尿潜血毎回ひっかかるに該当するQ&A

検索結果:128 件

中学校の尿検査 精密検査について

person 10代/男性 - 解決済み

以前より、こちらに度々質問しております。 中学2年の息子について再度質問があります。 学校尿検査 6月潜血++ 蛋白+       7月潜血++ 蛋白+ で昨日、小児科にて精密検査を受けてきました。結果は来月だそうです。 2月にインフルエンザでゾフルーザを使用し、血尿、血便があり尿沈渣、血液検査をうけました。 その時の結果は血液検査は異常なし 尿検査では、白血球10-19HPP 赤血球100以上 扁平上皮細胞1-4 細菌+ 尿細管上皮細胞5-9 糸球体赤血球+ でした。 その後、排尿時痛みがあり泌尿器科を受診し、 尿沈渣 潜血++ 蛋白− 赤血球2-3 白血球ー 円柱− 上皮− でした。 結石か膀胱炎だろうという事で漢方を処方してもらいました。 そのあとの、6月、7月の学校尿検査でもひっかかり、排尿痛がまだたまにあるため泌尿器科にて尿検査(尿沈渣)をうけています。 結果は、いつも潜血++ 蛋白−(早朝尿だと+になります) 赤血球2-3あたり 白血球− 円柱− 上皮− です。 昨日、小児科の先生にも受診記録を見てもらったところ、腎炎の心配というよりは、排尿痛がまだあるならキズとかついているから潜血がでているのではないか。早朝尿では蛋白+になりやすい。受診時−ならそんなに心配いらないといわれました。またもしかしたら、2月のゾフルーザの影響がまだ考えられるといわれました。今まで一度も尿検査で引っかかった事はありません。2月の肉眼的血尿がでてから、排尿痛や潜血、蛋白で検査に引っかかって不安です。泌尿器科、小児科の先生と受診結果が違うのでますます心配でなりません。 昨日の血圧、むくみなどは異常なしだそうです。また早朝尿の蛋白+はズルホ+−だそうです。

1人の医師が回答

紫斑性腎炎とIga数値が高い意味

person 10歳未満/男性 -

いつもお世話になります。 今現在紫斑性腎炎で通院中の6歳男児です。 昨日紹介状を頂いた総合病院へ初めて行き専門の先生に見て頂きました。 早朝尿を持っていき、採血をして頂きました。やはり紫斑性腎炎のようでした。 尿検査は蛋白+-、潜血1+で、クレアチニン比が200と少し高めと言われました。 また、IgAのみ305と結構高いようで、先月溶連菌にかかり突然尿潜血蛋白共に悪化したのは関係性が高いようで、風邪を引きやすく日常的に鼻づまり鼻水もあり、胃腸炎下痢も起こしやすいという話をしたところ、腎臓に気やすい体質だろうということで、感染そうが鼻にあり副鼻腔炎を持っている可能性が高いとの事で、まずその治療をしっかりすれば腎炎も落ち着くかもしれないとの説明がありました(理解力が乏しいため誤っている箇所もあるとおもいますが)。明日耳鼻科へ行く予定です。 そこで、IgAの数値が低いと免疫力が低いというのは何となくわかるのですが、高いとはどういう意味なのでしょうか?しっかり感染源の副鼻腔炎を治療すれば数値も下がるのでしょうか?これは先天的によるものなのか、もしくはIgA血管炎にかかったために数値が高くなってしまったのでしょうか? また尿検査ですが、風邪薬にアスペリン酸が入っている為か毎回紅茶色の尿がでています。ただ潜血は1+ですので、尿検査でさほど異常がなければ心配いりませんか? よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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