口唇炎に該当するQ&A

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坐骨神経痛、又はヘルペスかでしょうか?

person 40代/女性 - 解決済み

16年前に1度出産している46歳です。 出産後辺りから年に1度程、大体、左側の臀部から足先にかけて、皮膚のヒリヒリ感とズキズキ感があり、40歳を過ぎた辺りからその症状が陰部にまで広がるようになりました。 このヒリヒリ感とズキズキ感を伴っていたかはわかりませんが、出産後に1度、肛門付近にかなりの痛みを感じることがあり、産婦人科で塗り薬を出していただいた事があります。この時点では、特に病名等言われず、赤くなってるね、と言われた程度で、確かゲンタマイシンという塗り薬を塗りを出してくださり、塗布数回で治りました。 それから年に一度程、臀部から脚にヒリヒリ感を感じ出し、40歳過ぎからは、ヒリヒリに加えてズキズキした痛みも感じ出し、ここ2〜3年は陰部や肛門周辺までズキズキ痛み、酷い時は産後にあった、あのかなりの痛みが、大陰唇の粘膜部分や肛門付近に1つ出るようになりました。 かなりの痛みというのは、シャワーや温水式便座をあてると飛び上がるような痛みで、ピーク時を病院で診ていただいた事はありませんが、イメージ的には潰瘍が出来ている感じです。 ヒリヒリ、ズキズキの痛みは、最近では足裏まで広がっています。 年1〜2回ですが、これだけの痛みが出ていても、2.3日目がピークで約1週間後には治ります。(今回はぶり返し、かれこれ1ヵ月になりますが…。) これらの症状が出る時、決まってではありませんが、陰部がズキズキするあまりに排尿がし辛く、ぐーっと少し力を込めないと尿が出ない時があり、頻尿気味にもなります。 なので、膀胱炎の酷い状態なのかな?と思ったのと、毎回ではありませんが、主人が口唇ヘルペスを発症している時期に私もこの症状がでている事がわかりました。 来週、遠方に旅行に行く予定もあり、思い切って昨日婦人科を受診しました。 結果は、帯状疱疹をまず疑われましたが、膀胱炎の検査結果は陰性、また皮膚の発疹症状が無い事からヘルペスの診断となりました。 診察は問診のみで、産科内診や皮膚をみていただいてはおりません。 以下、気になる事になります。 1.膀胱炎の数値が出ていないが、膀胱炎の薬を出しますか?と言われました。膀胱炎と認識して良いでしょうか? 2.口唇ヘルペスは移らないとの事で、幼児期に水疱瘡を患っているのが原因で免疫が下がっている時にヘルペスを発症しているとの診断でした。水疱瘡を患った方であれば、誰でもヘルペスを発症する可能性があるものなのでしょうか? 3.ヘルペスとの診断でしたが、要するに性器ヘルペスという事でしょうか? それであれば、今更ながら家族に移さないかが心配です。今から対処できる方法はありますか? 因みに、息子は3歳の時に水疱瘡を患っていますので、ヘルペスは移らないという事なのでしょうか? 4.今回ヘルペスと診断され、相当ショックでして、正直受け入れ難く、自分なりに調べましたが、坐骨神経痛と陰部神経痛の症状にとても当てはまるのですが、やはりヘルペスなのでしょうか? 5.膀胱炎とヘルペスの薬は、同時には出せないとの事で、旅行先で長距離を歩くので、まず足の痛みを取りたくヘルペスの薬をお願いし、バラシクロビル500を出していただきました。 過去にレボフラサキシンの副作用で、強い脱力感と手足先の強い重たさ、悪寒、呼吸が辛くなり話せなくなる等があり、薬の服用が怖いです。バラシクロビルは副作用が出やすい薬ですか?抗生物質でも、クラリスロマイシン200は大丈夫でした。 長々とすみません。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

約4か月前の後頭部打撲による症状?

