、術後25日目から仕事にも戻っています。 趣味でクラシックバレエをしており、手術のための診察を受ける際に、バレエを続けられるか?と質問したところ、大丈夫、ということでした。(手術直前まで何度か確認しました) 手術が終わって、禁忌肢位の説明の時に確認したところ、股関節屈曲90度以上は避けるということで、バレエで普通にするストレッチの多く(前屈、横になって膝を抱える、横になって両足の膝を立てて、左右に捻るなど)は、しない方がいいと言われました。執刀医は何をさして「大丈夫」と言っていたのか…。病棟医師に泣き言を言うと、手術には、いい部品を使っているし、技術は確かだから、そんなに脱臼の心配はしなくていい、部品の摩耗についても、生活の何を優先するかだから、再置換の時期が早まっても、優先したいことをしてはどうか、と言われました。 バレエのレベルは大人の趣味程度ではあっても、レッスンを再開することを楽しみに手術もリハビリも前向きな気持ちで臨み、痛み止めも飲まずに元気な体のなったのに、気持ちだけが沈んでいます。 質問は「後方アプローチで人工股関節を入れた場合、クラシックバレエの基礎程度のレッスンを受けることをリハビリの目標にできるでしょうか。」です。

3人の医師が回答

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