person 70代以上/女性 -

 93歳の母で令和7年10月初め頃、自宅で後ろ向きに転倒し後頭部をテレビの台に強打した。その数日後、総合病院消化器科(A病院)の定期受診の際に頭部CTを撮ったが異常なし。  11月に入ってから時々嘔吐を繰り返すようになり腸閉塞(過去に他院で大腸穿孔・虫垂炎・腹膜炎の合併で開腹手術)などを疑って腹部CT(A病院)を撮るが明らかな異常所見はなし。  その後、嘔吐の回数は増え、水分摂取や服薬も飲み込みが上手く出来ず摂取困難になってくる。  以前から腎機能の低下も見られ脱水によるさらなる腎機能悪化を懸念して近医の病院(病院B)で点滴を繰り返していた。病院Bでも腹部CTを撮るが腸閉塞などの明らかな所見はなし。  なお、20年位前から慢性腎臓病を指摘され、過去約1年はeGFR20程度で横ばい状態であったが、直近のデータでは、eGFR15であり、嘔吐に伴う脱水で腎機能のさらなる悪化を懸念して時々点滴輸液をやってもらっていた。  なお、約15年前に小脳梗塞で病院Cを受診入院し保存的治療及びリハビリ加療を行なった。退院後は、バイアスピリンが定期処方されたが、後に近医の病院Bで便宜的に処方を受けるように指示されるが抗血栓薬がプラビックスに変更となる。  最近は、嘔吐に加え、水分の飲み込みや服薬の困難、特に服薬は喉の奥で飲み込むことが出来ず口唇からこぼれてしまう。日中ボーっとしていることがほとんどで、ほとんど傾眠。自ら発語することも極端に少なくなった。発音が不明瞭、歩行はもともと杖を使用するが、ふらつきが強く転倒防止のために見守りが必要。  以上のことから慢性(急性)硬膜下血腫と推測するが実際はどうなのか?検査の有無は?  なお、硬膜下血腫の治療方法として何があるのかを知りたいとともに、それに伴う入院期間、腎機能低下の兼ね合い、93歳という高齢であることを考慮して治療方針はどうなるのか?  仮に、今回の私の推測(硬膜下血腫)が否定された場合、セカンドオピニオンも受けて見たいと思うが妥当な判断か知りたい。

5人の医師が回答

口腔内に水疱やただれ

person 40代/女性 - 解決済み

3ヵ月以上、口腔内(上顎や舌下中心)同じ場所に繰り返し水疱が出来、上顎に関してはフランスパンなど硬いものを食べた際やコロッケなどサクサクの衣などある揚げ物を食べた際に皮がめくれたようにただれ、痛みとそうなることへの怖さで食事も選んでしまうようになっています。 水疱ができている時も痛いですが、破れ滲出液が出てきた後も痛く、その後時にはキレイに治るのですが、また何日か後に水疱が出来る感じで2月上旬からずっと繰り返しています。 持病がありプレドニゾロンは一日5mm内服し続けているため、口内炎は今までもたびたびできていたのですが、1週間程度で治っていましたし、こんな水疱でもなくこんな上顎かの粘膜が弱いこともなかったので、3月半ばに耳鼻科を受診しました。 培養検査の結果、菌やウイルスは何も検出されず、次に栄養状態を血液検査で調べられ、亜鉛が足りないということで亜鉛を処方していただき内服していました。それでも繰り返す上、4月に入ると手にも水疱を伴うただれができてきたため、今度は皮膚科を受診しました。 ヘルペスか天疱瘡疑いで、まずヘルペスの薬を処方していただき内服していました(手には塗り薬も塗ってました)が、ヒリヒリ痛いだけで良くならず、先週大きい病院に紹介状を書いていただき総合病院皮膚科を受診。 血液検査で抗デスモグレイン1、3抗体、類天抗BP180抗体を調べてもらったのですが、いずれも陰性でした。昨日検査結果を聞きに行ってきたところで、主治医の先生のお話では、天疱瘡の症状だけどこう抗体は陰性、亜鉛が足りなかったら水疱にはならずヘルペス共々好発部位は口唇のことが多い、天疱瘡な中でも抗体が陰性になるものもあるので、口腔外科で麻酔をして粘膜を採取してそれを観察させていただきたい(検査に出したい)と言われ、私ももう3ヵ月以上もこんな状態なので来週口腔外科の予約を入れていただきました。 昨日受診した際は口腔内比較的きれいで、ずっと治らない舌の下の水疱の白っぽい袋と上顎のただれしかなかったのですが、今朝になると喉近くの上顎(いつもできる場所)にまた複数の水疱が出来てきました。波がある感じで今朝はまた出現(口腔内の写真添付してあります、写真の他に歯に近い部分の上顎の7〜8mm大の皮がめくれたただれもあります) 検査してみないとわかりませんが、抗体が陰性に出る天疱瘡はあるのですか? 天疱瘡ではないとしたら、どんな病気が考えられますか?

1人の医師が回答

2歳半の娘、川崎病の不全型と診断されました

person 乳幼児/女性 -

2歳半の娘ですが、2/1に川崎病の不全型と診断されました。 診断までの経緯です。 ・去年の12月下旬から目の充血があり12/24に眼科を受診し、細菌性の結膜炎と診断される。 処方された目薬を数日使い改善。 ・年明けからまた目が充血するようになり、↑でもらった目薬を再開し改善するも、止めるとすぐに充血するように。 1/13に小児科を受診し、鼻水からくる充血と診断され目薬を処方される。 1週間程目薬を使い改善。 1/18夜に38℃の発熱。 1/19朝に小児科を受診。 インフルエンザの検査をするも陰性で普通の風邪と診断される。 それから1/22まで38℃〜39℃の熱を繰り返し、目の充血や唇の赤みが出始める。 1/22午後から熱が下がり始め、同日に小児科へ行くとやはり普通の風邪だったんだろうと言われる。 1/23午後には平熱に戻る。 ・1/24〜1/30 解熱後も唇の赤みは続いたままで、目の充血もまたで始める。 ・1/31 23時頃38℃の熱が出たため、坐薬を入れて様子を見る。 ・2/1 朝4時にお腹が痛いと泣き始め、救急で病院を受診。 腹部の超音波検査で便が溜まっているとの事で浣腸して便を出してもらう。 2週間前に高熱が続いた旨伝えて胸の超音波検査をしてもらうも異常なし。 便を出してから痛みもなくなり、熱もなかったため6時に一度帰宅するも、9時にまた痛がりだしたため病院を再受診。 アデノウイルス・溶連菌検査は陰性で尿検査も異常なし。 血液検査で白血球21700、CRP6.63の異常値。 発熱、目の充血、口唇の赤み・荒れ、発疹の4つの症状から川崎病の不全型だろうということでそのまま入院しグロブリンが投与される。 CT検査を行い胃腸炎もあり、腹痛はここからだろうとのこと。 ・2/2 発熱もなく、元気に過ごす。 ・2/3 血液検査で白血球7300、CR2.44 胸の超音波検査も異常なし。 熱が36℃と37℃台を行ったり来たりする。 ・2/4 胸の超音波検査をする。 暴れて胸はしっかり見れないが、血の流れも良いので問題ないとのこと。 15時頃に38.7℃の発熱あり。 解熱剤は入れず明日まで様子見て、熱が下がらなければ明後日グロブリンを追加投与するかもと言われる。 現在18時時点では37.4℃の発熱。 ここでお聞きしたいことがあります。 (1)川崎病は発症から10日以内に治療を始めることが大事だと聞きました。 1/18〜1/22の発熱等がただのくすぶりで川崎病の発症ではなく、2/1が発症である可能性は十分ありますか (2)発症から数週間以内に冠動脈瘤の異常がなければ後遺症の心配はないとネット見ました。 1/18の発熱からは今2週間半経っています。 具体的に発症から何週間後時点で異常が出ていなければ大丈夫と思っていいのでしょうか (3)グロブリンが1度で効いた人より2回目以降の投与が必要になった人の方が後遺症が残る割合が高いなどはありますか (4)この治療で症状が消えていけば、やはり川崎病の不全型だったのだと思っても問題ないですか 以上4点のご回答をよろしくお願いします。

6人の医師が回答

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